コビー・メイヌー

Kobbie MAINOO
ポジション MF
国籍 イングランド
生年月日 2005年04月19日(19歳)
利き足
身長 175cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ 代表

コビー・メイヌーのニュース一覧

ルベン・アモリム監督の下で再スタートを切ったマンチェスター・ユナイテッドだが、OBのオーウェン・ハーグリーブス氏は厳しい時期がしばらく続くと見ているようだ。 3シーズン目を迎えたエリク・テン・ハグ監督の下で開幕から低空飛行が続き、10月に解任の決断を下したユナイテッド。ルート・ファン・ニステルローイ氏を暫定指揮官 2024.11.26 17:10 Tue
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ルベン・アモリム監督がマンチェスター・ユナイテッドで初練習を行った。クラブ公式サイトが伝えた。 スポルティングCPを離れ、ユナイテッドの指揮官に就任したアモリム監督。代表戦によりリーグ戦が中断しているなか、18日にはクラブに残った選手たちと初の練習を行った。 ファーストチームの選手は10名が参加。離脱が続い 2024.11.19 16:56 Tue
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デンマーク代表MFクリスティアン・エリクセン(32)が現段階でマンチェスター・ユナイテッドと今季限りのようだ。 序列低下の昨季を経て、今夏移籍が噂されたりもしたが、残留のエリクセン。今季も低い序列からのシーズンインだったが、いざ始まってみると、コビー・メイヌーのケガも追い風となり、奮闘ぶりを光らせる。 数字 2024.11.18 18:25 Mon
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マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表DFルーク・ショーの復帰が近づいているようだ。クラブ公式サイトが伝えた。 ハムストリングに不安を抱えながらユーロ2024に出場し、ユナイテッドに戻ってからのプレシーズンではふくらはぎを負傷したショー。当初は9月中の復帰が予想されたが、今シーズンはまだピッチに立つことが 2024.11.09 18:51 Sat
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マンチェスター・ユナイテッドの次期監督はポルトガルの若き指揮官、ルベン・アモリム氏(39)になりそうだ。 直近のプレミアリーグでウェストハムに敗れたのが結果的に引き金となり、28日にエリク・テン・ハグ監督を更迭したユナイテッド。アシスタントコーチのルート・ファン・ニステルローイ氏による暫定体制を築いた。 だ 2024.10.30 12:45 Wed
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マンチェスター・ユナイテッドのニュース一覧

デンマーク代表MFクリスティアン・エリクセン(33)がマンチェスター・ユナイテッド退団を示唆した。イギリス『BBC』が報じている。 心停止からの復活、インテル退団、ブレントフォードを経て、2022年夏にユナイテッドと契約したエリクセン。現行の契約が今年6月までとなっているなか、今季はここまでプレミアリーグで16試 2025.03.19 08:50 Wed
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マンチェスター・ユナイテッドのU-19イングランド代表DFエイデン・ヘヴンが数週間単位の戦線離脱を強いられる見込みだ。 ヘヴンは今冬の移籍市場でアーセナルから加入した189cmの左利きセンターバック。クラブとしては将来への投資という位置付けでの補強だったが、ディフェンスラインの相次ぐ離脱者の影響もあって今月始めの 2025.03.18 18:30 Tue
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マンチェスター・ユナイテッドのデンマーク代表FWラスムス・ホイルンドが、久々のゴールを喜んだ。イギリス『ミラー』が伝えている。 今シーズン、ヨーロッパリーグでこそ8試合で5得点を記録するが、プレミアリーグでは昨年12月のノッティンガム・フォレスト戦を最後に得点が遠ざかっていたホイルンド。チームが未曾有の大不振に陥 2025.03.18 16:40 Tue
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マンチェスター・ユナイテッドは17日、来季のシーズンチケットが5%値上がりすることを発表した。値上げは3年連続となる。ただ、16歳未満のサポーターのチケットは据え置きとなっている。 ユナイテッドではここ3年、3億ポンド以上(約582億円)の損失を計上し、先月には新たに200人の人員を削減。1年前にジム・ラトクリフ 2025.03.18 14:00 Tue
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マンチェスター・ユナイテッドのルベン・アモリム監督が、3-0で勝利したプレミアリーグ第29節でレスター・シティ戦を振り返った。 ミッドウィークに行われたヨーロッパリーグ(EL)ラウンド16・2ndレグのレアル・ソシエダ戦を4-1で勝利し、2戦合計5-2でベスト8進出を決めたユナイテッド。 リーグ戦2試合ぶり 2025.03.17 09:45 Mon
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ユナイテッドはFAカップ制覇でEL出場決定! 7位ニューカッスルは繰り下げで来季は欧州の大会なし

