イェフレン・コノプリャンカ
Yevhen KONOPLYANKA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ウクライナ
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| 生年月日 | 1989年09月29日(36歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 176cm |
| 体重 | 69kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
イェフレン・コノプリャンカのニュース一覧
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加藤純一氏が2試合連続PK成功でムラッシュFCが勝利! シェフチェンコがオーナーの元ウクライナ代表揃いの相手を下し「キングス・ワールドカップ」でラストチャンスに進出
1日(日本時間5月31日)、キングス・ワールドカップ敗者復活戦で、日本のムラッシュFCはUA Steel(ウクライナ)と対戦した。 26日に行われる予定だった初戦だったが、大嵐の影響で機材トラブル。照明に問題があり、急遽延期となった27日の試合では、Raniza FC(ウルグアイ)相手に敗戦。敗者復活戦に回っていた。 世界的に人気のゲーム実況者としても知られる加藤純一氏がオーナーのムラッシュFCは、元ウクライナ代表FWのアンドリー・シェフチェンコ氏がオーナーを務めるチーム。元バルセロナのDFドミトロ・チグリンスキや元リバプールのFWアンドレイ・ヴォロニン、GKアンドリー・ピアトフ、MFイェフレン・コノプリャンカ、FWジュニオール・モラエスらに加え、元クロアチア代表DFダリヨ・スルナも所属している。 20分ハーフで行われる試合。最初の一対一はジュニオール・モラエスと日本代表の森保一監督の息子である森保翔平の戦いに。ピンチがあった中で1分間を乗り越えると2vs2に変わった。出てきたのはコノプリャンカ。ムラッシュFCは押し込まれ続けるが、GK深谷圭佑がビッグセーブを連発して無失点で乗り越える。 すると3vs3になった中、3分に日本が攻め立てると、深谷がミドルシュート。これはセーブされるが、小林謙太が押し込んでムラッシュFCが先制する。 ピンチもありながらも無失点で試合を進めていく中、7分に失点。左サイドを仕掛けたコノプリャンカがクロスを入れると、森保に当たったボールがゴールに吸い込まれ、オウンゴールで追いつかれてしまう。 その後は互いにゴールが生まれないまま18分へ。ルールの1つであるサイコロが振られ、5vs5という戦いに。それでも何も起こらず、1-1のまま前半を終えた。 後半を迎えるにあたり、両チームともに「Spotifyシークレットカード」を使用。ムラッシュFCのカードは特定の選手を4分間出場停止させられるカードで、コノプリャンカを指名。一方で、UA Steelは得点が2倍になる「スタープレーヤー」のっカードを使い、ジュニオール・モラエスを指名した。 両チーム共に手を打ってきた中、22分にUA Steelは「プレジデントペナルティ」を発動。しかし、これは大きく外してしまい、ムラッシュFCはことなきを得る。 コノプリャンカを出場停止にさせていたが、ムラッシュFCは得点を奪うことができず。こう着状態が続いていた中、31分にムラッシュFCが「プレジデントペナルティ」を発動。加藤氏が初戦に続いてしっかりと右に決めて、ムラッシュFCが勝ち越しに成功する。 リードしたムラッシュFCだったが、32分にPKを取られることに。浮き球に反応したジュニオール・モラエスを小林が後ろから倒したとしてUA SteelにPKが与えられることに。しかし、VARチェックの結果でもPKの判定は変わらず。これをジュニオール・モラエスが蹴るも、枠を外してしまった。 ピンチを凌いだムラッシュFCは36分にカウンター。深谷が見事なスローを前線に送ると、金武航二朗がボックス内でトラップし、反転ボレーを決めてリードを広げる。 ムラッシュFCは集中した守備を見せ続けると、ゴールが2倍になる38分に到達。仕切り直しの戦いとなると、1ゴールで追いつけるUA Steelが圧力をかけてくることに。それでもムラッシュFCは40分に自陣でボールを奪うと、清川大輝が無人のゴールへロングシュートを決めて1-5に。さらにアディショナルタイムではパワープレーを仕掛けてきたUA Steelに対し、深谷のロングフィードを受けた平井達也がGKの頭上を抜くループシュートを決めて1-7に。さらにアディショナルタイム2分には、パスミスを奪った清川が無人のゴールへロングシュート。1-9と大勝を収めて可能性を繋いだ。 これによりムラッシュFCは「ラストチャンス」としてトルコのLimon FCと対戦が決定。テクニカル・ディレクターには元トルコ代表MFのアルダ・トゥランがいるチームだ。 <span class="paragraph-title">【動画】オーナー・加藤純一氏が2試合連続でPK成功! 勝利を呼び込む</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="en" dir="ltr"> <a href="https://twitter.com/hashtag/KingsWorldCup?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#KingsWorldCup</a> <a href="https://t.co/fVM4bRN12I">pic.twitter.com/fVM4bRN12I</a></p>— Kings League World (@_KingsWorld) <a href="https://twitter.com/_KingsWorld/status/1796724759188914334?ref_src=twsrc%5Etfw">June 1, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.06.01 11:55 Sat2
内田篤人が完全復活か!? テストマッチで2ゴールの活躍など9-1の快勝に貢献
▽シャルケは8日、エアケンシュヴィック(ドイツ6部)とテストマッチを行い9-1で勝利した。長期離脱していたDF内田篤人は後半から出場し、2ゴールを記録している。 ▽試合には、今夏加入したDFパブロ・インスーアが先発出場。MFヨハネス・ガイスやMFイェフレン・コノプリャンカ、FWフランコ・ディ・サントらが先発した。 ▽試合は前半から主導権を握ったシャルケが猛攻。8分にドニス・アブディジャジが先制ゴールを決めると、14分にはコノプリャンカが自ら得たPKを沈めて2点目を奪う。27分にはダニエル・カリジウリのクロスをコノプリャンカが決め、3-0で試合を折り返す。 ▽後半、内田を含め6人を交代させたシャルケ。すると48分、左サイドからのクロスをボックス内右で受けた内田が、DFをかわして左足でシュート。グラウンダーのシュートがゴール左に決まり、シャルケが追加点を奪う。 ▽54分には内田が追加点。自陣からのロングボールにハジ・ライトが抜け出すと、ボックス内右からグラウンダーのクロス。これを上がっていた内田がボックス内中央で押し込み、ドッペルパック(2得点)を記録した。 ▽その後、ライトが4連続ゴールを奪う活躍を見せたシャルケが9-1で勝利。ケガ人が多いシャルケにとって、内田の復活は新シーズンに向けて大きなプラス材料になるだろう。 2017.07.09 10:31 Sunイェフレン・コノプリャンカの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年1月3日 |
クルージュ |
無所属 |
- |
| 2023年7月25日 |
クラコヴィア |
クルージュ |
完全移籍 |
| 2022年2月11日 |
シャフタール |
クラコヴィア |
完全移籍 |
| 2019年9月2日 |
シャルケ |
シャフタール |
完全移籍 |
| 2017年7月1日 |
セビージャ |
シャルケ |
完全移籍 |
| 2017年6月30日 |
シャルケ |
セビージャ |
レンタル移籍終了 |
| 2016年8月30日 |
セビージャ |
シャルケ |
レンタル移籍 |
| 2015年7月9日 |
Dnipro |
セビージャ |
完全移籍 |
| 2008年7月1日 |
Dnipro II |
Dnipro |
完全移籍 |
| 2006年7月1日 |
|
Dnipro II |
完全移籍 |

ウクライナ
クルージュ
無所属
クラコヴィア
シャフタール
シャルケ
セビージャ
Dnipro
Dnipro II