藤本主税
Chikara FUJIMOTO
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| ポジション | 監督 |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1977年10月31日(48歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ | 代表 |
藤本主税のニュース一覧
AC長野パルセイロのニュース一覧
14日、明治安田J3リーグ第5節延期分の松本山雅FCvsAC長野パルセイロがサンプロ アルウィンで行われ、2-2のドローに終わった。
降雪・積雪の影響で延期された、11位の松本と17位の長野による信州ダービー。11日に天皇杯の長野県予選決勝で相まみえた両者が今度はリーグ戦に舞台を移して激突した。
試合序盤は
2025.05.14 21:14 Wed
藤本主税の人気記事ランキング
1
熊本がクラブOB藤本主税氏のトップチームコーチ就任を発表!
▽ロアッソ熊本は26日、クラブOBで元日本代表MFの藤本主税(40)がトップチームコーチに就任すると発表した。 ▽藤本氏は、現役時代にアビスパ福岡、サンフレッチェ広島、名古屋グランパス、ヴィッセル神戸、大宮アルディージャ、ロアッソ熊本でプレー。2014年に熊本で現役を退いた。 ▽昨シーズンまで熊本ジュニア監督兼スクールコーチを歴任した藤本氏は、内部昇格を受けて、クラブ公式サイトで次のようにコメントしている。 「この度、トップチームコーチのオファーをいただき、緊褌一番の決意を胸に、渋谷監督を全力で支えていく所存です。ロアッソ熊本に関わる全ての方達に、笑顔と勇気を届けられるように頑張ります。みなさんも熱い想いを持って、是非スタジアムまで足を運んでください。応援よろしくお願い致します」 2017.12.26 09:50 Tue2
差別的行動と物議醸した町田FWミッチェル・デューク「反応はすべきではなかった」と謝罪も「僕を突き飛ばし、罵ったり…」と主張
FC町田ゼルビアのオーストラリア代表FWミッチェル・デュークが、物議を醸している自身の行動について言及した。 ことの発端は、4月29日行われた明治安田生命J2リーグ第12節のロアッソ熊本戦の試合後に起こった。 町田のホームである町田GIONスタジアムで行われた一戦は、2-1で町田が勝利。しかし、微妙な判定が続いたこともあり、試合後に問題が発生する。 町田の2点目、決勝ゴールにつながったFWエリキのPKに関して、ボックス外でのファウルだったと藤本主税コーチが試合後に主審へアピール。このことをキッカケに、両チームの選手やスタッフが入り乱れる騒動が起こる。 その中で、抗議する藤本コーチへ町田の選手が詰め寄ると、それを大木武監督が止めに入ることに。その際、デュークに詰め寄ると、デュークは右手で何やらジェスチャーを送っていた。 このシーンが大きな話題となり、SNS上で映像が拡散。デュークのジェスチャーは大木監督の背の低さを揶揄しており、侮辱に当たると話題に。また、周囲にいる町田の選手も笑って茶化しているように見え、民度を疑う声が相次いでいた。 こうした声にデュークは反応していたが、自身の投稿を削除。ただ、改めてツイッターで投稿し、非を認めながらも、相手への反応だったと言及。 「ここにいる人たちは、これが人種差別的なジェスチャーだと思い込んでいるようですが、そんなことはない」 「僕は日本が大好きだ。文化も、人々も!これは、熊本のスタッフが僕を突き飛ばし、罵ったり、無礼な名前で呼ばれたことへの仕返しだった」 「このような反応はすべきではなかったと同意する。でも、誰かに体を触られ、その場で反応しないわけにはいかなかった!」 「僕は彼の振る舞いを笑ったが、ただ立ち去るべきだった。これが人種差別主義者であると実際に感じた人には、申し訳ないと思う」 <span class="paragraph-title">【動画】ミッチェル・デュークが自身のジェスチャーを謝罪</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Wow people on here assuming this being a racist gesture… no such thing! I love japan, the culture and the people! was in reply to that Kumamoto staff pushing me, swearing at me