ルーカス・モウラ
Lucas MOURA
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ポジション | FW |
国籍 |
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生年月日 | 1992年08月13日(32歳) |
利き足 | |
身長 | 172cm |
体重 |
ニュース | 人気記事 | クラブ |
ルーカス・モウラのニュース一覧
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ブラジルが“10番”ロドリゴの決勝ゴールで4位浮上! スアレスが最後のウルグアイは引き分け【2026年W杯南米予選】
2026年の北中米ワールドカップ(W杯)に向けた南米予選第7節の3試合が6日に行われた。 先のコパ・アメリカ2024もベスト8止まりと振るわず、2勝1分3敗の6位と低迷するW杯南米予選の戦いに舞い戻ったブラジル代表は5位エクアドル代表とホームで対戦。立ち上がりから攻め手に回ったのはブラジルだが、崩しのところでエクアドルの守りに弾き返され、攻め切れない展開が続く。 それでも、ネイマールの不在に伴って10番を背負うロドリゴ・ゴエスが30分にバイタルエリア中央で1人を交わして右足ミドルを放つと、左ポスト内側を叩いてゴールラインを割り、ブラジルが先制。その後も攻勢のなか、前半アディショナルタイムにピンチもあったが、GKアリソン・ベッカーが凌ぐ。 後半も攻めに転じたブラジルはデビューとなる17歳の“メッシーニョ”ことエステヴァン・ウィリアンや、32歳で代表返り咲きのルーカス・モウラを投入にしながら次のゴールも狙ったが、不発に。だが、1-0で勝ち切って5戦ぶりの白星を掴み、4位に浮上している。 7位パラグアイ代表をホームに迎え撃った2位ウルグアイ代表はこの試合を最後に代表引退を表明した34歳ルイス・スアレスが先発。最後の勇姿としてフル出場したが、0-0のドローと勝利で飾れず。ウルグアイは2位の座こそキープしたものの、首位アルゼンチン代表との差が「4」に広がった。 また、10位ペルー代表と3位コロンビア代表の一戦も互いに譲らずの結果に。68分にアレクサンデル・カジェンスのゴールでペルー先制の流れから、82分にルイス・ディアスの一発で追いついたコロンビアだが、勝ち越しには至らず。3連勝とはならずも3位の座を維持している。 ◆第7節結果 ▽9/5(木) アルゼンチン代表 3-0 チリ代表 ボリビア代表 4-0 ベネズエラ代表 ▽9/6(金) ブラジル代表 1-0 エクアドル代表 ウルグアイ代表 0-0 パラグアイ代表 ペルー代表 1-1 コロンビア代表 ◆順位表 1.アルゼンチン代表(18/+9) 2.ウルグアイ代表(14/+8) 3.コロンビア代表(13/+3) 4.ブラジル代表(10/+2) 5.ベネズエラ代表(9/-1) 6.エクアドル代表(8/+1) ーーーW杯出場ーーー 7.パラグアイ代表(6/-2) ーーー大陸間POーーー 8.ボリビア代表(6/-6) 9.チリ代表(5/-7) 10.ペルー代表(3/-7) ※()内は勝ち点/得失 ※エクアドルは選手の国籍詐称で-3ptからスタート <span class="paragraph-title">【動画】ブラジル10番がワンタッチでの振り向きから決勝ミドル!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Xr6kQv-0LRw";var video_start = 140;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】スアレスがウルグアイでラストゲーム!</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="se6t9rnj6Hw";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.09.07 13:15 Sat2
スパーズFWルーカス・モウラが古巣サンパウロと交渉中、今季出場はわずか90分間…
トッテナムの元ブラジル代表FWルーカス・モウラ(30)が、古巣のサンパウロと交渉しているようだ。ブラジル『Lance!』が伝えている。 元サンパウロのルーカス・モウラは、パリ・サンジェルマンでの活躍を経て2018年1月にトッテナムに加入。2018-19シーズンにはプレミアリーグで二桁得点を記録し、以降も年間50試合に出場するペースを続けていた。 ところが、今季はケガの影響もあってか出場機会が激減。リーグ戦ではここまで8試合で90分間の出場にとどまっており、一度も先発出場がない状況だ。 サンパウロに本拠地を置く『Lance!』によれば、古巣であるサンパウロが30歳の呼び戻しを検討し、元サンパウロFWも帰国を熱望し、交渉しているとのこと。しかし、トッテナムとしては2024年夏までの契約を全うさせたい意向のようだ。 2022.12.29 15:05 Thu3
パリ・サンジェルマンがICCに臨むメンバーを発表! カバーニやドラクスラーはメンバー外《ICC2017》
▽パリ・サンジェルマン(PSG)は18日、アメリカツアーに臨むメンバーを発表した。 ▽今回のメンバーには、今夏ユベントスから加入したブラジル代表DFダニエウ・アウベスやレアル・ソシエダから加入したDFユーリ・ベルチチェら新加入選手が入っている。その他、ブラジル代表DFチアゴ・シウバ、DFマルキーニョス、アルゼンチン代表MFハビエル・パストーレら主力がメンバー入りした一方で、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、ドイツ代表MFユリアン・ドラクスラー、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアらは招集外となった。 ▽PSGは、アメリカでインターナショナル・チャンピオンズカップに出場。20日(現地時間19日)にローマと対戦する。今回招集されたメンバーは以下のとおり。 GK ケビン・トラップ アルフォンス・アレオラ DF チアゴ・シウバ プレスネル・キンペンベ マルキーニョス ユーリ・ベルチチェ レイヴァン・クルザワ ダニエウ・アウベス MF ルーカス・モウラ チアゴ・モッタ ハビエル・パストーレ ブレーズ・マテュイディ ジオバニ・ロ・セルソ クリストファー・エンクンク アドリアン・ラビオ ロレンツォ・カレガリ FW ゴンサロ・グエデス ヘセ・ロドリゲス アントワーヌ・ベルネード オッズソンヌ・エドゥアール 2017.07.19 21:46 Wed4
