チアゴ・アルカンタラ

THIAGO Alcantara
ポジション MF
国籍 スペイン
生年月日 1991年04月11日(34歳)
利き足
身長 174cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

チアゴ・アルカンタラのニュース一覧

リバプールのポルトガル代表FWジオゴ・ジョタが、プレミアリーグのタイトル争いに向けて意気込みを示した。クラブ公式サイトが伝えている。 リバプールは16日に行われた延期分のプレミアリーグ第27節でアーセナルと対戦。この試合に先発出場したジョタは、前半こそ相手守備陣の激しいプレッシャーもあり存在感を示せなかったが、後 2022.03.18 16:53 Fri
Xfacebook
リバプールのユルゲン・クロップ監督が元カメルーン代表DFジョエル・マティプを称賛した。クラブ公式サイトが伝えている。 2016年夏に加入して以降、出場すれば安定したパフォーマンスを見せるものの、度重なるケガに苦しめられてきたマティプ。昨シーズンも2021年1月に負ったケガによってシーズン絶望となってしまった。 2022.03.12 12:37 Sat
Xfacebook
リバプールのユルゲン・クロップ監督が、チャンピオンズリーグ(CL)ベスト8進出に安堵した。クラブ公式サイトが伝えている。 1stレグを2-0で勝利していたリバプールは、ホームで8日に行われたCLラウンド16・2ndレグでインテルと対戦した。 有利な状況で迎えた一戦は、一進一退の攻防を繰り広げながらハーフタイ 2022.03.09 10:56 Wed
Xfacebook
リバプールのU-21イングランド代表MFハーヴェイ・エリオットが、タイトル獲得を喜んだ。クラブ公式サイトが伝えている。 リバプールは2月27日に行われたEFLカップ(カラバオカップ)決勝で、チェルシーをPK戦の末に破り10年ぶり最多9度目の優勝を果たした。元々エリオットはベンチ外となっていたが、MFチアゴ・アルカ 2022.03.02 15:26 Wed
Xfacebook
リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督が、EFLカップ決勝での発煙筒使用が物議を醸すU-21イングランド代表MFハーヴェイ・エリオットに対して言及した。イギリス『リバプール・エコー』が伝えている。 リバプールは、先月27日に行われたEFLカップ(カラバオカップ)決勝のチェルシー戦をPK戦の末に制し、10年ぶり最 2022.03.02 08:30 Wed
Xfacebook

リバプールのニュース一覧

プレミアリーグ第31節、フルアムvsリバプールが6日にクレイブン・コテージで行われ、ホームのフルアムが3-2で勝利した。なお、リバプールのMF遠藤航はベンチ入りも出場はなかった。 首位のリバプールは前節、エバートンとのマージーサイド・ダービーをジョタのゴールによって1-0の勝利。公式戦連敗と不振に陥っていたなかで 2025.04.07 00:09 Mon
Xfacebook
ミッドウィーク開催となった第30節では首位のリバプールを始めアーセナル、ノッティンガム・フォレスト、チェルシー、マンチェスター・シティと上位陣が揃って勝利を収めている。 週明けにUEFAコンペティションの準々決勝1stレグを控えるなか、今節はマンチェスター・ダービー、クリスタル・パレスとブライトン・ホーヴ・アルビ 2025.04.05 12:00 Sat
Xfacebook
ラージョ・バジェカーノで躍動するルーマニア代表DFアンドレイ・ラティウ(26)を巡り、プレミアのビッククラブが争奪戦を繰り広げているようだ。。イギリス『デイリー・メール』が報じている。 ルーマニア生まれもアンドラ、ビジャレアルとスペインのクラブでユース年代を過ごしたラティウ。183cmの右サイドバックはビジャレア 2025.04.04 18:30 Fri
Xfacebook
リバプールのアルネ・スロット監督が、日本代表MF遠藤航の起用法に関して、自身のミスを認めた。イギリス『リバプール・エコー』が伝えた。 今シーズンからリバプールを指揮するスロット監督。チームはプレミアリーグで優勝に迫っている中、チャンピオンズリーグ(CL)、FAカップでは早期敗退。一方で、カラバオカップ(EFLカッ 2025.04.04 16:20 Fri
Xfacebook
プレミアリーグのジャッジを担当するPGMOL(プロ審判協会)は、マージーサイド・ダービーで発生したファウルに関して、誤審を認めた。イギリス『BBC』が伝えた。 問題となったのは、2日に行われたプレミアリーグ第30節のリバプールvsエバートン。11分にMFアレクシス・マク・アリスターへのDFジェームズ・タルコウスキ 2025.04.03 22:40 Thu
Xfacebook
リバプールについて詳しく見る>

