西澤健太
Kenta NISHIZAWA
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ポジション | MF |
国籍 |
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生年月日 | 1996年09月06日(28歳) |
利き足 | |
身長 | 171cm |
体重 | 67kg |
ニュース | 人気記事 | クラブ |
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降格組の鳥栖&札幌がようやく初勝利! RB大宮の開幕連勝は「4」でストップ、長崎はフアンマ・デルガドの決勝点で徳島との無敗対決制す【明治安田J2第5節】
15日、明治安田J2リーグ第5節の5試合が各地で行われた。 昇格組ながら開幕4連勝のRB大宮アルディージャは、まだ勝利がない降格組のサガン鳥栖とのアウェイゲーム。鳥栖は堺屋佳介がプレー続行不可能となり、期限付き移籍加入したばかりの松田詠太郎を17分から投入。その鳥栖が38分に先制。ヴィンキンタス・スリヴカのクロスからPKを獲得し、西澤健太がゴール左に決めた。 追う展開となったRB大宮は後半、アルトゥール・シルバの強烈なミドルが枠を捉えたが、鳥栖GK泉森涼太がセーブ。追加点こそ奪えなかった鳥栖だが、1-0で逃げ切って待望の今シーズン初勝利。RB大宮は開幕戦からの連勝が「4」で途切れた。 開幕4連敗と苦戦中の降格組である北海道コンサドーレ札幌は、ホーム開幕戦のブラウブリッツ秋田と対戦。アウェイの札幌は青木亮太のカットインシュートで15分に先制。23分には近藤友喜が折り返しに合わせて追加点を奪う。 攻勢の札幌は後半立ち上がりにもCKの混戦から家泉怜依が3点目をゲット。秋田はエース・小松蓮の5試合連続ゴールで反撃したものの、それ以上は追い上げられず1-3で終了。札幌が連敗を止めて今シーズン初白星を手にした一方、秋田は3連敗となった。 V・ファーレン長崎vs徳島ヴォルティスは2勝2分けで無敗同士の対決。互いにゴールに迫ったなか、36分には長崎の名倉巧がゴール左上を捉えた鋭いシュート。徳島GK田中颯がファインセーブで凌ぎ、ゴールレスで前半を終える。 均衡を破ったのは70分の長崎。マテウス・ジェズスが運ぶと、増山朝陽の折り返しを途中出場のフアンマ・デルガドが押し込む。これが決勝点となった長崎は開幕からの無敗をキープ。徳島は初黒星を喫した。 その他、降格組のジュビロ磐田はマテウス・ペイショットの2ゴールでヴァンフォーレ甲府に競り勝ち、3試合ぶりの白星。集団食中毒のアクシデントに見舞われながら勝ち点を積み上げる藤枝MYFCは、開幕から勝利がないいわきFCを2-0で下している。 <h3>◆明治安田J2リーグ第5節</h3> ▽3月15日(土) ブラウブリッツ秋田 1-3 北海道コンサドーレ札幌 サガン鳥栖 1-0 RB大宮アルディージャ ジュビロ磐田 2-1 ヴァンフォーレ甲府 藤枝MYFC 2-0 いわきFC V・ファーレン長崎 1-0 徳島ヴォルティス ▽3月16日(日) 《13:00》 ロアッソ熊本 vs モンテディオ山形 《14:00》 FC今治 vs カターレ富山 水戸ホーリーホック vs ベガルタ仙台 ジェフユナイテッド千葉 vs 愛媛FC レノファ山口FC vs 大分トリニータ <span class="paragraph-title">【動画】今季初出場の長崎FWフアンマ・デルガドが決勝点の大仕事!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">フアンマ今シーズン初出場・初ゴール<br><br> ゴール動画 <br> 明治安田J2リーグ 第5節<br> 長崎vs徳島<br> 1-0<br> 70分<br> フアンマ デルガド(長崎)<a href="https://twitter.com/hashtag/%EF%BC%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B0?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Jリーグ</a> <a href="https://t.co/r6szckUM05">pic.twitter.com/r6szckUM05</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1900833706514030878?ref_src=twsrc%5Etfw">March 15, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.03.15 18:18 Sat2
開幕戦は涙した2年前のPOの再現、清水のキャプテンFW北川航也が3年ぶりJ1へ意気込み「キャリアハイを目指す」とゴール量産を誓う
清水エスパルスのFW北川航也が、3年ぶりのJ1でのプレーに意気込んだ。 10日、Jリーグ開幕イベントが東京都内で開催。AFCチャンピオンズリーグ(ACL)に出場する4チームを除いたJ1の16チームの代表選手がイベントに参加した。 清水は2022シーズンのJ1で17位に終わりJ2に降格。2023シーズンはJ1自動昇格の位置につけていながら、最終節で4位に転落。プレーオフで敗れると、2024シーズンはJ2で意地の優勝。3年ぶりのJ1復帰を果たした。 今シーズンはキャプテンも務める北川。苦しい時期も過ごした中で、再びJ1の舞台に戻ってきたなか、今冬にはGK権田修一、DF原輝綺、MF西澤健太らがチームを去ることとなった。戦力も入れ替わった中で、元チームメイトとも刺激しあっていきたいとした。 「やっぱり(彼らが)清水エスパルスでプレーしていたことは変わらないですし、彼らの思いは聞いていたし、ピッチの中でも感じていたので、だからどうするということはないですが、清水エスパルスでプレーできていることに感謝しながら、誇りに思わなければいけないです。それをしっかりとJ1の舞台で表現しなければいけないです」 チームに残った身として、しっかりとその思いを感じながらプレーしたいという北川。