ムリージョ

Murillo
ポジション DF
国籍 ブラジル
生年月日 2002年07月04日(22歳)
利き足
身長 184cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

ムリージョのニュース一覧

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ノッティンガム・フォレストのニュース一覧

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マンチェスター・ユナイテッドのルベン・アモリム監督が1日にアウェイで行われ、0-1で敗れたプレミアリーグ第30節ノッティンガム・フォレスト戦を振り返った。 開始5分にFWアンソニー・エランガにロングカウンターから恩返し弾を許して早々に追う展開となったユナイテッドは堅守フォレスト相手にセットプレー以外でなかなか好機 2025.04.02 08:45 Wed
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プレミアリーグ第30節、ノッティンガム・フォレストvsマンチェスター・ユナイテッドが1日に行われ、1-0でフォレストが勝利した。 代表ウィーク前の前節イプスウィッチ戦を4発快勝として連勝の3位フォレスト(勝ち点54)は、3日前のFAカップ準々決勝ではブライトン&ホーヴ・アルビオンに対してPK戦の末に勝利。最高のシ 2025.04.02 06:07 Wed
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30日、FAカップ準決勝の組み合わせ抽選会が行われた。 今大会はプレミアリーグ首位のリバプールを始め前回王者マンチェスター・ユナイテッドが比較的早いタイミングで敗退する波乱が目立った。 そんななか、先週末に開催された準々決勝ではマンチェスター・シティがボーンマスとのプレミアリーグ勢対決に勝利。また、リーグ戦 2025.03.31 06:30 Mon
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プレミアリーグ第30節、ノッティンガム・フォレストvsマンチェスター・ユナイテッドが1日に行われ、1-0でフォレストが勝利した。 代表ウィーク前の前節イプスウィッチ戦を4発快勝として連勝の3位フォレスト(勝ち点54)は、3日前のFAカップ準々決勝ではブライトン&ホーヴ・アルビオンに対してPK戦の末に勝利。最高のシーズンを送る中、ブライトン戦のスタメンからドミンゲスに代えてエランガのみを変更した。 一方、代表ウィーク前の前節レスター・シティ戦を3-0で快勝した13位ユナイテッド(勝ち点37)は、ザークツィーを最前線に、ブルーノ・フェルナンデスとガルナチョを2シャドーに配す布陣で臨んだ。 開始4分にブルーノ・フェルナンデスがミドルシュートでGKを強襲したユナイテッドだったが、そのプレーで得たCKを跳ね返されたロングカウンターから失点。 エランガが自陣からスピードを生かして持ち上がり、ガルナチョのスライディングタックルを交わしてそのままボックス内へ。シュートを決めきった。 エランガの恩返し弾を浴びたユナイテッドがボールを持つ流れとなる中、13分にはCKからカゼミロがヘディングシュートで牽制。その後もボールを持つユナイテッド、カウンターを狙うフォレストという構図が続くと、28分にはユナイテッドに好機。 右CKからダロトのヘディングシュートがバーに直撃した。前半半ば以降も同様の流れで推移した中、フォレストはアイナの負傷を受けて39分にアレックス・モレノを投入。5バックにシステム変更すべく同時にダニーロに代えてモラトを投入した。 流れの中で好機を作り切れなかったユナイテッドは1点ビハインドで迎えた後半、ウガルテに代えてホイルンドを最前線に投入。ブルーノ・フェルナンデスが3列目に下がった。 そのユナイテッドが引き続きボールを持つもやはりチャンスを作れないことで59分にカゼミロに代えてエリクセンを投入。攻撃色をより強めるも強固な守備ブロックを形成するフォレストの前に苦戦。 終盤の78分にはケガ明けのマウントを投入して打開を試みたが、膠着状態を打破できず。追加タイムにはパワープレー要員で入ったマグワイアに同点の好機が2度訪れるもムリージョの好守もあって決めきれず。 フォレストがシャットアウト勝利で3連勝とし、チャンピオンズリーグ出場へ更に前進している。一方、敗れたユナイテッドは次節シティとのマンチェスター・ダービーを戦う。 フォレスト 1-0 マンチェスター・U 【フォレスト】 アンソニー・エランガ(前5) 2025.04.02 06:07 Wed
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大躍進フォレストの大黒柱ムリージョ…来季残留のポイントはやっぱり“CL”? 引き続きチェルシーが夏の獲得を画策中か

