ルベン

Ruben
ポジション DF
国籍 ポルトガル
生年月日 1986年05月06日(38歳)
利き足
身長 186cm
体重
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ルベンのニュース一覧

マンチェスター・シティのポルトガル代表DFルベン・ディアスが4~6週間の離脱となるようだ。シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督が明かしている。 ルベン・ディアスは1日に行われたFAカップ5回戦ピーターバラ戦で先発。前半のみの出場となっていたが、ハムストリングを痛めていたようだ。 シティは6日にマンチ 2022.03.05 06:00 Sat
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フランスのフットボール専門誌『フランス・フットボール』は29日、パリ・サンジェルマン所属のアルゼンチン代表リオネル・メッシ(34)が2021年の“バロンドール”を受賞したことを発表した。また、バロンドール2021の最終順位を併せて発表している。 今夏のコパ・アメリカ2021で母国に28年ぶりとなるメジャータイトル 2021.11.30 06:40 Tue
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マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、若手選手を称賛した。クラブ公式サイトが伝えている。 シティは21日に行われたEFLカップ(カラバオカップ)3回戦でウィコム(イングランド3部)と対戦。多くの主力選手をケガで欠き、週末からはチェルシー、パリ・サンジェルマン(PSG)、リバプールとの連戦が控え 2021.09.22 11:01 Wed
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イングランドのプロサッカー選手協会(PFA)は4日、2020-21シーズンのプレミアリーグのベストイレブンを発表した。 同協会に登録している選手間投票によって選出される今回のベストイレブンでは、やはり2シーズンぶりの優勝を果たしたマンチェスター・シティから最多6人が選出された。 GKには今シーズンのゴールデ 2021.06.05 06:00 Sat
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イングランドのプロサッカー選手協会(PFA)は2日、PFA年間最優秀選手賞の最終候補6人を発表した。イギリス『スカイ・スポーツ』が伝えている。 同賞は協会登録している選手の投票によって決められる名誉ある賞で、昨季はマンチェスター・シティのベルギー代表MFケビン・デ・ブライネが選ばれた。 今年は優勝したマンチ 2021.06.02 21:57 Wed
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サッカー界最凶イレブン!? 殺人、強姦、強盗、薬物…

▽スペイン『マルカ』が、“法的な問題を抱えたイレブン”という嬉しくない11人を発表した。 ▽サッカー界ではベストイレブンを始め様々な『〇○イレブン』というカテゴライズを頻繁に行っているが、今回『マルカ』が発表したのはサッカー界の“最凶イレブン”ともいえる不名誉なものだ。 ▽同紙が発表した法的な問題を抱えたイレブンでは、殺人に強姦、強盗、薬物と様々な犯罪に関わったアウトローなプレーヤーが紹介されている。その中にはトッテナムのコートジボワール代表DFセルジュ・オーリエや元ブラジル代表FWロビーニョ、サッカー界屈指の“悪童”として知られる元イングランド代表MFジョーイ・バートンら有名選手も選ばれている。 ▽今回、『マルカ』が選出した“法的な問題を抱えたイレブン”は以下の通り。 ◆“法的な問題を抱えたイレブン” GK ブルーノ・フェルナンデス(ボア/ブラジル) かつてフラメンゴの守護神として活躍。2010年に愛人を殺害した容疑で逮捕。懲役22年3カ月の求刑を受けた。 右SB セルジュ・オーリエ(トッテナム/コートジボワール) トッテナムの主力右サイドバック。パリ・サンジェルマン時代にパリのナイトクラブで警察官に暴行。懲役2カ月の求刑を受ける。 CB ルベン・セメド(ビジャレアル/ポルトガル) スポルティング・リスボン育ちで昨夏ビジャレアル加入の逸材CB。知人の監禁および暴行、拳銃発砲、脅迫などの罪で現在警察に勾留中。 CB ブレーノ(ヴァスコ・ダ・ガマ/ブラジル) バイエルン時代に将来を嘱望されたCB。バイエルン時代の2011年に自宅への放火で懲役3年9ヶ月の求刑を受けた。精神状態が回復した現在は母国でキャリアを継続中。 左SB アレクシス・サラテ(リエパーヤ/アルゼンチン) U-17アルゼンチン代表歴があり、インデペンディエンテで活躍。2014年に婦女暴行の容疑で懲役6年6カ月の求刑を受けた。現在、ラトビアのリエパーヤでプレー。 MF アダム・ジョンソン(無所属/イングランド) マンチェスター・シティやサンダーランドで活躍した元イングランド代表。2015年に15歳少女との淫行で懲役6年の求刑を受ける。さらに違法ポルノ画像所持の疑いで再逮捕。現在は服役中。 MF ジョーイ・バートン(無所属/イングランド) ニューカッスルやマンチェスター・シティで活躍した元イングランド代表。度重なる暴行事件で74日間の服役を経験。現在はサッカー賭博容疑でサッカー活動停止処分中。 MF ヨルダン・レチコフ(引退/ブルガリア) 1994年W杯で4位に入ったブルガリア代表主力メンバー。故郷スリヴェンの市長の任期中に職権濫用で3年の禁固刑。 MF リカルド・センチュリオン(ラシン・クラブ/アルゼンチン) U-20アルゼンチン代表歴があり、サンパウロやジェノアで活躍。警察官への賄賂容疑で1~6年の懲役刑を受ける。 FW ロビーニョ(スィヴァススポル/ブラジル) ブラジル代表100キャップを誇る名アタッカー。ミラン在籍時代の2013年にミラノのナイトクラブで22歳の女性に対する強姦容疑で起訴。懲役9年の有罪判決を下された。 FW ミケーレ・パドヴァーノ(引退/イタリア) ユベントスやナポリでプレーした元イタリア代表。2006年に麻薬密売への関与で懲役8年8カ月の求刑を受ける。 監督 エルキン・モンカンダ(コロンビア) コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスを最初に指導したコロンビア人指揮官。小児性愛容疑で逮捕。 2018.03.22 16:20 Thu
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