中谷進之介
Shinnosuke NAKATANI
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1996年03月24日(29歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 182cm |
| 体重 | 77kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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「奥さまえぐい綺麗すぎ」「まじで美男美女」中谷進之介の200試合セレモニー動画が大反響、頭ポンポンにも「なんかいいなぁ」
名古屋グランパスの日本代表DF中谷進之介のJ1通算200試合出場のセレモニー動画を、Jリーグの公式ツイッターが投稿。大きな話題となっている。 日本代表がカタール・ワールドカップ(W杯)出場を決めた24日に26歳の誕生日を迎えた中谷は、6日に行われた明治安田生命J1リーグ第3節のサガン鳥栖戦でJ1通算200試合出場を達成した。 柏レイソルU-18出身の中谷は、2014年にトップチーム昇格。同年10月に行われたJ1第29節のガンバ大阪戦でデビューを果たすと、その後に出場機会を掴む。 2018年6月に名古屋へと完全移籍すると、名古屋の堅守を支え、見事に200試合出場を達成した。 Jリーグはそのセレモニーの様子を投稿。中谷の妻と娘、息子が登場。セレモニーが行われた20日は古巣の柏戦ということもあり、両チームのファンから拍手が送られていた。 この動画には中谷の記念試合を祝うコメントの他、滅多に見られない奥様に反響が。「奥さまえぐい綺麗すぎ」、「夫婦似てるな」、「サッカー選手の奥さんはみんな美人」、「えぐい美人」、「ばり美人だな」、「まじで美男美女」、「めっさ美人やん」、「奥さん綺麗すぎやろ」とコメント。また、中谷が記念撮影後に奥様の頭を触った場面にも注目「頭ぽんぽんもしんどい」、「なんかいいなぁ」、「理想の家族すぎる」と家族愛を感じられる行動にも反響が送られた。 <span class="paragraph-title">【写真】中谷進之介が奥様の頭を「ぽんぽん」、セレモニーに登場した中谷ファミリー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%90%8D%E5%8F%A4%E5%B1%8B%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%B9?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#名古屋グランパス</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B8%AD%E8%B0%B7%E9%80%B2%E4%B9%8B%E4%BB%8B?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#中谷進之介</a> 選手の<br>J1通算200試合出場達成を記念したセレモニーが行われました<a href="https://twitter.com/nshinno?ref_src=twsrc%5Etfw">@nshinno</a> <a href="https://twitter.com/nge_official?ref_src=twsrc%5Etfw">@nge_official</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/JsVypu9Pmi">pic.twitter.com/JsVypu9Pmi</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1507300006096691216?ref_src=twsrc%5Etfw">March 25, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>※動画再生はツイッターに遷移します 2022.03.26 10:45 Sat2
名古屋DF中谷進之介に第二子誕生 「将来サッカー選手を目指してもらう為にも走り続けたい」
名古屋グランパスは18日、DF中谷進之介(25)の第二子誕生を報告した。 17日に男児を新たに授かった中谷はクラブを通じて「コロナ禍の中1人で頑張ってくれた妻と元気に出てきてくれた息子に本当に感謝します。将来サッカー選手を目指してもらう為にも走り続けたいと思います。これから4人家族となる中谷家をどうぞよろしくお願いします」とコメントした。 日本代表としても活躍する中谷は2018年6月から名古屋でプレー。今季もここまで主力センターバックとして、公式戦26試合に出場している。 2021.07.18 10:05 Sun3
勝利にこだわるダニエル・ポヤトス2季目 レジェンドのコーチ就任に補強もしっかり【J1開幕直前ガイド|ガンバ大阪】
