カゼミロ
CASEMIRO
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1992年02月23日(33歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 185cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
カゼミロのニュース一覧
マンチェスター・ユナイテッドのニュース一覧
カゼミロの人気記事ランキング
1
キャラガーがリサンドロ・マルティネス評を改む 「本当に良い選手だし、対処法には驚かされた」
元イングランド代表DFのジェイミー・キャラガー氏はマンチェスター・ユナイテッドのアルゼンチン代表DFリサンドロ・マルティネスに対する見方を改めた。イギリス『デイリー・メール』が報じている。 昨夏にアヤックスから恩師のエリク・テン・ハグ監督を慕ってユナイテッド入りしたL・マルティネス。センターバックが本職ながら、175cmのサイズが疑問符だったが、今や元フランス代表DFラファエル・ヴァランとともに最終ラインの屋台骨と化す。 そんなL・マルティネスを巡り、今季当初のイギリス『スカイ・スポーツ』で「左サイドバックや、3バックならやれるかもしれないが、4バックならプレミアリーグではプレーできない」と酷評したキャラガー氏だが、その見方が変わったようだ。 番組『The Overlap Live Fan Debate』に元イングランド代表DFのギャリー・ネビル氏とともに出演した元リバプールDFはサイズも気にならないぐらいに存在感を大きくするL・マルティネスについて、自身が下した評価が見当違いだったと暗に認めた。 「彼はマンチェスター・ユナイテッドのスピリット面における大部分を担っている。数週間前に観た試合ではサブから出て、終盤に誰かが決めたゴールのセレブレーションにしっかりと加わっていた」 「アルゼンチン代表としてのワールドカップでも、あのようなファイトぶりを目にした。彼とカゼミロが加入して、彼らからよりパワフルさと力強さを感じるようになった。どの選手にも弱点がある」 「ただ、最高の選手はそれを隠したり、表立たないようにしたりするものなんだ。彼は本当に良い選手だし、対処法には驚かされたよ」 2023.02.10 13:30 Fri2
「いつ衰えるの?」モドリッチとベンゼマの“阿吽の呼吸”で奪った圧巻ゴールにファン脱帽「凄すぎるよ」
レアル・マドリーの選手たちが質の高さを見せつけた。 マドリーは6日、チャンピオンズリーグ(CL)準々決勝1stレグでチェルシーと対戦。昨シーズンの準決勝で敗れた相手の本拠地へと乗り込んだ。 前半から決定機が生まれる展開となると、21分、今シーズンも絶好調のエースストライカーが魅せる。 左サイドのFWヴィニシウス・ジュニオールが逆足の左足でクロスを供給。これをボックス中央に走り込んだFWカリム・ベンゼマが強烈なヘディングを叩き込んだ。 そして24分、マドリーはさらに畳み掛ける。相手陣内右サイドでボールを回すと、MFフェデリコ・バルベルデが近くのMFルカ・モドリッチへとショートパス。これをモドリッチがダイレクトでクロスを上げると、ボックス中央でフリーになったベンゼマが難しい体勢ながらも再び頭で捻じ込んだ。 まさに阿吽の呼吸といえるゴールシーンにはファンも感嘆。36歳モドリッチと34歳ベンゼマの絶好調ぶりに「この2人は本当に凄すぎるよ」、「彼らはいつ衰えるんだ?」、「今が全盛期になってるのやばい」、「みんな素晴らしい!」と絶賛の言葉が寄せられた。 ベンゼマは46分にもハットトリックとなる3点目を獲得。2人だけでなく、GKティボー・クルトワ、MFカゼミロ、DFダニエル・カルバハルら古参選手たちも見事な活躍を見せたマドリーはアウェイでの戦いを1-3の勝利。ベスト4進出を大きく近づけた。 <span class="paragraph-title">【動画】ベテラン2人の阿吽の呼吸!モドリッチのダイレクトクロスからベンゼマのヘッド</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="wRnUlOk0eOo";var video_start = 22;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.04.07 19:15 Thu3
「アモリムはイライラしていた」新体制始動も初戦ドローのユナイテッド…OBは「少し時間がかかるかも」
ルベン・アモリム監督の下で再スタートを切ったマンチェスター・ユナイテッドだが、OBのオーウェン・ハーグリーブス氏は厳しい時期がしばらく続くと見ているようだ。 3シーズン目を迎えたエリク・テン・ハグ監督の下で開幕から低空飛行が続き、10月に解任の決断を下したユナイテッド。ルート・ファン・ニステルローイ氏を暫定指揮官に据えつつ後任候補を探していたクラブは、スポルティングCPで辣腕を振るっていたアモリム監督を迎える決断を下した。 そのアモリム監督は、先週末に行われたプレミアリーグ第12節のイプスウィッチ・タウン戦で初陣。試合は開始早々に先制点を記録する幸先の良い立ち上がりとなったが、その後は攻め込まれるシーンが目立ち始めると追いつかれ、そのまま1-1のドローに終わった。 アモリム監督の下でも理想的なスタートは切れず、ユナイテッドは12位に低迷中。この試合を観戦していたハーグリーブス氏はイギリス『デイリー・メール』にて、アモリム監督がチームへのフラストレーションを感じていたと明らかにしつつ、スタイルの完成には時間がかかるとの見方を示した。 「アモリム監督はかなりイライラしていた。そこに嘘はつけない。彼は私の目の前にいたが、本当に多くのことに苛立っていたよ。最初はダロトのポジショニングについて、前半は少しフラストレーションがあった」 「それから、彼は中盤のバランスがあまり気に入っていなかった。ザークツィーが入ってからは、彼のポジショニングに不満だったと思う。そして、それはホイルンドについても同様だった。だから、改善すべき点はたくさんある」 「試合前、ルベン・アモリムの笑顔や魅力はたくさん見られたが、試合中は本当にイライラしていた。彼は、自分が想像していたよりもずっと難しい試合になることに気付いたんだろう」 「今回の主な収穫は、アモリムの中盤の選択だった。コビー・メイヌーがベンチに残ったことには驚いたよ。プレミアリーグでエリクセンとカゼミロのコンビを中盤として起用するなら、苦戦するかもしれない。イプスウィッチのハッチンソンは、毎回彼らに勝っていた」 「メイヌーがベンチから投入されなかったのは意外だった。ブルーノ・フェルナンデスがより深い位置に下がり、マーカス(・ラッシュフォード)は交代だ。指揮官にとってベストなチームを見つけるのは少し時間がかかるかもしれない」 「ユナイテッドにはより多くを期待していたが、イプスウィッチを称賛しなければならないだろうね。彼らは素晴らしいフットボールだった。もちろん、ユナイテッドが最初に決めたゴールも素晴らしかったよ」 「私には、4、5人の選手が本来のポジション以外でプレーしているように見えたし、その影響が時折現れていたと思う。今日の試合を見ると、数週間後にはチームの様相が変わるだろうね」 「アンドレ・オナナがいなければ試合は負けていただろう。人員的に、少し時間がかかると思う。今いるチームにとってのベストでなくても、それが監督の望むプレーであるなら、選手はフィットしなければ長くここにはいられないだろう」 2024.11.26 17:10 Tue4