その開幕戦は、2年前に悔しい思いをした国立競技場で、東京ヴェルディが相手だ。 「注目度は高いと思いますし、2023年のプレーオフ決勝の再来ということで、色々ありますが、しっかり自分たちは地に足をつけてやってきたことを表現するだけだし、相手どうこうではなく、自分たちがどれだけ自分たちのサッカーをできるか。ここまでやってきたことをどう表現するかだと思います」 当時は最終節で順位を落としたことで、引き分けでは勝ち上がれないレギュレーション。その悔しさをピッチで感じていた北川は、1年間自分たちに矢印を向け続けてやってきたことをしっかり出したいという。 自身の目標については「やっぱりFWなので、得点、それに絡むということは開幕戦でも表現したいです」と語る北川。「シーズンで言えばキャリアハイを。2018年に13ゴールを取ったので、それ以上を目指したいと思います」と、海外挑戦にもつながったシーズンの結果を超える活躍を見せたいと意気込んだ。 近年は昇格組が結果を残すこともある。昨シーズンはFC町田ゼルビア、そして東京Vが上位で終えた。「チームとしての目標としては10位以内を上げていますが、さらに上を目指せるところにもいると思います」と語る北川。「昨年のヴェルディさん、町田さんの結果もあって、自信を与えてくれているので、そこはしっかり目指したいと共に、やっていることがブレていない事が一番で、全員が同じ意識でプレーする事が一番大事だと思います」と、チームとして一丸となって戦う事が重要だとした。 また「ヴェルディさんはそこがハッキリしているかなと思います。メンバーの入れ替えが多少あったとしても変わらないと思いますし、前線もしっかりハードワークするので、見習うところでもあります。そこをやれば結果は自ずとついてくるかなと思います」と、開幕戦の相手との2年ぶりの力比べを楽しみたいとした。 2025.02.10 22:40 Mon3
「感動で涙が出ました!」“1187日ぶり”の「勝ちロコ」に清水サポ歓喜!選手も「最高でした」と大喜び
3年半ぶりの「勝ちロコ」に選手もサポーターも歓喜した。 8日にYBCルヴァンカップ・グループステージ第1節が行われ、グループBの清水エスパルスは川崎フロンターレと対戦。開始7分までに2ゴールを奪うと、その後は川崎Fの反撃にもあったが3-2で勝利。明治安田生命J2リーグで開幕から3戦引き分けと勝ちきれなかったチームにとって嬉しい初勝利となった。 アイスタに詰めかけたサポーターたちはもちろん初勝利に歓喜。今シーズンからはJリーグの新型コロナウイルス感染症対応ガイドラインが改定されている中、全席声出し応援の中で勝利の喜びを分かち合った。 すると、試合後には、試合には出場しなかったGK権田修一を筆頭に選手たちがゴール裏のサポーターの前に肩を組んで一列に並ぶと、サポーターたちの声と動きに合わせて選手たちが左右にステップ。清水の代名詞でもある勝利の踊り「勝ちロコ」が行われた。 2019シーズンの最終節以来実に1187日ぶりとなる「勝ちロコ」には、なんと山室晋也社長まで参加。チーム一体となり大盛り上がりだった。 清水の選手たちも「勝ちロコ」に喜び。ゴールマウスを守ったGK大久保択生が「久々の勝ちロコは最高でした」とすると、MF西澤健太も「最高の景色 このために頑張れる。続けていこう!」とコメント。さらに2021年8月から清水でプレーするMF松岡大起は「初めての勝ちロコ!最高でした!次の試合もその次の試合も勝ちロコしたい!」とそれぞれツイッターで綴っている。 クラブの公式SNSが「勝ちロコ」の様子を公開すると、ファンからは「これだからエスパルスファンをやめられないです」、「感動して涙が出ました!」、「最高!」、「」とたくさんの熱い言葉が届いていた。 今シーズン4戦目で初勝利を掴んだ清水。一度でも多く「勝ちロコ」ができることをサポーターも望んでいるはずだ。 <span class="paragraph-title">【動画】清水エスパルスの勝利の踊り!“1187日ぶり”の「勝ちロコ」</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="g31s2ZsbiGw";var video_start = 103;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.03.10 18:10 Fri4
清水MF西澤健太が入籍!「どんな時も笑顔溢れる明るい家庭を2人で築いていきたい」
清水エスパルスは9日、MF西澤健太(24)が入籍したことを発表した。 クラブによると入籍日は8日。お相手は愛知県出身の一般女性とのことだ。 昨シーズンの明治安田生命J1リーグではチーム唯一の全34試合出場を果たしていた西澤。結婚の喜びをクラブ公式サイトを通じてコメントしている。 「明けましておめでとうございます。このたび、私事ではございますが、以前よりお付き合いさせていただいている方と1月8日に入籍いたしました。これまでも沢山の困難を隣で支えてくれた彼女と、どんな時も笑顔溢れる、明るい家庭を2人で築いていきたいと思います。引き続き、エスパルスのために戦うことは変わりません。これからも応援よろしくお願いします!」 2021.01.09 13:51 Sat5
三笘薫、筑波大学時代の圧巻ドリブルゴールが今を彷彿!天皇杯でJ1撃破した当時のメンバーも超豪華
