早間美空

Miku HAYAMA
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 2005年05月14日(20歳)
利き足
身長 161cm
体重 57kg
ニュース 人気記事

早間美空のニュース一覧

デビュー戦で即ゴールという結果を残した、サンフレッチェ広島レジーナのFW李誠雅が初陣を振り返った。 S広島Rは14日、2023-24WEリーグ第14節でマイ仙台と味の素フィールド西が丘で対戦。2-1で勝利を収めた。 李誠雅は、1-1と同点で迎えた81分に古賀花野に代わって途中出場し、WEリーグデビュー。「前 2024.04.15 08:30 Mon
Xfacebook
14日、2023-24 WEリーグ第14節のマイナビ仙台レディースvsサンフレッチェ広島レジーナが味の素フィールド西が丘で行われ、アウェイのS広島Rが2-1で勝利を収めた。 4勝2分け7敗で7位のマイ仙台は、3日に須藤茂光前監督が辞任し、GKコーチを務めていた須永純氏が後任に。年に1度のホームゲーム東京開催が新体 2024.04.14 16:07 Sun
Xfacebook
WEリーグは20日、リーグ所属および内定の3選手が、早稲田大学人間科学部eスクール(通信教育課程)の特別選抜入試に合格したことを発表した。 合格したのはMF竹内愛未(三菱重工浦和レッズレディース)、GK岩崎有波(ノジマステラ神奈川相模原)、MF早間美空(サンフレッチェ広島レジーナ)の3名。今後WEリーグの選手と 2024.02.20 15:20 Tue
Xfacebook
第32回全日本高校女子サッカー選手権大会の決勝が7日にノエビアスタジアム神戸で行われ、藤枝順心高校(東海1/静岡)が十文字高校(関東2/東京)を3-0で下し、2年連続7回目の優勝を果たした。 昨年も決勝で実現した藤枝順心vs十文字の対戦カード。藤枝順心は2年連続7回目、十文字は7年ぶり2回目の優勝を目指した。 2024.01.07 18:41 Sun
Xfacebook
30日、日本サッカー協会(JFA)はU-19日本女子代表候補メンバーを発表した。 Jヴィレッジでのトレーニングキャンプを9月4日から7日まで行うU-19日本女子代表。キャンプ中にはふたば未来学園高校とのトレーニングマッチも行われる。 今回のメンバーには、大学所属はDF大箸桜子(東洋大学)、高校所属はMF早間 2023.08.30 19:02 Wed
Xfacebook

早間美空の人気記事ランキング

1

名門・藤枝順心が連覇達成! 再び決勝で対戦の十文字を3-0で下す【高校女子サッカー選手権】

第32回全日本高校女子サッカー選手権大会の決勝が7日にノエビアスタジアム神戸で行われ、藤枝順心高校(東海1/静岡)が十文字高校(関東2/東京)を3-0で下し、2年連続7回目の優勝を果たした。 昨年も決勝で実現した藤枝順心vs十文字の対戦カード。藤枝順心は2年連続7回目、十文字は7年ぶり2回目の優勝を目指した。 試合は早間美空(サンフレッチェ広島レジーナ入団内定)のシュートで幕開け。十文字がいきなり藤枝順心ゴールに迫った。 しかし、先制したのは藤枝順心。4分、U-17日本女子代表の辻澤亜唯(INAC神戸レオネッサ入団内定)がミドルシュートを狙うと、U-17日本女子代表の久保田真生(I神戸入団内定)がGKの弾いたボールにすかさず反応し、滑り込みながら押し込んだ。 藤枝順心の鋭い攻撃をかわしながら追いかける十文字は27分、GK中村菫からのロングボールで一気にチャンス。本多桃華が前線で競り勝つと、福島茉莉花がボックス内へ侵入し左足で狙うも、力強いシュートは飛ばせなかった。 一方の藤枝順心はショートカウンターから追加点に迫る。29分、久保田が前線でボールを奪い、キープしてからボックス手間右の辻澤へ。左足ダイレクトで放ったシュートは、GK中村にキャッチされた。 ボールを握りながら隙を伺う十文字は主将の三宅万尋にもシュートが生まれるが、同点弾は奪えないまま前半終盤へ。すると45分、効果的な攻撃を見せる藤枝順心がリードを広げる。 自陣内から植本愛実が前線へ浮き球のスルーパスを送り込むと、裏に抜け出したのは辻澤。GKとの一対一を冷静に制し、2-0でハーフタイムを迎えた。 早めに1点を返したい十文字は、後半立ち上がりから新井萌禾、早間が立て続けにシュートまで持ち込む。対する藤枝順心は49分、久保田のシュートが左ポストを叩くがネットは揺らせない。 その後も十文字の猛攻が続くが、藤枝順心はGK菊地優杏(I神戸入団内定)を中心に凌ぐ。57分にはU-17日本女子代表の高岡澪が独力で3点目を狙い、攻撃でも迫力を見せる。 両チームともに交代カードを切って迎えた75分、藤枝順心がついにダメ押し。右サイドからクロスが上がると、ファーで待っていた途中出場の葛西唯衣がフリーで収め、左足シュートを決めきった。 下吉優衣(アルビレックス新潟レディース入団内定)も中盤で存在感を見せた藤枝順心は、最後まで反撃を許すことなく試合終了。連覇を達成すると同時に、大会歴代最多優勝記録を7に伸ばした。 藤枝順心(東海1/静岡) 3-0 十文字(関東2/東京) 【藤枝順心】 久保田真生(前4) 辻澤亜唯(前45) 葛西唯衣(後30) <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】藤枝順心が十文字との決勝制し連覇達成!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="BweVixQhdQU";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.01.07 18:41 Sun