and calling disrespectful names,so I gave him that hand because he acted like a baby having a tantrum</p>— Mitchell Duke (@mitchduke8) <a href="https://twitter.com/mitchduke8/status/1652268689314701313?ref_src=twsrc%5Etfw">April 29, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.05.01 11:27 Mon3
昨季18位からの立て直し図る長野、MF三田尚希がチームキャプテン、DF大野佑哉がゲームキャプテンに就任
AC長野パルセイロは29日、2025シーズンのキャプテン・副キャプテンを発表した。 2024シーズンはJ2昇格を目標としながら、開幕4試合未勝利に陥るなどスタートダッシュに失敗。その後も波に乗り切れず昇格争いから脱落すると終盤は14試合未勝利の大不振に陥り、2014年から戦うJ3リーグでワーストとなる18位フィニッシュとなった。 新シーズンから藤本主税監督を新たな指揮官に迎えて立て直しを図る長野は、チームキャプテンにMF三田尚希、チーム副キャプテンにDF砂森和也、MF加藤弘堅が就任。また、ゲームキャプテンにはDF大野佑哉、ゲーム副キャプテンにはMF忽那喬司、MF浮田健誠が就くこととなった。 チームキャプテンになった三田とゲームキャプテンになった大野は、クラブを通じてコメントしている。 ◆三田尚希 「今シーズンチームキャプテンを務めさせていただきます。昨年の経験を活かし、覚悟を持って務めたいと思います。よろしくお願いします」 ◆大野佑哉 「今シーズン、ゲームキャプテンに任命されました。自分の姿勢がチームの姿勢、自分の熱量がチームの熱量となることを肝に銘じ、先頭に立って戦い続けます。必ず目標を達成しましょう。よろしくお願いします」 2025.01.29 11:20 Wed4
超野心的な目標掲げる東京Vの城福監督、ルヴァンカップ初戦へ「ひとつ何かを勝ち取れば大きな自信に」
東京ヴェルディの城福浩監督が、AC長野パルセイロ戦に向けた会見を実施した。 東京Vは先週末に行われた明治安田J1リーグ第6節の名古屋グランパス戦を2-1で逆転勝利。待望のホーム初白星とともに今季リーグ2勝目を手にし、インターナショナルマッチウィークの中断期間に入った。 その中断明けには、ここまで4位と好調を維持する柏レイソルとのアウェイゲームを控えるなか、20日に長野Uスタジアムで行われるJリーグYBCルヴァンカップ 1stラウンド第1回戦でJ3の長野と対戦する。 名古屋戦では前半45分間で1点ビハインドに加え、シュート2本枠内0本と低調なパフォーマンスに終始。ハーフタイムでは攻守の4つのシーンを映像で見せたロジカルな修正とともに、指揮官からの“雷”が落ち、本来のアグレッシブさを取り戻したチームは劇的な変化の末に逆転勝利を収めた。 元来の熱血漢であり、就任4年目となれば、選手に“檄”を響かせる上で工夫も必要と思われるが、その問いかけに対して城福監督は「まだ選手がそれ(雷)に慣れているかどうかは選手に聞かないとわからないですけど、そこまで彼らが慣れるほど雷は落としていないと」とニヤリと返答。 細かい内容への言及は避けたものの、名古屋戦では東京Vの指揮官就任後初めてのアプローチを行ったことを明かした。 「この前の試合は選手たち自身も不甲斐ない思いをしたというか、悔しい思いをしながらロッカールームに帰ってきました。選手が言い合いをしているのも、怒鳴り合っているのも聞こえてきますし、選手自身がこのままではいけないという思いがあったと思います」 「基本的に選手は試合前もハーフタイムも各々にルーティーンがある。シャワーを浴びる選手もいれば、全部着替える選手もいれば、いろんなルーティングがある。それを全て中断させたのは初めてです」 その試みも嵌り、多くの課題はありながらも白星を取り戻し、良い状態で臨む今季のルヴァンカップ初戦。 昨季J1で6位躍進を果たしたなか、今季は超野心的な目標を掲げる東京Vにおいてカップ戦でのタイトル獲得は明確に定める目標のひとつ。指揮官は初陣を前に「ひとつ何かを勝ち取ったら、それは自分たちにとってすごく自信になる」と改めてルヴァンカップへの思いを語った。 「簡単にタイトルを取りたいと言って取れるものではないですし、特にカップ戦というのは選手層の厚さというのが、非常に大きく物を言う。