アレクサンドル・ゴロビン

Aleksandr Golovin
ポジション MF
国籍 ロシア
生年月日 1996年05月30日(29歳)
利き足
身長 180cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

アレクサンドル・ゴロビンのニュース一覧

モナコは22日、リーグ・アン第12節でスタッド・ブレストをホームに迎え、3-2で逃げ切った。モナコのMF南野拓実は欠場している。 代表ウィーク前の前節ストラスブール戦を逆転勝利で飾って連敗を止めた2位モナコ(勝ち点23)は、日本代表戦2試合に先発していた南野が欠場となった。 12位ブレスト(勝ち点13)に対 2024.11.23 05:17 Sat
Xfacebook
モナコは4日、ロシア代表MFアレクサンドル・ゴロビン(28)と2029年6月まで契約延長したことを発表した。これまでの契約から3年更新した格好だ。 ゴロビンは2018年7月、CSKAモスクワからモナコに加入。攻撃の中心としてこれまで公式戦209試合出場31ゴール39アシストを記録。2022年6月よりモナコに加入し 2024.10.05 06:30 Sat
Xfacebook
日本代表のFW南野拓実(モナコ)が、白星スタートを飾った中国代表戦を振り返った。 日本代表は5日、埼玉スタジアム2002で行われた2026年の北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選グループC第1節の中国戦に7-0の圧勝を収めた。 2018年のロシアW杯、2022年のカタールW杯ではUAE代表、オマーン代 2024.09.06 02:23 Fri
Xfacebook
モナコは25日、U-23フランス代表MFマグネス・アクリウシェ(22)との契約延長を発表した。新契約は2028年6月30日までとなる。 2017年にモナコの下部組織に入団したアクリウシェは、2021年10月のリヨン戦でトップチームでデビューを飾ると、2022年にプロ契約を締結。アグレッシブな仕掛けと得意の左足を武 2024.07.26 07:30 Fri
Xfacebook
日本代表MF南野拓実が、モナコの2023-24シーズンの年間MVPを受賞した。 2022-23シーズンにリバプールから完全移籍でモナコに加入した南野。1年目はフランスのサッカーに馴染めず、コンディションの問題もあるなどし、大きく期待を裏切る結果となった。 全くもって期待を寄せられず、リバプールからやってきた 2024.06.24 00:00 Mon
Xfacebook

モナコのニュース一覧

モナコの日本代表MF南野拓実が今季のリーグ戦6点目を決めた。 10日、リーグ・アン第33節でモナコはホームにリヨンを迎えた。 来シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)出場権を争うモナコと、ヨーロッパのコンペティション出場を目指すリヨンの戦いに。南野はこの試合に先発出場した。 南野は積極的に攻撃に参加し 2025.05.11 16:15 Sun
Xfacebook
10日、リーグ・アン第33節がフランス各地で一斉開催された。 南野拓実の所属する3位モナコ(勝ち点58)は、来季の欧州カップ戦出場を争う7位リヨン(勝ち点54)とホームで対戦し2-0で勝利した。南野は86分までプレーし、62分にゴールを記録している。 南野が[4-4-2]の左MFで先発出場したモナコは、26 2025.05.11 06:55 Sun
Xfacebook
南野拓実の所属するモナコは3日、リーグ・アン第32節でサンテチェンヌと対戦し3-1で勝利した。南野はフル出場している。 2試合連続ドロー中の3位モナコ(勝ち点55)が、17位に沈むサンテチェンヌ(勝ち点27)のホームに乗り込んだ一戦。 南野が[4-4-2]の左MFで先発したモナコは、開始早々にスコアを動かす 2025.05.04 06:45 Sun
Xfacebook
バイエルンの元イングランド代表DFエリック・ダイアー(31)が来季、モナコにフリーで加入することで合意しているようだ。フランス『レキップ』が報じている。 ダイアーは2024年1月にトッテナムからバイエルンにレンタル移籍。今季は完全移籍に切り替わった中、公式戦25試合出場2ゴール1アシストを記録。 DF伊藤洋 2025.04.30 13:00 Wed
Xfacebook
南野拓実の所属するモナコは26日、リーグ・アン第31節でル・アーヴルと対戦し1-1の引き分けに終わった。南野は後半開始からプレーしている。 前節のストラスブール戦をゴールレスドローで終えた3位モナコ(勝ち点54)が、2連敗中の16位ル・アーヴル(勝ち点27)のホームに乗り込んだ一戦。 南野がベンチスタートと 2025.04.27 08:45 Sun
Xfacebook
モナコについて詳しく見る>

