チアゴ・アルカンタラ

THIAGO Alcantara
ポジション MF
国籍 スペイン
生年月日 1991年04月11日(34歳)
利き足
身長 174cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

チアゴ・アルカンタラのニュース一覧

リバプールのイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドが復帰を果たすかもしれない。イギリス『メトロ』が報じた。 今季から副キャプテンも任されるアレクサンダー=アーノルド。プレミアリーグ開幕から4試合連続で先発し、第4節のアストン・ビラ戦ではキャプテンマークを巻いてプレーした。 だが、1アシスト 2023.09.30 12:35 Sat
Xfacebook
リバプールのイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドは、今週末の復帰を目指しているようだ。 リバプールの不動の右サイドバックとして、今シーズンもプレミアリーグ4試合に出場するアレクサンダー=アーノルド。しかし、3日に行われた第4節のアストン・ビラ戦でハムストリングを痛めると、インターナショナル・マ 2023.09.21 16:07 Thu
Xfacebook
リバプールの元スペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(32)だが、電撃的に退団する可能性があるという。スペイン『アス』が伝えた。 バルセロナのカンテラ育ちのチアゴは、2011年7月にファーストチームに昇格。2013年7月にバイエルンへと完全移籍すると、2020年9月にリバプールへと完全移籍加入した。 期待が寄 2023.09.14 22:02 Thu
Xfacebook
リバプールはブラジル代表GKアリソン・ベッカー(30)を残留させる方針のようだ。 今夏の移籍市場では、主力だったブラジル代表MFファビーニョ、イングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソンが相次いでサウジアラビアへ去ったリバプール。エジプト代表FWモハメド・サラーにもアル・イテハドからの接触が噂されるなど、中東方面 2023.08.17 18:00 Thu
Xfacebook
リバプールのレジェンドであるジェイミー・キャラガー氏が、古巣の補強戦略を批判した。 今夏にイングランド代表MFジョーダン・ヘンダーソンとブラジル代表MFファビーニョが相次いでサウジアラビアへ移籍し、守備的MFの層が非常に薄くなったリバプール。MFチアゴ・アルカンタラとMFステファン・バイチェティッチは長期離脱から 2023.08.08 18:05 Tue
Xfacebook

リバプールのニュース一覧

リバプールのアルネ・スロット監督がイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドの退団について言及した。クラブ公式サイトが伝えた。 リバプールのアカデミー出身のアレクサンダー=アーノルドは、今シーズン限りでの退団を発表。クラブと契約を延長せずに移籍する道を選んだ。 移籍先にはレアル・マドリーが濃厚 2025.05.09 19:50 Fri
Xfacebook
リバプールからの退団を発表したイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルド(26)だが、移籍先の候補となっているレアル・マドリーは早期契約を望んでいるという。 アレクサンダー=アーノルドはアカデミー時代からリバプールで20年を過ごした中、契約満了を迎える今シーズン限りでの退団を発表した。 右サイ 2025.05.06 19:50 Tue
Xfacebook
リバプールのイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルド(26)が、リバプールからの退団を発表した。 アーノルドは自身のSNSを更新。今シーズン限りで満了を迎える契約を延長しないことを決断し、感謝のメッセージを送った。 「リバプールで20年間を過ごした後、今シーズン終了後に退団することを発表する 2025.05.05 20:45 Mon
Xfacebook
チェルシーのエンツォ・マレスカ監督が4日にホームで行われ、3-1で勝利したプレミアリーグ第35節のリバプール戦を振り返った。 トップ5フィニッシュへ勝ち点3が必須となる一戦でホームに王者リバプールを迎えたチェルシー。試合は開始早々の3分に右サイド深い位置まで侵攻したネトのグラウンダーの折り返しをエンソ・フェルナン 2025.05.05 15:50 Mon
Xfacebook
リバプールの日本代表MF遠藤航が今シーズン初先発したなか、まずまずの評価を得た。 4日、プレミアリーグ第35節のチェルシーvsリバプールがスタンフォード・ブリッジが行われた。 すでに前節プレミアリーグ制覇を決めていたリバプールは遠藤が今季初先発。しかし、試合は開始3分にエンソ・フェルナンデスにゴールを奪われ 2025.05.05 14:30 Mon
Xfacebook
リバプールについて詳しく見る>