そこに向けて一試合一試合、積み重ねていって一試合でも多く痺れる試合をすることが、このチームの成長に繋がることだと思っています」 「まだ始まってもいないので、偉そうなことは言えないですけれども、ひとつ何かを勝ち取ったら、それは自分たちにとってすごく自信になる。もちろんリーグ戦という長丁場の中での成果が、一番成果として重いものなのかもしれないですけど、何かのトーナメントの頂点に立つというのは、やってきたこと、やろうとしていることの確信であるとか、選手に与える自信。あるいはクラブが感じる自信とかも含めると、非常に大きなものがある。そこは諦めずに最後までたどり着けるところまで行きたい」 「あとはファイナルに行って、多くの両チームのサポーターが、あるいは全国のサッカーファンがその試合だけに注目するという状況がカップ戦の決勝。そういう雰囲気を味わわせてあげたいですし、その舞台に立たせたいなという思いもあるので、緩みなくというか、とにかく自分たちの全てを出せるようないい準備をすることが一番大事です」 対戦相手の長野とは昨季の天皇杯初戦で対戦し5-0で勝利。ただ、今季からロアッソ熊本で大木武監督の副官を務めていた藤本主税監督が新指揮官に就任しており、その熊本を彷彿とさせるチームを警戒。 「監督が代わって、熊本の大木監督の下でやっていたということもあり、その影響を大きく受けているとも想像がつきますし、立ち位置とか取り組んでいることも、それをベースにしながら、長野の今いる選手たちの力を引き出そうとしているなというのは見て取れます」 「そういう意味では捕まえづらい立ち位置であったり、パスの距離感だったり、湧いて出てくるタイミングであったりというのは、熊本と対戦したときも相当厄介だったので、それに近いものを表現されると、なかなか難しい試合になるかなと思っています」 ただ、「自分たちに、自分たちのサッカーにフォーカスして、あるいは選手個人のポジションを取りに行く、その意気込みだったりというところをしっかりと呼び覚ましてあげれば、相手がどういう立ち位置でやりやすいとか、やりにくいというのは二の次になっていく」と相手のカテゴリーに関係なく、自分たちにベクトルを向けて勝利を目指す。 気になるメンバー選考に関しては「中4日は連戦と考えていない」と、コンディション面を極端に考慮してのターンオーバーを考えていない指揮官。 だが、「コンディションと、あとは3月の終わりから連戦が続いてくる。そこに向けてトライしておきたいこと。それが単体のポジションのトライだったり、組み合わせだったり、歯を食いしばって頑張っている選手を登用することだったり、次のリーグ戦、連戦に向けてトライしたい」と、今後を見据えた起用法も示唆した。 なお、名古屋戦で左足首に打撲を負って負傷交代となったMF森田晃樹については「まだ何とも言えないというのが、正直なところ」と明言を避けたものの、「ケガをした直後の患部の腫れとか、本人の痛がり具合はかなりの打撲だなと。ちょっと時間がかかるかなと思いましたが、一日ごとに回復している姿を見たら、最初にちょっと覚悟したよりは少し早まってくれたらいいなと、早まってくれるのかなと期待をしています」と、試合後の会見に比べて、やや楽観的な見立てを語っている。 2025.03.19 16:20 Wed5
今季東京V加入の平川怜&鈴木海音、ルヴァンカップ長野戦をポジション奪取足掛かりに「ギラギラした気持ちはずっと持ち続けている」
東京ヴェルディは20日、長野Uスタジアムで行われるJリーグYBCルヴァンカップ 1stラウンド第1回戦でAC長野パルセイロと対戦する。ルヴァンカップ初戦をポジション奪取への足掛かりとしたい今季新加入のMF平川怜、DF鈴木海音が意気込む。 東京Vは先週末に行われた明治安田J1リーグ第6節の名古屋グランパス戦を2-1で逆転勝利。待望のホーム初白星とともに今季リーグ2勝目を手にし、インターナショナルマッチウィークの中断期間に入った。 その中断明けには、ここまで4位と好調を維持する柏レイソルとのアウェイゲームを控えるなか、J3の長野と対戦する。 超野心的な目標を掲げる城福浩監督は、昨季はいずれも2戦目で敗退したカップ戦の戦いを重要視。タイトルを目指すなかで序盤戦においても若手や控えメンバーに“チャンスを与える”は考えはなく、その門戸を広げながらも“チャンスを掴む”ことを求めている。 とはいえ、「次のリーグ戦、連戦に向けてトライしたい」と今後に向けた選手層の底上げや新たなオプションも考慮しており、いくつかのポジションで選手の入れ替えも見込まれる。 そんななか、加入後初スタメンが有力視されるのが、ジュビロ磐田から新加入の平川だ。 