フェルナンド

FERNANDO Miguel Fernandez Escribano
ポジション MF
国籍 スペイン
生年月日 1979年06月02日(46歳)
利き足
身長 181cm
体重 77kg
ニュース 人気記事

フェルナンドのニュース一覧

ポルトガル代表を率いるフェルナンド・サントス監督がFWクリスティアーノ・ロナウドの代表離脱報道を否定した。 C・ロナウドは6日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)ラウンド16のスイス代表戦で先発落ち。ポルトガル『レコルド』はスタメン落ちに憤慨したC・ロナウドは代表チームを離脱すると脅迫したと報じた。 2022.12.09 23:00 Fri
Xfacebook
パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するポルトガル代表DFヌーノ・メンデスは、約2カ月の離脱となるようだ。フランス『レキップ』が報じている。 28日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)グループH第2戦のウルグアイ戦でケガを負ったメンデス。20歳の同選手にとってこの一戦が代表デビュー戦だったが、前半の終盤に左 2022.12.05 23:30 Mon
Xfacebook
セビージャの元スペイン代表MFイスコが離脱を強いられる可能性があるようだ。スペイン『ムンド・デポルティボ』が伝えている。 イスコは25日、チャンピオンズリーグ(CL)のコペンハーゲン戦に出場し、88分に加入後初ゴールをゲット。3-0で勝利しながらラウンド16進出の可能性が断たれる結果となったが、イスコもチームも出 2022.10.27 21:13 Thu
Xfacebook
衰えが指摘されるセビージャのブラジル人MFフェルナンド(35)が、自身のコンディションについて言及した。 フェルナンドはA代表歴こそないものの、かつてはマンチェスター・シティにも在籍し、年齢を重ねてもなお圧倒的な存在感でセビージャの中盤に君臨。今季はラ・リーガで全7試合にスタメン出場している。 だが、今年3 2022.09.29 20:53 Thu
Xfacebook
セビージャがガラタサライのブラジル人DFマルコン(26)の獲得に動いているようだ。トルコ『FANATIK』など複数メディアが報じている。 セビージャは今夏の移籍市場でブラジル代表DFジエゴ・カルロスがアストン・ビラに移籍。さらに、フランス代表DFジュール・クンデに関しても、チェルシーを筆頭にメガクラブ移籍が既定路 2022.06.09 00:12 Thu
Xfacebook

フェルナンドの人気記事ランキング

1

レドンド、セードルフ、ロベカル!スーパースターの共演で決めた鮮やかなサイドアタック【チーム・ゴールズ】

サッカーにおいて個の力は非常に大事な要素の一つである。しかし、チームとして選手たちがひとつになった時にこそ、素晴らしいプレーが生まれる。 『Team Goals』では、流れるような連携から生まれた美しいゴールを紹介。今回は元クロアチア代表FWダヴォール・シューケル氏がレアル・マドリーで決めたゴールだ。 <div id="cws_ad">◆超豪華な面子によるサイドアタック<br/><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJvSnJna0FYMyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> </div> 母国クロアチアで頭角を現したシューケル氏は、セビージャでブレイク。1996年夏にレアル・マドリーに引き抜かれた。1998年のフランス・ワールドカップ(W杯)では得点王にも輝いた、“クロアチアの生ける伝説”だ。 1990年代後半のマドリーにおいて、公式戦111試合に出場し49ゴールという数字を残しているシューケル氏だが、1996年11月24日に行われたラ・リーガ第14節のバレンシア戦では、味方の華麗な連携からゴールを決めている。 バレンシアに先制されながらも、シューケルの2得点で逆転に成功したマドリーは60分、左サイドでMFフェルナンド・レドンドが相手からボールを奪うと、ショートカウンターを発動させる。 MFクラレンス・セードルフがノールック気味のヒールパスをオーバーラップするDFロベルト・カルロスに送ると、ボックス左に抜け出したロベルト・カルロスがグラウンダーのボールを入れる。ゴール前でフリーのシューケルがこのボールに滑り込みながら合わせ、ハットトリックを達成した。 試合はシューケルのハットトリックを含む4ゴールを挙げたマドリーが、4-2で勝利している。 <span data-sg-movie-id="806" data-sg-movie-title="【スーパースターによる夢の饗宴】レドンド、セードルフ、ロベカルから最後はシューケル!"></span> 2021.02.19 22:00 Fri
2