チアゴ・アルカンタラの人気記事ランキング

1

2020年のUEFAベストイレブン決定 C・ロナウドが史上最多15度目のノミネート

欧州サッカー連盟(UEFA)は20日、2020年のUEFAチーム・オブ・ザ・イヤーを発表した。 同賞は2001年よりスタート。UEFAが選出した受賞候補50名の中からユーザー投票により、2020年を彩った最高の11名が決まる。 600万近くの票が集まった今回は、チャンピオンズリーグ(CL)制覇を成し遂げたバイエルンからGKマヌエル・ノイアーやDFヨシュア・キミッヒ、DFアルフォンソ・デイビス、MFチアゴ・アルカンタラ、fwロベルト・レヴァンドフスキの最多5名がノミネートした。 一方で、CLで初の決勝進出となったパリ・サンジェルマン(PSG)からはFWネイマールのみの選出。チームが結果を残しても、ユーザーからの票を得られないという残念な結果となっている。 なお、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドも選出され、史上最多15度目の受賞となる。 ◆2020年のUEFAチーム・オブ・ザ・イヤー GK マヌエル・ノイアー(バイエルン/4回目) DF ヨシュア・キミッヒ(バイエルン/初選出) セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー/9回目) ヴィルヒル・ファン・ダイク(リバプール/3回目) アルフォンソ・デイビス(バイエルン/初選出) MF ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ/3回目) チアゴ・アルカンタラ(バイエルン→リバプール/初選出) FW クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス/15回目) リオネル・メッシ(バルセロナ/12回目) ネイマール (パリ・サンジェルマン/2回目) ロベルト・レヴァンドフスキ (バイエルン/2回目) 2021.01.23 16:46 Sat
2

チアゴ・アルカンタラ、将来的なバルセロナ復帰を示唆「バルセロナという街に大きな愛情を持っている」

▽バイエルンに所属するスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(26)は、いつの日か古巣バルセロナに復帰する可能性があることを明かした。『フットボール・エスパーニャ』が『カタルーニャ・ラジオ』の報道をもとに伝えている。 ▽2013年の夏に恩師ジョゼップ・グアルディオラ監督(現マンチェスター・シティ監督)の率いるバイエルンに加入したチアゴは、これまで在籍5シーズンで公式戦135試合に出場し21ゴール23アシストをマーク。 ▽欧州屈指のMFに成長を遂げ、2021年6月まで現行契約を残している状況だが、古巣バルセロナへの想いは強く『カタルーニャ・ラジオ』で、将来的に同クラブへ復帰する可能性を語っている。 「バルセロナはいつでも僕のホームだ。僕はクラブだけでなくバルセロナという街に大きな愛情を持っているんだ」 「バイエルンでの生活にはとても満足しているよ。しかし、フットボールの世界は短い期間に色々な変化が起きるんだ。昨シーズンバイエルンと契約更新を行ったが、これからクラブと目指すところと、僕の目指すところが異なる可能性もある」 「いま僕は選手として今シーズンに集中している。その後のことはシーズンが終わってからしっかり考えるよ。ただ、いま僕はバイエルンで幸せなんだ」 2017.11.14 01:50 Tue
3

『マルカ』が選出! バルサを退団したラ・マシア出身者ベストイレブン!

▽スペイン『マルカ』が、現在バルセロナに所属していないラ・マシア(バルセロナの下部組織)出身者でベストイレブンを選出した。 ▽バルセロナは17日、リーガエスパニョーラ第33節でセルタとのアウェイ戦に臨み、2-2で引き分けた。この一戦でバルセロナは、前節のバレンシア戦からスタメン8人を変更。すると、先発メンバーにはラ・マシア出身の選手が一人もいない状況に。これを受けて、『マルカ』が特集を組んだ。選出されたメンバーは以下の通り。 ◆バルサを退団したラ・マシア出身者ベストイレブン GK ホセ・マヌエル・レイナ(ナポリ/イタリア) DF エクトル・ベジェリン(アーセナル/イングランド) マルク・バルトラ(ベティス/スペイン) アレハンドロ・グリマルド(ベンフィカ/ポルトガル) MF ジェラール・デウロフェウ(ワトフォード/イングランド) セスク・ファブレガス(チェルシー/イングランド) チアゴ・アルカンタラ(バイエルン/ドイツ) ラフィーニャ(インテル/イタリア) FW ペドロ・ロドリゲス(チェルシー/イングランド) サンドロ・ラミレス(セビージャ/スペイン) ムニル・エル・ハダディ(アラベス/スペイン) 2018.04.20 11:50 Fri
4

