ルイス・ガルシア
LUIS Javier GARCIA Sanz
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
スペイン
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| 生年月日 | 1978年06月24日(47歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 173cm |
| 体重 | 65kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ルイス・ガルシアのニュース一覧
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本田圭佑が世界選抜の同点弾演出にPK成功、ベンチには中田英寿氏! カカ、リバウド、フォルラン、ダビド・シルバら豪華レジェンド揃い踏み、ギグス&ルイス・ガルシアが躍動し香港選抜とPK戦決着
1日、ルナー・ニューイヤー・カップの世界選抜vs香港選抜が香港スタジアムで行われ、3-3で90分が終了。世界選抜がPK戦を6-5で制した。 旧正月を祝う香港で恒例の大会。今回は世界と香港のレジェンド選手が対峙し、世界選抜には元日本代表MF本田圭佑も参加。元日本代表MF中田英寿氏がベンチに座り、本田と言葉を交わす場面もあった。 世界選抜はGKペトル・チェフがゴールマウスに。ルシオ、アシュリー・コール、カフー、ライアン・ギグス、ポール・スコールズ、カカ、ダビド・シルバ、エデン・アザール、リバウド、ディエゴ・フォルランと豪華メンバーがピッチに立った。 世界選抜は27分、オーバーラップしたカフーの右クロスから香港選抜のオウンゴールを誘うが、オフサイドで得点は認められず。すると31分、香港選抜の右クロスからリー・ホン・リムが決め、世界選抜は先制点を許してしまう。 追いついたのは38分。スコールズが左サイドでボールを奪うと、アザールが左ポケットでキープ。外から上がったギグスがパスを受けると、中を見る視線のフェイントからゴール左隅に流し込む。 攻め入りながらも度々カウンターを浴びる世界選抜。42分にもピンチを迎えたが、GKチェフの2連続セーブで凌ぐ。 しかし前半アディショナルタイム、攻めあぐねた世界選抜はロングカウンターから再び失点。リー・ホン・リムが2点目を奪う。ここでGKチェフが痛めたようで、交代を要求しながら前半を終える。 後半は本田がピッチへ。他にはGKデイビッド・ジェームズ、ネマニャ・ヴィディッチ、ギャリー・ケイヒル、バカリ・サーニャ、ルイス・ガルシア、ジブリル・シセが登場する。 本田も右サイドからゲームメイクに絡んでいくが、攻勢で入った香港選抜が50分に追加点。味方との連携からゴール前へ抜け出したジュ・インジーがループシュートを選択すると、GKジェームズが弾ききれずネットが揺れる。 ハーフタイムで退いたフォルランやギグスが再登場するなか、52分には右サイドで仕掛けた本田がグラウンダーのクロス。味方には合わない。 57分、左CKからケイヒルのヘディングシュートで襲いかかるが、これは左ポストに直撃。2点ビハインドの世界選抜は徐々にギアを上げていく。 反撃の一撃は75分のルイス・ガルシア。左サイドでキープしたギグスのクロスに頭から飛び込み、叩き込んだ。 そのまま追いつきたい世界選抜は、本田がシュート。相手GKが飛び出したところ、右サイド深い位置から右足で狙ったが、枠は捉えられない。すると88分、本田が世界選抜に貴重な同点ゴールをもたらす。右サイドでのキープから左足でクロス。合わせたシセのヘディングシュートをGKが弾くと、ルイス・ガルシアがすかさず押し込んだ。 後半アディショナルタイムにはギグスのクロスにルイス・ガルシアが頭で合わせたが、逆転は叶わず。3-3で90分を終え、PK戦に持ち込まれた。 ともに成功させていき、先攻の世界選抜は3人目のルイス・ガルシアがパネンカ。失敗なしでサドンデスに入ると、世界選抜6人目は本田が務め、ゴール右に落ち着いて成功。すると、GKジェームズが香港選抜6人目のシュートをストップ。世界選抜がPK戦の末に勝利を手にした。 世界選抜 3-3(PK: 6-5) 香港選抜 【世界】 ライアン・ギグス(前38) ルイス・ガルシア(後30、後43) 【香港】 リー・ホン・リム(前31、前45+1) ジュ・インジー(後5) 2025.02.01 23:12 Sat2
