カイル・ウォーカー
Kyle WALKER
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1990年05月28日(35歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 183cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
カイル・ウォーカーのニュース一覧
マンチェスター・シティのニュース一覧
カイル・ウォーカーの人気記事ランキング
1
ベリンガムの靴下が穴だらけ…決して削られたわけではなく…
ドルトムントのイングランド代表MFジュード・ベリンガムの足に注目が集まっているようだ。 2日のブンデスリーガ第5節でホッフェンハイムを1-0で下したドルトムント。6日にはチャンピオンズリーグ(CL)グループG開幕節でデンマークチャンピオンのコペンハーゲンをホームに迎え、マルコ・ロイスのゴールなどで3-0と快勝を収めた。 いずれの2試合を含めて今季フル出場を続けているのがベリンガムだ。コペンハーゲン戦では終盤に追加点も挙げている。 そのベリンガムだが、靴下に穴が空いているとの指摘が上がっている。 ホッフェンハイム戦後にドルトムントのツイッターが投稿したロイスとの抱擁シーンでは、確かにソックスのふくらはぎ部分に多数の穴が空いていることが確認できる。いったい何故なのか。 イギリス『スポーツバイブル』によると、これは決して削られたわけではなく、意図的に切り込みを入れているとのことだ。 サッカー用のソックスは締め付けが強い。そのため、切れ目や穴を空けることでそれを緩和し、筋肉の緊張をほぐして痛みを防ぐことができるという。ケガの防止にも役立つとしている。 同メディアは、これまでにもネイマール(パリ・サンジェルマン)やブカヨ・サカ(アーセナル)、ガレス・ベイル(ロサンゼルスFC)、カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ)らも同様に靴下へ細工を施していると、紹介している。 疲労がたまるはずの終盤でもクオリティを保つベリンガム。小さな工夫の一つ一つがプレーの質につながっているのだろう。 <span class="paragraph-title">【写真】穴の開いたベリンガムの靴下</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Hug me brotha <a href="https://t.co/yYVtDMtYUB">pic.twitter.com/yYVtDMtYUB</a></p>— Borussia Dortmund (@BlackYellow) <a href="https://twitter.com/BlackYellow/status/1565781621890072579?ref_src=twsrc%5Etfw">September 2, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.09.07 20:45 Wed2
ウォーカー「欠けていたのはアシストとゴールだけ」、近年プレミアで“過小評価選手”の代表格に挙がる元スパーズMFに新たな賛辞
近年のプレミアリーグで“過小評価されていた選手”として常に名前が挙がる元スパーズMFに、新たな賞賛の言葉が送られている。イギリス『Sport Bible』が伝えている。 2022年に広州富力(現・広州城)で現役を引退した元ベルギー代表MFムサ・デンベレは、2010年8月から2019年1月までフルアムとトッテナムのロンドン2クラブで活躍。とりわけ、マウリシオ・ポチェッティーノが率いたスパーズ時代には中盤の絶対的な主力に君臨していた。 185cmの恵まれた体躯と強靭なフィジカルに加え、足元の技術が非常に高く、ボールを持てば圧倒的なキープ力と高精度の左足を駆使したドリブル、パスで易々と局面を打開。守備時もそのフィジカルを活かして簡単にボールを奪い切り、ハイレベルのボックス・トゥ・ボックスとして評価を得ていた。 ただ、少なくない負傷離脱やゴール、アシストという目に見える貢献の少なさもあって、そのパフォーマンスに見合う評価を得られなかった。 それでも、トッテナム、ベルギー代表の同僚、同時期にプレミアリーグで対峙してきた多くのライバルは、「最強のチームメイト」、「最もタフな対戦相手」といった表現で怪物MFを称賛。恩師ポチェッティーノも「フットボールの天才」と激賞したこともあった。 そのデンベレに新たな賞賛の言葉を送ったのが、マンチェスター・シティのイングランド代表DFカイル・ウォーカー。 シティとイングランド代表で多くの名手と共演してきた右サイドバックは、元イングランド代表DFのリオ・ファーディナンド氏が運営するYouTube『Vibe with FIVE』で、これまで一緒にプレーした最高の選手について問われると、元スペイン代表MFダビド・シルバと共にスパーズ時代の同僚の名前を挙げた。 まずシティの元同僚で昨夏惜しまれながらも現役を引退したエル・マーゴについては「あなたが彼に悪いボールをパスしたとしても、彼はそれを良いボールのように見せてくれる。彼はあなたをより良く見せてくれる。ダビドはとても素晴らしかったよ。ケビン(・デ・ブライネ)はオールラウンダーだけど、ダビドは個人的なプレーヤーだった」と、称賛の言葉を送った。 多くの名手を抑え、そのシルバと共にすぐさま名前が挙がったデンベレについては、「スキャンダル」との独特な表現でその才能を絶賛している。 「ダビドあるいは、ムサ・デンベレのことは何度も言ってきた。彼はスキャンダルだ。デンベレに欠けていたのはアシストとゴールだけだけど、彼には馬鹿げたほどの才能があった。そんなことは許されるべきではなかったよ(笑)」 さらに、デンベレが現在のシティにフィットするかと問われると、「100万パーセント」と確信に満ちた返答を行っている。 2024.03.27 08:00 Wed3
サッカー界現役最速は誰!? トップ10には意外な選手も?