悪癖露呈のCL敗退PSGサポ…C・ロナウドにボトル投げつけ、発炎筒で試合が中断
▽パリ・サンジェルマン(PSG)は6日、決勝トーナメント1回戦2ndレグでパルク・デ・プランスにレアル・マドリーを迎え、1-2で敗戦して大会から姿を消すことに。勝利を切望したPSGのサポーターが、試合の中で“行き過ぎた行動”に出てしまっていたことをスペイン『マルカ』が伝えている。 ▽PSGは、2月14日に行われた1stレグで敵地のサンティアゴ・ベルナベウに乗り込み1-3で敗戦。ホームでの2ndレグで巻き返しを図ったが、後半開始早々にマドリーのエースFWクリスティアーノ・ロナウドに先制点を許して苦しい展開に。71分にFWエディンソン・カバーニが1点を返したものの、その約10分後にはMFカゼミロに勝ち越し弾を沈められ、敗北を喫することとなった。 ▽劣勢に立たされていたPSGのサポーターは、その試合の中でおびただしい数の発炎筒を炊いてチームを鼓舞。しかし、あまりにもスタジアムに煙が蔓延したため、レフェリーは2度に渡り試合中断の判断を下す必要に迫られた。 ▽さらに、PSGサポーターは試合の進行を妨げただけでなく、相手の中心選手に対しても直接的な暴挙に出ていたようだ。『マルカ』によると、C・ロナウドが得点を決めた際、ゴールセレブレーション中の同選手にスタンドから投げ込まれたボトルが直撃。レアル・マドリー公式のカメラがその瞬間を捉えていたという。 ▽FWネイマールやMFマルコ・ヴェッラッティ、DFチアゴ・シウバといった多くのスタープレーヤーを各ポジションに揃えるPSG。その勢いは留まることを知らず、欧州最注目のクラブにまで成長している。しかし、一部のサポーターによる悪癖の露呈が続けば、高まりつつあるメガクラブとしての価値を自ら下げることに繋がるだろう。 2018.03.07 14:51 Wed5
【2020-21 ラ・リーガ前半戦ベストイレブン】首位独走アトレティコから最多6選手を選出
2020-21シーズンのラ・リーガは第19節を消化しました。そこで本稿では前半戦のベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 ◆ラ・リーガ前半戦ベストイレブン GK:オブラク DF:トリッピアー、サビッチ、パウ・トーレス、エルモソ MF:マルコス・ジョレンテ、デ・ヨング、フェルナンド、モドリッチ FW:ジェラール・モレノ、スアレス GK ヤン・オブラク(28歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:17(先発:17)/失点数:7 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 2シーズンぶりのサモラ賞獲得に向けて好調を維持。昨季、クルトワに5年連続の受賞を阻まれたが、今季は17試合中11試合でクリーンシートを記録するなど、ただ一人一桁失点を維持。今季はよりチームが攻撃的な振る舞いを見せている中、試合を通して高い集中力を維持し、いざピンチとなれば的確なポジショニングと驚異的な反応で圧巻のシュートストップを披露している。 DF キーラン・トリッピアー(30歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:14(先発:14)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季のラ・リーガ最高の右サイドバック。加入2年目でラ・リーガ、シメオネスタイルに順応したイングランド代表DFは、チームの可変システム採用に伴い攻撃時にはウイングバックの立ち位置を取り、より攻撃的なタスクを担い、早くも昨季を上回る5アシストを記録。ジョレンテとの好連携でチームの重要な攻め手となっている。また、守備でも闘将の下で1年間鍛え上げられた成果が出て、トッテナム時代に比べてソリッドなパフォーマンスを継続。それだけに、賭博行為でFAから科された10週間の出場停止処分が痛恨に…。 DF ステファン・サビッチ(30歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:15(先発:15)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> リーグ屈指の守備者。昨季のゴディン退団に伴い、ディフェンスリーダーのヒメネスと共に世界屈指の最終ラインをけん引。出足鋭い守備で相手アタッカーに自由を与えず、カードこそやや多いもののボックス内では冷静な対応が光る。また、今季チームがよりビルドアップを重視している中、安定した球出しで中盤、前線へクリーンなボールを届けている。 DF パウ・トーレス(24歳/ビジャレアル) 出場試合数:19(先発:19)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 順調に成長を続ける左利きの大器。昨季、マラガからのレンタルバックでトップチームに定着した24歳は今季に入って更なるスケールアップを遂げた。191cmの恵まれた体躯を生かした対人守備の強さに加え、相棒アルビオルのアジリティ不足を補う広範囲のカバーリングと守備者としてのプレーの質は秀逸。さらに、確かな戦術眼、左足の技術を武器に長短織り交ぜた正確なパスを配球するビルドアップ能力にも長ける万能型だ。マンチェスター・シティDFラポルテを想起させる左利きの大器には多くのメガクラブから熱視線が注がれており、これがビジャレアルでのラストシーズンになるか。 DF マリオ・エルモソ(25歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:14(先発:14)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 加入2年目で絶対的な主力に成長。エスパニョールでの印象的な活躍を経て昨季アトレティコにステップアップを図った中、1年目はセンターバックのバックアップに甘んじてリーグ戦17試合の出場に留まった。しかし、今季はチームが可変式の3バックを導入したことで、チーム唯一の左利きのセンターバックとして主力に定着。守備時はサイドバックのポジションで一列前のカラスコをサポートしつつ、攻撃時は持ち味の高精度のフィードで局面を打開する攻守両面での活躍が光る。 MF マルコス・ジョレンテ(25歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:17(先発:14)/得点数:6 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 前半戦のMVP。今季は序盤戦こそセカンドトップや右サイドハーフで起用されたが、可変式の[3-5-2]の導入によって現在は右のインテリオールが主戦場に。ここまでいずれもキャリアハイとなる6ゴール4アシストを記録。攻守両面での貢献度の高さは特筆に値する。 MF フェルナンド(33歳/セビージャ) 出場試合数:15(先発:15)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> セビージャの堅守支えるいぶし銀。ポルト、マンチェスター・シティ、ガラタサライと各国のビッグクラブでのプレーを経て昨季セビージャに加入したブラジル人MF。加入2年目となった今季は周囲との連携、更なるコンディション面の向上が著しくアンカーのポジションで、攻守両面で気の利く仕事を披露している。