遠藤航
Wataru ENDO
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1993年02月09日(32歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 178cm |
| 体重 | 75kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
8万人収容のスタジアムが一気に解体…安全基準の問題でマレーシアのスタジアムを取り壊し、2029年までに新スタジアムに生まれ変わる
サッカーのスタジアムが崩れていく姿を見たことはあるだろうか。 かつてマレーシアで最大のスタジアムであった、シャー・アラム・スタジアムが取り壊された。 クアラルンプールの近郊にあるセランゴール州の州都であるシャー・アラム。その街にある最も有名なスタジアムの1つであるシャー・アラム・スタジアムは、8万372人の収容人数を誇る巨大スタジアムだった。 1994年にオープンしたスタジアムは、セランゴールFCの本拠地としても使用されており、アジアツアーで訪れるビッグクラブもプレー。チェルシーやアーセナル、バイエルンなどもプレーした。 国際大会でも使用された経験があり、1997年のワールドユース(現:U-20ワールドカップ)や2007年のアジアカップなどで使用。2015年のAFC U23選手権の予選では、U-22日本代表がプレーしており、遠藤航や浅野拓磨らリオ・デ・ジャネイロ・オリンピック世代の選手たちもプレーした。 しかし、2020年に老朽化やスタジアムの構造が安全基準を満たさないとして閉鎖。そしてついに破壊されることとなった。 一気にスタンドの屋根を落とす作業などが行われ、公開された動画では屋根が崩れ落ち、スタンドやピッチに落下していく様子が見て取れる。 スタジアムの解体工事は今年中に完了とのこと。2029年までに新たなスタジアムが建設される予定だ。 <span class="paragraph-title">【動画】珍しいスタジアム解体の瞬間…屋根が一気に崩壊</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/WATCH?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#WATCH</a>: Malaysia's iconic Shah Alam stadium demolished in seconds.<a href="https://twitter.com/hashtag/Malaysia?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#Malaysia</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/ShahAlam?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ShahAlam</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/ShahAlamStadium?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ShahAlamStadium</a> <a href="https://t.co/cf6lSnZk8v">pic.twitter.com/cf6lSnZk8v</a></p>— TIMES NOW (@TimesNow) <a href="https://twitter.com/TimesNow/status/1839217883575943490?ref_src=twsrc%5Etfw">September 26, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.26 23:32 Thu2
日本代表のスタメン発表!両ウイングバックは堂安律&三笘薫…初招集の大橋祐紀はベンチ入り【2026W杯アジア最終予選】
サウジアラビア代表戦に臨む日本代表のスターティングイレブンが発表された。 10日、2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選の第3節で日本はアウェイでサウジアラビアと対戦する。 9月に行われた中国代表戦、バーレーン代表戦で大勝での連勝スタートを切った日本。過去一度も勝ったことがないアウェイでのサウジアラビア戦に臨む。 森保一監督は9月に引き続き[3-4-2-1]のシステムを採用。GKに鈴木彩艶(パルマ)、3バックに板倉滉(ボルシアMG)、谷口彰悟(シント=トロイデン)、町田浩樹(ユニオン・サン=ジロワーズ)を起用した。 ボランチには遠藤航(リバプール)と守田英正(スポルティングCP)を起用し、ウイングバックには堂安律(フライブルク)と三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)を起用。2シャドーに鎌田大地(クリスタル・パレス)と南野拓実(モナコ)、トップに上田綺世(フェイエノールト)と並んだ。 なお、DF長友佑都(FC東京)、DF関口大輝(柏レイソル)、DF望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア)、MF藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)がメンバー外。初招集のFW大橋祐紀(ブラックバーン)はベンチ入りを果たしている。 サウジアラビア代表戦は10日(木)の27時にキックオフ。DAZNが独占ライブ配信する。 ◆日本代表スターティングメンバー GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 谷口彰悟(シント=トロイデン) 町田浩樹(ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズ) MF 遠藤航(リバプール) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 南野拓実(モナコ) 堂安律(フライブルク) 鎌田大地(クリスタル・パレス) FW 上田綺世(フェイエノールト) ◆ベンチ入り GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF 堂安律(フライブルク) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 小川航基(NECナイメヘン) 大橋祐紀(ブラックバーン) ◆メンバー外 DF 長友佑都(FC東京) 望月ヘンリー海輝(FC町田ゼルビア) 関口大輝(柏レイソル) MF 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 2024.10.11 02:19 Fri3
日本代表スタメン発表! 1トップは上田綺世、久保建英や堂安律ら順当にスタメンに【2026W杯アジア最終予選】