ルイス・ガルシアのベストプレーヤーとは? 「群を抜いて最高の選手」
▽現役時代にアトレティコ・マドリーやバルセロナ、リバプールなどで活躍した元スペイン代表のルイス・ガルシア氏が、最高の選手として元同僚のあの選手の名前を挙げた。 ▽あの選手とは、来年限りでの現役引退を表明した“2005年のバロンドーラー”元ブラジル代表FWロナウジーニョだ。ルイス・ガルシア氏とは、バルセロナ時代に共演。ルイス・ガルシア、FWハビエル・サビオラ、ロナウジーニョによる魅惑の3トップを形成し、一時代を築いた。 ▽23日に都内で行われたレアル・マドリーvsバルセロナの「クラシコ祭」と題したパブリックビューイングイベントに登場したルイス・ガルシア氏は、「自身が考えるベストプレーヤー」について問われると、次のようにコメントした。 「ロナウジーニョです。2003年、一緒にプレーした当時の中で群を抜いて最高の選手でした」 2017.12.25 10:00 Mon3
ビジャにモリエンテス、フィーゴにルイ・コスタらが集結!スペインvsポルトガルの100周年記念マッチが超豪華
17日、ポルトガル代表とスペイン代表の初めての試合が行われてから100周年を迎えたことを記念したレジェンドマッチが行われた。 通常よりも小さい屋内のコートで行われた試合には、両国のレジェンド選手たちが大集結。ポルトガルのスターティングイレブンには、GKビトール・バイーア、DFリカルド・カルバーリョ、MFマニシェ、MFルイ・コスタが名を連ね、MFルイス・フィーゴがキャプテンマークを巻いた。 さらに、ベンチにはDFリカルド、DFジョゼ・ボシングワ、FWエルデル・ポスティガ、FWペドロ・パウレタ、MFシモン、MFチアゴ・メンデスが控えた。 一方のスペインもDFカルロス・マルチェナ、MFガイスカ・メンディエタ、MFコケ、FWフェルナンド・モリエンテス、そしてキャプテンのFWダビド・ビジャが先発。ベンチにはDFジョアン・カプデビラ、DFフアニート、FWアルベルト・ルケ、FWアルフォンソ・ペレス、FWルイス・ガルシアが並んだ。 現役時代と比較して体型が変わった選手や、白髪が目立つようになった選手もいたが、そのテクニックは衰えておらず。試合は序盤から点の取り合いとなると、ビジャ、ルイス・ガルシア、メンディエタがそれぞれ2ゴールを挙げたスペインが7-4で勝利。集まった3千人の観客はレジェンドたちのプレーに惜しみない拍手を送っていた。 <span class="paragraph-title">【動画】ポルトガルレジェンドとスペインレジェンドたちの衰え知らずのテクニック</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiI4ckkzWGVZNiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.12.20 21:30 Mon4
低迷エスパニョールがクラブのレジェンド、ルイス・ガルシア氏を新監督に招へい
エスパニョールは3日、新指揮官にルイス・ガルシア氏(42)が就任することを発表した。契約期間は2024年6月30日までとなる。 現役時代にエスパニョールで公式戦通算250試合以上に出場し、コパ・デル・レイ制覇やUEFAカップ(現ヨーロッパリーグ)準優勝の立役者になったルイス・ガルシア氏は、2019年の現役引退退後に指導者の道へ。2022年7月からはスペイン5部のRSCインテルナシオナルで監督を務めていた。 昨季限りで退任したビセンテ・モレノ前監督の後任として、昨夏にディエゴ・マルティネス監督を招へいしたエスパニョールは、ラ・リーガ開幕10試合で2勝3分5敗とスタートダッシュに失敗。 その後、一度は立て直したものの、3月以降は再び黒星が先行。ラ・リーガ第27節終了時点で6勝9分け12敗の18位と低迷しており、同日にディエゴ・マルティネス監督の解任を発表していた。 2023.04.04 07:30 Tue5
“イスタンブールの奇跡”を知るルイス・ガルシア、明かされた「2つの変更」とは?