とりわけ、守備時のポジショニング、判断が秀逸で、カゼミロらと共にリーグ最高の守備的MFと言える。 MF フレンキー・デ・ヨング(23歳/バルセロナ) 出場試合数:17(先発:16)/得点数:2 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新生バルサの中心。バルセロナ加入2年目となった今季はオランダ代表で指導を受けてきたクーマン新監督の下で絶対的な主力に君臨。シーズン序盤はピボーテを主戦場に、センターバックの大量離脱に伴いセンターバックまでカバー。現在はインテリオールでペドリと共に攻守両面で抜群の存在感を放っている。数字面は2ゴール2アシストに留まっているが、インテリオールでの起用によってゴール前に飛び出す形が増えており、後半戦ではより決定的な仕事に絡むことになりそうだ。 MF ルカ・モドリッチ(35歳/レアル・マドリー) 出場試合数:17(先発:15)/得点数:3 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 35歳にして全く衰えを見せず。準優勝を果たしたロシア・ワールドカップ後は燃え尽き症候群のような形で一時的にパフォーマンスが低下していたが、昨季後半戦辺りから本来のパフォーマンスを取り戻した。今季はMFウーデゴール、MFバルベルデとポジションを分け合うことも予想されたが、蓋を開けてみれば、MFクロースと共にハイパフォーマンスを見せ、ほぼフル稼働で波のあるチームをけん引している。右足アウトサイドを駆使した質の高いパスや的確なタイミングでの持ち運びに加え、守備のインテンシティの高さも際立っている。 FW ジェラール・モレノ(28歳/ビジャレアル) 出場試合数:16(先発:16)/得点数:10 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新生イエローサブマリンをけん引。昨季、キャリアハイの18ゴールを挙げ、スペイン人最多得点者に与えられるサラ賞を初受賞した28歳はエメリ新監督を迎えた今季のチームでも変わらぬ存在感を放つ。今季は右ウイング、センターフォワードを主戦場に試合ごとに相棒が入れ替わる上、チーム戦術がより守備に傾いた中でもゴールを量産。得意の左足だけでなく右足でも4ゴールを挙げるなど、コンプリートアタッカーに進化している。味方の決定力の質もあって、アシストは「2」と多くはないもののチャンスメークの部分でも高い貢献度を見せている。 FW ルイス・スアレス(34歳/アトレティコ・マドリー) 出場試合数:14(先発:13)/得点数:11 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/get20210126_101_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> バルセロナを追われた中、新天地で躍動。長らくバルセロナのメインストライカーに君臨したウルグアイ代表FWだが、新指揮官クーマンの構想外となり、昨夏泣く泣くマドリードに新天地を求めた。すると、グラナダとのデビュー戦でいきなりのドブレーテを記録する鮮烈デビューを飾り、以降はフィーリングの合うFWフェリックスとのコンビでゴールを量産。盟友メッシと並ぶ得点ランキングトップの11ゴールを挙げている。決定力に加え、的確なポストワーク、相手最終ラインとの駆け引きなど、前線での存在感は絶大だ。 2021.01.27 19:01 Wedカゼミロの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年8月22日 |
レアル・マドリー |
マンチェスター・U |
完全移籍 |
| 2015年7月2日 |
ポルト |
レアル・マドリー |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
レアル・マドリー |
ポルト |
完全移籍 |
| 2015年6月30日 |
ポルト |
レアル・マドリー |
レンタル移籍終了 |
| 2014年7月19日 |
レアル・マドリー |
ポルト |
レンタル移籍 |
| 2013年7月1日 |
サンパウロ |
レアル・マドリー |
完全移籍 |
| 2013年6月30日 |
レアル・マドリー・カスティージャ |
サンパウロ |
レンタル移籍終了 |
| 2013年1月31日 |
サンパウロ |
レアル・マドリー・カスティージャ |
レンタル移籍 |
| 2010年7月1日 |
|
サンパウロ |
完全移籍 |
カゼミロの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 2 | 180’ | 2 | 0 | 0 |
| FAカップ | 2 | 23’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 23 | 1435’ | 1 | 4 | 0 |
| UEFAヨーロッパリーグ | 11 | 807’ | 1 | 3 | 0 |
| 合計 | 38 | 2445’ | 4 | 7 | 0 |
カゼミロの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月17日 |
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vs |
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バーンズリー | 90′ | 0 | ||
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H
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| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
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レスター・シティ | 90′ | 2 | ||
|
H
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| 準々決勝 | 2024年12月19日 |
|
vs |
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トッテナム | ベンチ入り |
|
A
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| FAカップ |
|
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| 3回戦 | 2025年1月12日 |
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vs |
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アーセナル | ベンチ入り |
|
A
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| 4回戦 | 2025年2月7日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 1′ | 0 | ||
