ルイス・ディアス
Luis DIAZ
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
コロンビア
|
| 生年月日 | 1997年01月13日(29歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 178cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
主力温存リバプールが英2部最下位にジャイキリ許して4冠の夢潰える…遠藤航はアンカー&CBでフル出場【FAカップ】
リバプールは9日、アウェイで行われたFAカップ4回戦でプリマス・アーガイルと対戦し、0-1で敗戦した。なお、MF遠藤航はフル出場した。 直近のEFLカップでトッテナムに4-0で完勝し、逆転でファイナル進出を決めたリバプール。週明けの12日にプレミアリーグ第15節延期分のマージーサイド・ダービーを控えるなか、今回のFAカップではチャンピオンシップ(イングランド2部)で最下位に沈むプリマスとのアウェイゲームに臨んだ。 スロット監督は今回の一戦で大幅なターンオーバーを敢行。GKケレハー、ルイス・ディアス、ツィミカス、ジョタ、クアンサー、エリオットら準主力にニョニ、マコーネルら若手を起用。遠藤は[4-3-3]のアンカーポジションでのスタメン起用となった。 立ち上がりは球際でアグレッシブな姿勢を示したプリマスに幾度か鋭いカウンターでチャンスを作られたリバプール。さらに、徐々に落ち着かせ始めたなか、復帰戦となったジョー・ゴメスが筋肉系のトラブルか早々にピッチを後に。11分にトップデビューのマバヤがスクランブル投入されると、遠藤が左センターバックにポジションを移した。 数分間の中断を経て仕切り直しとなったリバプールは、70%を超えるボール支配率を記録。だが、ボールを動かす位置が低く効果的な前進とはならず。決定機はおろかフィニッシュまで持ち込めない。 36分にはアンカーにポジションを上げたマコーネルのミドルシュートでGKハザードにセーブを強いるが、その後が続いていかない。結局、攻めあぐねた前半は相手のシュート4本に対して、シュート3本に終わった。 迎えた後半、スロット監督はメンバー交代ではなくハーフタイムの修正でゴールと勝利を目指す決断を下した。しかし、立ち上がりにはライトに際どいシュートを打たれるなど、期待された展開とはならず。 さらに、52分には相手のロングスローの流れからボックス内でエリオットが痛恨のハンドでPKを献上。これをキッカーのハーディに決められてまさかの先制点を決められた。 このピンチを受けて58分にはマバヤがIN&OUTの形でベンチに下がってヌニェスがピッチに投入される。直後のハーディの決定機はGKケレハーの好守とポストに救われて難を逃れると、ここから攻勢を強めていく。 プリマスの足が止まり始めたことでハーフコートゲームの展開に持ち込んだが、サラーやガクポ、ソボスライら主力アタッカーをベンチ外とした指揮官の用兵が結果的に裏目に。押し込みながらも最後のところで精度、連携を欠いて集中した相手の守備にことごとく撥ね返される。 ヌニェスやマコーネルが散発的にチャンスを作ったものの、ゴールをこじ開けられないまま試合は9分が加えられた後半アディショナルタイムに突入。クアンサーやGKケレハーも攻撃参加させる力業でゴールを目指したが、ジョタの決定的なボレーシュート、ヌニェスのゴール至近距離からのヘディングシュートはGKハザードの驚異的なファインセーブに阻まれた。 そして、試合はこのままタイムアップを迎え、プリマスにジャイアントキリングを許したリバプールは、シーズン4冠の夢が早々に潰える痛恨の敗戦となった。 プリマス・アーガイル 1-0 リバプール 【プリマス】 ライアン・ハーディ(後8[PK]) 2025.02.10 02:04 Mon2
「栄養失調のように見えた」リバプール加入の “先住民族”出身ルイス・ディアスの過去
リバプールに加入したコロンビア代表FWルイス・ディアスの過去を同代表のOBが明かした。イギリス『BBC』が伝えている。 ルイス・ディアスは2019年夏にコロンビアのフニオールFCからポルトへ移籍し、公式戦通算125試合で41ゴールを記録。今季もプリメイラ・リーガ18試合で14得点5アシストをマークするなど際立った活躍を続けていたこともあり、30日にボーナス含め6000万ユーロ(約77億2000万円)の移籍金でリバプール移籍が発表された。 コロンビアの先住民族『ワユー族』の出身であるルイス・ディアスは、18歳のとき開催された先住民族によるコパ・アメリカ大会に、選考を勝ち抜き参加。大会を準優勝に導く活躍を見せたことで注目を集め、プロサッカー選手としてのキャリアを歩み始めた。 この大会でアシスタントコーチを務めていた元コロンビア代表のジョン・ポシージョ・ディアス氏は、当時のルイス・ディアスの状態について回想。現在ワユー族は多くの子供が栄養失調で亡くなっている問題を抱えているが、当時のルイス・ディアスも非常にやせ細っていたという。しかしながら、並外れたスキルを備えていたようだ。 「大会はチリで開催されるため、5時間のフライトを経て現地入りした。それでも彼は、こうした経験に目を輝かせていたよ」 「ルチョ(ルイス・ディアス)はチームでとった食事を、同じように何度も食べられるかどうか私に聞いてきたんだ。本当に、謙虚な少年だった」 「彼は栄養失調の問題を抱えているように見えた。とても痩せていて、他の選手とのデュエルにも負けていたよ。だから私は一瞬、彼がパフォーマンスを発揮するのは難しいだろうと感じた」 「しかし、それでも彼は400人もの候補者の中で頭角を現し、26人のメンバーに入ってきた。当初はストライカーとしてプレーしていたが、ひとつだけ大きな問題があったことを覚えている。ボールを持つ際に頭を下げて走るから、自分が今ピッチの端にいることにも気がついていなかった」 「それでも彼はとても速く、テクニックがあった。そしてボールはまるで接着剤のように、彼の足にくっついていたよ」 2022.01.31 18:05 Mon3
