ジョエル・マティプ

Joel MATIP
ポジション DF
国籍 カメルーン
生年月日 1991年08月08日(34歳)
利き足
身長 195cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

ジョエル・マティプのニュース一覧

レバークーゼンが元カメルーン代表DFジョエル・マティプ(32)を新戦力として検討しているようだ。ドイツ『スカイ・スポーツ』が報じた。 2023-24シーズンはブンデスリーガ無敗優勝の偉業を成し遂げたレバークーゼン。しかし、ユーロ2024でも活躍したドイツ代表DFヨナタン・ター(28)は、バイエルンをはじめとした複 2024.07.18 19:37 Thu
Xfacebook
リバプールがRBライプツィヒのフランス人DFモハメド・シマカン(24)に関心を示しているようだ。 長年チームを率いてきたユルゲン・クロップ監督が去り、新たにアルネ・スロット監督が就任する変化がありながらも、ここまで静かな移籍市場を過ごしているリバプール。昨シーズン限りで退団した元カメルーン代表DFジョエル・マティ 2024.07.16 12:40 Tue
Xfacebook
リバプールが、2シーズン連続でシュツットガルトの主将引き抜きを画策しているようだ。ドイツ『シュポルト・ビルト』が報じている。 昨夏、シュツットガルトの前主将の日本代表MF遠藤航を獲得したリバプール。加入当初とシーズン最終盤はやや微妙なパフォーマンスとなったものの、シーズン中盤と後半にはほぼフル稼働でチームの中盤を 2024.06.17 09:30 Mon
Xfacebook
リバプールは5日、2023-24シーズン限りでの退団選手を発表した。 ユルゲン・クロップ監督がチームを去り、アルネ・スロット新監督が就任するリバプール。すでに元スペイン代表MFチアゴ・アルカンタラ(33)、元カメルーン代表DFジョエル・マティプ(32)が契約満了での退団が発表されていた。 チアゴは2020年 2024.06.05 18:23 Wed
Xfacebook
スポルティングCPのポルトガル代表DFゴンサロ・イナシオ(22)には、プレミアリーグから強い関心が示されているようだ。 イナシオは2020年10月にスポルティングの下部組織からファーストチームデビューを果たすと、以降はディフェンスラインの主力に定着。安定したパフォーマンスを継続して披露し、ポルトガル代表にも選出さ 2024.06.04 12:20 Tue
Xfacebook

リバプールのニュース一覧

リバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーが、イングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルドへの敬意を求めた。 アレクサンダー=アーノルドは今季限りでのリバプール退団を発表した中、11日に行われたアーセナル戦で途中出場。その際に味方の一部サポーターからブーイングを浴びせられた。 試合後にDFアン 2025.05.17 12:00 Sat
Xfacebook
先週末に行われた第36節ではリバプールvsアーセナルの頂上決戦がドローに終わったほか、ニューカッスルvsチェルシーの上位対決は前者に軍配。また、マンチェスター・シティが最下位サウサンプトン相手に痛恨のドローとなった。 最終節前となる今節は17日にFAカップ決勝のクリスタル・パレスvsマンチェスター・シティ、21日 2025.05.16 19:00 Fri
Xfacebook
父親のマンチェスターへの訪問が話題となっているレバークーゼンのドイツ代表MFフロリアン・ヴィルツ(22)だが、実際はリバプールのためだったようだ。ドイツ『スカイ・スポーツ』が伝えた。 レバークーゼンで10番を背負い、ドイツ代表を含めて将来への大きな期待が持たれているヴィルツ。今夏の移籍市場では、大きな注目を集めて 2025.05.15 13:50 Thu
Xfacebook
2024年夏には多くのヨーロッパのクラブが来日した中、2025年夏も世界最高峰のプレーを目にすることができそうだ。 この記事では、ジャパンツアーの試合日程や対戦カード、放送予定、チケット販売情報などをまとめた。 ◆来日クラブ(5/12 時点) 【イングランド】 リバプール(遠藤航) 【スペイン 2025.05.15 12:00 Thu
Xfacebook
レバークーゼンのオランダ代表DFジェレミー・フリンポン(24)のマージーサイド行きが徐々に近づきつつあるようだ。 レアル・マドリー行きが決定的とみられるイングランド代表DFトレント・アレクサンダー=アーノルド(26)の今シーズン限りの退団が正式に発表され、後釜獲得への動きが本格化するリバプール。 モナコのブ 2025.05.13 17:10 Tue
Xfacebook
リバプールについて詳しく見る>