|
H
|
| 5回戦 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
フルアム | 22′ | 0 | ||
|
H
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
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|
| 第1節 | 2024年8月16日 |
|
vs |
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フルアム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
リバプール | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 3′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | ベンチ入り |
|
A
|
| 第6節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
トッテナム | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 5′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 0 | 85′ | |
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 78′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 56′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
エバートン | 66′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
アーセナル | ベンチ入り |
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | ベンチ入り |
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
ボーンマス | ベンチ入り |
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 27′ | 0 | ||
|
A
|
| 第19節 | 2024年12月30日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月5日 |
|
vs |
|
リバプール | ベンチ入り |
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月16日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第23節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
フルアム | ベンチ入り |
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | ベンチ入り |
|
H
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | 40′ | |
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
エバートン | 62′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 23′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 21′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月1日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 59′ | 0 | 50′ | |
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | ベンチ入り |
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 65′ | 0 | ||
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | ベンチ入り |
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ウェストハム | ベンチ入り |
|
H
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| 第37節 | 2025年5月16日 |
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vs |
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チェルシー | 70′ | 0 | 48′ | |
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A
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| UEFAヨーロッパリーグ |
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月25日 |
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vs |
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トゥベンテ | ベンチ入り |
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H
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
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vs |
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ポルト | 90′ | 0 | ||
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A
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| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 |
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vs |
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フェネルバフチェ | 35′ | 0 | ||
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A
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| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
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vs |
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PAOKテッサロニキ | 90′ | 0 | 85′ | |
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H
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| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
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vs |
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ボデ/グリムト | 24′ | 0 | 91′ | |
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H
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| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 |
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vs |
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ビクトリア・プルゼニ | 81′ | 0 | ||
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A
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| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 |
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vs |
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レンジャーズ | ベンチ入り |
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H
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| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
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vs |
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FCSB | 19′ | 0 | ||
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A
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| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 |
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vs |
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レアル・ソシエダ | 90′ | 0 | ||
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A
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| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 |
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vs |
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レアル・ソシエダ | 78′ | 0 | ||
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H
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| 準々決勝1stレグ | 2025年4月10日 |
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vs |
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リヨン | 90′ | 0 | ||
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A
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| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月17日 |
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vs |
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リヨン | 120′ | 0 | ||
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H
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| 準決勝1stレグ | 2025年5月1日 |
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vs |
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アスレティック・ビルバオ | 90′ | 1 | ||
|
A
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| 準決勝2ndレグ | 2025年5月8日 |
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vs |
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アスレティック・ビルバオ | 81′ | 1 | 59′ | |
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H
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ブラジル
レアル・マドリー
ポルト
サンパウロ
レアル・マドリー・カスティージャ