ノッティンガム・フォレストのブラジル代表DFムリージョ(22)には引き続きチェルシーが張り付いているというが、今後の動向やいかに。 2023年夏にコリンチャンスからフォレストへ完全移籍したムリージョ。身長184cmの左利きセンターバックは当初注目されていなかったが、昨季残留争いのフォレストで孤軍奮闘し、今季は現在3位という大躍進を支えている。 残留争いの昨季時点でトップクラブから高い注目を集めることとなり、今季はチームともども好調ということで、依然として人気銘柄。 1月に入ってフォレストがムリージョとの契約を2029年6月まで延長したなか、イギリス『フットボール・インサイダー』などによると、同クラブは時を同じくしてチェルシーからの完全移籍獲得オファーを断固拒否したという。 もしフォレストが25-26シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)に出場なら、ムリージョに残留を説得することも至って容易なところか。補強予算が膨大なチェルシーは引き続きムリージョを欲しているというが、今後の動向やいかに。 2025.02.11 16:46 Tue
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ノッティンガム・フォレストはブラジル人DFムリージョ(21)の売却を想定か。イギリス『フットボール・インサイダー』が伝えている。 ムリージョは昨夏コリンチャンスから移籍金1100万ポンド(約21億5000万円)で加入の左利きセンターバック。初の欧州、いきなりのプレミアリーグでも逞しく奮闘し、デビューからリーグ戦31試合連続で先発出場中だ。 そんななか、1年でのステップアップも噂されており、リバプールやチェルシー、マンチェスター・ユナイテッド、パリ・サンジェルマン(PSG)から一定の関心があるとされる。 財務規則違反(PSR)で勝ち点剥奪処分を科されたフォレストは、帳尻合わせで今夏主力選手の売却が必須との見立てが強く、そうでなければ来季も勝ち点剥奪を繰り返す恐れが。 このため、人気銘柄となっているムリージョについては、売却可否はともかく、少なくとも届いたオファーに対してひとつひとつ耳を傾ける方針とのことだ。 フォレストはベルギー1部ユニオン・サン=ジロワーズに所属する、ムリージョと同じく左利きセンターバックの日本代表DF町田浩樹(26)に対する関心が報じられている。 2024.05.13 21:10 Mon
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【2024-25 プレミアリーグ前半戦ベストイレブン】首位快走リバプールから最多4人選出