現在のサッカー界で最速の選手は誰なのか。フランス『Le Figaro』の情報をもとに、イギリス『デイリー・メール』が伝えている。 快足として知られる選手は数多く存在するが、その中で最も早いのは誰なのかという調査はあまりされていない。スタートダッシュが早い選手、加速が凄い選手、ドリブルでも速度が落ちない選手など、タイプは様々だ。 そんな中、『Le Figaro』の計測によると、時速36km台を計測したのはただ1人。それは、パリ・サンジェルマン(PSG)のフランス代表FWキリアン・ムバッペだった。すでにそのスピードについては折り紙付きであったが、改めてそれが証明されることとなった。 <div style="margin:0 auto; min-width:300px; " id="cws_ad"><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJBbDc3U2FHUiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div> 2位には他のスター選手たちを押しのけ、アスレティック・ビルバオの元スペイン代表FWイニャキ・ウィリアムズが入った。イニャキ・ウィリアムズに続いたのはアーセナルのガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンだ。スピードが武器の選手とはいえ、30歳を迎えてもなおこのスピードを維持していることには驚嘆するばかりだ。 その他、5位、6位にマンチェスター・シティのイングランド代表DFカイル・ウォーカーとドイツ代表FWレロイ・ザネが続けてランクインした。ザネが右サイドに入る時には同じサイドでコンビを組むこともあり、対戦相手はそのスピードに苦労させられるだろう。 また、8位、9位にはバイエルンのフランス代表FWキングスレイ・コマンとスペイン代表DFアルバロ・オドリオソラがほぼ同記録で続いた。コマンは抜群のスピードを武器にしたウィングであるが、オドリオソラについてはやや意外なところか。さらに、レアル・マドリーのスペイン代表DFナチョ・フェルナンデスがトップ10に入ったことも驚きだろう。 ちなみに、オリンピックで通算8個の金メダリストを獲得した人類最速のウサイン・ボルト氏が2009年に100m走の世界記録である9.58秒を記録した際の速度を時速換算すると、時速44.72kmに。改めて、その速さが際立つこととなった。 ◆サッカー界スピードランキングTOP10 1位:キリアン・ムバッペ(PSG)/時速36km 2位:イニャキ・ウィリアムズ(アスレティック・ビルバオ)/時速35.7km 3位:ピエール=エメリク・オーバメヤン(アーセナル)/時速35.5km 4位:カリム・ベララビ(レバークーゼン)/時速35.27km 5位:カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ)/時速35.21km 6位:レロイ・ザネ(マンチェスター・シティ)/時速35.04km 7位:モハメド・サラー(リバプール)/時速35km 8位:キングスレイ・コマン(バイエルン)/時速35km 9位:アルバロ・オドリオソラ(バイエルン)/時速34.99km 10位:ナチョ・フェルナンデス(レアル・マドリー)/時速34.62km 2020.04.18 19:40 Sat4
ユーロ準優勝のイングランド代表25名が発表! ケインやグリーリッシュにリーズFWバンフォードが初招集《カタールW杯欧州予選》
イングランドサッカー協会(FA)は26日、カタール・ワールドカップ(W杯)に向けたイングランド代表メンバー25名を発表した。 ユーロ2020では史上初の大会制覇まであと一歩に迫ったイングランド。PK戦の末にイタリア代表に敗れ惜しくも優勝を逃した中、気持ちを切り替えて2カ月ぶりの代表活動に臨む。 ガレス・サウスゲイト監督はリーズ・ユナイテッドのFWパトリック・バンフォードを初招集。その他、移籍の噂に終止符を打ったFWハリー・ケイン(トッテナム)やマンチェスター・シティへと移籍したFWジャック・グリーリッシュ、守護神のGKジョーダン・ピックフォード(エバートン)、DFハリー・マグワイア(マンチェスター・ユナイテッド)ら主力を順当に選出した。 また、負傷によりユーロ2020を欠場したDFトレント・アレクサンダー=アーノルド(リバプール)やMFジェシー・リンガード(マンチェスター・ユナイテッド)らも招集されている。 イングランドは予選3試合で3連勝を飾りグループIで首位に。9月2日にはアウェイでハンガリー代表(7pt/2位)と、同5日にはホームでアンドラ代表(0pt/5位)と、同8日にはアウェイでポーランド代表(4pt/4位)と対戦する。 今回発表されたイングランド代表メンバーは以下の通り。 ◆イングランド代表メンバー25名 GK ニック・ポープ(バーンリー) サム・ジョンストン(WBA) ジョーダン・ピックフォード(エバートン) DF トレント・アレクサンダー=アーノルド(リバプール) リース・ジェームズ(チェルシー) コナー・コーディ(ウォルバーハンプトン) タイロン・ミングス(アストン・ビラ) ハリー・マグワイア(マンチェスター・ユナイテッド) ルーク・ショー(マンチェスター・ユナイテッド) ジョン・ストーンズ(マンチェスター・シティ) カイル・ウォーカー(マンチェスター・シティ) キーラン・トリッピアー(アトレティコ・マドリー/スペイン) MF ジュード・ベリンガム(ドルトムント/ドイツ) ジョーダン・ヘンダーソン(リバプール) メイソン・マウント(チェルシー) カルヴァン・フィリップス(リーズ・ユナイテッド) デクラン・ライス(ウェストハム) ジェシー・リンガード(マンチェスター・ユナイテッド) FW ハリー・ケイン(トッテナム) ドミニク・キャルバート=ルーウィン(エバートン) ジャック・グリーリッシュ(マンチェスター・シティ) ラヒーム・スターリング(マンチェスター・シティ) ジェイドン・サンチョ(マンチェスター・ユナイテッド) ブカヨ・サカ(アーセナル) パトリック・バンフォード(リーズ・ユナイテッド) 2021.08.26 22:25 Thu5
