西村卓朗

Takuro NISHIMURA
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1977年08月15日(48歳)
利き足
身長 176cm
体重 68kg
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西村卓朗のニュース一覧

水戸ホーリーホックは31日、筑波大学のDF沖田空(21)の2025シーズン加入内定を発表した。 沖田は鹿島アントラーズの下部組織出身で、ジュニア、ジュニアユース、ユースと昇格し、現在は筑波大学に在学中。右サイドバックが主戦場で、180cm、76kgの体格を持つ。 沖田はクラブを通じてコメントしている。 2023.12.31 13:58 Sun
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水戸ホーリーホックは16日、日本大学藤沢高校からDF尾野優日(17)の来季新加入内定を発表した。 かつて横浜F・マリノスのジュニアユースに在籍した尾野。ゼネラルマネージャーの西村卓朗氏は「左利きでドリブルが得意な左サイドバック。常にボールを前に進行させていくことができる攻撃的な選手であり、運動量も豊富で激しく上下 2023.10.16 12:20 Mon
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水戸ホーリーホックは12日、桐光学園高校のMF齋藤俊輔(18)の来季加入内定を発表した。 神奈川県出身の齋藤は、横浜Fマリノスプライマリー、横浜F・マリノスジュニアユースに所属しており、桐光学園へと進学していた。 齋藤はクラブを通じてコメントしている。 「この度、水戸ホーリーホックに加入することになり 2023.10.12 12:35 Thu
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水戸ホーリーホックは31日、法政大学のFW久保征一郎(22)の来季加入内定を発表した。 久保は鹿児島県出身で、FC東京U-18から法政大学へと進学。186cm、80kgと恵まれた体躯の持ち主で、今シーズンの関東大学サッカーリーグ1部では9試合で2ゴールを記録。2022年度は19試合で6ゴールを記録していた。 2023.07.31 12:20 Mon
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水戸ホーリーホックは26日、大津高校に在学するMF碇明日麻(いかりあすま/17)の来季加入内定を発表した。 熊本県出身の碇は大津高校でキャプテンを務め、第101回全国高校サッカー選手権大会では優秀選手の一人に。今年3月にはU-17日本高校サッカー選抜のメンバーにも選ばれている。 来シーズンからプロの舞台に立 2023.07.26 12:41 Wed
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水戸、大津高校主将MF碇明日麻の来季加入内定を発表!「水戸ホーリーホックでプレーしたい!と強く思っていた」

水戸ホーリーホックは26日、大津高校に在学するMF碇明日麻(いかりあすま/17)の来季加入内定を発表した。 熊本県出身の碇は大津高校でキャプテンを務め、第101回全国高校サッカー選手権大会では優秀選手の一人に。今年3月にはU-17日本高校サッカー選抜のメンバーにも選ばれている。 来シーズンからプロの舞台に立つことが決まった碇。クラブを通じてプロ入りの喜びと関係者への感謝を述べている。 「この度水戸ホーリーホックに加入することになりました。大津高校の碇明日麻です。目標としていた高卒プロを達成できたことと、練習参加させていただいた時から水戸ホーリーホックでプレーしたい!と強く思っていたので、プロサッカー選手というキャリアを水戸ホーリーホックでスタートできることをとても嬉しく思います」 「自分の特徴である高さや両足からのシュート、サイドチェンジといったプレーに磨きをかけ、早く試合に絡んで結果を残すことで、今まで育てていただいた両親や家族、指導してくださった方々に恩返しをしていきたいです。水戸ホーリーホックのファン・サポーターの皆様、関係者の皆様これからよろしくお願いします」 また、ゼネラルマネージャー(GM)の西村卓朗氏もコメントしており、碇への高い期待感を示している。 「まずはこれまで碇 明日麻選手の育成に携わって頂いた指導者をはじめとする多く関係者の皆様、ご家族の皆様に感謝申し上げます。碇選手がプロキャリアをスタートさせるチームとして水戸ホーリーホックを選んでくれたことを大変嬉しく思います」 「高さとしなやかさ、また左右のミドルシュートを兼ね備え得点力があり、判断力にも優れ、周りとも連携のはかれる将来性豊かな選手(高円宮杯JFA U-18サッカープレミアリーグ2023 WESTにて13得点、得点ランキング1位/7節終了現在)。攻撃的なポジションであれば、どのポジションもこなせるポリバレントな能力も持ち、真摯にサッカーに常に向き合える、パーソナリティーも魅力のひとつ」 「碇選手の才能を開花させるために、クラブはすべての力を注ぎ彼の成長をサポートしたいと思っております。ファン・サポーター、パートナー企業の皆様にはこれからの碇選手の活躍を温かく見守って頂けたら幸いです」 2023.07.26 12:41 Wed
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クラブ創設30周年、19位低迷の水戸が濱崎芳己監督を解任「本当に申し訳ないという想い」、後任は森直樹ディベロップメントコーチに