2025-24シーズンのプレミアリーグ前半戦が終了。本稿では今シーズンの前半戦ベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定した。※成績は第19節終了時点 ◆プレミアリーグ前半戦ベストイレブン GK:ピックフォード DF:アレクサンダー=アーノルド、ファン・ダイク、ムリージョ、ロビンソン MF:グラフェンベルフ、カイセド MF:サカ、パーマー、クーニャ FW:サラー GK ジョーダン・ピックフォード(30歳/エバートン) 出場試合数:18(先発:18)/失点数:24 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季も残留争うチームで奮闘。アーセナルのラヤやフォレストのセルスの活躍も素晴らしかったが、リーグワースト2位の15得点ながらチームを残留圏内の16位にとどめる堅守の中心を担うイングランド代表GKを選出。後ろ重心の戦いのなかで7度のクリーンシートに、セーブ数でも上位にランクイン。年末のアーセナル、チェルシー、マンチェスター・シティとの3連戦では再三のビッグセーブで3戦連続ドローに貢献した。 DF アレクサンダー=アーノルド(26歳/リバプール) 出場試合数:17(先発:17)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> リーグ最高の攻撃的SB。昨季は純粋なサイドバックというよりも、中盤的な色合いが強い形で素晴らしい活躍を見せたが、新指揮官の下では偽SB的な要素を引き続き見せつつも、サイドバックとして総合力をレベルアップした印象だ。ここまで1ゴール4アシストと例年に比べ数字面では見劣りも、ビルドアップでの貢献、ミドルレンジの正確なパスでの局面打開に、守備面での集中力や粘りも出てきている。 DF ヴィルヒル・ファン・ダイク(33歳/リバプール) 出場試合数:18(先発:18)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 前半戦のベストDF。一時の限界説を完全に払しょくし、世界最高峰のセンターバックの座を取り戻した新生レッズのディフェンスリーダーは昨季以上の安定したプレーでリーグ最少失点の守備を牽引。相棒やGKが試合によって入れ替わりながらも、圧倒的な対人能力に傑出したプレーリードを活かしたカバーリング、ライン統率と、芸術的と言えるディフェンスで抜群の存在感を示す。 DF ムリージョ(22歳/ノッティンガム・フォレスト) 出場試合数:18(先発:18)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 躍進フォレストを牽引。サリバとガブリエウも捨てがたいが、リーグ3位となる19失点の堅守を支える注目の左利きDFを選出。4バックを基本に3バックも併用するなか、新加入のミレンコビッチや右サイドのアイナ、守護神セルスと鉄壁の守備を築く。184cmとサイズはないものの、筋骨隆々のフィジカルとスピードを武器に対人戦で無類の強さを誇り、攻撃面でも正確なフィードに的確なドライブと元FWとしての攻撃センスを遺憾なく発揮している。 DF アントニー・ロビンソン(27歳/フルアム) 出場試合数:19(先発:19)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ステップアップ確実なアメリカ代表DF。フォレストやボーンマスとともに前半戦で躍進したフルアムのベストプレーヤー。すでにプレミア屈指の左サイドバックとの評価を得ていたが、今季の前半戦はさらにスケールアップした姿を披露。無尽蔵のスタミナと推進力を武器に、上下動を繰り返してDFとしては最多の7アシストを記録。守備でも一線級のアタッカーをきっちり封殺するなど、ハイレベルのプレーを見せ続けている。すでにリバプール、シティ辺りの関心を集める。 MF ライアン・グラフェンベルフ(22歳/リバプール) 出場試合数:18(先発:18)/得点数:0 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 同胞指揮官の下で完全覚醒。10代から名門アヤックスで活躍し、“NEXTポグバ”とも称された逸材だが、バイエルン、昨季のリバプールでは中盤のバックアッパーに甘んじた。しかし、オランダ時代からその才能に注目してきたスロット新監督の下でプレシーズンから出場機会を与えられると、新生レッズの中盤のキープレーヤーに成長。元々定評があるアスリート能力に規律・献身性を加えた守備でフィルター役を完璧にこなし、攻撃面ではサイズを感じさせないターンの巧さ、懐深いボールキープ、推進力、パスセンスを遺憾なく発揮。質の高いボックス・トゥ・ボックスのプレーで躍動した。 MF モイセス・カイセド(23歳/チェルシー) 出場試合数:19(先発:19)/得点数:1 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 新生ブルーズの中盤に君臨。英国史上最高額の移籍金という色眼鏡もあり、加入2年目も周囲から高い要求を求められるエクアドル代表MFだが、今季前半戦のパフォーマンスはハードルが上がったなかでも称賛に値するパフォーマンスだ。前線に攻撃的なタイプを並べ、可変式のサイドバックにもより攻撃的なタスクを与えるマレスカ新監督のスタイルにおいて序盤戦はラヴィア、現在はエンソ・フェルナンデスとともにバランサーとしてのマルチタスクを担う。幅広いカバーエリア、ボールハントに加え、攻撃でも1ゴール3アシストと決定的な仕事をこなした。 MF ブカヨ・サカ(23歳/アーセナル) 出場試合数:16(先発:16)/得点数:5 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ガナーズの絶対的エース。リーグ最少失点の堅守とセットプレーを武器に優勝争いの主役の一角を担うアーセナルだが、司令塔ウーデゴールを欠いた苦しい時期に孤軍奮闘の活躍を見せたエースの活躍は非常に大きかった。流れのなかでは「サカさえ抑えれば」」という対応を受けながらも、圧倒的な打開力を武器に5ゴール10アシストを記録した。それだけに12月末に負ったハムストリングのケガからいかに早く復帰できるかが、2位チームの後半戦のカギを握る。 MF コール・パーマー(22歳/チェルシー) 出場試合数:19(先発:19)/得点数:12 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 加入2年目で凄み増す超万能アタッカー。22ゴール11アシストを記録した加入1年目の大ブレイクによって今季は対戦相手からの徹底マークに遭うなか、ここまで12ゴール6アシストとキャリアハイ更新へ上々の滑り出しを見せている。新体制では昨季主戦場の右ウイングからトップ下と少し役割が変わっているが、今季もアタッキングサードで抜群の存在感を示す。前半戦ハイライトはプレミア史上初となる前半4ゴールを記録したブライトン戦。後半戦もその爆発力にも期待だ。 MF マテウス・クーニャ(25歳/ウォルバーハンプトン) 出場試合数:19(先発:18)/得点数:10 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 残留争うウルブスで孤軍奮闘。イサクやウッド、エンベウモの活躍も素晴らしかったが、下位に低迷するチームで素晴らしい前半戦を過ごしたブラジル代表FWを選出。12ゴール7アシストの昨季活躍を経て、今季から背番号10を託されると、ここまで10ゴール4アシストを記録。[3-4-2-1]のシャドーの一角を主戦場に、攻撃のマルチタスクを担いながらボールのオン・オフに関わらず、ハイレベルのプレーを披露。献身的な守備も高い評価を得ており、今冬の移籍市場ではビッグクラブの注目も集める。だが、現状ではクラブとの新契約にサインする可能性が高い。 FW モハメド・サラー(32歳/リバプール) 出場試合数:18(先発:18)/得点数:17 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/get20250109_101_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 前半戦のMVP。攻守両面で異次元のパフォーマンスを披露し、リバプールの首位快走の立役者に。前半戦では2試合を除きすべての試合でゴールかアシストを記録し、得点ランキングとアシストランキングでいずれも首位に。圧倒的な決定力に加え、芸術的なアシストが印象的だった。 2025.01.09 22:25 Thu

