坂本一彩

Isa SAKAMOTO
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 2003年08月26日(22歳)
利き足
身長 173cm
体重 66kg
ニュース 人気記事 クラブ

坂本一彩のニュース一覧

2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。 J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。 ※最終更新日:2025年3月3日 [ J2移籍情報 | J3移籍情報 ] ◼︎明治安田J1移籍情報 ※カッコ内は発 2025.03.03 21:00 Mon
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ウェステルローのFW坂本一彩が止まらない。 今冬ガンバ大阪からレンタル移籍でウェステルローに移籍した坂本。加入後からすぐに試合に出ると、2戦目のヘンク戦で初ゴールを記録。続くコルトレイク戦ではアシスト、スタンダール・リエージュ戦ではゴールと結果を残し続けていた。 その坂本擁するウェステルローは、16日にジュ 2025.02.19 10:25 Wed
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ガンバ大阪への移籍が噂されているユールゴーデンのFWデニズ・ヒュメット(28)が移籍について言及した。スウェーデン『SportBladet』が伝えた。 ダニエル・ポヤトス監督が率いて3シーズン目を迎える中、チームの補強は多くなく、期限付き移籍の復帰組と昇格組を除くと、DF佐々木翔悟、MF奥抜侃志、MF名和田我空の 2025.02.17 11:45 Mon
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ガンバ大阪のDF中谷進之介が、ダメージの大きい敗戦に反省の色を見せた。 14日、2025シーズンの明治安田J1リーグが開幕。ガンバ大阪がセレッソ大阪をパナソニック スタジアム 吹田に迎えた大阪ダービーが開幕カードとなった。 ブラジル人MFダワンとFW坂本一彩の主力2人が移籍したなか、新戦力のMF名和田我空や 2025.02.15 18:00 Sat
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ガンバ大阪のニュース一覧

17日、明治安田J1リーグ第17節のヴィッセル神戸vsガンバ大阪がノエビアスタジアム神戸で行われた。 2連敗中の神戸と3連勝が前節とまったG大阪の“新阪ダービー”。神戸は前節から2名変更。広瀬陸斗、汰木康也が外れ、マテウス・トゥーレル、大迫勇也が入った。 対するG大阪は鈴木徳真が出場停止。代わりにネタ・ラヴ 2025.05.17 16:02 Sat
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【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 14:00キックオフ ヴィッセル神戸(10位/21pt) vs ガンバ大阪(6位/23pt) [ノエビアスタジアム神戸] ◆連敗ストップへ【ヴィッセル神戸】 前節はアウェイでFC東京と対戦し0-1で敗戦。攻めあぐねていた中で後半アディショナ 2025.05.17 11:15 Sat
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2024年夏には多くのヨーロッパのクラブが来日した中、2025年夏も世界最高峰のプレーを目にすることができそうだ。 この記事では、ジャパンツアーの試合日程や対戦カード、放送予定、チケット販売情報などをまとめた。 ◆来日クラブ(5/12 時点) 【イングランド】 リバプール(遠藤航) 【スペイン 2025.05.15 12:00 Thu
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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Jリーグは13日、最新の出場停止情報を発表した。 12日に先週末の試合後の出場停止情報はすでに発表されていたが、その翌日にV・ファーレン長崎のFWフアンマ・デルガドに対する正式な処分が発表された。 フアンマは11日に行われた明治安田J2リーグ第15節のモンテディオ山形戦で一発退場。53分に自陣で相手DF西村 2025.05.13 18:53 Tue
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G大阪がユース所属のMF中村仁郎、FW坂本一彩と仮契約、来季昇格内定を発表