「僕は9番じゃない」ルーカス・モウラ、モウリーニョの右WG起用に満足
トッテナムの元ブラジル代表FWルーカス・モウラが、現状に満足感を示している。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えた。 2018年夏にパリ・サンジェルマン(PSG)から加入したルーカス。マウリシオ・ポチェッティーノ前監督の下で昨シーズン、公式戦49試合に出場し15得点2アシストを記録した。だが、起用されたポジションで一番多かったのは、不慣れなセンターフォワードだった。 そんな中、今月20日にジョゼ・モウリーニョ監督が就任。すると、ルーカスは、得意の右ウィングで起用され始め、この2試合で1得点1アシストと新指揮官の起用に応えてみせた。 そのルーカスは、自身が「9番」を得意とする選手じゃないと主張し、モウリーニョ監督が本職のポジションで起用してくれることに喜んでいる。また、同監督がレアル・マドリーを率いていた頃、自身に興味を抱いていたことを明かし、良き理解者であると語っている。 「サンパウロにいた時に(移籍の)話があったのは本当だよ。僕じゃなくてエージェントと両親が一緒に聞いたんだ。結局、PSGに行くことにしたけどね」 「彼(モウリーニョ監督)が僕を気に入ってくれていて嬉しいよ。信頼を得ていることはとても重要だ。監督の助けとなりチームに貢献したいね」 「常にベストを尽くす。チャンスを与えてくれたことに嬉しく思っているよ」 「すべての選手がプレーしたいんだ。それはどこのポジションであってもね。でも、僕が9番(センターフォワード)じゃないことはみんな知っている。そこは僕のベストポジションじゃないよ」 「ポチェッティーノ(前監督)が僕をセンターフォワードで使った時だってベストを尽くしたよ。僕にとって大切なのはチームなんだ。それにそれぞれ監督には様々な戦術や考え方を持っているしね」 「今、このポジション(右ウィング)でプレーできることにとても満足しているんだ。いつもここでプレーしてきたからね。幸せだよ」 2019.11.28 19:45 Thu5
「今シーズンベスト」3連勝立役者の1人、ラムズデールのビッグセーブに脚光「ナンバーワンは確保された」
アーセナルのイングランド代表GKアーロン・ラムズデールがビッグセーブでチームを救った。 ラムズデールは今夏、シェフィールド・ユナイテッドから移籍金+インセンティブの最大3000万ポンド(約44億8000万円)の長期契約で加入した。11日の第4節でアーセナルデビューを果たすと、クリーンシートで今季初勝利に貢献。翌節も無失点に抑えるなど、日本代表DF冨安健洋とともにチームの立て直しに一役買っていた。 26日に行われた第6節、トッテナムとのノース・ロンドン・ダービーでも先発出場。3-0で迎えた79分には加入後初失点を喫するも、試合終了間際にはビッグセーブで危機を救った。 トッテナム、ルーカス・モウラのフィニッシュはDFの足に当たってディフレクト。ドライブ回転のかかったシュートがゴール左上隅へ向かうが、賢明に手を伸ばしたラムズデールが指先で触れると、ボールはバーにはじかれて事なきを得た。 コースも変わり、非常に難しい状況下でのファインセーブにファンも興奮。「今シーズンのベスト」、「ナンバーワンは確保された」、「今まで見た中で最高のセーブ、古典になる」のような賞賛が相次いだ。さらに、セカンドボールにいち早く反応した冨安も含め「このバックラインは非常に有望」との声が寄せられた。 前半にも好セーブを披露していたラムズデール。スタメン奪取後は3戦全勝と、チームに勢いをもたらしている。 <span class="paragraph-title">【動画】終了間際、ラムズデールがビッグセーブでピンチを救う</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">What a save this was <br><br><a href="https://twitter.com/AaronRamsdale98?ref_src=twsrc%5Etfw">@AaronRamsdale98</a> <a href="https://t.co/2kAuxJd7kd">pic.twitter.com/2kAuxJd7kd</a></p>— Arsenal (@Arsenal) <a href="https://twitter.com/Arsenal/status/1442731799382269952?ref_src=twsrc%5Etfw">September 28, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.09.27 18:55 Monルーカス・モウラの移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2023年8月2日 |
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完全移籍 |
2018年1月31日 |
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完全移籍 |
2013年1月1日 |
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完全移籍 |
2010年8月1日 |
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完全移籍 |
2009年1月1日 |
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完全移籍 |