2024シーズンの明治安田J1リーグが23日からいよいよ開幕する。今季からは20チーム制となり、降格も3つに増枠しての争いに。ここでは新シーズンの幕開けに先駆け、J1リーグ全チームをピックアップし、ガンバ大阪を紹介していく。 【直近3シーズンの成績】 2023シーズン:16位(9勝7分け18敗) 2022シーズン:15位(9勝10分け15敗) 2021シーズン:13位(12勝8分け18敗) 【昨季チーム得点王】 ファン・アラーノ 7ゴール 【今季ノルマ】 中位 【編集部イチオシ】 DF黒川圭介 昨季J1:32試合出場/2ゴール <span class="paragraph-subtitle">◆好不調の波が激しかった昨季</span> 昨季はダニエル・ポヤトス新監督のもと、攻守に相手を圧倒するスタイルの確立にトライし、浸透まで持っていく土台作りの1年ではあったものの、好不調の波が大きく、3年連続の残留争い。開幕から14試合でわずか1勝で迎えた夏場に8戦負けなし(7勝1分け)のV字回復で順位もトップハーフ入りを見渡せる10位まで挽回したかと思えば、以降はブレーキがかかり、16位終戦の7連敗フィニッシュと最下位のみが降格というレギュレーションに救われたところもあるシーズンだった。 <span class="paragraph-subtitle">◆山本悠樹の移籍は痛手だが</span> チームとして7位以上が目標の今季を迎えるにあたり、入退団は例年以上に活発的。補強は宿敵セレッソ大阪からのダブル獲りや、指揮官にとって徳島ヴォルティス時代の教え子である選手を射止めたりのトピックで彩った。中盤では台頭著しかった山本悠樹の移籍がまさに流失だったが、山田康太と鈴木徳真でカバー。縦の推進力に欠けるサイドも岸本武流と山下諒也、さらにウェルトン・フェリペで補強し、昨季J1最多タイの61失点だった守備陣にも固定し切れなかったセンターバックの新たな軸として中谷進之介を獲得した。 <span class="paragraph-subtitle">◆コーチ就任のレジェンドにも期待</span> ほかにも武者修行から帰還した世代別代表の坂本一彩をはじめ、新卒からも美藤倫&今野息吹を射止めるなど、楽しみなスカッドが揃ったが、チームが獲得した全9つのタイトルを知るクラブきってのレジェンド、遠藤保仁氏のコーチ就任も補強も1つか。現場の長はあくまで監督だが、遠藤氏は現役を退いたばかりな上、G大阪が強かった頃を知る生き証人とあって、選手からすれば一線を画す。選手の拠りどころとしてはもちろんだが、指揮官が思い描く絵の共有者としても大きな存在になりうる。 <span class="paragraph-subtitle">◆勝ちにこだわる1年に</span> 今季は新設「フットボール本部」の本部長で元監督の松田浩氏が強調するとおり、スタイルを継続しながら勝利にこだわる1年に。昨季の終わり方からして不安が大きく、ケガ人が出ているのも気がかりだが、今や不動の左サイドバックに独り立ちし、背番号「4」を受け継いだ黒川圭介をはじめ、好タレントも多い。昨季までの[4-3-3]から新たに[4-2-3-1]のシステムで調整を図るなか、どう失点を減らし、誰を得点源にするかなど、今季も探りながらだが、改革のフロントを含め、チーム一丸で復権を目指す。 <span class="paragraph-subtitle">◆2024年冬移籍情報</span> 【IN】 GK張奥林(18)←ガンバ大阪ユース/昇格 GK一森純(32)←横浜 F・マリノス/期限付きより復帰 DF中谷進之介(27)←名古屋グランパス/完全移籍 DF坂圭祐(28)←大分トリニータ/完全移籍 DF松田陸(32)←セレッソ大阪/完全移籍 DF今野息吹(22)←法政大学/新加入 DF中野伸哉(20)←サガン鳥栖/完全移籍移行 MF岸本武流(26)←清水エスパルス/完全移籍 MF山田康太(24)←柏レイソル/完全移籍 MF鈴木徳真(26)←セレッソ大阪/完全移籍 MF美藤倫(21)←関西学院大学/新加入 FW山下諒也(26)←横浜FC/完全移籍 FWウェルトン・フェリペ(26)←PFCレフスキ・ソフィア(ブルガリア)/完全移籍 FW坂本一彩(20)←ファジアーノ岡山/期限付きより復帰 【OUT】 GK市川暉記(25)→横浜FC/期限付き移籍終了 GK谷晃生(23)→FC町田ゼルビア/期限付き移籍 DFクォン・ギョンウォン(32)→水原FC(韓国)/完全移籍 DF藤春廣輝(35)→FC琉球/完全移籍 DF柳澤亘(27)→徳島ヴォルティス/完全移籍 DF佐藤瑶大(25)→浦和レッズ/完全移籍 DF高尾瑠(27)→北海道コンサドーレ札幌/完全移籍 MF塚元大(22)→ツエーゲン金沢/完全移籍 MF山本悠樹(26)→川崎フロンターレ/完全移籍 MF杉山直宏(25)→モンテディオ山形/期限付き移籍 MF髙橋隆大(19)→ギラヴァンツ北九州/期限付き移籍 MF奥野耕平(23)→湘南ベルマーレ/完全移籍移行 FW山見大登(24)→東京ヴェルディ/期限付き移籍 FW鈴木武蔵(29)→北海道コンサドーレ札幌/期限付き移籍 FW南野遥海(19)→栃木SC/期限付き移籍 2024.02.12 18:45 Mon4
名古屋DF中谷進之介はポーランド移籍か? 現地で売り込みと報道、G大阪行きの噂も
