マティアス・スーレ

Matias SOULE
ポジション FW
国籍 アルゼンチン
生年月日 2003年04月15日(22歳)
利き足
身長 182cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

マティアス・スーレのニュース一覧

ローマは30日、ユベントスからU-23アルゼンチン代表MFマティアス・スーレ(21)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「18」に決定している。 ユベントスの発表によると、ローマは移籍金2560万ユーロを4度の分割で支払い、最大400万ユーロのボーナスも含まれる、総額約3000万ユーロ(約49億7000万 2024.07.31 01:44 Wed
Xfacebook
ユベントスのU-23アルゼンチン代表MFマティアス・スーレ(21)のローマ移籍が決定的となった。イタリア『カルチョメルカート』が報じた。 2023-24シーズンはレンタル先のフロジノーネで評価を高めたスーレ。右ウイングや攻撃的MFとして公式戦36試合に出場し、11ゴール3アシストを記録した。 レンタル期間を 2024.07.27 15:01 Sat
Xfacebook
ユベントスがドルトムントのU-21ドイツ代表FWカリム・アデイェミ(22)と契約すべく、動きを見せたようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じた。 今夏はウイングを1つの補強箇所に掲げるユベントス。最大のターゲットとみられたのはマンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表MFジェイドン・サンチョ(24 2024.07.24 16:28 Wed
Xfacebook
イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』によると、ユベントス内部には「3つの緊張」があるという。 ユベントスは今夏、ブラジル代表MFドウグラス・ルイス(26)、フランス代表MFケフラン・テュラム(23)、イタリア人GKミケーレ・ディ・グレゴリオ(26)などといった即戦力を獲得。 しかし、昨季中から「今夏の目玉 2024.07.23 15:25 Tue
Xfacebook
ローマとフロジノーネの元指揮官であるエウゼビオ・ディ・フランチェスコ氏が、古巣移籍が取り沙汰されるU-23アルゼンチン代表MFマティアス・スーレ(21)について語った。 今夏の移籍市場でユベントスが売却を考慮する中、ローマとレスター・シティの2クラブから関心を寄せられるスーレ。とりわけ、選手自身が加入を熱望するロ 2024.07.21 17:40 Sun
Xfacebook

ユベントスのニュース一覧

ユベントスのセルビア代表FWドゥシャン・ヴラホビッチが右ハムストリングを負傷したようだ。『フットボール・イタリア』が報じている。 ヴラホビッチは23日に行われたセリエA第33節パルマ戦に先発したが、前半で交代していた。トゥドール監督はヴラホビッチについて「問題があった」と負傷を示唆。 ヴラホビッチはイゴール 2025.04.24 11:30 Thu
Xfacebook
ユベントスのイゴール・トゥドール監督が23日にアウェイで行われ、0-1で敗れたセリエA第33節パルマ戦を振り返った。 トゥドール監督就任後3試合を2勝1分けで迎えたパルマ戦。チャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位キープを目指すユベントスはFWドゥシャン・ヴラホビッチとFWランダル・コロ・ムアニを同時起用とした 2025.04.24 10:30 Thu
Xfacebook
セリエA第33節、パルマvsユベントスが23日にエンニオ・タルディーニで行われ、ホームのパルマが1-0で勝利した。なお、パルマのGK鈴木彩艶はフル出場した。 インテル、フィオレンティーナと上位相手に食らいついた点は評価に値も5試合連続ドローで依然として残留争いに身を置く16位のパルマは再びの上位相手の一戦で勝ち点 2025.04.24 03:35 Thu
Xfacebook
レガ・セリエAは、21日に実施される予定だった全ての試合を延期することを発表した。 21日、バチカンはローマ教皇フランシスコの死去を発表。5週間に渡り感染症の治療を行っていた中、最近退院したものの、88歳で亡くなった。 アルゼンチンのブエノスアイレス出身で、史上初の南米出身者でもあり、史上初のイエズス会出身 2025.04.21 19:45 Mon
Xfacebook
不調に陥ったユベントスの暫定指揮官に就任したイゴール・トゥドール監督(46)だが、来季も指揮を執り続ける可能性が浮上している。イタリア『La Stampa』が伝えた。 ユベントスは3月24日、チアゴ・モッタ監督を解任。トゥドール監督の招へいを発表した。 来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場権を争って 2025.04.14 23:40 Mon
Xfacebook
ユベントスについて詳しく見る>

