永井謙佑
Kensuke NAGAI
|
|
| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1989年03月05日(36歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 178cm |
| 体重 | 71kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
永井謙佑のニュース一覧
6日、明治安田J1リーグ第15節の名古屋グランパスvsファジアーノ岡山が豊田スタジアムで行われた。
前節は国立競技場で清水エスパルスに快勝し、降格圏を脱出した名古屋と、J1の壁にぶつかり4戦勝利から遠ざかっている岡山の戦いとなった。
名古屋は快勝した清水戦から中2日も同じ11名をピッチに送り出すことに。19
2025.05.06 16:56 Tue
名古屋グランパスのニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。
一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。
2025.05.17 16:35 Sat
永井謙佑の人気記事ランキング
1
「相手選手へのリスペクトに欠けるものでした」福岡・クルークスが物議醸したフェアプレー無視のゴールを謝罪
アビスパ福岡のMFジョルディ・クルークスが、物議を醸したゴールを謝罪した。 3日、明治安田生命J1リーグ第28節のアビスパ福岡vs名古屋グランパスは波乱続出の展開となった。 試合は開始2分になる手前、ロングボールを処理しようとした福岡のGK永石拓海がボックスを飛び出ると、バックステップでクリアしようとしたDF宮大樹と頭同士が激突。そのまま2人とも倒れ込むが、味方同士の接触でもあり、この流れでプレーは止まらず、名古屋が森下龍矢のゴールで先制する。 早々にアクシデントが起こり、異様な雰囲気が漂う中、20分に再びアクシデントが起きる。 20分に福岡のクルークスがタックルを受けるが、これは正当なチャージに。しかし、痛んで倒れていたため、名古屋のレオ・シルバがボールを外に蹴り出した。 クルークスは大事に至らずプレーは再開。福岡の前嶋洋太がスローインで名古屋のGKランゲラックに戻そうとしたところ、このボールを福岡のルキアンがカット。クロスを上げると、クルークスが蹴り込み、同点に追いついていた。 このプレー自体はルールに違反したわけではないが、通例では相手選手が試合を止めるために故意に外に蹴り出したため、相手にボールを返すのがフェアプレー。どの試合でも見られる行為だが、それを無視してゴールを決めてしまった。 当然名古屋側が激怒。紳士協定違反と見られ、怒りを露わにするのは当然。そして、怒りの収まらない名古屋は、長谷川健太監督が長谷部茂利監督のところへ。2人の話し合いの結果、福岡が無抵抗で1点を与えることとなり、キックオフから永井謙佑が1人で持ち込んでゴールを決めた。 このゴールを決めてしまったクルークスは、一夜明けて自身のインスタグラムのストーリーズで謝罪した。 「みなさん、こんにちは」 「まずは、昨日のゴールについて皆さんに謝りたいです。あのゴールは、相手選手へのリスペクトに欠けるものでした」 「ただ、あのプレーは故意的なものではありませんでした」 「いつも僕を応援してくださっている方なら、僕がフェアで、誰に対してもリスペクトを欠かさない選手であると知ってくれているはずです」 「僕は最後までアビスパ福岡のために闘います。一緒に乗り越えましょう」 試合中は興奮状態にもあり、パスが来たから反射的にシュート打った可能性は考えられる。大きな物議を醸しただけに、冷静な判断をしてもらいたいところだ。 <span class="paragraph-title">【動画】物議醸した福岡のプレーから監督の話し合い、無抵抗のゴール献上までの一部始終をノーカットで</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="HDti8D63Gx8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.09.04 21:05 Sun2
「フェアプレーあってのサッカー」「対応に拍手」物議醸した紳士協定違反、福岡・長谷部茂利監督の判断に称賛の声「素晴らしい着地点」
なかなかお目にかかれないアクシデントへの対応が称賛を集めている。 3日、明治安田生命J1リーグ第28節のアビスパ福岡vs名古屋グランパスは波乱続出の展開となった。 ともに連敗を避けたい試合、ホームの福岡は残留争いに巻き込まれている中、試合は開始2分になる手前、ロングボールを処理しようとした福岡のGK永石拓海がボックスを飛び出ると、バックステップでクリアしようとしたDF宮大樹と頭同士が激突。そのまま2人とも倒れ込むが、味方同士の接触でもあり、この流れでプレーは止まらず、名古屋が森下龍矢のゴールで先制する。 早々にアクシデントが起こり、異様な雰囲気が漂う中、20分に再びアクシデントが起きる。 20分に福岡のジョルディ・クルークスがタックルを受けるが、これは正当なチャージに。しかし、痛んで倒れていたため、名古屋のレオ・シルバがボールを外に蹴り出した。 クルークスは大事に至らずプレーは再開。福岡の前嶋洋太がスローインで名古屋のGKランゲラックに戻そうとしたところ、このボールを福岡のルキアンがカット。クロスを上げると、クルークスが蹴り込み、同点に追いついた。 しかし、このプレーに名古屋の選手たちが激怒。フェアプレーの観点から、相手選手が蹴り出したボールは返すというのが紳士協定として結ばれており、そのフェアプレーに拍手が送られるというのが通常。ただ、今回はその協定が破られることとなった。 怒りの収まらない名古屋は、長谷川健太監督が長谷部茂利監督のところへ。2人の話し合いの結果、福岡が無抵抗で1点を与えることとなり、キックオフから永井謙佑が1人で持ち込んでゴールを決めた。 