チアゴ・アルカンタラの人気記事ランキング

1

2020年のUEFAベストイレブン決定 C・ロナウドが史上最多15度目のノミネート

欧州サッカー連盟(UEFA)は20日、2020年のUEFAチーム・オブ・ザ・イヤーを発表した。 同賞は2001年よりスタート。UEFAが選出した受賞候補50名の中からユーザー投票により、2020年を彩った最高の11名が決まる。 600万近くの票が集まった今回は、チャンピオンズリーグ(CL)制覇を成し遂げたバイエルンからGKマヌエル・ノイアーやDFヨシュア・キミッヒ、DFアルフォンソ・デイビス、MFチアゴ・アルカンタラ、fwロベルト・レヴァンドフスキの最多5名がノミネートした。 一方で、CLで初の決勝進出となったパリ・サンジェルマン(PSG)からはFWネイマールのみの選出。チームが結果を残しても、ユーザーからの票を得られないという残念な結果となっている。 なお、ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドも選出され、史上最多15度目の受賞となる。 ◆2020年のUEFAチーム・オブ・ザ・イヤー GK マヌエル・ノイアー(バイエルン/4回目) DF ヨシュア・キミッヒ(バイエルン/初選出) セルヒオ・ラモス(レアル・マドリー/9回目) ヴィルヒル・ファン・ダイク(リバプール/3回目) アルフォンソ・デイビス(バイエルン/初選出) MF ケビン・デ・ブライネ(マンチェスター・シティ/3回目) チアゴ・アルカンタラ(バイエルン→リバプール/初選出) FW クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス/15回目) リオネル・メッシ(バルセロナ/12回目) ネイマール (パリ・サンジェルマン/2回目) ロベルト・レヴァンドフスキ (バイエルン/2回目) 2021.01.23 16:46 Sat
2

チアゴ・アルカンタラ、将来的なバルセロナ復帰を示唆「バルセロナという街に大きな愛情を持っている」

▽バイエルンに所属するスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(26)は、いつの日か古巣バルセロナに復帰する可能性があることを明かした。『フットボール・エスパーニャ』が『カタルーニャ・ラジオ』の報道をもとに伝えている。 ▽2013年の夏に恩師ジョゼップ・グアルディオラ監督(現マンチェスター・シティ監督)の率いるバイエルンに加入したチアゴは、これまで在籍5シーズンで公式戦135試合に出場し21ゴール23アシストをマーク。 ▽欧州屈指のMFに成長を遂げ、2021年6月まで現行契約を残している状況だが、古巣バルセロナへの想いは強く『カタルーニャ・ラジオ』で、将来的に同クラブへ復帰する可能性を語っている。 「バルセロナはいつでも僕のホームだ。僕はクラブだけでなくバルセロナという街に大きな愛情を持っているんだ」 「バイエルンでの生活にはとても満足しているよ。しかし、フットボールの世界は短い期間に色々な変化が起きるんだ。昨シーズンバイエルンと契約更新を行ったが、これからクラブと目指すところと、僕の目指すところが異なる可能性もある」 「いま僕は選手として今シーズンに集中している。その後のことはシーズンが終わってからしっかり考えるよ。ただ、いま僕はバイエルンで幸せなんだ」 2017.11.14 01:50 Tue
3

「謝罪を無視された」リシャルリソンがチアゴに恨み節

エバートンのブラジル代表FWリシャルリソンと、リバプールのスペイン代表MFチアゴ・アルカンタラとの間に、小さな確執が生まれた模様だ。 事の経緯は昨年10月に行われた両チームによるマージ―サイド・ダービーまで遡る。エバートンの本拠地グディソン・パークでの一戦は、VARの介入で最後まで劇的な展開となった中で、2-2の痛み分けに。 リバプールのDFヴィルヒル・ファン・ダイクが大ケガを負ったことでも印象深い同試合だが、終了間際にはリシャルリソンがチアゴにアフターチャージを見舞い一発退場、チアゴもケガをする事態が起きていた。 これでヒザを負傷したチアゴは、その後丸2カ月の離脱を余儀なくされ、初のプレミアリーグ挑戦はほろ苦いスタートを切ってしまうこととなった。 この件に関してリシャルリソンは、ブラジル人ジャーナリストのチアゴ・アスマール氏や、ブラジル代表のレジェンド、ジュリオ・セーザル氏、さらにはアーセナルのDFダビド・ルイスとアヤックスのFWダビド・ネレスが参加したYouTube配信において、SNSを通じてチアゴに謝罪していたことを告白。ところが、相手側からの返答はなかったという。 「あの試合は『やってしまった』って感じだったよ」 「あの後、インスタグラムで謝罪したんだ。でも返信はなかった。だから僕は『返信したくないのなら、このメッセージは削除する』と言ったんだ」 「それから本当にメッセージを消した。彼からの返事はないままね」 「それからまたダービーがあった。今度は相手のホームだ。彼は僕の顔を見なかったし、僕も彼を見なかった。そのまま試合は始まった。彼はピジョン(リシャルリソンの愛称、鳩の意)を無視したのさ」 2021.03.31 21:00 Wed
4

『マルカ』が選出! バルサを退団したラ・マシア出身者ベストイレブン!

