早間美空

Miku HAYAMA
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 2005年05月14日(20歳)
利き足
身長 161cm
体重 57kg
ニュース 人気記事

早間美空のニュース一覧

U-20日本女子代表は現地時間12日、FIFA U-20女子ワールドカップ(W杯)のラウンド16でU-20ナイジェリア女子代表と対戦し、2-1で勝利した。 2大会ぶりの優勝を目指す日本は、ニュージーランド、ガーナ、オーストリアとのグループステージを3連勝で終え、グループE首位通過。ラウンド16ではグループDを2位 2024.09.13 12:06 Fri
Xfacebook
U-20日本女子代表は現地時間5日、FIFA U-20女子ワールドカップ(W杯)のグループE第2節でU-20ガーナ女子代表と対戦し、4-1で快勝を収めた。 前回大会準優勝のヤングなでしこジャパン。2大会ぶり2度目の優勝を目指す狩野倫久監督が率いるチームは、コロンビア開催となる今大会でニュージーランド、ガーナ、 2024.09.06 13:50 Fri
Xfacebook
U-20日本女子代表は現地時間2日、FIFA U-20女子ワールドカップ(W杯)のグループE第1節でU-20ニュージーランド女子代表と対戦し、7-0で圧勝した。 前回大会準優勝のヤングなでしこジャパン。2大会ぶり2度目の優勝を目指す狩野倫久監督が率いるチームは、コロンビア開催となる今大会でニュージーランド、、ガー 2024.09.03 13:49 Tue
Xfacebook
14日、日本サッカー協会(JFA)はU-20女子ワールドカップ(W杯)に出場するU-20日本女子代表メンバー21名を発表した。 狩野倫久監督が率いるチームは、2024年3月に行われたAFC U-20女子アジアカップに参加し、優勝を目指した中でU-20北朝鮮女子代表に敗れて準優勝。それでも、U-20女子W杯の出場権 2024.08.14 14:28 Wed
Xfacebook
2023-24WEリーグ第21節の3試合が18日に行われた。 前節2位のINAC神戸レオネッサが敗れたことで連覇を決めた三菱重工浦和レッズレディースはアウェイでそのI神戸と直接対決となった。 試合前には連覇を果たした浦和をI神戸の選手たちがガード・オブ・オナーで迎えて始まった一戦。開始3分、浦和は清家貴子が 2024.05.18 22:22 Sat
Xfacebook

早間美空の人気記事ランキング

1

名門・藤枝順心が連覇達成! 再び決勝で対戦の十文字を3-0で下す【高校女子サッカー選手権】

第32回全日本高校女子サッカー選手権大会の決勝が7日にノエビアスタジアム神戸で行われ、藤枝順心高校(東海1/静岡)が十文字高校(関東2/東京)を3-0で下し、2年連続7回目の優勝を果たした。 昨年も決勝で実現した藤枝順心vs十文字の対戦カード。藤枝順心は2年連続7回目、十文字は7年ぶり2回目の優勝を目指した。 試合は早間美空(サンフレッチェ広島レジーナ入団内定)のシュートで幕開け。十文字がいきなり藤枝順心ゴールに迫った。 しかし、先制したのは藤枝順心。4分、U-17日本女子代表の辻澤亜唯(INAC神戸レオネッサ入団内定)がミドルシュートを狙うと、U-17日本女子代表の久保田真生(I神戸入団内定)がGKの弾いたボールにすかさず反応し、滑り込みながら押し込んだ。 藤枝順心の鋭い攻撃をかわしながら追いかける十文字は27分、GK中村菫からのロングボールで一気にチャンス。本多桃華が前線で競り勝つと、福島茉莉花がボックス内へ侵入し左足で狙うも、力強いシュートは飛ばせなかった。 一方の藤枝順心はショートカウンターから追加点に迫る。29分、久保田が前線でボールを奪い、キープしてからボックス手間右の辻澤へ。左足ダイレクトで放ったシュートは、GK中村にキャッチされた。 ボールを握りながら隙を伺う十文字は主将の三宅万尋にもシュートが生まれるが、同点弾は奪えないまま前半終盤へ。すると45分、効果的な攻撃を見せる藤枝順心がリードを広げる。 自陣内から植本愛実が前線へ浮き球のスルーパスを送り込むと、裏に抜け出したのは辻澤。GKとの一対一を冷静に制し、2-0でハーフタイムを迎えた。 早めに1点を返したい十文字は、後半立ち上がりから新井萌禾、早間が立て続けにシュートまで持ち込む。対する藤枝順心は49分、久保田のシュートが左ポストを叩くがネットは揺らせない。 その後も十文字の猛攻が続くが、藤枝順心はGK菊地優杏(I神戸入団内定)を中心に凌ぐ。57分にはU-17日本女子代表の高岡澪が独力で3点目を狙い、攻撃でも迫力を見せる。 両チームともに交代カードを切って迎えた75分、藤枝順心がついにダメ押し。右サイドからクロスが上がると、ファーで待っていた途中出場の葛西唯衣がフリーで収め、左足シュートを決めきった。 下吉優衣(アルビレックス新潟レディース入団内定)も中盤で存在感を見せた藤枝順心は、最後まで反撃を許すことなく試合終了。連覇を達成すると同時に、大会歴代最多優勝記録を7に伸ばした。 藤枝順心(東海1/静岡) 3-0 十文字(関東2/東京) 【藤枝順心】 久保田真生(前4) 辻澤亜唯(前45) 葛西唯衣(後30) <span class="paragraph-title">【ハイライト動画】藤枝順心が十文字との決勝制し連覇達成!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="BweVixQhdQU";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.01.07 18:41 Sun