シメ・ヴルサリコ

Sime VRSALJKO
ポジション DF
国籍 クロアチア
生年月日 1992年01月10日(34歳)
利き足
身長 181cm
体重 76kg
ニュース 人気記事 クラブ

シメ・ヴルサリコのニュース一覧

アトレティコ・マドリーは14日、翌日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)のマンチェスター・ユナイテッド戦に向けた招集メンバーを発表した。 先月23日にホームで行われたラウンド16初戦を1-1のドローで終えたアトレティコは、アウェイでの大一番に向けて5戦5発と好調のFWジョアン・フェリックスやFWルイス・スアレス 2022.03.15 00:25 Tue
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アトレティコ・マドリーが今夏の右サイドバックの補強候補としてナポリのイタリア代表DFジョバンニ・ディ・ロレンツォ(28)の獲得に動くようだ。スペイン『アス』が報じている。 今冬の移籍市場でアトレティコは、イングランド代表DFキーラン・トリッピアーがニューカッスルに旅立ち、後釜にバレンシアからデンマーク代表DFダニ 2022.02.26 07:30 Sat
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アトレティコ・マドリーが今夏の右サイドバックの補強候補としてアストン・ビラのポーランド代表DFマティ・キャッシュ(24)の獲得に動く構えだ。スペイン『マルカ』が報じている。 今冬の移籍市場でアトレティコは、イングランド代表DFキーラン・トリッピアーがニューカッスルに旅立ち、後釜にバレンシアからデンマーク代表DFダ 2022.02.10 23:41 Thu
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バレンシアに所属するデンマーク代表DFダニエル・ヴァス(32)が、アトレティコ・マドリー移籍を希望しているようだ。 アトレティコは、今冬の移籍市場でイングランド代表DFキーラン・トリッピアーがニューカッスルに完全移籍。そのため、現在チームには本職の右サイドバックがクロアチア代表DFシメ・ヴルサリコのみとなっており 2022.01.17 22:42 Mon
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アトレティコ・マドリーはイングランド代表DFキーラン・トリッピアー(31)と緊急会談を行ったようだ。スペイン『アス』が報じた。 2019年7月にトッテナムから完全移籍で加入したトリッピアー。自身初のスペインでのプレーとなったが、1年目はラ・リーガで28試合に出場し6アシストを記録。チームのリーグ優勝に大きく貢献し 2021.12.26 10:01 Sun
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アトレティコ、ヴルサリコに対するナポリからの30億円オファーを拒否

▽アトレティコ・マドリーがクロアチア代表DFシメ・ヴルサリコ(25)に対するナポリの2200万ユーロ(30億円)のオファーを拒否したようだ。スペイン『フットボール・エスパーニャ』がイタリア『Il Mattino』をして報じた。 ▽ナポリでは、左サイドバックでレギュラーを務めていたアルジェリア代表DFファウジ・グラムが11月の初めに負傷。右ヒザ前十字じん帯断裂の重傷と診断され、半年近く離脱することが明らかになっていた。 ▽代役探しが急務となったナポリは、アトレティコで出場機会に悩むヴルサリコをリストアップ。本人も移籍を希望しているということが各紙より報道されており、今冬の獲得が囁かれていた。しかし、『Il Mattino』によるとアトレティコは今冬での放出に難色を示しており、来夏まではヴルサリコを保持しておきたい構えだという。 ▽ヴルサリコは、シーズン最序盤に負ったヒザの負傷の影響もあり、リーガエスパニョーラ第15節終了時点で公式戦の出場は7試合のみ。そのうち、リーガでの出場は4試合に留まっている。 2017.12.22 01:25 Fri
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今日の誕生日は誰だ!1月10日はロヒブランコスで切磋琢磨を続けるクロアチア代表SB