▽スペイン『マルカ』が、現在バルセロナに所属していないラ・マシア(バルセロナの下部組織)出身者でベストイレブンを選出した。 ▽バルセロナは17日、リーガエスパニョーラ第33節でセルタとのアウェイ戦に臨み、2-2で引き分けた。この一戦でバルセロナは、前節のバレンシア戦からスタメン8人を変更。すると、先発メンバーにはラ・マシア出身の選手が一人もいない状況に。これを受けて、『マルカ』が特集を組んだ。選出されたメンバーは以下の通り。 ◆バルサを退団したラ・マシア出身者ベストイレブン GK ホセ・マヌエル・レイナ(ナポリ/イタリア) DF エクトル・ベジェリン(アーセナル/イングランド) マルク・バルトラ(ベティス/スペイン) アレハンドロ・グリマルド(ベンフィカ/ポルトガル) MF ジェラール・デウロフェウ(ワトフォード/イングランド) セスク・ファブレガス(チェルシー/イングランド) チアゴ・アルカンタラ(バイエルン/ドイツ) ラフィーニャ(インテル/イタリア) FW ペドロ・ロドリゲス(チェルシー/イングランド) サンドロ・ラミレス(セビージャ/スペイン) ムニル・エル・ハダディ(アラベス/スペイン) 2018.04.20 11:50 Fri
5

バイエルンの攻守の要にシティの絶対的司令塔! UEFA男子年間最優秀選手賞の最終候補3名が発表!

欧州サッカー連盟(UEFA)は23日、2019-20シーズンのUEFA男子年間最優秀選手賞の最終候補3名を発表した。 同賞は国籍を問わず、ヨーロッパでプレーする選手を対象に、クラブチーム、代表チームのいずれかの舞台の、国内外のすべての大会でのシーズンを通してのパフォーマンスを評価するものだ。 投票者はチャンピオンズリーグ(CL)とヨーロッパリーグ(EL)のグループステージに参加した80クラブの監督と、欧州スポーツメディア(ESM)グループが選出した55人のジャーナリスト(UEFA加盟団体から各1人)で構成されており、各自が3名を選出し、1位に5ポイント、2位に3ポイント、3位に1ポイントが与えられ、前述の監督には自チーム以外の選手を選出することが義務付けられている。 今回、最終候補にノミネートされたのは、CL制覇を含む、シーズントレブルに貢献したバイエルンの攻守の要である、ポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキとドイツ代表GKマヌエル・ノイアー。そして、マンチェスター・シティの絶対的な司令塔であるベルギー代表MFケビン・デ・ブライネだ。 レヴァンドフスキに関してはCL得点王の15ゴールを含め、昨季の公式戦47試合55ゴールという驚異的なゴール数、バイエルンのタイトル獲得をけん引したことが高く評価されてのノミネート。 バイエルンの絶対的な守護神であるノイアーは、昨季のCLで6度のクリーンシートを記録。とりわけ、準決勝のリヨン戦、決勝のパリ・サンジェルマン(PSG)戦での驚異的なパフォーマンスが印象的だった。 一方、デ・ブライネは昨季の獲得タイトルはEFLカップのみに留まったものの、プレミアリーグで13ゴール20アシストを記録するなど、個人としてのパフォーマンスの高さが多くの票を集める要因となった。 UEFA男子年間最優秀選手賞を含む各賞の受賞者は、10月1日にスイスのニヨンで行われる2020-21シーズンのCLグループステージ抽選会の場で発表される予定だ。 なお、今回最終候補から漏れた4位から10位の選手は以下の通りだ。 4.リオネル・メッシ(バルセロナ) 53票 -.ネイマール(パリ・サンジェルマン) 53票 6.トーマス・ミュラー(バイエルン) 41票 7.キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン) 39票 8.チアゴ・アルカンタラ(バイエルン) 27票 9.ヨシュア・キミッヒ(バイエルン) 26票 10.クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス) 25票 2020.09.24 14:17 Thu

チアゴ・アルカンタラの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2020年9月18日 バイエルン リバプール 完全移籍
2013年7月14日 バルセロナ バイエルン 完全移籍
2011年7月1日 バルサ・アトレティック バルセロナ 完全移籍
2008年7月1日 バルセロナU19 バルサ・アトレティック 完全移籍
2007年7月1日 バルセロナU16 バルセロナU19 完全移籍
2006年7月1日 バルセロナU16 完全移籍