アレクサンドル・ゴロビンの人気記事ランキング

1

南野拓実がフランス大手『レキップ』の年間ベストイレブン選出! 飛躍の2年目は9ゴール6アシストで2位フィニッシュに貢献

モナコの日本代表MF南野拓実がフランス『レキップ』のベストイレブンに選出された。 パリ・サンジェルマン(PSG)の3連覇、12度目の優勝で2023-24シーズンを終えたリーグ・アン。南野が所属するモナコは2位でフィニッシュ。リール、ブレスト、ニースと続いた。 フランスの大手メディアである『レキップ』は2023-24シーズンのベストイレブンを発表。南野が左サイドハーフとして選出された。 チームとしても躍進したモナコだが、南野も苦しみ続けた1年目とは大きく変わり、2年目の今シーズンは躍動。リーグ・アンでは30試合で9ゴール6アシストを記録し、チームの2位躍進に貢献していた。 『レキップ』はシーズンを通した南野に平均「6.08」の採点をつけていた。 「シーズン好調なスタートを切ったあと、秋には低迷期を迎えた。しかし、日本人はよく挽回し、ファイティング・スピリットととても良いフィニッシュを組み合わせた」 「アディ・ヒュッター率いるチームが2位を確保するのに十分すぎるとはいえないが、9ゴール6アシストという成績でシーズンを終えた」 2年目でフランスのサッカーにも慣れ、ヒュッター監督という理解してくれる監督がいたことは大きな転機となったはず。来シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)でもその活躍を見せてもらいたいものだ。 なお、ベストイレブンにはPSGからイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマ、モロッコ代表DFアクラフ・ハキミ、フランス代表FWキリアン・ムバッペが選出。モナコからは、南野の他に、ロシア代表MFアレクサンドル・ゴロビン、U-23フランス代表MFマゲネス・アクリウシェが選出されている。 <span class="paragraph-subtitle">◆『レキップ』選定のベストイレブン</span> <div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/fom2024ligue1_best11_tw.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div> GK ジャンルイジ・ドンナルンマ(パリ・サンジェルマン) DF アクラフ・ハキミ(パリ・サンジェルマン) ダンテ(ニース) リリアン・ブラシエ(ブレスト) メルヴァン・バール(ニース) MF ピエール・レース=メル(ブレスト) アレクサンドル・ゴロビン(モナコ) ロマン・デル・カスティージョ(ブレスト) マゲネス・アクリウシェ(モナコ) 南野拓実(モナコ) FW キリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン) 2024.05.23 18:40 Thu
2

モナコ、ロシア代表MFゴロビンとの契約を2026年まで延長

モナコは27日、ロシア代表MFアレクサンドル・ゴロビン(26)との契約を2026年6月30日まで延長したことを発表した。 新契約にサインしたゴロビンは、公式サイトで以下のように喜びを語った。 「ASモナコでキャリアを続けることができ、とても嬉しく思っていますし、クラブからこのような評価をいただいたことに感謝したい。チームは今年もリーグ戦で好調なので、できるだけ高い順位でシーズンを終え、目標を達成するために貢献し続けたいと思っているよ」 CSKAモスクワの下部組織出身のゴロビンは、2015年にトップチームデビューを飾ると、2018年に母国で開催されたロシア・ワールドカップ(W杯)で印象的なパフォーマンス披露し、同年の夏にモナコへ完全移籍。 多彩なキックと攻撃センスに加え、豊富な運動量を兼ね備える万能型MFは、モナコでも主力としてこれまで公式戦166試合に出場し23ゴール32アシストをマーク。今シーズンも公式戦35試合に出場し6ゴール7アシストを記録するなど主力として活躍している。 2023.02.28 07:47 Tue
3