▽現役時代にアトレティコ・マドリーやバルセロナ、リバプールなどで活躍した元スペイン代表のルイス・ガルシア氏が“イスタンブールの奇跡”の一幕を明かした。 ▽2004年からリバプールでプレーしたルイス・ガルシアは、2004-05シーズンのチャンピオンズリーグで5ゴールを記録すると、ミランとの決勝にも先発。3点差から追いつき、PK戦の末に優勝を果たした大逆転劇は、今もなお語り継がれる歴史的名勝負だ。 23日に都内で行われたレアル・マドリーvsバルセロナの「クラシコ祭」と題したパブリックビューイングイベントに登場したルイス・ガルシア氏は、「ミラン戦のハーフタイム中のロッカールームでのやり取り」について問われると、笑いを交えながら次のように回想した。 「秘密です(笑)。それは冗談で、10分間の中で、5分ほど休憩した後、もう一度チームを立ち上げる話がありました」 「その中で、2つの変更がありました。1つは負傷をした(スティーブ・)フィナンが下がり、(ディートマー・)ハマンが入りました」 「もう1つはシステムの変更。(スティーブン・)ジェラードをトップの位置にコンバートしました。話せる範囲の中で、ハーフタイムで起こったことはそれだけです」 「もちろん、早い段階でゴールを決めることができれば、状況をかなり変えることができるという話もしていました」 2017.12.25 18:00 Monルイス・ガルシアの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2016年7月1日 |
セントラルコースト |
引退 |
- |
| 2016年1月16日 |
キャリア中断 |
セントラルコースト |
完全移籍 |
| 2015年7月29日 |
Atl. Kolkata |
キャリア中断 |
- |
| 2015年7月1日 |
キャリア中断 |
Atl. Kolkata |
完全移籍 |
| 2015年1月1日 |
Atl. Kolkata |
キャリア中断 |
- |
| 2014年7月7日 |
キャリア中断 |
Atl. Kolkata |
完全移籍 |
| 2014年1月14日 |
UNAMプーマス |
キャリア中断 |
- |
| 2012年7月1日 |
プエブラFC |
UNAMプーマス |
完全移籍 |
| 2011年7月1日 |
パナシナイコス |
プエブラFC |
完全移籍 |
| 2010年8月1日 |
ラシン |
パナシナイコス |
完全移籍 |
| 2009年8月1日 |
アトレティコ |
ラシン |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
リバプール |
アトレティコ |
完全移籍 |
| 2004年8月20日 |
バルセロナ |
リバプール |
完全移籍 |
| 2003年6月30日 |
アトレティコ |
バルセロナ |
レンタル移籍終了 |
| 2002年7月1日 |
バルセロナ |
アトレティコ |
レンタル移籍 |
| 2002年6月30日 |
バジャドリー |
バルセロナ |
レンタル移籍終了 |
| 2001年7月1日 |
バルセロナ |
バジャドリー |
レンタル移籍 |
| 2001年6月30日 |
テネリフェ |
バルセロナ |
レンタル移籍終了 |
| 2000年7月1日 |
バルセロナ |
テネリフェ |
レンタル移籍 |
| 2000年6月30日 |
CD Toledo |
バルセロナ |
レンタル移籍終了 |
| 2000年1月7日 |
バルセロナ |
CD Toledo |
レンタル移籍 |
| 2000年1月6日 |
バジャドリー |
バルセロナ |
レンタル移籍終了 |
| 1999年8月1日 |
バルセロナ |
バジャドリー |
レンタル移籍 |
| 1999年7月1日 |
バルセロナ B |
バルセロナ |
完全移籍 |
| 1997年7月1日 |
バルセロナU19 |
バルセロナ B |
完全移籍 |
| 1995年7月1日 |
|
バルセロナU19 |
完全移籍 |

スペイン
セントラルコースト
引退
Atl. Kolkata
UNAMプーマス
プエブラFC
パナシナイコス
ラシン
アトレティコ
リバプール
バルセロナ
バジャドリー
テネリフェ
CD Toledo
バルセロナ B
バルセロナU19