◆シメ・ブルサリコ 【Profile】 国籍:クロアチア 誕生日:1992/1/10 クラブ:アトレティコ・マドリー ポジション:DF 身長:183㎝ 体重:75㎏ ▽『今日の誕生日は誰だ!』本日、1月10日はアトレティコ・マドリーのクロアチア代表DFシメ・ヴルサリコだ。 ▽クロアチア出身のヴルサリコは、2013年夏にジェノアに移籍。欧州4大リーグデビューを飾ると、サッスオーロを経て2016年夏にアトレティコ入り。初年度はシーズン途中から徐々に出場機会を増やし、公式戦25試合に出場したものの、昨年4月にヒザを負傷してしまい、残りの試合を棒に振った。 ▽再起をかける今シーズンも、ケガを繰り返して度々離脱。それでも、元スペイン代表DFファンフランとの激しいポジション争いで徐々に優位に立ち、現在はリーガエスパニョーラ4試合連続でフル出場中だ。 ▽世界トップレベルの厳しい戦いに身を置いているヴルサリコだが、その性根がどこまでも真っ直ぐであることを証明するエピソードがある。昨年3月に行われたリーガの試合で、チームメイトのフェルナンド・トーレスが相手選手と衝突して意識不明に。近くにいたガビとヴルサリコは、すぐさま近寄り、F・トーレスの口に手を入れて、舌を引き出して気道を確保。後に医師はこの対処について「完璧だった」と語っており、F・トーレスは無事に回復することとなった。ガビとブルサリコによる迅速で適切な対処が、一人の命を救うに至ったのだ。 ※誕生日が同じ主な著名人 マルアン・シャマフ(サッカー選手/無所属) 平川弘(元サッカー選手) ウォルター・ヒル(映画監督) ロッド・スチュワート(歌手) レミー・ボンヤスキー(総合格闘家) 巽真悟(元プロ野球選手) 山口達也(タレント/TOKIO) 田中裕二(お笑い芸人/爆笑問題) 大原櫻子(歌手) 2018.01.10 07:00 Wed
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アトレティコ、ヴルサリコ後釜はコロンビア代表DFアリアスに!

▽アトレティコ・マドリーがインテル行きが迫るクロアチア代表DFシメ・ヴルサリコ(26)の後釜としてPSVのコロンビア代表DFサンティアゴ・アリアス(26)を獲得することが決定的となったようだ。イタリア『gianlucadimarzio.com』が伝えている。 ▽アトレティコでは主力右サイドバックを務めるヴルサリコがインテル行きに迫っており、すでにクラブ間、個人間共に合意に至っており、同選手がメディカルチェックを受診した後、移籍が正式に決定する模様だ。 ▽そして、同選手の後釜を探してきたアトレティコは当初獲得候補に挙がっていたモナコのフランス代表DFジブリル・シディベ(26)ではなく、アリアスの獲得に近づいているようだ。 ▽『gianlucadimarzio.com』によると、アトレティコはナポリと競合していたアリアスに関してクラブ間、個人間共に合意に迫っており、近日中に移籍が実現するようだ。 ▽母国のラ・エキダでキャリアをスタートしたアリアスは、スポルティング・リスボンを経て2013年にPSVに加入。優れたスピードと判断力に加え、一定のテクニックも併せ持つ総合力の高い右サイドバックは、堅実なアトレティコ好みのプレーヤーといえるだろう。 ▽なお、2013年にデビューして通算45キャップを誇るコロンビア代表では2014年ブラジル・ワールドカップ、今年のロシア・ワールドカップの2大会を経験しており、いずれも日本代表戦に出場していた。 2018.07.31 13:50 Tue
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W杯準優勝のクロアチア代表が発表! モドリッチやコバチッチらに予備登録8名も発表《ユーロ2020》

