伊藤涼太郎

Ryotaro ITO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1998年02月06日(28歳)
利き足
身長 175cm
体重 69kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

伊藤涼太郎のニュース一覧

シント=トロイデンは17日、元日本代表FWの岡崎慎司氏がクラブのアンバサダーに就任すると発表した。今後、7月1日からクラブとファン・サポーター、スポンサー企業との絆を深める活動や、日本におけるマーケティング活動をサポートしていく。 岡崎氏は滝川第二高校から2005年に清水エスパルス入りし、シュツットガルト、マイン 2024.06.17 15:20 Mon
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今シーズン限りでの現役引退を発表している元日本代表FW岡崎慎司が、現役ラストマッチを終えてコメントした。 17日、ジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ2の第9節が行われ、シント=トロイデンはホームにOHルーヴェンを迎えた。 岡崎はこの試合でも1トップで先発出場。その他、日本代表GK鈴木彩艶、MF伊藤涼太郎、 2024.05.18 19:15 Sat
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17日、ジュピラー・プロ・リーグ・プレーオフ2の第9節が行われ、シント=トロイデンvsOHルーヴェンは1-1のドローに終わった。 シント=トロイデンは日本代表GK鈴木彩艶、MF伊藤涼太郎、U-23日本代表のMF藤田譲瑠チマ、MF山本理仁が先発出場。さらに、今シーズン限りで現役を引退する元日本代表FW岡崎慎司も先発 2024.05.18 12:40 Sat
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シント=トロイデンの日本代表MF伊藤涼太郎が結果を残した。 3日、ジュピラー・プロ・リーグのプレーオフ2第7節でシント=トロイデンはアウェイでウェステルローと対戦した。 試合には伊藤の他に、GK鈴木彩艶が先発出場。DF小川諒也はベンチスタートとなり、59分から途中出場した。 シーズン残り4試合となった 2024.05.04 12:55 Sat
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thumb シント=トロイデンDF小川諒也がベルギー初ゴールをマークした。 27日にジュピラー・プロ・リーグのプレーオフ2第6節でスタンダール・リエージュのホームに乗り込んだシント=トロイデン。スタンダール・リエージュMF川辺駿が先発したなか、シント=トロイデンの方でも鈴木彩艶、伊藤涼太郎、そして小川がスタートから出場した。 2024.04.28 09:25 Sun
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シント=トロイデンのニュース一覧

来る日本代表でもメンバー入りしたシント=トロイデンDF谷口彰悟だが、暗雲だ。 シント=トロイデンは8日のジュピラー・プロ・リーグ第14節でメヘレンとホームで対戦。チームとして2-1の勝利で2試合ぶりの白星を手にしたが、先発した谷口に前半途中で負傷交代のアクシデントが発生した。 スタートから3バックの中央でプ 2024.11.09 08:20 Sat
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日本代表のDF谷口彰悟(シント=トロイデン)がオーストラリア代表戦を振り返り、自身のオウンゴールについても言及した。 15日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第4節で日本はオーストラリアをホームに迎えた。 ここまで3連勝で無失点という圧倒的な結果を残してきた日本。この試合もサウジアラビア 2024.10.16 01:27 Wed
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JFA(日本サッカー協会)は10月3日、26年北中米W杯のアジア最終予選のサウジアラビア戦(11日・ジェッダ)とオーストラリア戦(15日・埼玉スタジアム)に臨む、日本代表27名を発表した。 ベンチ入りできるメンバーはGK2名を含めて12名のため、9月シリーズと同様4名が登録外になるが、「ベンチ入りも含めて23名を 2024.10.04 22:45 Fri
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日本代表の森保一監督が、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に向けた日本代表メンバー27名を発表。久々に招集した2選手について言及した。 3日、10月の最終予選2試合に向けた日本代表メンバーが発表。9月のメンバーが中心となった中、中山雄太(FC町田ゼルビア)、浅野拓磨(マジョルカ)、細谷真大( 2024.10.03 15:13 Thu
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シント=トロイデンがDF谷口彰悟とMF伊藤涼太郎のゴールで連勝だ。 シント=トロイデンは21日のジュピラー・プロ・リーグ第8節でベールスホットとアウェイで対戦。3-0で勝利し、今季初連勝で5戦無敗を継続した。 そんなチームを勢いづかせたのが谷口で、9分に左CKからニアの味方が頭で合わせると、大外で反応し、折 2024.09.22 11:02 Sun
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シント=トロイデンについて詳しく見る>

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平均年齢24.5歳の日本代表、“旬”よりも優先した将来の壮大な目標を見据えたメンバー選考【日本代表コラム】