水戸ホーリーホックは4日、濱崎芳己監督(49)の解任を発表した。なお、森直樹ディベロップメントコーチが暫定指揮を執る。 濱崎監督は、名古屋グランパスの下部組織で監督やコーチを歴任し、2019年から2020年にはU-15日本代表、U-17日本代表のコーチも務めていた。 2021年に秋葉忠宏監督(現:清水エスパルス)の下で水戸のヘッドコーチに就任すると、秋葉監督の退任に伴い、2023シーズンから監督に就任していた。 2023シーズンは明治安田生命J2リーグで17位に終わり、残留争いをしていた中、今シーズンも開幕戦でいわきFCに勝利したものの、第2節から4連敗。その後、5連続引き分けと勝ち切れない日々が続くと、第11節にレノファ山口FC相手に10試合ぶり々の勝利。しかし、その後は連敗を喫していた。 チームは13試合を終えて勝点11の19位と降格圏に位置。6日にはホームでロアッソ熊本戦が行われる中、試合2日前の解任劇となった。 濱崎監督はクラブを通じてコメントしている。 「現状のチーム成績に関して、クラブに関わる全ての方々に本当に申し訳ないという想いです。クラブ創立30周年という節目の年に、監督という立場でクラブを推し進められなかったことに責任を感じています」 「そんな中でも多くのご支援・ご協力により共に歩みを進めていただいたパートナー企業の皆様、ホームタウンの皆様、クラブのためにそれぞれの立場で全力で取り組んでくれている選手、コーチングスタッフ、クラブ関係者の皆様へ心から感謝しております」 「そして、どんな時もスタジアムへ足を運び、選手やチームだけでなく私にも温かい後押しや熱い声援を送り続けていただいたファン・サポーターの皆様、本当にありがとうございました」 「また、監督のキャリアをこのクラブで始められたことにも感謝しております。ヘッドコーチ時代を含め3年4ヵ月、本当にありがとうございました」 「私はここでチームを離れますが、J1昇格という今シーズン始めに掲げた目標に一つでも近づくよう、陰ながら今後の水戸ホーリーホックの躍進を心より願っております」 また、西村卓朗GMも今回の解任劇についてコメントしている。 「今季J1昇格という目標を掲げてここまで進んでまいりましたが、第13節を終えて、2勝5分6敗、19位という事態を重く受け止めております。この状況を好転させるために、監督を代えることが最善と判断いたしました。長くチームを見続けてきた森直樹ディベロップメントコーチに指揮を託すことを決断しました」 「まずは、現実的にJ2残留を目指して、ありとあらゆるリソースをそこに注ぎ込み、現状を変えていきたいと思っております」 「ファン・サポーターの皆様、パートナー企業の皆様、ホームタウンの皆様、様々な形でクラブに関わりご支援をいただいている皆様には大変ご心配をお掛けしており申し訳ございません。引き続きのご支援、ご声援をよろしくお願いいたします」 2024.05.04 20:15 Sat
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水戸が日本体育大学柏高GK早川ウワブライトの加入内定を発表 「練習参加させていただいたときに…」

水戸ホーリーホックは12日、日本体育大学柏高校からGK早川ウワブライト(17)の来季加入内定を発表した。 今年10月に18歳となる早川は身長190cmのサイズを誇るGKで、西村卓朗GMは「恵まれた体格に加えて、跳躍力、スピードがあり、加えてしなやかな動きができる身体能力の高いGK」と評し、「ゴール前で、存在感を発揮し、ゴールを固く守ることができる選手に」と期待した。 早川は加入内定を受けて、クラブ公式サイトで「「2025シーズンより水戸ホーリーホックに加入することになりました、日体大柏高校の早川ウワブライトです」と挨拶の言葉とともに、入団経緯を説明しながら、決意を語った。 「練習参加させていただいたときに選手やスタッフの雰囲気がよく、サッカーに集中できる環境が整っていて、このチームにいたら成長できると感じ、水戸ホーリーホックでプレーしたい! このチームで活躍したい!と強く思っていたので、プロサッカー選手というキャリアを水戸ホーリーホックでスタートできること、そしてこれまで目標としていた高卒でプロになることを達成でき、とてもうれしいです!」 「ただ自分としては、スタート地点に立っただけです。自分の特徴である身体を生かしたセービングやゴール前の存在感を出し、1日でも早く水戸ホーリーホックのゴールマウスを守り勝利に貢献できるよう日々努力します!」 「そして水戸ホーリーホックの熱血で温かいファン・サポーターの皆様の心を動かせるような選手、多くの人に影響を与えられる選手になれるよう闘います。最後に、自分をここまで支えてくださった、家族、友達、監督、コーチ、全ての人に感謝し、恩返しが出来るようプレーします。応援よろしくお願いいたします」 2024.07.12 13:05 Fri
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水戸が東京国際大DF板倉健太の2025シーズン加入内定を発表!「恩返しができるように精進」