クロアチアサッカー連盟(HNS)は17日、ユーロ2020に臨むクロアチア代表メンバーを発表した。 ズラトコ・ダリッチ監督は登録リスト26名と予備登録8名の合計34名を招集した。 今回のメンバーにはMFルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)やFWアンテ・レビッチ(ミラン)、MFマテオ・コバチッチ(チェルシー)らが順当に選出された。 また、ドイツ代表を選択したものの、国際サッカー連盟(FIFA)の規則に違反することが判明したDFボルナ・ソサは招集されず。一方で、DFヨシュコ・グヴァルディオル(ディナモ・ザグレブ)が初招集を受けた。 クロアチアはイングランド代表、スコットランド代表、チェコ代表と同じグループDに所属。6月13日にイングランド、同18日にチェコ、同22日にスコットランドと対戦する。 今回発表されたクロアチ代表メンバー26名と予備登録メンバー8名は以下の通り。 ◆クロアチア代表メンバー26名 GK ロブレ・カリニッチ(ハイドゥク・スプリト) ドミニク・リヴァコビッチ(ディナモ・ザグレブ) シモン・スルガ(ルートン・タウン/イングランド) DF ヨシュコ・グヴァルディオル(ディナモ・ザグレブ) ミレ・シュコリッチ(オシエク) ドマゴイ・ヴィダ(ベシクタシュ/トルコ) ヨシプ・ユラノビッチ(レギア・ワルシャワ/ポーランド) ドゥイエ・チャレタ=ツァル(マルセイユ/フランス) ドマゴイ・ブラダリッチ(リール/フランス) ボルナ・バリシッチ(レンジャーズ/スコットランド) デヤン・ロブレン(ゼニト/ロシア) シメ・ヴルサリコ(アトレティコ・マドリー/スペイン) MF ルカ・イバンシイッツ(ディナモ・ザグレブ) ニコラ・ヴラシッチ(CSKAモスクワ/ロシア) マリオ・パシャリッチ(アタランタ/イタリア) マルセロ・ブロゾビッチ(インテル/イタリア) ミラン・バデリ(ジェノア/イタリア) マテオ・コバチッチ(チェルシー/イングランド) ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/スペイン) FW アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム/ドイツ) ヨシップ・ブレカロ(ヴォルフスブルク/ドイツ) イバン・ペリシッチ(インテル/イタリア) アンテ・レビッチ(ミラン/イタリア) アンテ・ブディミル(オサスナ/スペイン) ブルーノ・ペトコビッチ(ディナモ・ザグレブ) ミスラフ・オルシッチ(ディナモ・ザグレブ) ◆予備メンバー8名 GK イビツァ・イブシッチ(オシエク) DF フィリプ・ウレモビッチ(ルビン・カザン/ロシア) マリン・ポングラチッチ(ヴォルフスブルク/ドイツ) MF ロブロ・マイェル(ディナモ・ザグレブ) ニコラ・モロ(ディナモ・モスクワ/ロシア) トマ・バシッチ(ボルドー/フランス) FW クリスティヤン・ロブリッチ(ゴリツァ) マルコ・リヴァヤ(ハイドゥク・スプリト) 2021.05.17 21:30 Mon
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元クロアチア代表DFヴルサリコが31歳で現役引退…アトレティコやインテル在籍もケガに苦しんだキャリア

元クロアチア代表DFシメ・ヴルサリコ(31)が現役引退を発表した。 ヴルサリコは昨夏、アトレティコ・マドリーを契約満了の末に退団し、オリンピアコスに3年契約で加入。ただ、新天地では度重なる負傷に悩まされ、公式戦9試合の出場にとどまった。 そして、今年1月初旬にクラブとの契約を双方合意の元で解消した31歳のサイドバックは、このタイミングでの現役引退を決断した。 なお、クロアチアの複数メディアが伝えるところによれば、ヴルサリコは代理人に転身する予定で、今後は裏方としてフットボール界に携わることになるという。 2009年にディナモ・ザグレブでプロデビューしたヴルサリコは、ロコモティヴァ、ジェノア、サッスオーロでのプレーを経て、2016年夏からアトレティコへ加入。 アトレティコでは、度重なるケガに悩まされるなど、準主力の域を超えられず。インテルへの1年間のレンタル移籍も経験した中、在籍6年間で公式戦99試合に出場。それでも2017-18シーズンのヨーロッパリーグ優勝や、2020-21シーズンのラ・リーガ優勝に貢献した。 また、2011年にデビューを飾ったクロアチア代表では通算52試合に出場。2014年、2018年のワールドカップに2大会連続で出場し、ロシアW杯では右サイドバックの主力として準優勝に貢献していた。 2023.03.23 07:15 Thu

シメ・ヴルサリコの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年3月23日 無所属 引退 -
2023年1月5日 オリンピアコス 無所属 -
2022年7月2日 アトレティコ オリンピアコス 完全移籍
2019年6月30日 インテル アトレティコ レンタル移籍終了
2018年8月1日 アトレティコ インテル レンタル移籍
2016年7月5日 サッスオーロ アトレティコ 完全移籍
2014年7月22日 ジェノア サッスオーロ 完全移籍
2013年7月11日 ディナモ・ザグレブ ジェノア 完全移籍
2009年12月31日 ロコモティヴァ ディナモ・ザグレブ レンタル移籍終了
2009年7月15日 ディナモ・ザグレブ ロコモティヴァ レンタル移籍
2009年7月1日 Din. Zagreb U19 ディナモ・ザグレブ 完全移籍
2008年7月1日 Din. Zagreb U17 Din. Zagreb U19 完全移籍
2006年11月15日 D. Zagreb Yth. Din. Zagreb U17 完全移籍
2006年8月2日 D. Zagreb Yth. 完全移籍