山本脩斗

Shuto YAMAMOTO
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1985年06月01日(40歳)
利き足
身長 180cm
体重 69kg
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山本脩斗のニュース一覧

▽鹿島アントラーズは10日に新体制発表会見を開き、2018シーズンにおける各選手の背番号を発表した。 ▽昨年に自力の可能性を残しながら最後の最後でJ1連覇を逃した鹿島。大岩剛監督にとって、汚名返上を期する指揮2年目となり、クラブとしても未だ優勝を成し得ていないAFCチャンピオンズリーグを含む全冠を狙う。 ▽ 2018.01.10 14:50 Wed
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▽本日16日の19時15分より味の素スタジアムで行われるEAFF E-1サッカー選手権の第3戦、日本代表vs韓国代表のスターティングメンバーが発表された。 ▽ここまで2連勝で首位の日本と、勝ち点4で2位の韓国代表が対戦。日本を率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、2-1で勝利した12日の中国代表戦から先発3選手 2017.12.16 18:33 Sat
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▽超WS有料版で実施していた12日のEAFF E-1サッカー選手権第2戦、中国戦における日本代表の採点アンケート結果を発表します。 ▽採点の結果、今シーズンのJリーグMVPを受賞したFW小林悠(川崎フロンターレ)とDF昌子源(鹿島アントラーズ)が共に代表初ゴールの活躍もあり、最高点の【6.0】を獲得しました。 2017.12.13 15:30 Wed
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▽北朝鮮戦に続いて、我慢の展開が続いた中国戦。終盤の2ゴールで2-1と勝利し、連勝を飾った。中2日での試合となったが、北朝鮮戦と比べると、選手の意識が格段に向上した一戦だったように思う。 ▽北朝鮮戦では、前線こそ最終ラインの裏を狙う動きを繰り返したが、後方からの縦パス、裏を狙ったパスがほとんど見られることはなかっ 2017.12.13 07:30 Wed
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Jリーグベストイレブンの得票数、最多は171票を集めた鹿島アントラーズのDF昌子源《Jリーグアウォーズ》

▽Jリーグは5日、「2017 Jリーグアウォーズ」を開催した。各賞が発表される中、今シーズンのベストイレブン選手が発表。今回は各選手の得票数を紹介する。 ▽J1の全18クラブの監督、選手の投票結果で選出される優秀選手賞。最多票を得たのは、鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源の171票だった。続いてFW杉本健勇(セレッソ大阪)の140票、最優秀選手賞を受賞したFW小林悠(川崎フロンターレ)は117票だった。 ▽最優秀選手賞は、監督、選手の投票の後、Jリーグの村井満チェアマン、原博実副理事、木下由美子理事とJ1の18クラブの実行委員の合計21名による選考委員会にて決定される。各選手の得票数は以下のとおり。(「★」はベストイレブン、「※」は最優秀選手賞) ◆2017Jリーグ優秀選手賞受賞選手 GK 曽ヶ端準(鹿島アントラーズ)/35票 ★中村航輔(柏レイソル)/50票 カミンスキー(ジュビロ磐田)/32票 DF ★昌子源(鹿島アントラーズ)/171票 植田直通(鹿島アントラーズ)/23票 山本脩斗(鹿島アントラーズ)/29票 ★西大伍(鹿島アントラーズ)/81票 槙野智章(浦和レッズ)/46票 ★車屋紳太郎(川崎フロンターレ)/81票 ★エウシーニョ(川崎フロンターレ)/83票 中澤佑二(横浜F・マリノス)/48票 大井健太郎(ジュビロ磐田)/24票 マテイ・ヨニッチ(セレッソ大阪)/48票 MF レオ・シルバ(鹿島アントラーズ)/65票 レアンドロ(鹿島アントラーズ)/57票 金崎夢生(鹿島アントラーズ)/54票 柏木陽介(浦和レッズ)/35票 谷口彰悟(川崎フロンターレ)/59票 阿部浩之(川崎フロンターレ)/30票 大島僚太(川崎フロンターレ)/52票 ★中村憲剛(川崎フロンターレ)/101票 中村俊輔(ジュビロ磐田)/54票 ★井手口陽介(ガンバ大阪)/76票 ソウザ(セレッソ大阪)/40票 ★山口蛍(セレッソ大阪)/75票 FW ラファエル・シルバ(浦和レッズ)/38票 ★興梠慎三(浦和レッズ)/141票 クリスティアーノ(柏レイソル)/63票 伊東純也(柏レイソル)/34票 ★小林悠(川崎フロンターレ)/117票※ 川又堅碁(ジュビロ磐田)/15票 ★杉本健勇(セレッソ大阪)/140票 ビクトル・イバルボ(サガン鳥栖)/18票 2017.12.06 11:35 Wed
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湘南の38歳DF山本脩斗が現役引退を発表「16年間応援していただき、本当にありがとうございました」

湘南ベルマーレは27日、元日本代表DF山本脩斗(38)が今シーズン限りで現役引退すると発表した。 山本は岩手県出身で、早稲田大学から2008年にジュビロ磐田へ入団。2014年には鹿島アントラーズへ移籍し、2021年から今シーズンまでの3年間を湘南でプレーした。 16年間の選手キャリアを全てJ1でプレーした山本。磐田時代はナビスコカップ(現:YBCルヴァンカップ)を制し、鹿島ではJ1リーグを1回、ナビスコ杯を1回、天皇杯を1回、FUJI XEROX SUPER CUPを1回、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)を1回制覇…数々のタイトルを獲得した。 Jリーグ通算成績はJ1で277試合14ゴール、ルヴァン杯で54試合6ゴール、天皇杯で25試合2ゴール。また、2017年には32歳にして日本代表デビュー。1キャップのみではあるものの、日本代表史に名を刻んだ。 現役引退にあたり、湘南の公式サイトを通じてコメントを発表。家族・関係者・これまで在籍したクラブのサポーターらへ感謝を綴った。 「今シーズンをもちまして引退する決断をしました。16年間応援していただき、本当にありがとうございました」 「自分をサッカー選手に育て成長させてくれた上田スポーツ少年団、北松園中学校、盛岡商業高校、早稲田大学の指導者の皆様に改めて感謝いたします」 
「そしてジュビロ磐田、鹿島アントラーズ、湘南ベルマーレで関わってくださったチームメイト、監督、スタッフ、ファン、サポーター、スポンサーの皆様、すべての方々に感謝いたします。本当にありがとうございました」 「サッカー選手として様々な経験をし素晴らしい景色を見ることができたことを誇りに思いますし、その中で色々な方と出会い、支えられ、成長できたことを嬉しく思うと共に幸せに思います」 「そしてどんな時も自分の味方でいてくれて支え続けてくれた妻、いつもパワーをくれた2人の子ども達、自分の考えを尊重し応援してくれた両親、本当にありがとう」 「今後はサッカーで得た経験を活かし、新たな場所でもたくさんの事を学びながらチャレンジしていきたいと思います。これからも山本脩斗をよろしくお願いします」 2023.12.27 14:45 Wed