開幕から3試合連続で途中出場の背番号16は、以降2試合で出番なしに終わったものの名古屋戦ではMF森田晃樹の負傷を受けて前半半ばに途中出場。ボランチの一角で安定したパフォーマンスを披露し、チームの逆転勝利に貢献。少なくとも今回の一戦に関して森田の出場は難しく、ボランチの一角で初スタメンを飾る可能性は高そうだ。 「移籍してきた立場なのでチャンスを活かさないといけないですし、そこ(名古屋戦)はターニングポイントであることは間違いないです」 名古屋戦で手応えを得た平川だが、「ただ、そこで(最低限の役割を)こなしているだけでは、立ち位置を掴めないと思うので、自分の良さを出して勝利に繋げるというのが、常に求められています」。「ボールにしっかり関わり続けることはやっていかないといけないですし、それは守備も攻撃もですけど。そこから自分たちが常に主導権を握れるようなプレーをしていきたい」と、より一層の存在感を示すことを自身に課す。 対長野という部分ではロアッソ熊本時代に指導を受けた藤本主税監督の存在も大きなモチベーションに。 「技術のところはもちろんですけど、気持ちが熱い指導者だと思いますし、メンタル的なところも大事にしていたと思います」と対戦相手の指揮官について触れた元ロアッソMFは、「かなりお世話になった指導者ですし、藤本さんが監督になってどういうサッカーをしてくるかというのはとても楽しみです」と語った。 ジャイアントキリングを目指してアグレッシブに臨むであろうJ3のチームに対して、受けに回る入りとなった場合、名古屋戦同様に厳しい戦いになることは間違いない。 そのため、平川は「自分たちが試合の入りから圧倒してというような戦いができたら、また次のリーグ戦にも繋がると思いますし、ここで温い入りをしていたらそのままというか、変わっていないと思うので、ここが大事なゲーム。相手も特徴のあるチームですけど、自分たちがどれだけできるかということが一番大事」と、試合の入りから相手を90分間圧倒する戦いを見せたいと意気込んだ。 その平川と同じ磐田から新加入となった鈴木は、より今回の一戦で自身の価値を証明しなければならない選手の一人だ。 昨年のパリ・オリンピックに出場した実力者だが、ハイレベルのポジション争いを覚悟して加入した新天地では第5節のアルビレックス新潟戦の後半終盤の出場でデビューを果たしたが、ベンチ外も3試合と想定以上の苦戦を強いられている印象だ。 それでも、日本一のトレーニングを掲げる指揮官、昨季も多くの選手を成長させてきた森下仁志コーチが主導する全体練習後の“エクストラ”と呼ばれるグループ・個別トレーニングを通じて心身ともに成長を実感する鈴木。 「自分がなかなかピッチに立てない。去年もずっとフルで試合に出ていたわけではないので、今年環境が変わってチームも変わって、やっぱりスタートからもちろん出る気持ちでいましたけど、なかなかそういう機会というのが回ってこない中でも、周りの選手もベンチに座っている選手とかも、自分がいつ出てもいいというような準備をしていますし、全体練習が終わった後のそういったメンバーの練習も、すごくみんなが熱量を持ってやっていますし、そこはすごくいい環境だなと思っています」 そして、「ワンプレーのこだわり」、「練習中も考える時間が増えた」と新たな気づきもあったなか、自身の課題を克服しながら手応えを得始めている段階にある。 「スライドの部分だったり、もっと周りを動かして自分がディフェンスラインを統率するところだったり、ヘディングも元々は短所の部分だと感じていましたが、ここで出られない期間で、去年よりも明らかに練習する時間が増えていると思いますし、サッカーを見る時間も増えて今すごくサッカーに集中できています」 「間違いなく最初に来たときよりも自分の良さというものは出せていると思いますし、チームのやることもだんだん理解できてきて、それにプラスアルファで自分の良さを最近はすごく出せていると思いますし、コンディションもいい状態です」 ただ、「若いと思っていない」、「今日の練習だったり、次の試合が自分にとってサッカー人生最後だったらと考えたら、もっとこだわらなければいけない」と悲壮感も漂わせる22歳は、「サッカー選手としてピッチで結果を残すことが一番。もちろん成長にこだわるのもすごく大事ですけど、結果にもこだわってやっていきたいので、自分がいつ出てもいいように、そういうギラギラした気持ちはずっと持ち続けてやれているので、それをピッチに立ったときに出すしかないと思います」と、改めて公式戦出場への強い思いを示した。 