試合後、名古屋の長谷川監督は「(ボールを)返すということを前嶋選手が言っており、長谷部監督も同じ指示を出していたが、ただそれが観客からの声もあり届かなかった」と状況を説明。「指示を出したが聞こえていなかったということで、名古屋に1点を献上しますと言っていました」と、長谷部監督も思っていたことと違う状況となったことで、ゴールを与えることになったと説明した。 なかなかお目にかかれないシーン。キックオフからのアクシデント続きで、熱くなっていた選手たちには「最低限のフェアプレー精神は保ってて欲しかった」と暗黙の了解であるフェアプレーを守るべきだったとコメント。ただ、しっかりと冷静に判断を下した長谷部監督には称賛の声が集まった。 「長谷部監督の決断は良い」、「対応に拍手」、「福岡の監督は素晴らしい人」、「素晴らしい着地点」、「フェアプレーあってのサッカー」、「リスペクトしかない」 チームが勝たなければいけない状況で、紳士協定を破った見返りを与える決断を下した指揮官。結果として2-3と1点差で敗れたわけだが、フェアプレー宣言を選手が行った試合での珍事を上手く収めたと言えるだろう。 <span class="paragraph-title">【動画】物議醸した福岡のプレーから監督の話し合い、無抵抗のゴール献上までの一部始終をノーカットで</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="HDti8D63Gx8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.09.04 09:20 Sun3
「半年でチャンスが来た」アラベスに引き抜かれたFW原大智が入団会見「良いチャンスを掴めるように」
ラ・リーガのアラベスに完全移籍で加入したFW原大智(22)が8日、入団会見に臨んだ。 FC東京アカデミー出身の原は身長191cm、体重84kgの大型ストライカーで、2018年にトップチーム昇格。2019年の明治安田生命J3リーグで得点王に輝くと、2020年から本格的にトップチームの戦力となり、明治安田J1で26試合3得点、 YBCルヴァンカップで2試合出場、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で5試合出場の成績を収めた。 すると2021年2月にクロアチアのイストラへと完全移籍。在籍半年ながら、公式戦18試合に出場し8ゴール3アシストと結果を残した。 イストラは、アラベスを所有するバスコニア=アラベス・グループが株式の85パーセントを取得しており、言わば傘下にあるクラブ。才能ある若手選手を発掘する場となっており、原もその一員だった。 しかし、半年で得点力を買われた原は2023年6月30日までの2年契約を締結。新シーズンをアラベスで迎えられるかはこのプレシーズンのアピールに懸かっているとも言われている。 その原はアラベスに合流。入団会見に臨み「NKイストラからきました原大智です。このような素晴らしい環境やチームで練習できていることは光栄に思いますし、今、この期間、練習を凄く楽しんでいますし、自分の成長に繋がると思います」と意気込みをコメント。「精一杯練習を頑張って、良いチャンスを掴めるように頑張りたいと思います」と、チームに残る為のアピールをしたいと語った。 自身の特徴については「ゴールを奪う感覚と、背は大きいですけど、機敏に動くのが自分の特徴だと思っています」とコメントした。 イストラとアラベスのクラブ間の関係から、引き抜かれる選手はこれまでも多い。しかし、そのまま留まれるとは限らず、レンタル移籍している選手も多い。 イストラ移籍時にアラベスへの移籍を考えていたかという質問には「そこを目標に頑張っていましたし、半年でチャンスが来たので、しっかりそれを生かせるように精一杯頑張りたいです」と語り、当初の目標を半年で果たせたと語った。 アラベスに残るにはチームにフィットすることが重要となる中、苦労しそうなことについては「言葉、言語という部分は早く習得することがチームメイトとのコミュニケーションになると思います」とやはり語学面を挙げた。しかし「最初は言葉が伴わなくても、プレーの能力でカバーできるようにしていきたいです」とパフォーマンスで認められたいとコメント。「今練習して3日目ですが、チームメイトも凄く良い人ばかりでコミュニケーションを取ってくれるので、あまり心配はしていません」とすでに馴染んでいるようだ。 「日本にいる時から少しでも早く海外でプレーしたい気持ちが強かった」と語る原。コンビを組む選手については「好きなのはレヴァンドフスキやイブラヒモビッチですが、一緒にプレーするFWはどんな選手であっても自分がうまく連動というか、上手くコンビネーションが大事だと思うので、そこはどんなタイプでも問題ないです」と語り、どのタイプのFWでも合わせられるとコメント。FC東京時代にも、スピードのあるFW永井謙佑、推進力と強さのあるFWディエゴ・オリヴェイラなど様々なタイプのアタッカー陣と組んでいたことで証明している。 会見に同席したセルヒオ・フェルナンデスSD(スポーツ・ディレクター)は原の獲得について「タイチは、クロアチアに来てから、私たちが抱いていた期待に応え、サッカーの資質をすべて示したため、彼をここに連れてきた」とコメント。「彼が適応するまでは我慢が必要だが、優れた能力は我々に多くの喜びを与えてくれるだろう」と期待を寄せているとコメント。「タイチのような特徴を持った選手がいることを楽しみにしている」と語り、活躍を願った。 2021-22シーズンのラ・リーガで、アラベスは開幕戦でレアル・マドリーと対戦。MF久保建英の去就はまだ不透明だが、FC東京アカデミー出身選手がラ・リーガの舞台で対戦する可能性もゼロではない。 <span class="paragraph-title">【写真】アラベスのユニフォームを纏った原大智</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/taichigrant14?ref_src=twsrc%5Etfw">@taichigrant14</a>, presentado como nuevo jugador del Deportivo Alavés <a href="https://twitter.com/hashtag/OngiEtorriTaichi?