ガンバ大阪は16日、ユースに所属するMF中村仁郎(18/左)、FW坂本一彩(18/右)との仮契約を発表した。来シーズンからの加入が内定している。 中村は大阪府出身で、166cm、60kgの左利きのMF。ジュニアユースからG大阪に所属している。2019シーズン、2020シーズンはG大阪U-23として通算33試合に出場し5得点を記録。2020シーズンは明治安田生命J1リーグでデビューも果たしていた。 坂本は熊本県出身で、174cm、69kgの右利きのFW。JFAアカデミー福島U-15に所属し、ソレッソ熊本からG大阪ユースに加わった。2020シーズンはG大阪U-23として明治安田生命J3リーグで11試合に出場し3得点を記録していた。 両選手はクラブを通じてコメントしている。 ◆MF中村仁郎 「3歳の時からの夢であったガンバ大阪でプロサッカー選手になることができ、非常に嬉しく思います。これまで多くの壁に当たってきましたが、家族、友達、指導者、そしてサポーターの皆さんなど、今まで私が出会ってきた全ての方々のおかげで成長し、乗り越えてくることができました」 「今までもこれからも感謝の気持ちを忘れず、謙虚にひた向きにサッカーを楽しみますので、応援よろしくお願いします」 ◆FW坂本一彩 「幼い頃から憧れていたこのガンバ大阪でプロキャリアをスタートできることをとても嬉しく思います。これまで関わっていただいた方々にプレーで恩返しできるように、そしてガンバ大阪の勝利に貢献できるように全力で戦います。応援よろしくお願いします」 2021.09.16 17:25 Thu
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日本は2度追いつくも最後にビッグチャンス逸…イラクにPK戦の末敗れベスト4で大会を終える【AFC U20アジアカップ】

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U-20日本代表で数少ない南米経験者。環境適応力を武器にゴールを取りまくる!/熊田直紀(FC東京)【新しい景色へ導く期待の選手/vol.11】

5月21日(日本時間22日)の初戦・セネガル戦を皮切りに、U-20ワールドカップ(W杯)のタフな戦いに挑むU-20日本代表。 今回は本番1か月前に開催国がインドネシアからアルゼンチンに変わるという予期せぬ事態に見舞われたが、冨樫剛一監督は「世界一の目標は下げません。今の若い選手たちは夢じゃなく目標として世界一を語っている。本気で目指します」と強調。小野伸二(札幌)や高原直泰(沖縄SV)ら傑出したタレントを揃えた99年ナイジェリア大会でも手の届かなかった頂点に上り詰めるべく、貪欲にトライしていく構えだ。 8、9日に2段階で発表されたメンバー21人は3月のAFC・U-20アジアカップ(ウズベキスタン)に参戦した面々がベース。欧州組のチェイス・アンリ(シュツットガルト)と福井太智(バイエルン)、福田師王(ボルシアMG)の3人が加わったものの、既存戦力中心の陣容と言っていい。 ただ、FW陣を見ると、主力の1人と位置づけられる坂本一彩(岡山)は長期離脱で4〜5月の公式戦に一度も出ていない。 エースナンバー10をつける北野颯太(C大阪)も公式戦でいまだ得点を奪えておらず、プロの壁にぶつかっている印象だ。 9日に追加招集された福田もこのチームではほとんどプレーした経験がなく、コンビネーションの部分で不安は拭えない。国際経験ではアドバンテージはあるものの、やはり未知数なのは確かだ。 彼らに比べると、3月のアジアカップで5ゴールを挙げて大会得点王に輝いた熊田直紀(FC東京)は計算できそうな存在だ。今季FC東京ではJ1・1試合、YBCルヴァンカップ3試合に出場しただけだが、3月26日の京都サンガF.C.戦でゴールを奪っている。長友佑都、森重真人らとともに日々、強度の高いトレーニングを積めているのもプラス要素だろう。 もう1つ、大きいのはU-20代表のキャプテン候補・松木玖生と共闘している点。フィジカル・メンタルに秀でる1つ年上のMFが近くにいることで、熊田は実力を発揮しやすい環境にいるのは確かだ。 「玖生君とはよく喋るし、ピッチに入ったら自分のことをしっかり見てくれるんで、すごく大きな存在だと思います」と熊田もしみじみ言う。2人の連係を冨樫監督も心強く感じているに違いない。 2004年生まれの熊田は福島県出身。エストレージャスFCに所属していた小学校6年の時に出場したフットサルの全国大会・バーモントカップでFC東京のスカウトの目に留まり、中学進学と同時にFC東京U-15むさし入り。中学3年の時にはクラブユース所属選手のオールスター戦に当たるメニコンカップ2019・日本クラブユースサッカー東西対抗戦にも参戦。イースト唯一のスコアラーにもなっている。 同年にはU-15日本選抜の一員としてブラジルにも遠征。今回ともにメンバーに名を連ねた松村晃助(法政大)とともに貴重な南米経験を積んでいる。ご存じの通り、翌2020年からのコロナ禍で彼らの世代は2年以上、海外遠征に行けなかった。北野や坂本ももちろん南米には行っていない。それだけに、熊田の経験値は大きな強みになるはずだ。 「開催地がアルゼンチンに変わって、飛行機がちょっとしんどいなと思いました(苦笑)。南米は芝とかグランドのコンディションが日本より全然悪いと思うので、そこにしっかりチームとして合わせていくことが大事ですね」 本人もこうコメントしていたが、丸1日がかりの長距離移動に時差、ガタガタのピッチに雑草のような長い芝生というのは、整った環境で育ってきた日本の若者たちにとって相当な負担だろう。その厳しさを身を持って経験してきた熊田のタフさと逞しさはイザという時に頼りになる。口数は多くない男だが、ピッチ上で大暴れしてくれれば理想的である。 「(U-20W杯で対戦するセネガル、コロンビア、イスラエルは)アジア予選で戦った相手よりも強く速い相手が揃っていると思う。自分としてはフィジカルが強みだと思っているので、そこで負けないようにしたい。今の日本は個々で剥がせる選手がサイドに多いんで、クロスの攻めも増えてくる。自分はヘディングも武器なんで生かしてゴールを奪えるようにしたいです」と本人も明確に自分の役割を描いている様子だ。 フィジカルに長けたセネガル、ボール扱いや球際のバトルに秀でるコロンビア、欧州2位のイスラエルは難敵揃いだが、彼らを倒さなければ先はない。本気で世界一をつかみにいくつもりなら、熊田がゴールという結果を残して、チーム全体を引っ張らなければいけない。アジアカップ得点王にはそれだけの重責が託されるのだ。 柳沢敦(鹿島ユース監督)や高原、堂安律(フライブルク)、久保建英(レアル・ソシエダ)といったU-20W杯を経てA代表、海外へと羽ばたいた先輩の系譜を継ぐべく、銀髪にイメチェンした187㎝の大型FWには大ブレイクを期待したいものである。 2023.05.09 21:00 Tue
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「ガンバ大阪で幸せ」母国への移籍報道が出たG大阪FWジェバリが「フェイクニュース」と完全否定「今季全力でファイトします」