圧巻のパフォーマンスで世界を震撼させているブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫。筑波大学在学中のプレーも現在を彷彿とさせていた。 2017年6月21日に行われた第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会2回戦、筑波大は当時J1に所属していたベガルタ仙台とユアテックスタジアム仙台で対戦した。 2年生だった三笘も先発出場。開始6分に挙げた先制ゴールは圧巻の一言だ。 最終ラインから縦パスを自陣の中央左寄りで受けると、外へ膨らみながら寄せてきた相手をはがすと同時に一気に加速。ゴール前まで一直線に長い距離を突き進み、ボックス内まで持ち込むと、右足での強烈な一撃を突き刺した。 この時からすでにドリブラーとしての片鱗を見せていた三笘。この試合では筑波大が逆転を許して追い付いたのち、2-2で迎えた73分にも決勝点となる自身2得点目もマークしている。 1回戦では神奈川県代表のY.S.C.C.横浜(J3)を撃破した筑波大は、仙台に続いて3回戦でアビスパ福岡(当時J2)も撃破。4回戦では残念ながら大宮アルディージャ(当時J1)に敗れ、涙をのんだ。 また、三笘以外にも当時の筑波大には中野誠也(大宮アルディージャ)、戸嶋祥郎(柏レイソル)、鈴木徳真(セレッソ大阪)、山川哲史(ヴィッセル神戸)、阿部航斗(アルビレックス新潟)、高嶺朋樹(柏レイソル)、西澤健太(清水エスパルス)、北川柊斗(ザスパクサツ群馬)といった、現在Jリーグの第一線で活躍する選手らがずらりと並んでいた。その躍進は大会を大いに沸かせた。 <span class="paragraph-title">【動画】筑波大学時代の三笘薫がJ1仙台相手に決めた圧巻ドリブルゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="D4xxvpS_jP4";var video_start = 16;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.08 22:10 Wed西澤健太の移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2025年2月1日 |
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完全移籍 |
2019年2月1日 |
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新加入 |
2015年4月1日 |
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西澤健太の今季成績
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明治安田J2リーグ | 6 | 436’ | 1 | 1 | 0 |
合計 | 6 | 436’ | 1 | 1 | 0 |
西澤健太の出場試合
明治安田J2リーグ |
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第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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ベガルタ仙台 | 68′ | 0 | ||
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第2節 | 2025年2月22日 |
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vs |
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ジュビロ磐田 | 68′ | 0 | ||
A
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第3節 | 2025年3月1日 |
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vs |
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FC今治 | 62′ | 0 | ||
H
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第4節 | 2025年3月9日 |
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vs |
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いわきFC | 70′ | 0 | ||
A
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第5節 | 2025年3月15日 |
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vs |
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RB大宮アルディージャ | 84′ | 1 | 34′ | |
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第6節 | 2025年3月23日 |
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vs |
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カターレ富山 | 84′ | 0 | ||
H
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第7節 | 2025年3月30日 |
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vs |
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ロアッソ熊本 | メンバー外 |
A
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第8節 | 2025年4月5日 |
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vs |
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藤枝MYFC | メンバー外 |
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