香川に新たなライバルが登場か? ドルトムントがロシアの俊英獲得に向け本腰

ロシアメディア『スポーツ・エクスプレス』によると、ドルトムントがロシア代表MFアレクサンドル・ゴロビンの獲得に向けて動いているようだ。<br><br>チャンピオンズリーグでは、3位敗退でヨーロッパリーグ決勝トーナメントに進むことになったCSKAモスクワ。ドルトムントはこの21歳のプレーメーカー獲得に本腰を入れている。実際にチャンピオンズリーグの試合にスカウトを送り込み、視察を行っていたという。<br><br>ゴロビンは主にセントラルMFを本職としており、もし冬の移籍市場でドルトムントに加わるとなると、日本代表MF香川真司とポジション争いをすることが濃厚となる。<br><br>チャンピオンズリーグではグループステージで敗退し、リーグ戦でも失速しつつあるドルトムントは中盤の新たなテコ入れとしてゴロビンを獲得するのか。冬の移籍市場で大きな動きがありそうだ。<br><br><br>提供:goal.com 2017.12.08 18:09 Fri
4

【超WS選定ロシアW杯ベストイレブン/第1節】金星メキシコから最多3人! 前線は大迫とC・ロナウドの2トップに

▽ロシア・ワールドカップの各グループ第1節が終了。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評 GKハネス・ハルドルソン(アイスランド) ▽ユーロ2016に続き今大会でも躍動の予感。メッシのPKをストップするなど再三のビッグセーブで優勝候補アルゼンチン相手の歴史的なドローに貢献した。次点にはデンマークの守護神シュマイケルを推したい。 DFキーラン・トリッピアー(イングランド) ▽イングランドの右ウイングバックで抜群の存在感を発揮。ベッカム級と評される右足のキックで再三の決定機を演出。スーパーゴールのスペイン代表DFナチョも捨てがたいがPK献上とドローという結果を受けて次点に。 DFホセ・ヒメネス(ウルグアイ) ▽南米勢の苦戦が目立った中、劇的決勝弾でウルグアイの勝利に貢献したその勝負強さを評価したい。守備ではアトレティコでも相棒を組むゴディンと共に水も漏らさぬ堅守を披露した。 DFウーゴ・アジャラ(メキシコ) ▽冷静さと抜群の空中戦の強さを生かして前回王者ドイツの攻撃陣を完封。もちろん、相棒のモレーノやGKオチョアらの働きも見事だったが、チームを代表してアジャラを選出。その他ではアイスランドDFアルナソンやスウェーデンDFグランクヴィストも印象的だった。 DFアレクサンダル・コラロフ(セルビア) ▽絶妙な直接FKでセルビアの勝利に貢献。右サイドに攻撃が偏ったことでそれ以外の場面での存在感はそれほどではなかったが、キャプテンとしてもきっちり守備陣を統率した。左サイドバックではメキシコDFガジャルドも好パフォーマンスを披露した。 MFイルビング・ロサーノ(メキシコ) ▽ドイツ王者撃破の立役者。豊富な運動量とスピード、テクニックを武器にメキシコのカウンターアタックを牽引し、冷静なフィニッシュで名手ノイアーの牙城を破った。この活躍を受けて代理人ライオラはプレミア方面への売り込みを開始か。 MFアレクサンドル・ゴロビン(ロシア) ▽圧巻の1ゴール2アシストの活躍で開幕戦大勝の立役者に。視野の広さに加えて抜群のキック精度から多くの決定機を創出し、今回の第1節を通じて最も評価を高めたプレーヤーに。そのパフォーマンスやサプライズ感はデンマークMFエリクセンやクロアチアMFモドリッチ、スイスMFシャキリを凌駕していた。 MFエクトル・エレーラ(メキシコ) ▽まさにボックス・トゥー・ボックスという凄まじい仕事量でメキシコの歴史的勝利に貢献。豊富な運動量に安定したテクニック、プレーリードでドイツの強力な中盤を制圧した。その他のセントラルMFでは相棒のグアルダードやフランスMFカンテも好パフォーマンスを見せた。 MFデニス・チェリシェフ(ロシア) ▽今大会のラッキーボーイ候補。ジャゴエフの負傷を受けて途中出場を果たすと、難度の高い見事な2つのゴールを奪い、開催国の勝利に大きく貢献。とりわけ、2つ目のゴールは今大会のベストゴール候補の1つに挙がるようなゴラッソだった。その他のサイドプレーヤーではクロアチアFWレビッチも印象的だった。 FWクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) ▽文句なしの第1節MVP。スペインとの優勝候補同士の一戦で圧巻のハットトリックの活躍を披露。微妙なPKや相手GKデ・ヘアのミスからの2点目はいまひとつも、3点目の直接FKはその時間帯や精度を含めてまさにスーパースターという一撃だった。 FW大迫勇也(日本) ▽日本の金星の立役者となった半端ない男を選出。決勝点を含めて2点に絡んだ決定的な仕事以上に抜群のポストワークや守備面を総合的に評価した。いずれも2ゴールを記録したベルギーFWルカク、スペインFWジエゴ・コスタ、イングランドFWケインの活躍も見事だったが、これぐらいの忖度は許してもらいたいところ。 2018.06.20 15:30 Wed
5