名古屋グランパスの日本代表DF中谷進之介(27)がポーランドへ移籍する可能性があるという。ポーランド『i Gol』が伝えた。 中谷は柏レイソルの下部組織育ちで、2018年7月に名古屋へと完全移籍すると、守備の要として“堅守”を誇るチームを支えている。 これまで名古屋では公式戦235試合に出場し8得点を記録。今シーズンも明治安田生命J1リーグでは全33試合にフル出場しており、今季のフルタイム出場も間違いない状況だ。 その中谷は、一部報道でガンバ大阪への移籍も噂されたが、ポーランドでは国内クラブへの移籍が噂されている。 『i Gol』によれば、中谷はヨーロッパでのプレーを希望しているとのこと。11月中旬に中谷獲得の売り込みがあったとされており、そのクラブの1つがヤゲロニア・ビャウィストクだという。 ヤゲロニア・ビャウィストクは、1920年に創立されたクラブ。2007-08シーズンからエクストラクラサ(ポーランド1部)に所属しており、2016-17、2017-18シーズンは最高の2位という成績を残したこともある。 今シーズンはここまで16試合を戦い現在2位。好調を維持している。 安定してパフォーマンスに加え、イエローカードの少なさにも注目。さらに、日本代表としての経験もあること、移籍金がかからないことなども魅力的だという。サラリーが比較的安いこともプラスなようだ。 ポーランドでは過去にも多くの日本人がプレーしており、松井大輔、森岡亮太、加藤恒平、泉澤仁、奥抜侃志などがプレー。下部リーグも含めれば、かなり多くの選手がプレーしている状況だ。 今シーズンもエクストラクラサでは、グールニク・ザブジェのMF横田大祐、クラコヴィアのMF大島拓登、スタル・ミエレツのMF檜尾昂樹が所属。フィンランド代表を選択したが、日本とのハーフでもあるFWカイ・メリルオトも所属している。 中谷がどういった決断を下すかは明らかではないが、ヨーロッパで揉まれることで更なる成長も見込めるだけに、去就には注目が集まる。 2023.11.29 11:05 Wed5
冨安の負傷離脱でアジアカップ滑り込みのチャンス。吉田麻也の系譜を次ぐDF藤井陽也の可能性/藤井陽也(名古屋グランパス)【新しい景色へ導く期待の選手/vol.27】
1月14日のベトナム戦から王者奪還への本格的な戦いがスタートするアジアカップ(カタール)。2019年UAE大会でファイナルまで勝ち上がりながらカタールに苦杯を喫し、準優勝に終わった日本代表・森保一監督にしてみれば、今回のタイトル獲得はマストだ。 2023年3月に第2次体制がスタートしてからというもの、日本代表は8勝1分1敗と絶好調。ドイツやトルコ、チュニジアを圧倒できる力があるのだから、「タイトル獲得は当然」という見方をされるだろう。 しかしながら、ここへきて大きなアクシデントが発生している。9月の欧州遠征から代表復帰し、守備の要として強烈な存在感を示していた冨安健洋(アーセナル)が12月2日のウォルバーハンプトン戦で負傷交代を余儀なくされ、長期離脱する見通しとなったのだ。ふくらはぎのケガで復帰時期は2月までずれ込むという見方もあるだけに、アジアカップ参戦は絶望的と言っていい。 DF陣は目下、中東のスペシャリスト・谷口彰悟(アルラーヤン)と今季UEFAヨーロッパリーグ参戦中の町田浩樹(サンジロワーズ)はフル稼働中だが、10月下旬から離脱している板倉滉(ボルシアMG)はまだ復帰が叶っていない。12月頭から欠場の続いている伊藤洋輝(シュツットガルト)にしても同様だ。 板倉と伊藤洋輝は1月1日に東京・国立競技場で行われるタイ戦のメンバーに入っており、その時点になればプレー可能ということだが、復帰直後の選手はリスクもある。となれば、DFはもう1枚選んでおくべき。 そこで浮上するのが、藤井陽也(名古屋)。第2次森保ジャパン発足時の今年3月シリーズに追加招集されながら、出番なしに終わった187センチの長身DFはその後、コンスタントにJリーグに出場。今季34試合全てにスタメン出場し、途中交代したのは、3月12日の柏レイソル戦と8月26日のセレッソ大阪戦の2試合だけだ。 J1の場合、 シーズンフル稼働だと3060分出場となるが、藤井の稼働時間は3054分。まさに長谷川健太監督体制の名古屋の守備の大黒柱に君臨したと言っていい。 「藤井はもともと持ってるものが凄かったし、出てきた時から『これは行くだろうな』って感覚はあったし、速いしうまいし強い。何でもできるCBですよ」と名古屋の先輩・中谷進之介も太鼓判を押したほど。その安定感が森保監督にも買われ、久しぶりの代表招集に至ったのだろう。 名古屋のアカデミー育ちで、早い段階から試合出場機会を得た長身DFということで、彼は前々から「吉田麻也(LAギャラクシー)の後継者」という見方をされてきた。理路整然とした物言い、自分を客観視できる冷静さを含めて、それだけのポテンシャルがあるのは確かだ。 「(吉田選手に)似てるかどうかは分かりませんけど、アカデミーの先輩としてすごく尊敬しているし、目指すべきところ。いつかは追い越せるように頑張りたい」と本人も目を輝かせており、吉田を越えたいという野心があるのは間違いない。その布石を打つべき時が来たのである。 思い返せば、吉田麻也も日本代表の地位を築いたのが、2011年アジアカップ(カタール)だった。岡田武史監督(現JFA副会長)時代の2010年1月のイエメン戦(サヌア)で初キャップを飾ったが、この時は若手中心の陣容で、吉田の本格的な代表デビューはカタールの地。あの大会で日本は紆余曲折を経て、最終的に李忠成(アルビレックス新潟シンガポール)のオーストラリア戦での決勝弾で優勝している。 そんな先輩と同じように、藤井もカタールの地に赴いて、アジアカップで大きな仕事ををしたいところ。