加藤順大

Nobuhiro KATO
ポジション GK
国籍 日本
生年月日 1984年12月11日(41歳)
利き足
身長 180cm
体重 80kg
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加藤順大のニュース一覧

横浜F・マリノスによる3年ぶりの5度目J1優勝から、Jリーグ初参戦となったいわきFCの大躍進など、J1からJ3まで様々なトピックであふれた今季のJリーグ。その中で公式インスタグラムはピッチ外でも会場を盛り上げた豪華ゲスト陣を改めて紹介した。 FC東京のホームゲーム、9月3日の第28節・横浜FM戦にスペシャルゲスト 2022.12.08 19:55 Thu
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デンマークのスポーツブランド『ヒュンメル』は、「葉羽エストレーノ」の新ユニフォームを発表した。 葉羽エストレーノは2020年の新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大によるJリーグ中断期間中に生まれた架空のサッカークラブ.。しかし、スポンサーやリアルユニフォームも発売。公式サイトもあり、選手もSNSで活動 2022.04.14 21:49 Thu
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デンマークのスポーツブランド『ヒュンメル』がサポートする葉羽エストレーノに、元Jリーガーで、現在はプロフットゴルファーとして活躍するGK加藤順大(37)が加入した。 埼玉県出身の加藤は2001年に浦和レッズの下部組織からトップチームに昇格。浦和では、長年にわたり都築龍太と山岸範宏のひかえに甘んじていたが、2011 2022.03.03 22:25 Thu
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浦和レッズは22日、GK塩田仁史(40)の現役引退を発表した。 塩田は水戸短期大学附属高校から流通経済大学へと進学。2004年にFC東京へと入団した。 大きな注目を集めてプロ入りした塩田だったが、入団当初は日本代表GK土肥洋一の控に甘んじることに。それでもプロ4年目の2007年にはポジションを奪うと、200 2021.12.22 10:27 Wed
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京都サンガF.C.は29日、GK加藤順大(36)がマッチャモーレ京都山城に加わると発表した。 加藤は浦和レッズ、大宮アルディージャを経て、2019年に京都入り。昨季は出番なしに終わり、シーズン終了後に退団した。 マッチャモーレ京都山城は2020年8月に設立され、今年から京都府リーグ4部に加盟予定。加藤は初代 2021.01.29 15:05 Fri
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浦和のGK塩田仁史が現役引退…FC東京、大宮、栃木でもプレー「沢山の方々が楽しそうにスタジアムに向かう光景が大好きでした」

浦和レッズは22日、GK塩田仁史(40)の現役引退を発表した。 塩田は水戸短期大学附属高校から流通経済大学へと進学。2004年にFC東京へと入団した。 大きな注目を集めてプロ入りした塩田だったが、入団当初は日本代表GK土肥洋一の控に甘んじることに。それでもプロ4年目の2007年にはポジションを奪うと、2008年は全試合出場。しかし、2009年には病気で出遅れると、GK権田修一(現:清水エスパルス)にポジションを奪われてしまう。 その後は控えGKという立場が長い中、2015年には大宮アルディージャへと完全移籍。GK加藤順大とのポジション争いがある中で、出番が来れば好セーブを見せた。 2020年に栃木SCへと完全移籍すると、2021年から浦和でプレー。今季は西川周作、鈴木彩艷に次ぐ3番手という立ち位置で出番はなかった。 塩田はJ1通算91試合、J2通算50試合、リーグカップ通算51試合に出場。天皇杯で30試合、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で2試合に出場した。 また、2011年と2015年にJ2優勝、2004年と2009年にリーグカップ優勝、2011年と2021年に天皇杯優勝を経験していた。 塩田はクラブを通じてコメントしている。 「浦和レッズに関わる全てのみなさま、いつも熱い応援をありがとうございます。私、塩田仁史はこのたび現役を引退する事を決断しました。1年間と短い間でしたが、本当にありがとうございました。40歳になる私にチャンスを下さった浦和レッズには感謝しかありません。いつも熱いサポートをして下さるファン・サポーター、そして選手やスタッフのみなさんとレッズのエンブレムを胸に、一緒に闘えたことを誇りに思います」 「自分がサッカーを初めたのは小学校2年生からとなります。プロサッカー選手になるまでに所属した日高サッカー少年団、滑川中サッカー部、水戸啓明サッカー部、流通経済大学サッカー部、特別指定でお世話になった横浜F・マリノスの指導者のみなさん、ありがとうございました」 「プロとしての18年間ではFC東京、大宮アルディージャ、栃木SC、浦和レッズに所属させていただきました。楽しい経験ばかりではなく、辛いこともありましたが沢山の人に出会い、助けられ、ここまでプレーすることができました。全ての出会いや出来事が私の財産です。所属したチームメイトや関係者、パートナー、ファン・サポーターのみなさん、ありがとうございました」 「私は試合会場に向かうチームバスの中から、沢山の方々が応援するクラブのユニホームを着て楽しそうにスタジアムに向かう光景が大好きでした。こんなに素晴らしいJリーグで18年間もプレーできて、本当に幸せでした」 「365日、いついかなるときも働いていた両親、どんなに疲れていても愚痴を言わず、私がサッカーに集中できるようずっと支えてくれました。ありがとう。そして、最愛なる妻と子供達、良いときも悪いときもいつも笑顔でパパを支えてくれてありがとう。 私のサッカー人生はみなさんの支えと共にありました。これからも謙虚な姿勢と感謝の気持ちを胸に闘ってまいります。またスタジアムでお会いできるのを楽しみにしております。本当にありがとうございました」 2021.12.22 10:27 Wed