「2026年に向けて、チーム力を上げていく、成長を考えながらこれまで通り目の前の一戦で勝利を目指す」 そう語ったのは森保一監督。日本サッカー史上初となるW杯後の続投となり、日本代表を8年間率いることになる初の指揮官が、リスタートに向けたメンバー発表会見の冒頭に語った。 2022年のカタール・ワールドカップ(W杯)では、多くの海外組を招集し、死の組ともいわれたグループステージでは、W杯王者を経験したドイツ代表、スペイン代表に逆転勝利。世界中を驚かせるパフォーマンスを見せた。 「ベスト8以上」という目標を掲げて臨み、下馬評こそ高くなかったが、ラウンド16に進出すると前回大会準優勝のクロアチア代表相手に善戦。PK戦の末に敗れ、またしてもベスト16での敗退となったが、それでも大きな熱狂を生み、続投が決定した。 2期目を迎える中で、初陣となるウルグアイ代表戦とコロンビア代表戦に向けたメンバーが発表される中、「カタールW杯のメンバーを中心」にして行くと語っていた森保監督。ベテラン勢の扱いや、環境を変えた選手たちの扱いが注目を集めた中でメンバーが発表された。 正直なところ、個人的な感想としては「思ったよりも先を見据えている」というものだった。ある種驚きにも似た感情が沸いていた。 ベテラン勢を招集しないということはある程度予想されDF長友佑都(FC東京)やDF酒井宏樹(浦和レッズ)らが外れたが、キャプテンを務めたDF吉田麻也(シャルケ)も選外というのはいうのは意外だった。もちろんチームが熾烈な残留争いを繰り広げていることなども理由としてあるだろうが、ホスピタリティ精神を持つ森保監督であれば、W杯を終えての凱旋試合にも当たるため、キャプテンは招集するかと思っていた。 「選ばれてもおかしくない活躍をJリーグでもブンデスでも見せてくれている」とコメントはしたが、選んだのは選手層をより広げていくこと。2026年の北中米W杯だけでなく、さらにその先も見据えていることが感じられる人選となった。 <span class="paragraph-title">◆2026年、さらにその先を見据えて</span> そしてその代わりに最終ラインを任せるために初招集されたのが、DF角田涼太朗(横浜F・マリノス)、DFバングーナガンデ佳史扶(FC東京)、DF半田陸(ガンバ大阪)の若手3名。さらに、代表歴はあるDF菅原由勢(AZ)、DF橋岡大樹(シント=トロイデン)、DF瀬古歩夢(グラスホッパー)と東京オリンピック代表として呼んだこともある選手を招集した。 DF登録の選手の平均年齢は、カタールW杯時の8名で29.1歳だが、今回のメンバー9名の平均年齢は22.9歳、最年長が26歳の板倉滉(ボルシアMG)と変貌を遂げた。 チーム全体で見ても、最年少はGKシュミット・ダニエル(シント=トロイデン)の31歳。30代は他に、MF遠藤航(シュツットガルト)とMF伊東純也(スタッド・ランス)だけとなっており、平均年齢は24.5歳。4年後だけでなく、その先に繋げるためのメンバーをまずは呼んだということ。目の前の試合で勝つためにベストを尽くしながらも、しっかりと強化していく意思が見えたメンバーとなった。 もちろん、シーズン26ゴールを決めているFW古橋亨梧(セルティック)や開幕から出色の出来を見せているMF伊藤涼太郎(アルビレックス新潟)など、招集が期待されていながら呼ばれていない選手もまだまだいる。 彼らは今回のメンバーには選ばれなかったが、決して道が閉ざされたわけでもない。結果を残しても意味がないという見方もできなくはないが、中長期にチームを作ることを考えた末での選考ということだろう。 森保監督は「今後に向かっていく中でベストなメンバーを選んだ」とコメント。「2026年に向けて最強のチームを作るために、1回1回のベストの活動をして行く中、ベストの活動が人が限定ではないということ。より幅を広げながら、チーム力を上げて行く」とコメントしている。 最強とはなんなのか。あくまでも本番は2026年のW杯であり、そこで目標を達成するために今からベストを積み上げて行きたいという森保監督。今輝いている“旬”な選手を呼ぶことだけがベストではないという姿勢は、本気で3年後に結果を残すための準備としては間違ってはいないのかもしれない。 「2026年のW杯というよりも、2050年までに日本サッカー協会がW杯で日本代表が優勝するという宣言をしていますので、そこに向けて我々はやるべきかなと思っています」 「世界一というところを目標に、今持っている力をどれだけ上げていけるかを常に考えなければいけないと思います」 森保監督は会見で今後の展望についても語っており、目先の試合、活動を大事にしながらも、遥か先を見据えているとした。どういった成長を見せていくのか。まずは初陣を楽しみにしていきたい。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2023.03.16 12:50 Thu
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選手採点&寸評:日本代表 5-0 タイ代表【TOYO TIRES CUP 2024】

