牧口優花

Yuka MAKIGUCHI
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 2007年07月16日(18歳)
利き足
身長 168cm
体重 59kg
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牧口優花のニュース一覧

13日、AFC U17女子アジアカップ2024の第3節がインドネシアで行われ、U-17日本女子代表はU-17中国女子代表と対戦し、4-0で勝利。3連勝を収めた。 上位3カ国はドミニカ共和国で今年行われU17女子ワールドカップの出場権を獲得できる今大会。日本はタイ、オーストラリアに連勝を収め、すでに準決勝進出を決め 2024.05.13 19:01 Mon
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10日、AFC U17女子アジアカップ2024の第2節がインドネシアで行われ、U-17日本女子代表はU-17オーストラリア女子代表と対戦し、1-4で勝利した。 上位3カ国はドミニカ共和国で今年行われU17女子ワールドカップの出場権を獲得できる今大会。初戦のタイ戦で4-0と勝利していた日本は、8名を変更して臨んだ。 2024.05.11 18:25 Sat
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日本サッカー協会(JFA)は12日、AFC U17女子アジアカップに臨むU-17日本女子代表メンバー23名を発表した。 2022年大会が新型コロナウイルスの影響で中止となり、名称変更後は最初の開催となる同大会。白井貞義監督率いる日本は、2019年大会以来となる、2年連続5度目の優勝と、10月にドミニカ共和国で行わ 2024.04.12 21:50 Fri
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24日、2023-24 WEリーグ第12節のアルビレックス新潟レディースvsセレッソ大阪ヤンマーレディースが新潟市陸上競技場で行われ、ホームの新潟が1-0で勝利を収めた。 3位新潟L(勝ち点23)は前節、ジェフユナイテッド市原・千葉レディースとドローに終わり、連勝が「3」でストップ。首位INAC神戸レオネッサと2 2024.03.24 15:15 Sun
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20日、2023-24 WEリーグ 第11節のセレッソ大阪ヤンマーレディース vs サンフレッチェ広島レジーナがヨドコウ桜スタジアムで行われ、アウェイのS広島Rが2-0で勝利を収めた。 ウインターブレイク明け後は勝利がない両チーム。2連敗のち1分け、前節はドローながらもらしさを取り戻した10位・C大阪(勝ち点11 2024.03.20 18:15 Wed
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U17女子アジアカップに臨むU-17日本女子代表メンバーが発表!連覇とU-17W杯出場権獲得懸かる

日本サッカー協会(JFA)は12日、AFC U17女子アジアカップに臨むU-17日本女子代表メンバー23名を発表した。 2022年大会が新型コロナウイルスの影響で中止となり、名称変更後は最初の開催となる同大会。白井貞義監督率いる日本は、2019年大会以来となる、2年連続5度目の優勝と、10月にドミニカ共和国で行われるU-17女子ワールドカップ(W杯)出場権獲得を目指す。 AFC U17女子アジアカップには計8チームが参加。日本はグループBに属し、5月7日にタイ、10日にオーストラリア、13日に中国と対戦する。各組上位2チームがノックアウトステージに進出し、上位3チームにW杯出場権が与えられる。 白井監督はJFAを通じてコメント。「観ている人の心を掴み取りたい」と意気込みを語っている。 「AFC U17女子アジアカップ インドネシア2024開幕まで1ヶ月をきりました。選手が所属しているクラブ、学校関係者の皆様と一緒に戦う時間が、もう少しで始まるのだとワクワクした気持ちで一杯です」 「私たちのグループは、タイ・オーストラリア・中国と「高さ、強さ、スピード」に加えて勝負強い国が多く入っていて、どの試合もタフな戦いになると思います」 「また、今大会は中2日で5試合とハードな大会で、さまざまな面でのタフさがチームに求められると思います」 「今回一緒に戦う選手たちは、攻守においてバトルし複数のポジションをレベル高くプレーでき、ピッチ内外で失敗を恐れずトライ出来る23人の選手たちを選びました」 「もちろん、選ばれた選手一人ひとりが、この年代での代表に入る権利がある選手の分も一緒に戦ってくれると思います。アジアを勝ち抜くことは簡単ではありませんが、「ワールドカップ出場権獲得」「アジアカップ優勝」そして、観ている人の心を掴み取りたいと思います」 ◆U-17日本女子代表メンバー GK 坂田湖琳(開志学園JAPANサッカーカレッジ高) 永井愛理(日テレ・東京ヴェルディメニーナ) 福田真央(JFAアカデミー福島) DF 鈴木温子(日テレ・東京ヴェルディメニーナ) 太田美月(大商学園高) 菅原千嘉(マイナビ仙台レディースユース) 牧口優花(セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18) 朝生珠実(日テレ・東京ヴェルディメニーナ) 青木夕菜(日テレ・東京ヴェルディメニーナ) MF 眞城美春(日テレ・東京ヴェルディメニーナ) 古田麻子(セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18) 本多桃華(十文字高) 菊地花奈(マイナビ仙台レディースユース) 榊愛花(JFAアカデミー福島) 平川陽菜(三菱重工浦和レッズレディースジュニアユース) 福島望愛(JFAアカデミー福島) FW 木下日菜子(セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18) 松浦芽育子(常葉大学附属橘高) 根津里莉日(ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18) 佐藤ももサロワンウエキ(大商学園高) 辻あみる(三菱重工浦和レッズレディースユース) 津田愛乃音(マイナビ仙台レディースユース) 花城恵唯(JFAアカデミー福島) 2024.04.12 21:50 Fri
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U-17女子W杯に臨む“リトルなでしこ”のメンバー21名が発表! 4大会ぶりの優勝目指しドミニカ共和国で戦う【U-17女子W杯】