25日、FAカップ決勝が行われ、マンチェスター・シティとマンチェスター・ユナイテッドの“マンチェスター・ダービー”の決勝は2-1でユナイテッドが勝利した。 プレミアリーグ4連覇を果たしたシティはFAカップも連覇を目指し戦いに。昨シーズンと同じカードとなった決勝で、ユナイテッドはリベンジを果たしたいところだった。 すると、出だしからユナイテッドペースで試合が進むと、前半にアレハンドロ・ガルナチョ、コビー・メイヌーのゴールで2点を先行。終盤にジェレミー・ドクが1点を返すも、ユナイテッドが逃げ切り、見事に優勝を果たした。 プレミアリーグを8位で終えていたユナイテッド。来シーズンのヨーロッパの大会への出場権を手にしていなかったが、FAカップで優勝したことによりヨーロッパリーグ(EL)の出場権を獲得した。 これにより、来シーズンの全てのヨーロッパの大会の出場チームが確定した。 プレミアリーグを優勝したシティ、2位のアーセナル、3位のリバプール、4位のアストン・ビラが、新方式となるチャンピオンズリーグ(CL)に出場することが決定した。 そして、ELには5位でリーグ戦を終えたトッテナムがELに出場が決定。6位のチェルシーがカンファレンス・リーグ(ECL)に出場することに。7位のニューカッスルはECL予選に出場する予定だった。 しかし、8位のユナイテッドがFAカップを優勝したことでEL出場権を獲得。そのため、1つずつ繰り下がることとなり、ニューカッスルはヨーロッパの大会に出場できる可能性がなくなることとなった。 ◆2024-25シーズンの出場権 チャンピオンズリーグ:マンチェスター・シティ、アーセナル、リバプール、アストン・ビラ ヨーロッパリーグ:トッテナム、マンチェスター・ユナイテッド カンファレンス・リーグ:チェルシー 2024.05.26 08:50 Sun
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「大きく成長している」ELで活躍のメイヌー&ガルナチョをアモリム監督が高評価、売却の可能性には「2人とともに次の試合に向けて準備するだけ」

マンチェスター・ユナイテッドのルベン・アモリム監督が、売却も噂される若手2選手に言及した。クラブ公式サイトが伝えた。 アモリム監督体制となってからも苦戦が続くなか、赤字続きの経営面ではプレミアリーグの収益性と持続可能性に関する規則(PSR)に抵触する可能性も出ているユナイテッド。アカデミー出身者を売却すれば純利益として計上されるため、アルゼンチン代表FWアレハンドロ・ガルナチョ(20)やイングランド代表MFコビー・メイヌー(19)といった将来を担う選手の去就も取り沙汰される。 1月30日に行われたヨーロッパリーグ(EL)のFCSB戦では、その両選手が活躍。シャドーで起用されたメイヌーが1ゴール1アシストで勝利の立役者となり、後半から出場したガルナチョはメイヌーのゴールをアシストした。 アモリム監督は2日に行われるプレミアリーグ第24節のクリスタル・パレス戦を前に、両選手の向上ぶりを称賛。ガルナチョに関しては、メンバー外とした12月のマンチェスター・シティ戦から意識が変わったと話している。 「彼は私の下で、私のおかげで成長したわけではないと思う。あのシティ戦からすぐに変わった。物事を理解する方法、私が彼を助けたいだけだということ、私が試合に勝ちたいだけだということを理解するようになった」 「彼はすべてにおいて変わった。私と話す時のアプローチやリカバリーの仕方。私がこれまでとは異なるタイプの監督であること、私なりのやり方で要求していること、最初のインパクトを残すのが時には難しいことを理解している」 「今の彼はポジションを理解している。インサイド、アウトサイドでプレーする瞬間、(ジオゴ・)ダロトとの連携など、大きく成長していると思う」 また、メイヌーに関してはボランチよりシャドーが合っているという答えを見出したようだ。 「イングランドでは誰もが彼を非常に優秀な選手だとみなしている。彼はユーロの決勝でもプレーした選手だから、ポジションの問題だと思う。そして、以前は常にプレーしていたが、今はプレーしたりしなかったりで快適でない部分もある」 「それも関係あるかもしれないが、鍵を握るのはポジションだと考えている。(ボランチに求めることは)彼にとって異なるもので、多くのことが要求される。今は(シャドーの方が)プレーするうえで幸せなように感じる」 「シンプルなことだ。動きだけを見ているわけではなく、ボールタッチの仕方など、ピッチでとても幸せそうに見えた。それが重要で、彼らが幸せならより良いプレーができる。だからポジションを変えても良いと思う」 さらに、売却の可能性については「(資金を調達できることは)間違いないが、コビーやガルナチョのような選手を望んでいる」とのこと。アカデミー出身者を増やさなければならないと主張した。 「焦点はアカデミーの向上や、より多くの選手を引き上げることだ。イングランドではすべてのクラブがアカデミー出身の選手を活用しなければならない。プレーさせるため、このユニフォーム肌で感じさせるため、そして売却するために」 「だから、我々の焦点はより多くの選手を引き上げることだ。それ以外は、彼ら2人とともに次の試合に向けて準備するだけだ」 2025.02.01 17:06 Sat
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ユナイテッドはMFメイヌー残留望み契約交渉再開、選手側は大幅昇給を希望か