ジョエル・マティプの人気記事ランキング

1

リバプール、買い取り見送ったオザン・カバク退団を発表…「この4カ月間で得た経験はとても重要」

リバプールは6月30日、シャルケからのレンタル期間終了に伴い、トルコ代表DFオザン・カバク(21)の退団を発表した。 リバプールは今シーズン、オランダ代表DFヴィルヒル・ファン・ダイク、イングランド代表DFジョー・ゴメス、元カメルーン代表DFジョエル・マティプと3人の主力センターバックが長期離脱を強いられた。 この緊急事態を受けて、クラブは今冬の移籍市場でカバクを半年間のレンタル移籍で獲得。そして、カバクは公式戦13試合に出場し、出場機会を経るごとにチームへのフィットを見せていた。 そのため、シーズン終了後に2300万ユーロ(約30億6000万円)と言われる買い取りオプションの行使に踏み切る可能性も伝えられていた。 しかし、リバプールは前述の3選手の復帰、DFナサニエル・フィリップス、DFリース・ウィリアムズの若手2選手の台頭に加え、RBライプツィヒのU-21フランス代表DFイブラヒマ・コナテの獲得によって、前述の買い取りオプション行使を見送った。 そして、カバクは今回の退団に際し、クラブ公式サイトを通じて別れのメッセージを綴った。 「親愛なるリバプールファミリーの皆様へ」 「ここに到着した日から、皆さんが僕に対して示してくれた思いやりとサポートに感謝したいと思います。ここでの4カ月間の滞在で得られた経験は、とても重要なものだったと思います」 「監督のユルゲン・クロップやチームメート全員から多くのことを学び、この特別な家族の一員になれたことを誇りに思いました。リバプールで過ごした日々は、とても幸せな気持ちと、皆さんから贈られた特別な曲とともに、ずっと覚えています」 「YNWA。オザン」 なお、カバクはひとまず保有元のシャルケに戻るが、クラブはブンデスリーガ2部に降格しており、これから新天地を探すことになる。以前にはRBライプツィヒ、レスター・シティといったクラブが候補に挙がっていた。 <span class="paragraph-title">【動画】レッズへの別れのメッセージ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Thanks for everything <a href="https://twitter.com/LFC?ref_src=twsrc%5Etfw">@LFC</a> <a href="https://t.co/ndeA2JjjVW">pic.twitter.com/ndeA2JjjVW</a></p>&mdash; Ozan KABAK (@ozankabak4) <a href="https://twitter.com/ozankabak4/status/1410226543293603848?ref_src=twsrc%5Etfw">June 30, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2021.07.01 00:41 Thu
2

リバプールで試合出場なしも、B・デイビスに後悔はなし 「リバプールの選手だったという事実は誰にも奪えない」

リバプールからシェフィールド・ユナイテッドにレンタル移籍したイングランド人DFベン・デイビスが自身の決断を後悔していないと語った。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 チャンピオンシップ(イングランド2部相当)に所属するプレストンで主軸として活躍していたベン・デイビスは、今年1月にリバプールに完全移籍で加入。DFヴィルヒル・ファン・ダイクやDFジョー・ゴメス、DFジョエル・マティプら主力センターバックが軒並み離脱したチームの危機を救う働きが期待されていたが、ユルゲン・クロップ監督の評価を勝ち取ることはできず、出場機会のないままシーズンを終えた。 そして今シーズンはファン・ダイクら主力が復帰したほか、チームはDFイブラヒマ・コナテを新たに獲得したこともあり、ベン・デイビスはほぼ構想外に。こうした状況を受け、8月16日にチャンピオンシップのシェフィールドへのレンタル移籍が発表された。 リバプールでは1試合も公式戦に出場しないまま去ることになったが、インタビューに応じたベン・デイビスは精神的に辛い日々だったとしつつも移籍を後悔していないと断言。ワールドクラスの選手たちとトレーニングを積んだことで、自身の成長につながったとも強調している。 「リバプールのセンターバックとしては、自分が5番目や6番目の選択肢であることを意識するようになっていた。試合出場を約束されたシェフィールド移籍が実現したときは、ようやく精神的に解放された気がしたよ」 「僕がリバプールの選手だったという事実は、誰にも奪うことはできない。一流の選手と一緒にいるだけで、自分に良い影響はあった。自分自身が成長したと感じているよ。シェフィールドではすぐに馴染むことができたし、それが自分のプレーに現れていると思う」 また、ベン・デイビスはシェフィールド加入の喜びについても言及。指揮官にとって重要な戦力になれることを願った。 「定期的にフットボールをプレーすることは、僕にとってもっとも重要なことだ。それがここにレンタルで来た理由だよ。僕は試合での競争を再び楽しむことができる」 「ここに来られて本当に嬉しいよ。シェフィールドと対戦したときには、ここの雰囲気が好きだったんだ。監督の計画にうまく溶け込めることを願っている」 「試合の日や、グラウンドにファンがいるときの賑やかさが恋しくなった。ここで成功の年になることを祈っているよ」 2021.09.06 17:54 Mon
3

静かな夏を過ごす新体制リバプールに動きあり? RBライプツィヒのフランス人CBに関心か

リバプールがRBライプツィヒのフランス人DFモハメド・シマカン(24)に関心を示しているようだ。 長年チームを率いてきたユルゲン・クロップ監督が去り、新たにアルネ・スロット監督が就任する変化がありながらも、ここまで静かな移籍市場を過ごしているリバプール。昨シーズン限りで退団した元カメルーン代表DFジョエル・マティプに代わるセンターバックの獲得はあるかなどが注目されている。 そんな中で、ドイツ『スカイ・スポーツ』のフィリップ・ヒンツェ記者によると、リバプールはシマカンに注目しているとのこと。まだ具体的な交渉があるわけではないものの、関心を強めているようだ。 シマカンは2021年夏にライプツィヒ入り。センターバックのほか右サイドバックでもプレー可能なフランス人DFはクラブの主力に定着し、昨シーズンも公式戦42試合に出場した。 シマカンはライプツィヒに満足しているものの、移籍の可能性自体は排除していない模様。クラブも4000万~4500万ユーロ(約69億~77億円)の移籍金を提示されれば、売却に応じる構えだという。 シマカンについては過去にアーセナルからの関心が報じられたほか、現在はアトレティコ・マドリーも関心を示していることから、今夏注目のCBとなるのは間違いないだろう。 2024.07.16 12:40 Tue

ジョエル・マティプの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2016年7月1日 シャルケ リバプール 完全移籍
2009年7月1日 シャルケ04 U19 シャルケ 完全移籍
2008年7月1日 FCシャルケ04 U17 シャルケ04 U19 完全移籍
2006年7月1日 シャルケ04ユース FCシャルケ04 U17 完全移籍
2000年7月1日 VfL Bochum Yth. シャルケ04ユース 完全移籍
1998年7月1日 VfL Bochum Yth. 完全移籍