20日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第7節のバーレーン代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。 ここまで6試合を戦い、5勝1分けの無敗で首位を独走している日本。バーレーンに勝利すれば8大会連続8度目のW杯出場が決定。3試合を残しての決定は史上最速となる。 ホームでの一戦となるバーレーン戦は順当に主力組がスタメンに並ぶことに。GKは鈴木彩艶、3バックは板倉滉、瀬古歩夢、伊藤洋輝が並んだ。 ボランチは遠藤航と守田英正となり、右ウイングバックに堂安律、左に三笘薫が入り、シャドーは久保建英と南野拓実。1トップは上田綺世となった。 なお、DF長友佑都、DF関根大輝、MF藤田譲瑠チマ、FW古橋亨梧がベンチ外となっている。 バーレーン戦はこの後19時35分キックオフ。テレビ朝日系列で地上波生中継、『DAZN』でもライブ配信される。 <h3>◆日本代表スタメン</h3> GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 伊藤洋輝(バイエルン) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF 遠藤航(リバプール) 南野拓実(モナコ) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 堂安律(フライブルク) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 上田綺世(フェイエノールト) <h3>◆ベンチ入りメンバー</h3> GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 高井幸大(川崎フロンターレ) 中山雄太(FC町田ゼルビア) MF 鎌田大地(クリスタル・パレス) 旗手怜央(セルティック) 伊東純也(スタッド・ランス) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 町野修斗(ホルシュタイン・キール) <h3>◆メンバー外</h3> 長友佑都(FC東京) 関根大輝(スタッド・ランス) 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 古橋亨梧(スタッド・レンヌ) 2025.03.20 18:53 Thu4
日本代表の背番号11/六川亨の日本サッカー見聞録
アジアカップはカタール代表の初優勝で終わり、5度目の戴冠を期待された日本代表は残念ながら準優勝に終わった。準決勝のイラン代表戦では今大会でベストのパフォーマンスから3-0の快勝を収めただけに、後手に回った決勝戦での前半の戦いぶりが悔やまれる。 そのカタール戦、ハーフタイムに控えの選手がピッチでボールを蹴っていたが、乾貴士と遠藤航の姿がなかった。0-2とリードされていただけに、「後半から乾と遠藤の2枚替えか。遠藤がボランチに戻れば守備を立て直すことができるが、体調は大丈夫なのか?」と期待したものの、森保一監督は動かなかった。 最初の交代カードは後半16分、原口元気に代えて武藤嘉紀を起用した。すると19分と21分に武藤が立て続けにヘッドでゴールを狙ったものの、シュートはクロスバーを越え、同点のチャンスを逃してしまった。決めていれば2011年カタール大会決勝の李忠成のようなヒーローになれただけに、武藤にとっては悔いの残るシュートだっただろう。 ただ、最初の交代カードで武藤を抜擢したが、彼の武器であるスピードはスペースがあってこと生きるタイプだ。カタールは自陣のゴール前を固めてカウンター狙いだったため、ゴールをこじ開けるにはクロスに対しガムシャラに飛び込む北川航也の方が効果的ではなかったかと疑問が残る。 それまで5試合に起用し、サブ組のFWでは最長の出場時間だっただけに、なぜ最後までベンチに温存したのか。北川が森保監督の期待に応えることができなかったと言われればそれまでだし、結果論にすぎないという反論もあることは百も承知だ。 そして改めて思うのは、北川は運がないということ。それは北川だけに限らず、今回彼が背負った日本代表の「背番号11」はなぜか結果に恵まれないということだ。 北川の前に「背番号11」を背負っていた選手が誰かと聞かれても、即答できるファンは数少ないのではないだろうか。ロシアW杯での「背番号11」は宇佐美貴史だったが、ほとんど活躍できなかった。 その前は豊田陽平であり、その前はというと柿谷曜一朗、原口元気、ハーフナー・マイク、前田遼一、玉田圭司、播戸竜二、佐藤寿人、巻誠一郎、鈴木隆行、黒部光昭、松井大輔、鈴木隆行、中山雅史、三浦淳寛、呂比須ワグナー、小野伸二、三浦知良らが「背番号11」を背負ってきた。 彼らの中で記憶に残るゴールを決めた選手となると、2002年日韓W杯の初戦ベルギー代表戦(2-2)で同点ゴールを決め、W杯で初めて勝点1をもたらした鈴木くらいではないだろうか。あとは“キング・カズ”の存在感が圧倒的だった。 もともと「背番号11」は左ウイングに与えられるナンバーだったものの、ポジションが流動化した現代サッカーでは9番と10番と同様に攻撃的な選手、ストライカーに与えられる番号でもある。にもかかわらず、日本代表の歴代「11番」は、カズ以降ストライカーとしての輝きを放てていない。 果たして3月に再招集される森保ジャパンにおいて、誰が「背番号11」を受け継ぐのか。そしてゴールという結果を出すことができるのか。23人のメンバーとともに注目したいと思っている。 2019.02.05 16:45 Tue5
パリ五輪世代のエース・細谷真大、今夏海外移籍か? 市場価値は3億円
今夏の移籍市場で、U-23日本代表GK小久保玲央ブライアン、日本代表DF谷口彰悟が加入したシント=トロイデン。日本人ストライカーが仲間入りする可能性が報じられている。 日本の企業である『DMM』が経営権を獲得してから、Jリーグでプレーする日本人選手のヨーロッパへの玄関口にもなっているシント=トロイデン。これまで多くの選手が所属し、羽ばたいていっている選手も多い。 日本代表DF冨安健洋はボローニャへの移籍を経て現在はアーセナルへ、日本代表MF遠藤航はシュツットガルトへの移籍を経て現在はリバプールでプレー。フランクフルトからレンタル移籍で加入した日本代表MF鎌田大地も冨安、遠藤と同時期に所属しており、今シーズンからクリスタル・パレスへと加入しプレミアリーグを戦う。 現在も、今夏加入の小久保に加え、MF藤田譲瑠チマ、MF山本理仁がパリ・オリンピックを戦うU-23日本代表に招集されており、昨シーズン守護神を務めた日本代表GK鈴木彩艶はセリエAのパルマに完全移籍した。 今季は小久保、藤田、山本、谷口、そしてDF小川諒也、MF伊藤涼太郎が現在所属している中、新たにストライカーを獲得する可能性があるという。 ベルギー『Voetbal Belgie』によると、ストライカー不足が懸念されるシント=トロイデン。クリスティアン・ラタンツィオ監督が求めるストライカー像を語った。 「私はゴールを背にしてプレーができ、深さを求めるダイナミックなストライカーを好んでいる」 監督が希望するストライカー像だが、『Voetbal Belgie』は日本代表でもプレーし、現在パリ・オリンピックに参加している柏レイソルのFW細谷真大(22)の名前を挙げている。 細谷は柏の下部組織で育ち、これまで公式戦145試合で33ゴール10アシストを記録。日本代表としても6試合に出場し1ゴールを記録すると、U-23日本代表のエースとしてこの世代を牽引してきた。 『Voetbal Belgie』によれば、柏との契約は2027年まであるとのことで、市場価値は180万ユーロ(約3億円)と推定される状況。果たして今夏の移籍市場でヨーロッパに渡ることになるだろうか。 2024.07.29 20:35 Mon遠藤航の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年8月18日 |
シュツットガルト |
リバプール |
完全移籍 |