泥酔ウォーカーがバーで醜態…局部露出で強制わいせつ罪に問われる可能性も
マンチェスター・シティのイングランド代表DFカイル・ウォーカー(32)が、マンチェスター市内のバーで醜態を晒していたことが発覚した。イギリス『サン』が報じている。 4日に行われたプレミアリーグ第26節のニューカッスル戦に2-0で快勝したシティ。今週ミッドウィークは久々に公式戦が開催されないため、ジョゼップ・グアルディオラ監督は選手たちに2日間の休暇を与えていた。 そういった中、ウォーカーは試合翌日となった現地時間5日17時半ごろにマンチェスター市内の繫華街にあるバーに、男性の友人1人と妻のアニー・キルナーさんではない2人の女性を伴って入店。 入店前の段階から泥酔していた同選手は、入店直後に連れの女性1人の胸を触る行為に及ぶと、その数分後にはズボンをおろして自身の局部を連れの女性2人に見せつけた。 以降も連れの女性に抱き着いたり、足元がおぼつか無い中でダンスを踊ったりしていたウォーカーは、店内でお酒を楽しんでいた関係のない女性2人に近づくと、再び自身の局部を晒す愚行に及んだ。 その後、1時間ほど店に滞在したシティDFは友人と共に店を出たが、完全に酔っぱらっていた同選手は250ポンド(約4万円)の会計を失念。その後、店員に呼び止められてレジに戻るも、なかなか財布とカードを見つけることができず。それでも、なんとか支払いを済ませて退店した。 ウォーカーの一連の問題行動に関しては、その場で警察に通報されることはなかったものの、バーに設置されていた監視カメラに映っており、チェシャー警察は捜査に乗り出した。 イギリスの2003年性犯罪法の下では、意図的に性器を露出させ、誰かに見られて警戒心や苦痛を与えた場合、強制わいせつ罪として扱われることになる。そして、有罪となった場合、最大2年の懲役または罰金に処される。 なお、イギリス『The Athletic』によると、現時点でウォーカーが逮捕や罪に問われていないため、シティが同選手に罰金や出場停止などの処分を科すことはないという。 ただ、過去に何度かの不貞行為を咎められながらも3人の子供をもうけ、昨年に結婚した妻アニーさんから三行半を突きつけられる可能性は高い。 2023.03.09 06:00 Thuカイル・ウォーカーの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2017年7月14日 |
トッテナム |
マンチェスター・C |
完全移籍 |
| 2011年5月31日 |
アストン・ビラ |
トッテナム |
レンタル移籍終了 |
| 2011年1月5日 |
トッテナム |
アストン・ビラ |
レンタル移籍 |
| 2010年12月31日 |
QPR |
トッテナム |
レンタル移籍終了 |
| 2010年9月13日 |
トッテナム |
QPR |
レンタル移籍 |
| 2010年2月1日 |
ヨービル |
トッテナム |
レンタル移籍終了 |
| 2009年8月4日 |
トッテナム |
ヨービル |
レンタル移籍 |
| 2009年7月22日 |
ヨービル |
トッテナム |
完全移籍 |
| 2009年1月1日 |
ノーサンプトン |
ヨービル |
レンタル移籍終了 |
| 2008年11月1日 |
ヨービル |
ノーサンプトン |
レンタル移籍 |
| 2008年7月1日 |
|
ヨービル |
完全移籍 |
カイル・ウォーカーの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 15 | 979’ | 0 | 3 | 0 |
| 合計 | 16 | 1069’ | 0 | 3 | 0 |
カイル・ウォーカーの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月24日 |
|
vs |
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ワトフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
A
|
| プレミアリーグ |
|
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|
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|
| 第1節 | 2024年8月18日 |
|
vs |
|
チェルシー | ベンチ入り |
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第3節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 2′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
フルアム | 28′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | メンバー外 |
|
A
|
| 第9節 | 2024年10月26日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | メンバー外 |
|
H
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | 71′ | |
|
A
|
| 第11節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | 40′ | |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月21日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
エバートン | メンバー外 |
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 20′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 29′ | 0 | 64′ | |