日本代表が1日に国立競技場で『TOYO TIRES CUP 2024』のタイ代表戦に臨み、5-0と快勝した。 超WSの選手採点と寸評は以下の通り。 ▽日本代表採点[4-2-3-1] <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fom20240101japan_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad">©︎超ワールドサッカー<hr></div> ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 23 鈴木彩艶 5.5 プレー機会がわずかの中で、19分には素早いスローから速攻の起点に DF 15 町田浩樹 5.5 空中戦では強さは見せた一方、膠着状態を崩すような強気な縦パスも欲しかった 16 毎熊晟矢 6.5 伊東純也との関係は良好。縦パスにクロスと怖いエリアへ最も多くボールを供給 61分も中村へのクロスも見事 (→2 菅原 由勢 6.0) 少ない時間でもきっちり結果を残す。アシストにはならずも川村へは絶妙な1本 19 森下龍矢 5.5 初手のカバーリングに足を振る姿勢と、序盤から攻守で積極性を披露したが、好機の軸が右に偏るにつれてやや影が希薄に (→24 三浦颯太 5.5) 代表初出場ながら積極的に攻撃参加。持ち味を発揮した 22 藤井陽也 5.5 対人は完勝もサイドバックやボランチを押し出すタイミングなど、連係には課題を残す。持ち出しから打開を狙う姿勢は評価したい MF 6 佐野海舟 6.5 セカンドボール回収や潰しの場面には常に顔を出す。ボックス内へ顔を出したタイミングでは2点目にも絡んだ 7 伊藤涼太郎 5.0 27分の奥抜へのスルーパスなど独特のアイデアは見せたが、トップ下に固辞し過ぎたか流動性には欠けた (→10 堂安律 7.0) 後半頭から登場し、4得点に絡む。細谷と縦関係やパスを引き出してのアイデアなど、タイ守備陣の混乱を招く 14 伊東純也 5.5 腕章を巻いてチームを牽引し、幾度もポケットへボールを引き出す。好機を逸したこととCKの質が玉に瑕 (→8 南野拓実 6.5) 投入直後に見事なターンからのフィニッシュと、果敢な姿勢を披露。最後の最後に待望のゴール 17 田中碧 6.5 前半はミドルを見せた一方、バランス重視で怖さはなし。後半は別人のようでボックス内まで顔を出し、待望の先制点奪取 (→5 川村拓夢 6.5) 初出場から3分でデビュー戦ゴール。3列目のボックス侵入が有効であると証明した 20 奥抜侃志 5.0 持ち味の仕掛けは幾度かあったが、周囲との連携面は発展途上。総じての評価はやや厳しいか (→13 中村敬斗 6.5) 堂安とともに後半躍動の一因に。逆サイドからのクロスに顔を出す意識も高く、72分の追加点で5戦5発 FW 11 細谷真大 5.5 最終ラインを引っ張る動き、守備での限定の仕方などオフザボールでは及第点以上。ニアのCK含めてアピールには得点が欲しかったか 監督 森保一 6.5 フレッシュな面々中心の前半は正月休み。後半は2枚替えからのゴールラッシュで新年の大勝導く ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! 堂安律(日本) 違いを生み出す4得点関与。チームの4点目に繋がる菅原へのパスは連携面の成熟をうかがわせる 日本代表 5-0 タイ代表 【日本】 田中碧(後5) 中村敬斗(後27) オウンゴール(後29) 川村拓夢(後37) 南野拓実(後46) 入場者数:6万1916人 2024.01.01 17:15 Mon

伊藤涼太郎の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月1日 新潟 STVV 完全移籍
2022年2月1日 浦和 新潟 完全移籍
2022年1月31日 水戸 浦和 レンタル移籍終了
2021年7月8日 浦和 水戸 レンタル移籍
2020年1月31日 大分 浦和 レンタル移籍終了
2019年2月1日 浦和 大分 レンタル移籍
2019年1月31日 水戸 浦和 レンタル移籍終了
2017年9月8日 浦和 水戸 レンタル移籍
2016年2月1日 浦和 完全移籍

伊藤涼太郎の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2024年1月1日 日本代表