| 2020年7月1日 |
STVV |
シュツットガルト |
完全移籍 |
| 2020年6月30日 |
シュツットガルト |
STVV |
レンタル移籍終了 |
| 2019年8月13日 |
STVV |
シュツットガルト |
レンタル移籍 |
| 2018年7月21日 |
浦和 |
STVV |
完全移籍 |
| 2016年1月6日 |
湘南 |
浦和 |
完全移籍 |
| 2011年2月1日 |
|
湘南 |
完全移籍 |
遠藤航の今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 4 | 296’ | 0 | 1 | 0 |
| FAカップ | 2 | 169’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 18 | 227’ | 0 | 0 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 6 | 130’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 30 | 822’ | 0 | 1 | 0 |
遠藤航の出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
|
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| 3回戦 | 2024年9月25日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 82′ | 0 | ||
|
H
|
| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 64′ | 0 | 51′ | |
|
A
|
| 準々決勝 | 2024年12月18日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 準決勝1stレグ 準決勝1stレグ | 2025年1月8日 |
|
vs |
|
トッテナム | 60′ | 0 | ||
|
A
|
| 準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ | 2025年2月6日 |
|
vs |
|
トッテナム | ベンチ入り |
|
H
|
| 決勝 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | ベンチ入り |
|
H
|
| FAカップ |
|
|
|
|
|
| 3回戦 | 2025年1月11日 |
|
vs |
|
アクリントン・スタンリー | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 4回戦 | 2025年2月9日 |
|
vs |
|
プリマス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月17日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | ベンチ入り |
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 1′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | ベンチ入り |
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | ベンチ入り |
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ボーンマス | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | ベンチ入り |
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
チェルシー | ベンチ入り |
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
アーセナル | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 13′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 3′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | ベンチ入り |
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
フルアム | ベンチ入り |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
トッテナム | ベンチ入り |
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 4′ | 0 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 33′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月5日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | ベンチ入り |
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | ベンチ入り |
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | ベンチ入り |
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 22′ | 0 | ||
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 2′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
エバートン | ベンチ入り |
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 19′ | 0 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 16′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 13′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 9′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
エバートン | 1′ | 0 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
フルアム | ベンチ入り |
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 5′ | 0 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | ベンチ入り |
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
トッテナム | 14′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