マティアス・スーレの人気記事ランキング

1

急遽開催国となったマスチェラーノ率いるU-20アルゼンチン代表メンバーが発表!ガルナチョは選外、レドンド息子や神童・ロメロら

アルゼンチンサッカー協会(AFA)は3日、自国で開催されることとなったU-20ワールドカップ(W杯)に臨むU-20アルゼンチン代表メンバーを発表した。 インドネシアで開催される予定だった今年のU-20W杯。しかし、出場権を獲得したイスラエルを巡り、インドネシア国内で政治的な対立が発生。国際サッカー連盟(FIFA)は直前ながらも開催権を剥奪し、アルゼンチンで開催されることが急遽決定した。 開催国となったアルゼンチンは、グループAに入り、ウズベキスタン、グアテマラ、ニュージーランドと同居している。 大会直前にはU-20日本代表との強化試合も行うことが決まっているU-20アルゼンチン代表は、リバプールやバルセロナで活躍した元アルゼンチン代表MFのハビエル・マスチェラーノ監督が指揮を執っている。 今回のメンバーには、バルセロナのDFロマン・ベガやマンチェスター・シティのMFマキシモ・ペローネ、インテルのMFバレンティン・カルボーニ、ユベントスのFWマティアス・ソウレ、かつて久保建英の同僚でもあった“神童”FWルカ・ロメロ(ラツィオ)らが招集。またアルゼンチン代表として活躍したMFフェルナンド・レドンド氏の息子であるMFフェデリコ・レドンド(アルヘンティノス・ジュニアーズ)も招集。マンチェスター・ユナイテッドのFWアレハンドロ・ガルナチョは既報通り選出されなかった。 ◆U-20アルゼンチン代表メンバー GK フェデリコ・ゴメス(ティグレ) ニコラス・クラア(ラヌース) ルーカス・ラバニーニョ(リーベル・プレート) DF アグスティン・ヒアイ(サン・ロレンソ) トーマス・アビレス(ラシン・クラブ) ラウタロ・ディ・ロージョ(ボカ・ジュニアーズ) ヴァレンティン・ゴメス(ベレス) ロマン・ベガ(バルセロナ/スペイン) ヴァレンティン・バルコ(ボカ・ジュニアーズ) MF マテオ・タンロンゴ(スポルティングCP/ポルトガル) イグナシオ・ミラモン(ヒムナスティア・ラ・プラタ) フェデリコ・レドンド(アルヘンティノス・ジュニアーズ) マキシモ・ペローネ(マンチェスター・シティ) ヒノ・インファンティーノ(ロサリオ・セントラル) ヴァレンティン・カルボーニ(インテル/イタリア) FW マティアス・スーレ(ユベントス/イタリア) ルカ・ロメロ(ラツィオ/イタリア) アレホ・ベリス(ロサリオ・セントラル) イグナシオ・マエストロ・プッチ(アトレティコ・トゥクマン) フアン・ガウト(ウラカン) ブリアン・アギーレ(ニューウェルズ・オールドボーイズ) 2023.05.04 21:17 Thu
2