【超WS選定ロシアW杯サプライズイレブン】躍進日本から最多3選手! 今大会限りで現役引退のロシア重鎮も

▽ロシア・ワールドカップの準決勝が終了し、残すは決勝と3位決定戦の2試合のみに。超WS編集部が今大会を通じて予想外の活躍を見せた選手の中からサプライズイレブンを紹介する。 ◆寸評 GKチョ・ヒョヌ(韓国) ▽世界的に無名な26歳GKが躍動。今大会正GKに抜擢されたチョ・ヒョヌは、チームが連敗となった中でもスウェーデン、メキシコ相手に安定感際立つパフォーマンスを披露。さらに、世界王者ドイツとの最終節では圧巻のビッグセーブとハイボール処理をみせ、ジャイアントキリング達成に貢献。世界に自身の名を知らしめた。 DFジェリー・ミナ(コロンビア) ▽セットプレーから3戦連発。バルセロナで出場機会に恵まれず、日本との開幕戦はベンチに甘んじたものの、第2節のポーランド戦、最終節のセネガル戦では安定した守備に加え、2試合連続で決勝点を記録。さらにラウンド16のイングランド戦では後半ラストプレーで劇的同点ゴールを記録するなど、勝負強い活躍が光った。 DFセルゲイ・イグナシェビッチ(ロシア) ▽母国ロシアのベスト8進出に貢献した英雄。主力DFの度重なる負傷によって2年ぶりの代表復帰を果たした38歳は今大会の5試合全てに出場。抜群の存在感で最終ラインを統率し、2度のPK戦ではいずれもキッカーを務めて成功。そして、クロアチア戦敗戦後に現役引退を発表する美しい引き際も見事。 DF昌子源(日本) ▽Jリーグ屈指のセンターバックが圧巻のパフォーマンス。海外組主体のメンバー構成となった中、唯一Jリーグ所属選手として主力を担うと、ファルカオ、ニアン、ルカクとワールドクラスの相手エースFWを相手に一歩も引かない見事なバトルを繰り広げた。欧州のスカウトから高評価を得ている中、代表と鹿島の後輩DF植田に続き、今夏海外挑戦を選ぶのか。 MFバンジャマン・パヴァール(フランス) ▽決勝進出レ・ブルーのシンデレラボーイ。主力DFシディベの不調を受けて今大会で右サイドバックのレギュラーに抜擢されると、レジェンドDFテュラムを彷彿させる一対一の強さを武器に守備面で抜群の安定感を披露。加えて、ラウンド16のアルゼンチン戦では驚愕のボレーシュートで代表初ゴールを記録するなど、勝負強さも際立つ。 MF柴崎岳(日本) ▽日本が誇る司令塔が世界を魅了。今大会、主将の長谷部と共に日本の中盤を支えた柴崎は持ち味のキック精度とパスセンスに加え、スペインで培った守備や切り替えを武器に圧巻のパフォーマンスを披露。乾と共に今大会の日本のMVPに推される26歳は今夏CL出場可能なビッグクラブへのステップアップを狙う。 