チェルシー | 69′ | 0 | ||
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
アーセナル | ベンチ入り |
|
H
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
ミラン | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
ボローニャ | ベンチ入り |
|
H
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | ベンチ入り |
|
A
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | ベンチ入り |
|
H
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | ベンチ入り |
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
ジローナ | 1′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
|
vs |
|
リール | 27′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
PSV | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | 11′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | 途中出場 |
|
H
|
遠藤航の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2015年8月2日 |
日本代表 |
遠藤航の今季成績
|
|
|
|
|
|
| カタール・ワールドカップ グループE | 3 | 183’ | 0 | 1 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 1 | 120’ | 0 | 0 | 0 |
| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 | 3 | 177’ | 0 | 0 | 0 |
| アジアカップ2023 グループD | 3 | 270’ | 1 | 1 | 0 |
| アジアカップ2023 決勝トーナメント | 2 | 180’ | 0 | 0 | 0 |
| 北中米W杯アジア最終予選 | 7 | 594’ | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 19 | 1524’ | 2 | 2 | 0 |
遠藤航の出場試合
| カタール・ワールドカップ グループE |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2022年11月23日 |
|
vs |
|
ドイツ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2022年11月27日 |
|
vs |
|
コスタリカ | 90′ | 0 | 93′ | |
|
H
|
| 第3節 | 2022年12月1日 |
|
vs |
|
スペイン | 3′ | 0 | ||
|
H
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月5日 |
|
vs |
|
クロアチア | 120′ | 0 | ||
|
H
|
| 2026北中米ワールドカップ アジア2次予選 |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2023年11月16日 |
|
vs |
|
ミャンマー代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2023年11月21日 |
|
vs |
|
シリア代表 | 83′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年3月21日 |
|
vs |
|
北朝鮮代表 | 32′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年3月26日 |
|
vs |
|
北朝鮮代表 | メンバー外 |
|
A
|
| 第5節 | 2024年6月6日 |
|
vs |
|
ミャンマー代表 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第6節 | 2024年6月11日 |
|
vs |
|
シリア代表 | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| アジアカップ2023 グループD |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年1月14日 |
|
vs |
|
ベトナム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年1月19日 |
|
vs |
|
イラク | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年1月24日 |
|
vs |
|
インドネシア | 90′ | 0 | 68′ | |
|
H
|
| アジアカップ2023 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年1月31日 |
|
vs |
|
バーレーン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 準々決勝 | 2024年2月3日 |
|
vs |
|
イラン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 北中米W杯アジア最終予選 |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月5日 |
|
vs |
|
中国代表 | 71′ | 1 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年9月10日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月10日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年10月15日 |
|
vs |
|
オーストラリア代表 | メンバー外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月15日 |
|
vs |
|
インドネシア代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年11月19日 |
|
vs |
|
中国代表 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年3月25日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | 73′ | 0 | ||
|
H
|

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