日本サッカー協会(JFA)は30日、U-17女子ワールドカップ(W杯)に臨むU-17日本女子代表メンバーを発表した。 白井貞義監督が率いる“リトルなでしこ”と呼ばれるU-17日本女子代表。5月のAFC U17アジアカップではU-17北朝鮮女子代表に敗れて準優勝に終わっていた。4大会ぶりの世界一を目指しての戦いとなる中、リトルなでしこの21名が発表された。 メンバーには、アジアカップでも活躍したFW佐藤ももサロワンウエキ、FW津田愛乃音、MF眞城美春、MF菊地花奈、FW津田愛乃音などは順当に選出された。眞城は前回大会も経験している。 ドミニカ共和国で行われる今大会。リトルなでしこは、U-17ポーランド女子代表、U-17ブラジル女子代表、U-17ザンビア女子代表と同居。10月17日にポーランド、同20日にブラジル、同23日にザンビアと対戦し、決勝は11月3日に予定されている。 今回発表されたU-17日本女子代表メンバーは以下の通り。 <span class="paragraph-subtitle">◆U-17日本女子代表メンバー21名</span> GK 坂田湖琳(開志学園JAPANサッカーカレッジ) 福田真央(JFAアカデミー福島) 熊澤果歩(三菱重工浦和レッズレディースユース) DF 鈴木温子(日テレ・東京ヴェルディメニーナ) 太田美月(大商学園高校) 本多桃華(十文字高校) 牧口優花(セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18) 朝生珠実(日テレ・東京ヴェルディメニーナ) 青木夕菜(日テレ・東京ヴェルディメニーナ) MF 木下日菜子(セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18)※1 眞城美春(日テレ・東京ヴェルディメニーナ)※2 根津里莉日(ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18) 菊地花奈(マイナビ仙台レディースユース) 榊愛花(JFAアカデミー福島) 佐野杏花(JFAアカデミー福島) 平川陽菜(三菱重工浦和レッズレディースユース) 福島望愛(JFAアカデミー福島) FW 古田麻子(セレッソ大阪ヤンマーガールズU-18) 佐藤ももサロワンウエキ(大商学園高校) 辻あみる(三菱重工浦和レッズレディースユース) 津田愛乃音(マイナビ仙台レディースユース) ※1:10月7日(月)からチームに合流予定 ※2: 10月14日(月)からチームに合流予定 2024.09.30 13:28 Mon
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リトルなでしこがザンビアに4発圧勝! 眞城美春の2ゴールなどでグループ首位通過でベスト8進出【U-17女子W杯】

U-17日本女子代表は現地時間23日、ドミニカ共和国で開催されるFIFA U-17女子ワールドカップ(W杯)のグループD最終節でU-17ザンビア代表と対戦し、1-4で勝利。ベスト8に進出した。 4大会ぶりの優勝を目指す今大会初戦となったU-17ポーランド女子代表戦を0-0のドローで終えた“リトルなでしこ”。第2節ではU-17ブラジル女子代表に2-1と勝利し首位に立っていた。 白井貞義監督は中2日での一戦に向けて前節から先発3人を変更。鈴木温子、本多桃華、古田麻子に代えて、牧口優花、佐野杏花、木下日菜子が起用された。 試合は開始6分に日本が先制。敵陣でボールを奪うと、木下のダイレクトスルーパスに反応した眞城美春が抜け出すと、GKとの一対一を難なく決めて先制する。 早々に先制した日本。ザンビアとの力量差は明らかで、完全に試合を支配していくが、追加点がなかなか奪えない。 1点リードで迎えた48分には、左サイドからカットインして放たれた相手のシュートがゴールを襲うが、GK福田真央が横っ飛びでセーブしことなきを得る。 すると62分、後方への浮き球のパスに抜け出した福島望愛がボックス内で倒されPKを獲得。これを佐藤ももサロワンウエキが豪快に蹴り込み、リードを2点に広げる。 さらに69分には右サイドを崩すと、途中出場の根津里莉日と太田美月のワンツーから根津がクロス。これを飛び込んだ眞城がダイレクトで合わせて3点目。72分には後方のロングボールに抜け出した福島がボックス内でシュートもミス。それでも86分には、右CKからの榊愛花のクロスを太田がヘッドで合わせて4点目を奪った。 クリーンシートで終わるかと思われたが、87分には右サイドを仕掛けられるとクロスがオウンゴールとなり日本は失点。それでも1-4と大勝を収めてベスト8進出を決めた。 この結果、グループDで首位に立った日本は準々決勝でグループC2位のU-17イングランド女子代表と対戦する。 U-17ザンビア女子代表 1-4 U-17日本女子代表 【ザンビア】 オウンゴール(後42) 【日本】 眞城美春(前6、後24) 佐藤ももサロワンウエキ(後18)[PK] 太田美月(後41) ◆U-17日本女子代表出場選手 GK:福田真央(→83分 坂田湖琳) DF:青木夕菜、太田美月、朝生珠実、牧口優花(→35分 鈴木温子) MF:榊愛花、佐野杏花(→71分 辻あみる)、眞城美春 FW:木下日菜子(→HT 根津里莉日)、佐藤ももサロワンウエキ(→71分 津田愛乃音)、福島望愛 2024.10.24 09:05 Thu