「長い期間一緒にやっていた選手なのですごく楽しみ」と語る磐田時代の元同僚であるMF藤川虎太朗とのマッチアップもモチベーションに臨む長野戦に向けて鈴木は、チームの勝利とともに今後に向けてプラスアルファをもたらしたいと語った。 「どういうメンバーになっても、まず勝つことがすごく重要になってくると思いますし、相手が下のカテゴリーだからとか全く関係なく、自分たちが今まで積み上げてきたものを出すだけです。プラスアルファで、普段リーグ戦に絡めていない選手だったりが、突き上げというか、そういったものを見せなければいけないと思うので、そこを意識していきたいなと思います」 2025.03.19 18:00 Wed藤本主税の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2015年2月1日 |
熊本 |
引退 |
- |
| 2012年2月1日 |
RB大宮 |
熊本 |
完全移籍 |
| 2005年2月1日 |
名古屋 |
RB大宮 |
完全移籍 |
| 2005年1月31日 |
神戸 |
名古屋 |
期限付き移籍終了 |
| 2004年2月1日 |
名古屋 |
神戸 |
期限付き移籍 |
| 2003年2月1日 |
広島 |
名古屋 |
完全移籍 |
| 1999年2月1日 |
福岡 |
広島 |
完全移籍 |
| 1996年2月1日 |
|
福岡 |
完全移籍 |
藤本主税の監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2025年2月1日 |
長野 |
監督 |
| 2018年2月1日 | 2025年1月31日 |
熊本 |
アシスタントコーチ |
藤本主税の今季成績
|
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勝
|
分
|
負
|
|
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| 明治安田J3リーグ | 12 | 3 | 3 | 6 | 0 | 0 |
| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 13 | 3 | 4 | 6 | 0 | 0 |
藤本主税の出場試合
| 明治安田J3リーグ |
|
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|||
| 第1節 | 2025-02-16 |
|
vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 | ||||
|
A
|
| 第2節 | 2025-02-22 |
|
vs |
|
ギラヴァンツ北九州 | ||||
|
A
|
| 第3節 | 2025-03-01 |
|
vs |
|
ザスパ群馬 | ||||
|
H
|
| 第4節 | 2025-03-08 |
|
vs |
|
栃木シティ | ||||
|
H
|
| 第6節 | 2025-03-23 |
|
vs |
|
福島ユナイテッドFC | ||||
|
H
|
| 第7節 | 2025-03-30 |
|
vs |
|
ツエーゲン金沢 | ||||
|
A
|
| 第8節 | 2025-04-06 |
|
vs |
|
鹿児島ユナイテッドFC | ||||
|
H
|
| 第9節 | 2025-04-13 |
|
vs |
|
FC琉球 | ||||
|
H
|
| 第10節 | 2025-04-20 |
|
vs |
|
ヴァンラーレ八戸 | ||||
|
A
|
| 第11節 | 2025-05-03 |
|
vs |
|
SC相模原 | ||||
|
H
|
| 第12節 | 2025-05-06 |
|
vs |
|
栃木SC | ||||
|
A
|
| 第5節 | 2025-05-14 |
|
vs |
|
松本山雅FC | ||||
|
A
|
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|||
| 1回戦 | 2025-03-20 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | ||||
|
H
|
藤本主税の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2001年7月1日 | 2001年10月4日 |
日本代表 |

日本
熊本
RB大宮
名古屋
神戸
広島
福岡
日本代表