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | メンバー外 |
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
チェルシー | メンバー外 |
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
アーセナル | メンバー外 |
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | メンバー外 |
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | メンバー外 |
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | メンバー外 |
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | メンバー外 |
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | メンバー外 |
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | メンバー外 |
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
エバートン | メンバー外 |
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月22日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月2日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | メンバー外 |
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | メンバー外 |
|
A
|
カイル・ウォーカーの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2011年11月12日 |
イングランド代表 |
カイル・ウォーカーの今季成績
|
|
|
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|
|
| カタール・ワールドカップ グループB | 1 | 57’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 2 | 180’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 決勝トーナメント | 4 | 420’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループC | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 10 | 927’ | 0 | 0 | 0 |
カイル・ウォーカーの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループB |
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|
|
|
| 第1節 | 2022年11月21日 |
|
vs |
|
イラン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第2節 | 2022年11月25日 |
|
vs |
|
アメリカ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第3節 | 2022年11月29日 |
|
vs |
|
ウェールズ | 57′ | 0 | ||
|
A
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月4日 |
|
vs |
|
セネガル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2022年12月10日 |
|
vs |
|
フランス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| ユーロ2024 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年6月30日 |
|
vs |
|
スロバキア | 120′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年7月6日 |
|
vs |
|
スイス | 120′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝 | 2024年7月10日 |
|
vs |
|
オランダ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 決勝 | 2024年7月14日 |
|
vs |
|
スペイン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| ユーロ2024 グループC |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月16日 |
|
vs |
|
セルビア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年6月20日 |
|
vs |
|
デンマーク | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 2024年6月25日 |
|
vs |
|
スロベニア | 90′ | 0 | |||
|
H
|

イングランド
トッテナム
アストン・ビラ
QPR
ヨービル
ノーサンプトン