去就が不透明になっているイングランド代表MFコビー・メイヌー(19)だが、マンチェスター・ユナイテッドはチームに残したい意向のようだ。 現在プレミアリーグでは14位と、未曾有の不振に陥るユナイテッド。成績面だけでなく経営面も非常に厳しい事態に直面しており、プレミアリーグの収益性と持続可能性に関する規則(PSR)への抵触を避けるため、現在クラブはコストカットを模索し続けている。 そんな中で取り沙汰されているのが、メイヌーやアルゼンチン代表FWアレハンドロ・ガルナチョ(20)といったアカデミー出身者の売却。特にメイヌーとの契約は2027年夏までで今夏には残り2年を切ることから、売却は現実的な選択肢として見られている。 メイヌーに対しては、チェルシーが移籍先の最有力候補に。一方で、イギリス『ミラー』によるとユナイテッドはメイヌーをクラブに残すことを優先とし、選手との契約交渉が再開されたとのことだ。 とはいえ、メイヌーの代理人は現在の週給2万ポンド(約380万円)から週給18万ポンド(約3400万円)への大幅な昇給を希望。財政が厳しい状態のユナイテッドがこれを受け入れるかどうか、交渉の行方が注目される。 メイヌーは2022年5月にユナイテッドとプロ契約を締結。昨シーズンはファーストチームで公式戦35試合に出場するなど存在感を示したが、今シーズンは負傷などもありここまでリーグ戦18試合の出場となっている。 2025.03.05 11:20 Wed
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チェルシーがユナイテッドMFの獲得を目指す? 移籍金は142億円程度、選手とユナイテッドの延長交渉は停滞中

チェルシーが中盤の選手補強に動くとのこと。マンチェスター・ユナイテッドから選手を引き抜くつもりのようだ。イギリス『Caught Offside』が伝えた。 今シーズンはエンツォ・マレスカ監督の下、プレミアリーグではトップ4を争っているチェルシー。優勝には手が届かないものの、チャンピオンズリーグ(CL)出場権を熾烈に争っている。 そのチェルシーが補強の候補に挙げているのが、ユナイテッドのイングランド代表MFコビー・メイヌー(19)。ユナイテッドの将来を担う若手として期待されている一方で、クラブとの契約延長に関しては待遇を巡って合意に至っていない状況。今夏の移籍も噂されている。 アカデミー育ちであり一気にレギュラーの座にも上り詰めたメイヌーだが、そのサラリーはチームで最も低いゾーンに。週給2万ポンド(約380万円)と言われており、新契約では18万ポンド(約3400万円)までの昇給を代理人が求めているとされている。 ただ、ユナイテッドは大きな負債を抱えており、ファイナンシャル・フェア・プレー(FFP)に抵触する間際の状況。メイヌーのサラリーを簡単に上げられない事情がある。 一方で、チェルシーはサウサンプトンから2023年8月に加入したベルギー代表MFロメオ・ラヴィア(21)の状態を不安視。加入1年目はケガでプレミアリーグ1試合の出場に終わると、今シーズンも公式戦12試合に出場も、ハムストリングの負傷などで離脱する時間が長く、計算が立たない状況が続いている。 マレスカ監督は、アルゼンチン代表MFエンソ・フェルナンデスとエクアドル代表MFモイセス・カイセドがいまいち機能していないと考えており、メイヌーを加えて安定させたい考えがあるが、簡単な取引にはならない状況だ。 メイヌーとユナイテッドは2年間契約が残っており、移籍金はおよそ7500万ポンド(約142億1500万円)程度。スペインやイタリアなど海外移籍を目指しているともされるが、チェルシーが射止めることはあるだろうか。 2025.03.11 14:47 Tue
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レアルの新加入2人が揃ってゴール! ベリンガムの技ありループ&ホセルの圧巻バイシクルでユナイテッド撃破【国際親善試合】