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#OngiEtorriTaichi</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/GoazenGlorioso?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#GoazenGlorioso</a> </p>— Deportivo Alavés (@Alaves) <a href="https://twitter.com/Alaves/status/1413105836411469831?ref_src=twsrc%5Etfw">July 8, 2021</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2021.07.08 21:05 Thu4
フェアプレーに反して大揉め…J1福岡vs名古屋で無条件でゴールを与える珍プレー、両監督が話し合い決着
3日に行われた明治安田生命J1リーグ第28節のアビスパ福岡vs名古屋グランパスの試合で、珍しい得点シーンが生まれた。 試合は開始2分になる手前、ロングボールを処理しようとした福岡のGK永石拓海がボックスを飛び出ると、バックステップでクリアしようとしたDF宮大樹と頭同士が激突。そのまま2人とも倒れ込むが、味方同士の接触でもあり、この流れでプレーは止まらず、名古屋が森下龍矢のゴールで先制する。 立ち上がりからアクシデントが起きた試合だったが、20分に福岡のジョルディ・クルークスがタックルを受けるが、これは正当なチャージに。しかし、痛んで倒れていたため、名古屋のレオ・シルバがボールを外に蹴り出した。 クルークスは大事に至らずプレーは再開。福岡の前嶋洋太がスローインで名古屋のGKランゲラックに戻そうとしたところ、このボールを福岡のルキアンがカット。クロスを上げると、クルークスが蹴り込み、同点に追いついた。 しかし、このプレーに名古屋の選手たちが激怒。フェアプレーの観点から、相手選手が蹴り出したボールは返すというのが紳士協定として結ばれており、そのフェアプレーに拍手が送られるというのが通常。ただ、今回はその協定が破られることとなった。 ただ、プレーとして審判が止めることはできず、プレーを取り消すこともできない状況。すると、試合中にもかかわらず、福岡の長谷部茂利監督と名古屋の長谷川健太監督がベンチ前で話し合い。長谷部監督は選手たちに指示を出し、名古屋に無条件で1点を与えることを決定。キックオフから永井謙佑が1人で持ち込んで決めた。 なかなかお目にかかれない珍しいシーン。立ち上がりのアクシデントもあり、熱くなっていたルキアンとクルークスが起こした事件だったが、ハーフタイムの前にはクルークスが長谷川監督のところに行って謝罪していた。 <span class="paragraph-title">【動画】物議を醸した福岡のゴールから無抵抗のゴール献上まで</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="HDti8D63Gx8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.09.03 20:30 Sat5
「最適解ではなかった」名古屋vs横浜FMの選手交代問題にJFA審判委員会が見解、ただ「協議規則の適用ミスではない」と説明
3日、日本サッカー協会(JFA)は今シーズン第2回目のレフェリーブリーフィングを開催した。 2024シーズンの明治安田Jリーグが開幕してから初めて開催されたブリーフィング。その中ではJリーグでの事象がいくつか取り上げられた。 最も関心を寄せられている事象の1つが、3月30日に行われた明治安田J1第5節の名古屋グランパスvs横浜F・マリノスの試合での出来事。78分に森島司のゴールが決まる前の判断だった。 ゴールが生まれる前、横浜FMは選手交代を用意。加藤蓮に代えて、畠中槙之輔を投入しようとしていた。しかし、そのタイミングで渡辺皓太が負傷しピッチに座り込むことになったため、横浜FM側が「一旦交代を待つこと」と求めたという。 その間に名古屋は米本拓司、永井謙佑に代えて、椎橋慧也、倍井謙の交代を準備し、スムーズに交代。横浜FMは3回目の交代のタイミングとなるため、渡辺に代えて山根陸を用意していたが認められず、横浜FMは10人の状況でその後のスローインの流れから森島が同点ゴールを決めていた。 この状況にはハリー・キューウェル監督ら横浜FM陣営が猛抗議。交代が認められなかったことに抗議もしており、SNSを通じて多くのサッカーファンが清水勇人主審の判定に疑問を呈していた。 この件について、元プロフェッショナルレフェリーで元国際審判員でもあったJFA審判マネジャー Jリーグ担当統括の佐藤隆治氏がコメント。「協議規則の適用ミスではない」とした。 佐藤氏はこのタイミングでの第4審について説明。「ドクターを入れるか、担架を入れるのかのコミュニケーションを主審と取っていた」とコメント。その間に、交代作業が進んでいったという。 佐藤氏は「一連の流れを見ていて、競技規則上の適用ミスということではない」と、主審や第4審が何か間違いを起こしたわけではないと説明。ただ、「色々なことを感じられたと思いますし、我々も分析をして、すぐに審判員と話はしました。結論としては、もっとやり方はあった。適用上のミスをしたわけではなく、レフェリーが再開を判断したということ。再開してはダメだったということではない」と説明。「最適解ではなかった」と結論づけた。 また第4審についても「選手交代は業務が多くなっている」とコメント。