再び残留希望を強めたシュチェスニー、クラブに失望したハイセンとデ・シリオ…ユベントスが抱える「3つの緊張」とは

イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』によると、ユベントス内部には「3つの緊張」があるという。 ユベントスは今夏、ブラジル代表MFドウグラス・ルイス(26)、フランス代表MFケフラン・テュラム(23)、イタリア人GKミケーレ・ディ・グレゴリオ(26)などといった即戦力を獲得。 しかし、昨季中から「今夏の目玉」と言われてきたアタランタのオランダ代表MFトゥン・コープマイネルス(26)獲得には至らず。実現にはU-23アルゼンチン代表FWマティアス・スーレ(20)の売却による収益が必要だという。 そんななか、ディ・グレゴリオの加入に伴い、守護神の座を明け渡すことになるとされるのが、チームリーダーの1人でもあるポーランド代表GKヴォイチェフ・シュチェスニー(34)。 世代交代を図るユーベが根気強く続けてきたアル・ナスルへのシュチェスニー売却交渉は破談し、一時は不本意ながらも退団を覚悟していた選手本人が、破談により再び残留の意志を固くしているとされる。 また、昨季後半戦でローマへ武者修行していたU-21スペイン代表DFディーン・ハイセン(19)が、ユーベに対して失望しているとのこと。 昨季途中に下部組織から昇格し、ローマでの経験を経た今夏の本格的なトップチーム入りを期待していたそうだが、早々と移籍リストに入れられたことに呆れ、今やビッグクラブ移籍で気持ちが決まっているという。 また、古参の元イタリア代表DFマッティア・デ・シリオ(31)は、ドイツでのプレシーズン遠征メンバーから外されたことに失望。状況からして構想外なのは明白だが、こちらはモンツァへの移籍が濃厚とみられている。 残留ひいては「ユーベで引退」の意志が強いシュチェスニー、退団に傾くハイセンとデ・シリオ。ユベントスにとってとりわけ難しそうなのは、シュチェスニーへの対応か。 2024.07.23 15:25 Tue
3

ウイング補強難航のユベントス、“お得意さま”から再び主力引き抜きへ

ユベントスが“お得意さま”から再び主力を引き抜くことになりそうだ。 U-23アルゼンチン代表FWマティアス・スーレ、U-21イングランド代表FWサミュエル・イリング・ジュニアの売却に加え、イタリア代表FWフェデリコ・キエーザ、セルビア代表MFフィリップ・コスティッチらを構想外としたことで、ウイングのポジションが不足するユベントス。 現在、クラブは当然のことながら同ポジションの補強を優先事項として動いているが、ドイツ代表FWカリム・アデイェミ、イングランド代表FWジェイドン・サンチョらの獲得に失敗するなど後手を踏む状況が続く。 それでも、ここにきてようやく1選手の獲得に近づいているようだ。 移籍市場に精通するジャーナリストのニコロ・スキラ氏によれば、ユベントスはフィオレンティーナのアルゼンチン代表FWニコラス・ゴンサレス(26)獲得に接近しているという。 すでに年俸360万ユーロ(約5億8000万円)の5年契約で個人間合意に至るアルゼンチン代表に関しては、クラブ間でも3000万ユーロ(約48億2000万円)の買い取り義務付きレンタル移籍という条件で合意に迫っているようだ。 アルヘンティノス・ジュニアーズでプロデビューを飾ったゴンサレスは、高い身体能力とテクニックを併せ持った左利きのアタッカー。2018年に加入したシュツットガルトでは、加入2年目にブンデスリーガ昇格の立役者となった。 その後、2021年夏に加入したフィオレンティーナではここまで公式戦125試合に出場し、38ゴール19アシストを記録。昨シーズンは、セリエA29試合12ゴール2アシストの数字を残していた。 また、爆発的なスピードとドリブルテクニックに加え、強靭なフィジカルを武器にセンターフォワードでもプレー可能な26歳FWは、負傷によって優勝したカタール・ワールドカップの出場を逃したが、アルゼンチン代表で39試合に出場し、2度のコパ・アメリカ制覇などを経験している。 なお、ユベントスは近年FWフェデリコ・ベルナルデスキ、キエーザ、FWドゥシャン・ヴラホビッチとフィオレンティーナの主力を引き抜いており、ゴンサレスが4人目の補強選手となりそうだ。 2024.08.12 15:32 Mon

マティアス・スーレの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年6月30日 フロジノーネ ユベントス レンタル移籍終了
2023年8月28日 ユベントス フロジノーネ レンタル移籍
2022年7月1日 ユベントスNext Gen ユベントス 完全移籍
2021年7月1日 ユヴェントスU19 ユベントスNext Gen 完全移籍
2020年9月1日 ユヴェントスU17 ユヴェントスU19 完全移籍
2020年1月10日 ユヴェントスU17 完全移籍