ガンバ大阪のチュニジア代表FWイッサム・ジェバリ(33)が、自身の移籍の噂を否定した。 チュニジア代表としてもプレーするジェバリは、2023年1月にデンマークのオーデンセからG大阪に完全移籍で加入した。 2シーズンを過ごし、ケガなどにも悩まされて本来の力は発揮しているとは言えない状況だが、公式戦55試合で8ゴール6アシストを記録している。 新シーズンに向けてもG大阪でプレーすることとなっていた中、チュニジア『La Temps』がジェバリの移籍について報道。チュニジアの名門クラブであるエスペランスに加入することで合意に近づいていると報じていた。 エスペランスはリーグ優勝33回を誇るチュニジアの名門クラブ。2023-24シーズンも優勝しており、CAFチャンピオンズリーグも4度優勝している強豪クラブ。今年のクラブ・ワールドカップにも出場することが決まっている。 母国の名門クラブへの移籍が報じられたジェバリだったが、自身の公式X(旧ツイッター/@IssamJebali11)を更新。移籍についての報道がフェイクニュースだとし、G大阪で今シーズンもプレーすると意気込んだ。 「拡散されている記事ですが、フェイクニュースであり事実ではありません。私はガンバ大阪で幸せですし、今季全力でファイトします。これからも熱い応援よろしくお願いします」 G大阪は、FW坂本一彩がベルギーのウェステルローにレンタル移籍。MFダワンが中国スーパーリーグの北京国安への移籍が決定的とされており、ジェバリも移籍となると苦しい状況になるところだったが、どうやら残留することは間違いなさそうだ。 <span class="paragraph-title">【SNS】ジェバリが自身の移籍の噂を完全否定</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/IssamJebali11/status/1881630313656521180?ref_src=twsrc%5Etfw">January 21, 2025</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2025.01.22 06:45 Wed

坂本一彩の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年6月30日 KVCウェステルロー G大阪 期限付き移籍終了
2025年1月12日 G大阪 KVCウェステルロー 期限付き移籍
2024年1月31日 岡山 G大阪 期限付き移籍終了
2023年2月1日 G大阪 岡山 期限付き移籍
2022年2月1日 G大阪 昇格