そのためにも、まずはタイ戦で出場機会を得て、高さと1対1の強さ、読みの鋭さ、インテリジェンスといったストロングを遺憾なく発揮したいところ。谷口、町田、板倉、伊藤洋輝が名を連ねているだけに、ピッチに立つのはそう簡単なことではないが、最高の準備をして、28日の練習初日から気迫を示すことが肝要だ。 藤井にとってのアドバンテージがあるとすれば、名古屋アカデミー時代の同期・菅原由勢(AZ)と久しぶりに共闘できる点だろう。3月シリーズでも再会した2人だが、その後、菅原は一気に代表右サイドバックの不動のレギュラーに上り詰めている。 そんな仲間を藤井も頼もしく感じつつ、悔しさも覚えているのではないか。彼らが最終ラインで一緒にプレーする機会が巡ってくれば、意思疎通もスムースに行くはず。短時間でもいいから、2人がコンビを組む姿を見てみたいものである。 国内組からアジアカップに滑り込める人材はほんのわずか。藤井が千載一遇のチャンスをモノにするか否かに注目だ。 2023.12.11 20:35 Mon中谷進之介の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月8日 |
名古屋 |
G大阪 |
完全移籍 |
| 2018年7月16日 |
柏 |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2014年2月1日 |
|
柏 |
完全移籍 |
中谷進之介の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 210’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 14 | 1260’ | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 16 | 1470’ | 1 | 1 | 0 |
中谷進之介の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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高知ユナイテッドSC | 90′ | 0 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
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vs |
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水戸ホーリーホック | 120′ | 0 | ||
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月14日 |
|
vs |
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セレッソ大阪 | 90′ | 0 | ||
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H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
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アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
A
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| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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東京ヴェルディ | メンバー外 |
|
A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | メンバー外 |
|
H
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| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
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横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
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FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
FC東京 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | 90′ | 1 | 50′ | |
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
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浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
|
A
|

日本
名古屋
柏