26日、国際親善試合のレアル・マドリーvsマンチェスター・ユナイテッドが行われ、2-0でマドリーが勝利した。 アメリカツアー中の両クラブ。「サッカー・チャンピオンズ・ツアー2023」として行われた試合は、テキサスにあるNRGスタジアムで行われた。 マドリーは24日に行われたミラン戦で、MFフェデリコ・バルベルデの2ゴールなどで逆転勝利。この試合では、ミラン戦とスタメンを変更。今夏加入のMFジュード・ベリンガムが続けて先発した他、MFルカ・モドリッチ、FWヴィニシウス・ジュニオール、FWロドリゴ・ゴエスらが並んだ。 対するユナイテッドは、23日にアーセナルと対戦し0-2で勝利。今夏獲得したGKアンドレ・オナナがデビュー。MFメイソン・マウントもアーセナル戦に続いて先発したが、大半はアーセナル戦と同じメンバーに。MFカゼミロも先発した。 ビッグクラブ同士の対戦となった中、試合は早々に動く。6分、最終ラインからアントニオ・リュディガーがロングフィード。最終ラインの裏に飛び出したベリンガムが見事なトラップから、飛び出したオナナの頭上を越すループシュート。ベリンガムの移籍後初ゴールでマドリーが先制。ユナイテッドはコビー・メイヌーが負傷し、1人少ない状態のうちにゴールを奪われてしまった。 出鼻を挫かれたユナイテッド。メイヌーの代わりにはクリスティアン・エリクセンが投入される。しかし、ペースはマドリーが握り続けることに。ユナイテッドは攻める姿勢を見せるも、フィニッシュまでなかなかいけない。 マドリーはヴィニシウス、ロドリゴの2トップが流動的に動き、ベリンガムがスペースに絡んでいくという戦い方。ユナイテッドはマドリーの集中した守備の前に苦しみ続ける。 後半は互いに選手を入れ替えて臨んでいく中、徐々にユナイテッドが攻撃の形を作っていく。リサンドロ・マルティネスが持ち運び前線にボールを入れるという形で、攻撃の活路を見出すことに。何度かゴールに迫りかけるが、ゴールとはならない。 ユナイテッドは62分に一気に選手を入れ替えることに。それでもマドリーがチャンスを作っていく。 69分、右CKからのトニ・クロースのクロスをボックス中央でエデル・ミリトンがヘッド合わせると、最後はファーサイドに流れたボールをホセルがプッシュ。しかし、これは左ポストに嫌われてしまう。 ユナイテッドはボールこそ保持するものの、マドリーの集中した守備の前に決定機までは作れず。すると89分、ボックス手前からのクロースのサイドチェンジを受けたルーカス・バスケスがボックス右からクロス。ファーサイドへのクロスをホセルがフリーになりバイシクルシュート。これが決まり、マドリーが追加点。2-0で勝利を収めた。 レアル・マドリー 2-0 マンチェスター・ユナイテッド 1-0:6分 ジュード・ベリンガム(レアル・マドリー) 2-0:89分 ホセル(レアル・マドリー) <span class="paragraph-title">【動画】ホセルが圧巻すぎる衝撃のバイシクルシュート!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>バイシクルから<br>エンブレムにキス <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> 見逃し配信 <a href="https://t.co/1b2EFCCUw5">pic.twitter.com/1b2EFCCUw5</a></p>&mdash; DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1684392530161328129?ref_src=twsrc%5Etfw">July 27, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.07.27 12:52 Thu

コビー・メイヌーの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年1月1日 マンチェスター・U U21 マンチェスター・U 完全移籍
2022年7月1日 マンチェスター・U U18 マンチェスター・U U21 完全移籍
2021年7月1日 マンチェスター・U U18 完全移籍