ブラジルで現役選手7名の関与含む大規模な八百長スキャンダル…

ブラジルでプロフットボーラー7名を含む16名が八百長容疑で起訴されるスキャンダルが発生した。『ロイター通信』が報じている。 ゴイアス州の検察当局は、2022年にブラジルリーグで行われた8試合を含む13試合で八百長が行われたと発表した。 そして、今回の八百長疑惑に関わったとされるアトレチコ・ミネイロFWペドリーニョと、アトレチコ・パラナエンセMFブライアン・ガルシア、クルゼイロMFヒシャルジ、フルミネンセDFヴィトール・メンデス、アメリカ・ミネイロDFニノ・パライバの5名に関して、所属クラブは独自の出場停止処分を科すことを決定した。 ブラジルのメディアは、2022年シーズンの試合における5選手全員のパフォーマンスについて懸念を示しており、2月に始まった捜査において、“最大刑"の対象となる可能性を伝えている。 また、前述の八百長に関わったとされるリストの一人と見られるサントスDFエドゥアルド・バウエルマンは、同じくクラブから出場停止処分を科された一人。そして、ブラジル『TV Globo』は同選手が八百長への関与を認めたとされるいくつかの会話を報じた。 検察側は起訴書類の中で、犯罪組織が違反行為をするため選手に金を支払ったと主張。 その後、組織はその結果に賭けて、犯罪が発生したときに支払いを得ていたという。 また、検察側の主張によると、組織は選手たちに前払いとして最大50万レアル(約1350万円)を提供する予定だったという。 その他ではジュベントゥージのMFガブリエル・トタ、MFパウロ・ミランダ、クイアバDFイゴール・カリウス、シャペコエンセDFヴィクトル・ラモス、オペラリオDFフェルナンド・ネト、MFマテウス・ゴメスが起訴されているという。 ブラジルサッカー連盟(CBF)は共和国大統領府と法務省に書簡を送り、現在の大会が中断される可能性はないとし、連邦警察の関与を要請した。 CBFのエドナルド・ロドリゲス会長は、「私はフットボール界におけるあらゆる種類の犯罪、詐欺、違法行為と闘うことを目的として、FIFAやブラジルのクラブ、連盟と協力してきた。犯罪を犯す者はブラジル、そして世界のフットボールに参加すべきではない」と、今回の一件の解決に向けて断固たる姿勢で取り組むことを語っている。 2022年11月に始まった捜査の一環として、当局は4月、ブラジルの6州と16都市で実業家や選手の自宅を家宅捜索している。 ブラジルでスポーツ賭博が合法となったのは、2018年にオンラインギャンブルが許可されてからで、以降は爆発的に増加し、サッカーの試合中、試合前、試合後にギャンブルの広告が目立つようになった。 2023.05.12 00:46 Fri
3

セビージャ、フランクフルトからスイス代表MFソウを完全移籍で獲得

セビージャは4日、フランクフルトからスイス代表MFジブリル・ソウ(27)を完全移籍で獲得した。契約期間は2028年6月30日までとなる。 なお、移籍金については明かされていないが、スペイン『アス』は1000万ユーロ(約15億7000万円)と報じている。 チューリヒやボルシアMGの下部組織で育ったソウは、2016年7月にボルシアMGでファーストチームに昇格。2017年7月に母国のヤング・ボーイズへと完全移籍すると、2019年7月に当時のクラブ史上最高額の移籍金でフランクフルトに加入。 フランクフルトでは優れたフィジカル能力でボランチとしてチームを支えると、近年では日本代表MF鎌田大地ともコンビを組むなど、在籍4年間で公式戦160試合に出場し8ゴール13アシストを記録していた。 フランクフルトとの契約が残り1年となっていたソウには今夏、セリエAの強豪ラツィオも関心を示していたが、長年に渡りチームの中盤を支えてきたフェルナンドの後継者を探すセビージャが獲得レースを制していた。 2023.08.05 06:40 Sat
4

低迷セビージャ、今冬にフォファナら3人の若手獲得か?

後半戦での巻き返しを図るセビージャが若手3選手の獲得に動いているようだ。 ホセ・ルイス・メンディリバル、ディエゴ・アロンソと2人の指揮官を解任し、現在はキケ・サンチェス・フローレス監督の下で巻き返しを図る16位のセビージャ。 多数の負傷者に加え、元ブラジル代表MFフェルナンドの退団、モロッコ代表FWユスフ・エン=ネシリのアフリカ・ネーションズカップ参戦によってチームは苦しい台所事情を強いられる。 そういったなか、アンダルシアの雄は今冬の移籍市場で中盤2人と前線1人の補強に動いているという。 移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、中盤の補強ではアヤックスのU-19ベルギー代表MFスタニス・イドゥンボ・ムザンボ(18)と、インテルのU-21フランス代表MFルシアン・アグメ(21)の2選手の獲得に迫っているという。 イドゥンボ・ムザンボはファーストチームデビューは果たしていないが、U-21チームで主力を担う攻撃的MFで先日にはトッテナムからの関心も伝えられた逸材。すでに個人間で合意を取り付けているなか、クラブ間では完全移籍での交渉が進んでいる。 一方、2019年からインテルのユースチームに在籍していたアグメは、185cmのスケールの大きい守備的MF。今シーズンのセリエAではわずか1試合の出場となっているが、レンタル先のスタッド・ブレストやトロワではそのポテンシャルを発揮。マルセイユも獲得に動いている。 こちらはすでにメディカルチェックも予約されていると言われ、買い取りオプション付きのレンタルでの加入が見込まれる。 前線補強ではチェルシーからウニオン・ベルリンにレンタル移籍中のコートジボワール代表FWダビド・ダトロ・フォファナ(21)の獲得に動いているという。 スペイン『レレボ』によると、出場機会を求めて昨夏ウニオンへ武者修行に出たフォファナは、ここまで公式戦17試合2ゴール1とまずまずの出場機会を得ているが、ここに来て移籍先を変更する可能性があるという。 そして、セビージャがエン=ネシリの穴を埋めるべく今季終了までのドライローンでの獲得を目指しているようだ。 2024.01.06 07:30 Sat