ムリージョの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年8月31日 コリンチャンス フォレスト 完全移籍
2023年1月1日 コリンチャンス 完全移籍

ムリージョの今季成績

プレミアリーグ 29 2571’ 1 5 0
合計 29 2571’ 1 5 0

ムリージョの出場試合

プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 vs ボーンマス 90′ 0
1 - 1
第2節 2024年8月24日 vs サウサンプトン 90′ 0
0 - 1
第3節 2024年8月31日 vs ウォルバーハンプトン 90′ 0
1 - 1
第4節 2024年9月14日 vs リバプール 90′ 0
0 - 1
第5節 2024年9月22日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0
2 - 2
第6節 2024年9月28日 vs フルアム 90′ 0 50′
0 - 1
第7節 2024年10月6日 vs チェルシー 90′ 0
1 - 1
第8節 2024年10月21日 vs クリスタル・パレス 90′ 0
1 - 0
第9節 2024年10月25日 vs レスター・シティ 90′ 0
1 - 3
第10節 2024年11月2日 vs ウェストハム 90′ 0
3 - 0
第11節 2024年11月10日 vs ニューカッスル 90′ 1
1 - 3
第12節 2024年11月23日 vs アーセナル 90′ 0
3 - 0
第13節 2024年11月30日 vs イプスウィッチ・タウン 90′ 0
1 - 0
第14節 2024年12月4日 vs マンチェスター・シティ 90′ 0 54′
3 - 0
第15節 2024年12月7日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 0
2 - 3
第16節 2024年12月14日 vs アストン・ビラ 68′ 0
2 - 1
第17節 2024年12月21日 vs ブレントフォード 90′ 0 27′
0 - 2
第18節 2024年12月26日 vs トッテナム 90′ 0 64′
1 - 0
第19節 2024年12月29日 vs エバートン メンバー外
0 - 2
第20節 2025年1月6日 vs ウォルバーハンプトン 90′ 0
0 - 3
第21節 2025年1月14日 vs リバプール 90′ 0
1 - 1
第22節 2025年1月19日 vs サウサンプトン 90′ 0
3 - 2
第23節 2025年1月25日 vs ボーンマス 90′ 0
5 - 0
第24節 2025年2月1日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 73′ 0 7′
7 - 0
第25節 2025年2月15日 vs フルアム 90′ 0
2 - 1
第26節 2025年2月23日 vs ニューカッスル 90′ 0
4 - 3
第27節 2025年2月26日 vs アーセナル 90′ 0
0 - 0
第28節 2025年3月8日 vs マンチェスター・シティ 90′ 0
1 - 0
第29節 2025年3月15日 vs イプスウィッチ・タウン 90′ 0
2 - 4
第30節 2025年4月1日 vs マンチェスター・ユナイテッド 90′ 0
1 - 0