「まずは、3回目、何人目ということ」、「交代用紙」、「交代ボードを作る」、「メンバー表との照合」、「交代選手の用具チェック」と、やることが多々あるとした。 審判員の心情も代弁し「すごいプレッシャーを受けたと思う。名古屋側の選手の交代も準備できていた」とし、主審についても「レフェリーは早く再開しなければいけないという気持ちにもなったと思う」とコメント。ただ、「色々考えれば、やり方はもっとあったかなと思う」と、違う結果になっていてもよかっただろうとした。 すでに担当の審判員に加え、Jリーグの担当審判員とも話をしたとのこと。「レフェリーがリードして行くことが大事、受け入れられるレフェリングが大事ということを話させていただいた」と語った。 第4審のオーバータスクという質問が出た中で佐藤氏は「色々なやり方がある中で、Jリーグと話はしている」と語り、今後の運用も改善できるところはしていきたいとした。 <span class="paragraph-title">【動画】物議を醸した名古屋vs横浜FMの同点ゴールシーン。キューウェル監督も激怒</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="vJZIETklEn4";var video_start = 313;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.04.03 16:15 Wed永井謙佑の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年7月11日 |
FC東京 |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2017年1月6日 |
名古屋 |
FC東京 |
完全移籍 |
| 2015年1月16日 |
スタンダール・リエージュ |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2015年1月15日 |
名古屋 |
スタンダール・リエージュ |
レンタル移籍終了 |
| 2013年8月12日 |
スタンダール・リエージュ |
名古屋 |
レンタル移籍 |
| 2013年1月16日 |
名古屋 |
スタンダール・リエージュ |
完全移籍 |
| 2011年2月1日 |
福岡大学 |
名古屋 |
完全移籍 |
| 2011年1月31日 |
神戸 |
福岡大学 |
レンタル移籍終了 |
| 2010年3月2日 |
福岡大学 |
神戸 |
レンタル移籍 |
| 2010年1月31日 |
福岡 |
福岡大学 |
レンタル移籍終了 |
| 2009年3月13日 |
福岡大学 |
福岡 |
レンタル移籍 |
| 2007年4月1日 |
|
福岡大学 |
完全移籍 |
永井謙佑の今季成績
|
|
|
|
|
|
| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 67’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 16 | 786’ | 0 | 3 | 0 |
| 合計 | 17 | 853’ | 0 | 3 | 0 |
永井謙佑の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
|
|
|
|
|
| 1回戦 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
テゲバジャーロ宮崎 | 67′ | 0 | ||
|
A
|
| 2回戦 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
カターレ富山 | メンバー外 |
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 90′ | 0 | 83′ | |
|
A
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | 80′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
FC東京 | 15′ | 0 | 89′ | |
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 77′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 61′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 24′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
横浜FC | 22′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 75′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 16′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | メンバー外 |
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
サンフレッチェ広島 | 76′ | 0 | 70′ | |
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 61′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 62′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 12′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 25′ | 0 | ||
|
A
|

日本
FC東京
スタンダール・リエージュ
福岡大学
神戸
福岡