水戸ホーリーホックは3日、東京国際大学に在学するDF板倉健太(22)の2025シーズン加入内定を発表した。 埼玉県出身の板倉は、山梨学院高校で第99回高校サッカー選手権優勝を経験。その後、東京国際大学へ進学していた。 来シーズンからプロの舞台でプレーすることが決まった板倉は、クラブを通じてコメントしている。 「2025シーズンより水戸ホーリーホックに加入することになりました、東京国際大学の板倉健太です。選手、スタッフ、チーム内の雰囲気もよく、熱いサポーターを見て素晴らしいチームだと思い、プレーすることを決断しました」 「その水戸ホーリーホックでプレーできることを大変嬉しく思います。家族、仲間、指導者、これまで支えてくださった方々に感謝の気持ちを忘れず、そして恩返しができるように精進していきます。一日でも早く水戸ホーリーホックの力になり、勝利に貢献します。応援よろしくお願いします」 また、クラブのゼネラルマネージャー(GM)を務める西村卓朗氏も板倉の加入内定に際してコメント。選手に対する大きな期待を述べている。 「まずはこれまで板倉健太選手の育成に携わっていただいた指導者をはじめとする多くの関係者の皆様、ご家族の皆様に感謝申し上げます。板倉選手がプロキャリアをスタートさせるチームとして水戸ホーリーホックを選んでくれたことを大変嬉しく思います」 「ヘディングが強く、存在感を感じさせられるCBらしさをもち、対人や、コンタクトにも強く、戦う姿勢を表現できる選手です。そして、基礎技術の高さも魅力のひとつです」 「サッカーに対する姿勢も素晴らしく、リーダーシップがとれる、前向きな性格の持ち主。板倉選手の才能を開花させるために、クラブはすべての力を注ぎ彼の成長をサポートしたいと思っております。ファン・サポーター、パートナー企業の皆様にはこれからの板倉選手の活躍を温かく見守っていただけたら幸いです」 2024.09.03 12:40 Tue
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水戸が阪南大MF森村俊太の加入発表!「スピードを活かした突破、チャンスメイクで水戸ホーリーホックの勝利に貢献できるよう」

水戸ホーリーホックは12日、阪南大学からMF森村俊太(21)が加入すると発表した。 京都府出身の森村。身長172cm、体重67kgのプロフィールを持ち、京都先端科学大附高校から阪南大学に進学していた。 新シーズンからプロキャリアをスタートさせることになる森村は、クラブを通じてコメントしている。 「2025シーズンより水戸ホーリーホックに加入させていただくことになりました、阪南大学の森村俊太です。まず、大学卒業を待たず、プロの世界で挑戦したいという個人の決断を尊重していただいた朴成基監督をはじめとする大学関係者の方々には感謝の気持ちでいっぱいです」 「そして、これまで自分を応援し支えてくれた家族、これまで自分を育てたくさんのことを学ばせていただいた指導者の方々、これまで共に闘ってきた仲間達に本当に感謝しています」 「自分の特徴であるスピードを活かした突破、チャンスメイクで水戸ホーリーホックの勝利に貢献できるように闘います!水戸ホーリーホックのファン・サポーターの皆様、プロサッカー選手としての覚悟と責任を持ち、謙虚に全力でプレー、行動しますので熱い応援よろしくお願いします!」 また、クラブのゼネラルマネージャー(GM)を務める西村卓朗氏も、森村加入に際してコメント。スピードを武器とする選手だと特徴を紹介しつつ、活躍への期待を述べている。 「まずはこれまで森村俊太選手の育成に携わっていただいた指導者をはじめとする多くの関係者の皆様、ご家族の皆様に感謝申し上げます。森村選手がプロキャリアをスタートさせるチームとして水戸ホーリーホックを選んでくれたことを大変嬉しく思います」 「スピード。スピード。スピード。彼の特徴はこれに尽きます。現代サッカーは攻守において速さを求められますが、その要素を十二分に兼ね備えた選手です。性格的にも愚直に成長を求め、やり抜く力を備えています」 「森村選手の才能を開花させるために、クラブはすべての力を注ぎ彼の成長をサポートしたいと思っております。ファン・サポーター、パートナー企業の皆様にはこれからの森村選手の活躍を温かく見守っていただけたら幸いです」 2025.02.12 12:35 Wed