マックス・クルーゼ
Max KRUSE
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ドイツ
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| 生年月日 | 1988年03月19日(37歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 76kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
マックス・クルーゼのニュース一覧
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ベティスが長期離脱フェキル代役にセビージャ退団イスコを考慮? マラガ時代のペジェグリーニ教え子
ベティスが、現在フリーの元スペイン代表MFイスコ(30)の獲得に動いているようだ。スペイン『エスタディオ・デポルティボ』が報じている。 現在、ラ・リーガで5位に位置し、ヨーロッパリーグ(EL)でもラウンド16進出を決めているベティス。 シーズン終盤に向けて重要な戦いが続くマヌエル・ペジェグリーニのチームだが、先日に行われたエルチェ戦で負傷したFWナビル・フェキルが左ヒザ前十字じん帯断裂の重傷で今季絶望に…。 さらに、前線ではMFセルヒオ・カナーレスの離脱に加え、大ベテランであるMFホアキン・サンチェス、長期離脱明けのFWフアンミが戦力として計算しづらい状況で、オプション不足が顕著となっている。 そういった中、現時点でトップチームの登録枠が2つ空いていることもあり、クラブはフリーで獲得可能な前線の選手を複数リストアップ。 その中に宿敵セビージャを退団したイスコの名前があるという。ペジェグリーニ監督とはマラガ時代に3年間指導を受けた師弟関係にあり、トップ下を最も得意とするプレースタイルはフェキルの代役として適任だ。ただ、昨夏には代理人がアプローチをかけていたにも関わらず、クラブが獲得へ具体的な動きを見せていなかったという事実もあり、イスコサイドに金銭面での譲歩が必要となる見込みだ。 なお、その他の候補としてはFWユルゲン・ロカディア、FWマックス・クルーゼ、MFマルロス、FWアイルトン・プレシアード、FWクリスティアン・クエバといった名前が挙がっている。 2013年夏から9シーズンをレアル・マドリーで過ごした後、今季からセビージャ入りしたイスコ。だが、マドリー時代に師事を仰いだフレン・ロペテギ監督解任の影響もあって、昨年12月に双方合意の元で契約を解消。 その後、ウニオン・ベルリンのメディカルチェックを受診し、加入が決定的と見られていたが、契約条件を巡る問題が発生して最終的に破談。 以降はコンヤスポルやフェネルバフチェ、エバートン、ビジャレアルといったクラブへの移籍の可能性も取り沙汰されたが、現在もフリーの状況が続いている。 2023.03.01 00:22 Wed2
「理解することができない」レアルMFクロースも…児童ポルノ違反の元ドイツ代表DFへの判決に怒り
レアル・マドリーのドイツ代表MFトニ・クロースが、元ドイツ代表DFクリストフ・メッツェルダーに対する判決を批判した。ドイツ『ビルト』が伝えた。 メッツェルダー氏は、子供などのポルノコンテンツを含む297個の画像ファイルを所持していた上、2019年7月から9月の間に、メッセージアプリ『WhatsApp』を使用して、3人の女性に29個の画像やビデオファイルを送信していた容疑がかけられていた。 この公判が4月29日にデュッセルドルフ裁判所で行われたが、実刑判決はなく、10カ月の保護観察処分となっていた。 一時は検察側が控訴するという話もあったが、すでにこの裁判は終了。10カ月の保護観察処分で刑が確定してしまっていた。 この判決に対しては、元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキやケビン・クラニィ、マリオ・ゲッツェ、マックス・クルーゼなどが批判していた。 そんな中、クロースも弟のフェリックス・クロースとともにポッドキャストの『Einfach mal Luppen』でこの件について言及。信じられないと怒りを露わにしていた。 「多くの人が口を揃えて『あんなことをするなんて最低だ』という意見を持っている。ここで言っていい言葉はほとんどない。でも、そんなことがあり得るのかと、そんな判決に腹を立てている」 「彼は執行猶予付きかどうかということに関わらず、どういうわけか自由な身として法廷から出てくる。それは間違っている」 「僕にはそれを理解することができない」 2021.05.05 22:05 Wedマックス・クルーゼの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年12月20日 |
無所属 |
引退 |
- |
| 2023年11月24日 |
パーダーボルン |
無所属 |
- |
| 2023年7月1日 |
無所属 |
パーダーボルン |
完全移籍 |
| 2022年11月28日 |
ヴォルフスブルク |
無所属 |
- |
| 2022年1月30日 |
ウニオン・ベルリン |
ヴォルフスブルク |
完全移籍 |
| 2020年8月6日 |
フェネルバフチェ |
ウニオン・ベルリン |
完全移籍 |
| 2019年7月3日 |
ブレーメン |
フェネルバフチェ |
完全移籍 |
| 2016年8月2日 |
ヴォルフスブルク |
ブレーメン |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
ボルシアMG |
ヴォルフスブルク |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
フライブルク |
ボルシアMG |
完全移籍 |
| 2012年7月1日 |
ザンクト・パウリ |
フライブルク |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
ブレーメン |
ザンクト・パウリ |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
ブレーメンU19 |
ブレーメン |
完全移籍 |
| 2006年1月1日 |
SC V.-M. U19 |
ブレーメンU19 |
完全移籍 |
| 2005年7月1日 |
SC V.-M. U17 |
SC V.-M. U19 |
完全移籍 |
| 2003年7月1日 |
SC V.-M. Yth. |
SC V.-M. U17 |
完全移籍 |
| 1998年7月1日 |
|
SC V.-M. Yth. |
完全移籍 |

ドイツ
無所属
パーダーボルン
ヴォルフスブルク
ウニオン・ベルリン
フェネルバフチェ
ブレーメン
ボルシアMG
フライブルク
ザンクト・パウリ
ブレーメンU19
SC V.-M. U19
SC V.-M. U17
SC V.-M. Yth.