森谷賢太郎
Kentaro MORIYA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1988年09月21日(37歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 173cm |
| 体重 | 65kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
森谷賢太郎のニュース一覧
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森谷賢太郎の人気記事ランキング
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鳥栖が一挙12名との契約更新を発表! チーム最多10得点の長沼洋一ら
サガン鳥栖は17日、12選手との契約更新を発表した。 発表されたのはGK岡本昌弘(40)、DF原田亘(27)、DF山﨑浩介(27)、MF河原創(25)、MF福田晃斗(31)、MF手塚康平(27)、MF藤田直之(36)、MF森谷賢太郎(35)、MF長沼洋一(26)、MF楢原慶輝(19)、MF堀米勇輝(31)、FW富樫敬真(30)となる。 ロアッソ熊本から今季加入の河原は中盤の要として明治安田生命J1リーグ全34試合にフル出場し、1得点を記録。山﨑もモンテディオ山形から今季加入し、初のJ1ながら主力センターバックとして33試合に出場した。 2022年7月にサンフレッチェ広島から完全移籍加入の長沼は今季、32試合に出場して、チーム最多の10得点で攻撃陣をけん引。ジェフユナイテッド千葉から2022年に入団の堀米は28試合で3得点をマークした。 FC今治から加入2年目の原田は29試合で1得点。2022年夏に横浜FCから完全移籍加入の手塚は22試合で1得点を記録し、セレッソ大阪から7年ぶりに復帰して2年目の藤田は22試合でピッチに立った。 そのほか、富樫は22試合(5得点)、福田は21試合、森谷は14試合(1得点)、楢原は11試合(1得点)に出場。控えGKの岡本はJ1での出場こそなかったものの、天皇杯1試合でゴールマウスを守った。 2023.12.17 19:11 Sun2
今季引退の森谷賢太郎氏が古巣川崎Fに強化部スタッフとして帰還! 「現役時代のプレースタイルと同じように『潤滑油』として…」
川崎フロンターレは28日、クラブOBである森谷賢太郎氏(36)の強化部スタッフ就任を発表した。 森谷氏は横浜F・マリノスでのプロ入りから、川崎F、ジュビロ磐田、愛媛FC、サガン鳥栖を渡り歩き、今季限りで現役生活にピリオド。川崎Fでは2013年から6シーズンにわたってプレーした。 古巣川崎Fで新たなキャリアの第一歩を踏み出す運びとなるなか、「川崎フロンターレに関わるすべての皆様へ」と切り出し、こうコメントした。 「まずは、現役生活を通じて応援してくださったすべての皆様に、心から感謝申し上げます。本当にありがとうございました。この度、来季より川崎フロンターレの強化部スタッフとしてお世話になることになりました。再びこのクラブに携わる機会をいただき、とてもうれしく思っています」 「私は2013年から2018年まで川崎フロンターレでプレーさせていただきました。2017年の初タイトル獲得をはじめ、そこに至るまでクラブが築いてきた歴史の一端を、川崎フロンターレに関わるすべての皆様と共に歩んだ時間は、私にとってかけがえのない宝物です」 「また、14年間のプロサッカー選手としてのキャリアを通じて、たくさんの方々と出会い、新たな視点や知見を得る貴重な経験をさせていただきました。その中で、クラブや選手のために惜しみない愛情と情熱を注いでくださる方々の存在を知りました」 「それは、クラブを支えてくださる地域の皆様、行政やパートナー企業の皆様、選手を全力で支えてくださるクラブスタッフやボランティアスタッフの皆様、そしてどんな時も温かい声援を送り続けてくださるファン・サポーターの皆様です。クラブに関わる皆様一人ひとりが、クラブを形作り、そして支えてくださっていることに心から感謝しています」 「川崎フロンターレには、時代と共に進化する柔軟さと、変わらない本質的な魅力があると感じています。その本質的な魅力こそ、クラブの歴史や文化を築き上げ、惜しみない愛情と情熱を注ぎ続ける『川崎フロンターレに関わる皆様そのもの』だと思っています」 「来季より強化部と事業部をつなぐ役割『事業部連携担当』として、クラブ、選手、行政やパートナー企業の皆様、地域の皆様、そしてファン・サポーターの皆様をつなげていくために尽力していきたいと思っています」 「現役時代のプレースタイルと同じように『潤滑油』として、川崎フロンターレに関わるすべての皆様と手を取り合いながら、クラブの価値をさらに高められるよう一生懸命取り組んでまいります。どうぞよろしくお願いいたします」 2024.12.28 20:20 Sat森谷賢太郎の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年2月9日 |
愛媛 |
鳥栖 |
完全移籍 |
| 2021年2月1日 |
磐田 |
愛媛 |
完全移籍 |
| 2021年1月31日 |
愛媛 |
磐田 |
レンタル移籍終了 |
| 2020年2月1日 |
磐田 |
愛媛 |
レンタル移籍 |
| 2019年1月5日 |
川崎F |
磐田 |
完全移籍 |
| 2013年1月9日 |
横浜FM |
川崎F |
完全移籍 |
| 2011年2月1日 |
筑波大 |
横浜FM |
完全移籍 |
| 2007年4月1日 |
|
筑波大 |
完全移籍 |

日本
愛媛
磐田
川崎F
横浜FM
筑波大