石原直樹

Naoki ISHIHARA
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1984年08月14日(40歳)
利き足
身長 173cm
体重 64kg
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石原直樹のニュース一覧

thumb 明治安田生命J1リーグ第11節、清水エスパルスvs湘南ベルマーレが25日にIAIスタジアム日本平で行われ、1-1の引き分けに終わった。 両チーム10試合消化時点で勝ち点を「10」とし、得失点の差で清水エスパルスが16位、湘南べルマーレが15位に位置。今季は降格が4チームとなっており、互いに残留ライン付近から早々に 2021.04.25 16:07 Sun
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湘南ベルマーレは13日、2021シーズンの選手背番号を発表した。 2020シーズンは最下位でリーグ戦を終えていた湘南。このオフには積極的な補強を見せ、2021シーズンの巻き返しへ準備を進めていた。 かつて所属したFWウェリントンをボタフォゴSPから獲得した他、ポルティモネンセからFWウェリントン・ジュニオー 2021.01.13 14:01 Wed
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未曾有のシーズンとなった2020年のJリーグ。新型コロナウイルス(COVID-19)の感染拡大を受け、中断による異例の超過密日程、観戦や応援の制限など、多くの困難を乗り越え、すべての日程を終了した。 その中でも、熱戦が続いた2020シーズンのJリーグ。超ワールドサッカー編集部は、J1全18クラブの通信簿(チームM 2021.01.05 20:10 Tue
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Jリーグ移籍情報まとめ。1月4日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆北海道コンサドーレ札幌 [OUT] 《期限付き移籍》 DF濱大耀(22)→カターレ富山 ◆川崎フロンターレ [IN] 《完全移籍》 MF小塚和季(26)←大分トリニータ MF塚川孝輝(26)← 2021.01.05 07:30 Tue
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湘南ベルマーレは4日、FW石原直樹(36)、FW大橋祐紀(24)との契約更新を発表した。 石原は湘南でキャリアをスタートさせると、大宮アルディージャ、サンフレッチェ広島、浦和レッズ、ベガルタ仙台と渡り歩き、2020年から復帰した。 2020シーズンは明治安田J1で27試合に出場しチーム最多の6得点を記録して 2021.01.04 14:53 Mon
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「逃げられない事実、大きな判断ミス」山形vs金沢のゴール取り消しに元主審の家本政明氏が見解「残念なシーン」、審判団の準備問題の可能性も指摘

元国際審判員の家本政明氏が、モンテディオ山形vsツエーゲン金沢で起きたゴール取り消しについて言及した。 18日、『DAZN』は『Jリーグジャッジリプレイ2023 #8』を配信。ゲストに元日本代表DF坪井慶介氏、湘南ベルマーレや浦和レッズ、サンフレッチェ広島などでプレーした石原直樹氏、そして家本氏が迎えられた。 今回の「ジャッジリプレイ」では、いくつかのシーンが取り上げられた中、16日に行われた山形vs金沢のワンシーンが話題に。試合中からSNSなどで物議を醸していたゴール取り消しの判定となった。 0-0で迎えた57分、山形がCKを獲得すると左からのクロスを西村慧祐がドンピシャのヘッドで叩き込みネットを揺らす。当然ゴールと思われた中、金沢のGK白井裕人が山形のMF田中渉に倒されたとしてノーゴールの判定。試合はその後に金沢がゴールし、0-1で金沢が勝利していた。 しかし、このシーンの映像では明らかにGK白井が田中を引っ張って倒しているのが確認され、白井のファウルだと話題に。多くの議論がなされていた。 『ジャッジリプレイ』でもこのシーンが取り上げられ、石原氏は「GKの白井選手が相手の選手を引っ張って倒しているので相手のPKになるのではと思う」と見解。坪井氏も「GKのファウルで得点でしょう」と疑いの余地はなく、「山形の選手はGKに何もしていない。GKが倒しているように見えるからゴールで良い。普通にゴール。GKにイエローカードが出ても良い」と、ゴールが認められない理由はないとした。 元主審の家本氏は映像を見て「残念なシーンです」とコメント。「VARを入れて欲しいです。こうなってくると。映像を見てそういう気持ちになりました」と、理解を示しながらもJ2にVARが導入されていないことを残念がった。 今シーズンは誤審が多く、特にJ2ではVARがないことから多くの問題が発生。今回のシーンも明白なミスジャッジとなってしまっただけに、残念さを隠せなかった。 家本氏は、このシーンでなぜ取り消した起きたのかについて言及。自身の経験から推察し、改善方法があるとした。 「なぜこういうことが起きたのか。改善できる方法はあるのかということ。副審と主審でお互いに監視するエリア、選手を分けます」 「主審が全部1人で見ることは不可能なので、打ち合わせや分担などでは、GKのところは副審が見ることが多い。それ以外は主審が見ることが多いです」 「ところが、ボールがゴールに入った時、副審2の方は動きます。これは反則はなかったという合図です。何かがあれば旗をあげる、静止するというルールになっている。なので反則を確認しなかったということです」 ゴールシーンを見ると、副審はその場を離れているためにゴール員を認めたという事実。ただ、実際には主審がGKへのファウルがあったとして取り消すこととなった。 家本氏は「どういう打ち合わせをしていたか」と、主審と副審の間の決め事について語り、「GKを見ていてと言ってあって、副審が見た上で、GKを見た中で反則はなかったと判断したのか、そういう打ち合わせはなく、主審も副審もなんとなく全体をどちらも見ていたのか」と、この場面での役割分担が曖昧だった可能性を指摘した。 とはいえ、映像にGKのファウルが明らかに残っている状況。「反則を犯したのは金沢のGKで山形の選手は何もしていない。そして得点が入るという大きな状況。PKが与えられてもおかしくない。逃げられない事実、大きな判断ミスと言わざるを得ない」と、今回も明白な誤審となってしまったと結論づけた。 <span class="paragraph-title">【動画】大きな判断ミスと結論づけられた物議を醸したゴール取り消し</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="f1o6JlbO19E";var video_start = 396;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.04.18 12:55 Tue
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浦和FW石原直樹、期限付き先の仙台に完全移籍 昨季J1で10ゴール

▽ベガルタ仙台は6日、浦和レッズに所属するFW石原直樹(33)の完全移籍加入を発表した。 ▽石原は、高崎経済大学付属高校、湘南ベルマーレ、大宮アルディージャ、サンフレッチェ広島を経て、2015年から浦和でプレー。2017年に期限付き移籍で仙台に加わり、明治安田生命J1リーグ31試合10ゴールと活躍した。 ▽来シーズンも引き続き仙台でプレーすることになった石原は、両クラブの公式サイトを通じて、次のようにコメントしている。 ◆ベガルタ仙台 「2018シーズンもベガルタ仙台の一員として、またみなさんの前でプレーできることが今から楽しみです。1つでも多く勝利を届けられるように全力を尽くしたいと思います。引き続き熱い応援よろしくお願いします」 ◆浦和レッズ 「2年間という短い間でしたが、ありがとうございました。僕自身、力になれずなかなか思うような形になりませんでしたが、浦和レッズでプレーできたことを本当に誇りに思っています。レベルの高い選手の中で学んだこと経験したことを次に活かしていきます。本当にありがとうございました」 2018.01.06 14:10 Sat