コビー・メイヌーの今季成績

プレミアリーグ 18 1291’ 0 5 0
UEFAヨーロッパリーグ 3 117’ 1 0 0
合計 21 1408’ 1 5 0

コビー・メイヌーの出場試合

プレミアリーグ
第1節 2024年8月16日 vs フルアム 84′ 0
1 - 0
第2節 2024年8月24日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0 78′
2 - 1
第3節 2024年9月1日 vs リバプール 90′ 0 46′
0 - 3
第4節 2024年9月14日 vs サウサンプトン 90′ 0 26′
0 - 3
第5節 2024年9月21日 vs クリスタル・パレス 90′ 0
0 - 0
第6節 2024年9月29日 vs トッテナム 45′ 0
0 - 3
第7節 2024年10月6日 vs アストン・ビラ 85′ 0 41′
0 - 0
第8節 2024年10月19日 vs ブレントフォード メンバー外
2 - 1
第9節 2024年10月27日 vs ウェストハム メンバー外
2 - 1
第10節 2024年11月3日 vs チェルシー メンバー外
1 - 1
第11節 2024年11月10日 vs レスター・シティ メンバー外
3 - 0
第12節 2024年11月24日 vs イプスウィッチ・タウン ベンチ入り
1 - 1
第13節 2024年12月1日 vs エバートン 80′ 0 49′
4 - 0
第14節 2024年12月4日 vs アーセナル メンバー外
2 - 0
第15節 2024年12月7日 vs ノッティンガム・フォレスト 90′ 0
2 - 3
第16節 2024年12月15日 vs マンチェスター・シティ 77′ 0
1 - 2
第17節 2024年12月22日 vs ボーンマス 90′ 0
0 - 3
第18節 2024年12月26日 vs ウォルバーハンプトン 63′ 0
2 - 0
第19節 2024年12月30日 vs ニューカッスル 57′ 0
0 - 2
第20節 2025年1月5日 vs リバプール 72′ 0
2 - 2
第21節 2025年1月16日 vs サウサンプトン 45′ 0
3 - 1
第22節 2025年1月19日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 64′ 0
1 - 3
第23節 2025年1月26日 vs フルアム 9′ 0
0 - 1
第24節 2025年2月2日 vs クリスタル・パレス 70′ 0
0 - 2
第25節 2025年2月16日 vs トッテナム メンバー外
1 - 0
第26節 2025年2月22日 vs エバートン メンバー外
2 - 2
第27節 2025年2月26日 vs イプスウィッチ・タウン メンバー外
3 - 2
第28節 2025年3月9日 vs アーセナル メンバー外
1 - 1
第29節 2025年3月16日 vs レスター・シティ メンバー外
0 - 3
第30節 2025年4月1日 vs ノッティンガム・フォレスト メンバー外
1 - 0
UEFAヨーロッパリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月25日 vs トゥベンテ 11′ 0
1 - 1
リーグフェーズ第2節 2024年10月3日 vs ポルト メンバー外
3 - 3
リーグフェーズ第3節 2024年10月24日 vs フェネルバフチェ メンバー外
1 - 1
リーグフェーズ第4節 2024年11月7日 vs PAOKテッサロニキ メンバー外
2 - 0
リーグフェーズ第5節 2024年11月28日 vs ボデ/グリムト ベンチ入り
3 - 2
リーグフェーズ第6節 2024年12月12日 vs ビクトリア・プルゼニ ベンチ入り
1 - 2
リーグフェーズ第7節 2025年1月23日 vs レンジャーズ 16′ 0
2 - 1
リーグフェーズ第8節 2025年1月30日 vs FCSB 90′ 1
0 - 2
ラウンド16・1stレグ 2025年3月6日 vs レアル・ソシエダ メンバー外
1 - 1
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月13日 vs レアル・ソシエダ メンバー外
4 - 1

コビー・メイヌーの代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2024年3月23日 イングランド代表

コビー・メイヌーの今季成績

ユーロ2024 決勝トーナメント 4 322’ 0 1 0
ユーロ2024 グループC 2 49’ 0 0 0
合計 6 371’ 0 1 0

コビー・メイヌーの出場試合

ユーロ2024 決勝トーナメント
ラウンド16 2024年6月30日 vs スロバキア 84′ 0 7′
2 - 1
準々決勝 2024年7月6日 vs スイス 78′ 0
1 - 1
準決勝 2024年7月10日 vs オランダ 90′ 0
1 - 2
決勝 2024年7月14日 vs スペイン 70′ 0
2 - 1
ユーロ2024 グループC
第1節 2024年6月16日 vs セルビア 4′ 0
0 - 1
第2節 2024年6月20日 vs デンマーク ベンチ入り
1 - 1
2024年6月25日 vs スロベニア 45′ 0
0 - 0