兄チアゴを思うラフィーニャ「彼をもう一度バルサで」

▽バルセロナのブラジル代表MFラフィーニャが、実兄であるチアゴ・アルカンタラについてコメントしている。スペイン『アス』が伝えている。 ▽チアゴは2005年にバルセロナの下部組織に入団し、2009年にトップチームデビュー。後を追うようにして、弟のラフィーニャも2006年にバルセロナに入団し、2011年にトップチームデビューを果たした。一時はバルセロナの将来を担う兄弟と期待されたが、チアゴは2013年に恩師ジョゼップ・グアルディオラについてバイエルンに移籍。ラフィーニャも同年にセルタにレンタル移籍するなど、バルセロナで輝きを放つことがなくなっていった。 ▽昨季のインテルへのレンタル移籍を経て、現在は新シーズンに向けてトレーニング中のラフィーニャだが、前線を中心に戦力が充実しているバルセロナもラフィーニャを主力としてプレーさせることは想定しておらず、イタリア復帰の噂も流れている。そんな中、同選手は記者の前でチアゴについてコメントした。 「彼をまたバルセロナで見たい。彼なら完全にチームにフィットするはずさ」 ▽チアゴにバルセロナ復帰の噂はあるものの、今のところ可能性は低い。また、ラフィーニャも同クラブでの将来が不透明であり、2人の共演は難しそうだが、果たしてラフィーナの望む未来は来るのだろうか。 2018.08.02 16:30 Thu
5

バイエルンの攻守の要にシティの絶対的司令塔! UEFA男子年間最優秀選手賞の最終候補3名が発表!

欧州サッカー連盟(UEFA)は23日、2019-20シーズンのUEFA男子年間最優秀選手賞の最終候補3名を発表した。 同賞は国籍を問わず、ヨーロッパでプレーする選手を対象に、クラブチーム、代表チームのいずれかの舞台の、国内外のすべての大会でのシーズンを通してのパフォーマンスを評価するものだ。 投票者はチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)のグループステージに参加した80クラブの監督と、欧州スポーツメディア(ESM)グループが選出した55人のジャーナリスト(UEFA加盟団体から各1人)で構成されており、各自が3名を選出し、1位に5ポイント、2位に3ポイント、3位に1ポイントが与えられ、前述の監督には自チーム以外の選手を選出することが義務付けられている。 今回、最終候補にノミネートされたのは、CL制覇を含む、シーズントレブルに貢献したバイエルンの攻守の要である、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキとドイツ代表GKマヌエル・ノイアー。そして、マンチェスター・シティの絶対的な司令塔であるベルギー代表MFケビン・デ・ブライネだ。 レヴァンドフスキに関してはCL得点王の15ゴールを含め、昨季の公式戦47試合55ゴールという驚異的なゴール数、バイエルンのタイトル獲得をけん引したことが高く評価されてのノミネート。 バイエルンの絶対的な守護神であるノイアーは、昨季のCLで6度のクリーンシートを記録。とりわけ、準決勝のリヨン戦、決勝のパリ・サンジェルマン(PSG)戦での驚異的なパフォーマンスが印象的だった。 一方、デ・ブライネは昨季の獲得タイトルはEFLカップのみに留まったものの、プレミアリーグで13ゴール20アシストを記録するなど、個人としてのパフォーマンスの高さが多くの票を集める要因となった。 UEFA男子年間最優秀選手賞を含む各賞の受賞者は、10月1日にスイスのニヨンで行われる2020-21シーズンのCLグループステージ抽選会の場で発表される予定だ。 なお、今回最終候補から漏れた4位から10位の選手は以下の通りだ。 4.リオネル・メッシ(バルセロナ) 53票 -.ネイマール(パリ・サンジェルマン) 53票 6.トーマス・ミュラー(バイエルン) 41票 7.キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン) 39票 8.チアゴ・アルカンタラ(バイエルン) 27票 9.ヨシュア・キミッヒ(バイエルン) 26票 10.クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス) 25票 2020.09.24 14:17 Thu

チアゴ・アルカンタラの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2020年9月18日 バイエルン リバプール 完全移籍
2013年7月14日 バルセロナ バイエルン 完全移籍
2011年7月1日 バルサ・アトレティック バルセロナ 完全移籍
2008年7月1日 バルセロナU19 バルサ・アトレティック 完全移籍
2007年7月1日 バルセロナU16 バルセロナU19 完全移籍
2006年7月1日 バルセロナU16 完全移籍