MFアレクサンドル・ゴロビン(ロシア) ▽ロシアの新皇帝。今大会を通じて最も世界に名を広めた選手の1人であるゴロビンは、卓越した攻撃センスとキックを武器にロシアの攻撃を牽引。加えて、テクニシャンとは思えない圧倒的なスタミナとスプリント能力を生かして守備やオフ・ザ・ボールの局面でも存在感を放った。現在、多くのビッグクラブの関心を集める中、チェルシー行きが濃厚と伝えられている。 MFノルディン・アムラバト(モロッコ) ▽未勝利の好チームの勇敢な戦いぶりを体現。初戦イラン戦での不運な敗戦が響き、大会未勝利で今大会を終えたものの、格上スペインとポルトガルの2試合では相手を完全に食う見事な活躍を披露。攻守両面で球際の強さを発揮し、右サイドを制圧した。リーガエスパニョーラファンにはお馴染みの31歳だが、W杯で初見のサッカーファンにも大きなインパクトを残したはずだ。 FWイルビング・ロサーノ(メキシコ) ▽今大会のライジングスター候補がきっちり活躍。PSVで印象的なシーズンを過ごしたロサーノは自身初のW杯でも大きなインパクトを残した。逆サイドでの起用となったラウンド16のブラジル戦こそややインパクトを欠いたものの、グループリーグでは世界王者を相手に決勝点を記録するなど、持ち味の決定力や突破力を遺憾なく発揮。代理人のミーノ・ライオラ氏も今夏の売り込みに奔走か。 FWアンテ・レビッチ(クロアチア) ▽躍進クロアチアを象徴するプレーヤー。主砲カリニッチのクラブでの不調、大会期間中の背信によってマンジュキッチが1トップに移ったことでペリシッチと共にウイングのレギュラーポジションを完全に掴んだ24歳は強靭なフィジカルと推進力を武器に躍動。攻守両面で非常にタフなプレースタイルは相手サイドバックにとって非常に厄介な存在だ。W杯初優勝を引っ提げて今夏恩師コバチと共にバイエルン入りか。 FW乾貴士(日本) ▽世界絶賛のサムライドリブラー。シーズン最終盤の負傷もなんのその。勝負師西野監督の信頼に応えて左ウイングの絶対的レギュラーに君臨すると、セネガル戦でのW杯初ゴールや優勝候補ベルギーを涙目にさせた驚愕の無回転ミドルシュートなど、大会を通じて印象的なプレーを随所に見せた。ベティスの新14番は今季のリーガでも大暴れしてくれそうだ。 2018.07.13 18:00 Fri

アレクサンドル・ゴロビンの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2018年7月27日 CSKAモスクワ モナコ 完全移籍
2015年7月1日 CSKA Moscow II CSKAモスクワ 完全移籍
2013年7月1日 CSKA Moscow II 完全移籍

アレクサンドル・ゴロビンの今季成績

リーグ・アン 19 1152’ 3 1 0
UEFAチャンピオンズリーグ 9 577’ 0 1 0
合計 28 1729’ 3 2 0

アレクサンドル・ゴロビンの出場試合

リーグ・アン
第1節 2024年8月17日 vs サンテチェンヌ メンバー外
1 - 0
第2節 2024年8月24日 vs リヨン メンバー外
0 - 2
第3節 2024年9月1日 vs RCランス 8′ 0
1 - 1
第4節 2024年9月14日 vs オセール 64′ 0
0 - 3
第5節 2024年9月22日 vs ル・アーヴル 90′ 0
3 - 1
第6節 2024年9月28日 vs モンペリエ 90′ 0
2 - 1
第7節 2024年10月5日 vs スタッド・レンヌ 20′ 0
1 - 2
第8節 2024年10月18日 vs リール 90′ 0
0 - 0
第9節 2024年10月27日 vs ニース 90′ 0
2 - 1
第10節 2024年11月1日 vs アンジェ 90′ 0
0 - 1
第11節 2024年11月9日 vs ストラスブール メンバー外
1 - 3
第12節 2024年11月22日 vs ブレスト 90′ 1
3 - 2
第13節 2024年12月1日 vs マルセイユ 75′ 1
2 - 1
第14節 2024年12月7日 vs トゥールーズ 90′ 0
2 - 0
第15節 2024年12月14日 vs スタッド・ランス 90′ 0 94′
0 - 0
第16節 2024年12月18日 vs パリ・サンジェルマン 89′ 0
2 - 4
第17節 2025年1月10日 vs ナント メンバー外
2 - 2
第18節 2025年1月17日 vs モンペリエ 8′ 0
2 - 1
第19節 2025年1月25日 vs スタッド・レンヌ 81′ 1
3 - 2
第20節 2025年2月1日 vs オセール 45′ 0
4 - 2
第21節 2025年2月7日 vs パリ・サンジェルマン 27′ 0
4 - 1
第22節 2025年2月15日 vs ナント メンバー外
7 - 1
第23節 2025年2月22日 vs リール メンバー外
2 - 1
第24節 2025年2月28日 vs スタッド・ランス メンバー外
3 - 0
第25節 2025年3月7日 vs トゥールーズ メンバー外
1 - 1
第26節 2025年3月15日 vs アンジェ メンバー外
0 - 2
第27節 2025年3月29日 vs ニース 6′ 0
2 - 1
第28節 2025年4月5日 vs ブレスト 9′ 0
2 - 1
第29節 2025年4月12日 vs マルセイユ ベンチ入り
3 - 0
第30節 2025年4月19日 vs ストラスブール ベンチ入り
0 - 0
第31節 2025年4月26日 vs ル・アーヴル メンバー外
1 - 1
第32節 2025年5月3日 vs サンテチェンヌ メンバー外
1 - 3
第33節 2025年5月10日 vs リヨン メンバー外
2 - 0
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月19日 vs バルセロナ 45′ 0
2 - 1
リーグフェーズ第2節 2024年10月2日 vs ディナモ・ザグレブ 45′ 0
2 - 2
リーグフェーズ第3節 2024年10月22日 vs ツルヴェナ・ズヴェズダ 45′ 0
5 - 1
リーグフェーズ第4節 2024年11月5日 vs ボローニャ 90′ 0
0 - 1
リーグフェーズ第5節 2024年11月27日 vs ベンフィカ 90′ 0
2 - 3
リーグフェーズ第6節 2024年12月11日 vs アーセナル 90′ 0
3 - 0
リーグフェーズ第7節 2025年1月21日 vs アストン・ビラ 25′ 0 91′
1 - 0
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 vs インテル 79′ 0
3 - 0
プレーオフ1stレグ 2025年2月12日 vs ベンフィカ 68′ 0
0 - 1
プレーオフ2ndレグ 2025年2月18日 vs ベンフィカ メンバー外
3 - 3