「カルト的な人気を確固たるものに」今季プレミアで先発なしの遠藤航、それでも優勝に貢献したと現地紙は高評価「模範的な姿勢とインパクトあるパフォーマンス」
リバプールの日本代表MF遠藤航がクローザーとして高く評価されている。 27日、プレミアリーグ第34節でリバプールはトッテナムをホームに迎えた。この試合で勝利すれば優勝が確定するリバプール。ホームに不調のトッテナムを迎えた中、12分にドミニク・ソランケに恩返しゴールを許して先制される。 しかし、16分にルイス・ディアスのゴールで追いつくと、24分にはアレクシス・マク・アリスターのゴールで逆転。さらにコーディ・ガクポが続いて、前半のうちに2点リードとすると、後半に入ってもモハメド・サラー、オウンゴールで追加点。終わってみれば5-1で快勝を収め、5シーズンぶり20度目のリーグ優勝を成し遂げた。 優勝決定試合でも途中出場でクローザーとして登板した遠藤。プレミアリーグでは17試合の出場となった中、先発出場は1度もなく、最長で33分間のプレー。ほとんどが10分以下の出番となった中でも、チームの勝利を決定づける活躍を見せていた。 評価されにくい起用のされ方ではあったが、現地メディアは遠藤の重要性を理解。しっかりとチームを勝利に導くパフォーマンスを称えた。 <h3>◆イギリス『ガーディアン』/ 7点(10点満点)</h3> 「日本代表のキャプテンである遠藤は、プレミアリーグの試合では先発出場こそないものの、カルト的な人気を確固たるものにしている」 「その模範的な姿勢と、ベンチからのインパクトあるパフォーマンスがその理由だ」 「リバプールがリードを守り切る場面で必ず投入される『フィニッシャー』は、常に安定したパフォーマンスを見せた。遠藤が出場してから、リバプールはリーグ戦でわずか2失点しかしていない」 <h3>◆イギリス『Vavel』/ 7点(10点満点)</h3> 「中盤から守備まで幅広く活躍し、ベンチから出場して安定した活躍を見せた素晴らしいシーズンを過ごした。その点で彼は素晴らしい」 <span class="paragraph-title">【動画】クローザー遠藤航も登板、リバプールが5年ぶり優勝</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="yw9w5joB9K4";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.04.28 16:00 Mon4
「魔術師だ」アルゼンチン代表守護神がPK3本ストップの神セーブ!「完璧だった」
アルゼンチン代表GKエミリアーノ・マルティネスがスーパーセーブを連発した。 現地時間6日にコパ・アメリカ2021準決勝、アルゼンチン代表vsコロンビア代表が行わた。 開始早々にFWラウタロ・マルティネスが蹴り込んでアルゼンチンが先制点を奪うと、61分にはコロンビアがFWルイス・ディアスのゴールで試合を振り出しに戻す。 その後は互いに2点目を奪えず90分を終え、勝負はPK戦にもつれ込むと、輝いたのはアルゼンチン代表の守護神、エミリアーノ・マルティネスだ。 コロンビアの先行でスタートし、両チーム1人目が成功して迎えた2巡目。コロンビアDFダビンソン・サンチェスの右隅へのシュートを完璧に読み切る。 さらに、コロンビアの3人目DFジェリー・ミナはD・サンチェスよりも高めを狙ったが、これも横っ飛びで見事にセーブした。 そして、PKスコア2-3で迎えたコロンビアの5人目。MFエドウィン・カルドナの右隅へのキックもシャットアウトして試合終了。あまりにも出来過ぎなビッグセーブの連発に本人ですら驚きを隠せない様子だ。 当然ファンは大盛り上がりで「完璧だった」「さすが過ぎる」「魔術師だ」「半端ない」といった称賛の声が相次いだ。 アルゼンチンの2大会ぶりのファイナル進出に貢献したエミリアーノ・マルティネス。決勝のブラジル代表戦でも勝利につながるビッグセーブが見られるだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】驚異的!PK3本ストップの神セーブ!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/CopaAm%C3%A9rica?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#CopaAmérica</a> <br><br>¡Para el infarto! Tremenda definición por penales entre <a href="https://twitter.com/Argentina?ref_src=twsrc%5Etfw">@Argentina</a> y <a href="https://twitter.com/FCFSeleccionCol?ref_src=twsrc%5Etfw">@FCFSeleccionCol</a>, con Emiliano Martínez 2021.07.07 15:15 Wed5
リバプールFWジョタ、控えだった南野拓実やオリジを語る「彼らがどれだけ重要な存在であったか」
リバプールのポルトガル代表FWジオゴ・ジョタが、モナコへと移籍した日本代表MF南野拓実について言及した。 2020年9月にウォルバーハンプトンから完全移籍で加入したジョタ。リバプールのアタッカー陣において、激しいポジション争いが待っていると思われたが、開幕戦でいきなりゴールを決めるなど、プレミアリーグで35試合に出場し15ゴール6アシストを記録していた。 チームにとって欠かせない選手に一気に上り詰めた一方で、冬にはFWルイス・ディアスが加入。ポジション争いのライバルが増える中で、最後まで出番を得続けていた。 しかし、今夏は控えに甘んじていた南野がモナコへ完全移籍。また、ベルギー代表FWディヴォク・オリジはミラン、セネガル代表FWサディオ・マネはバイエルンと3人がチームを去ることに。一方で、ベンフィカからウルグアイ代表FWダルウィン・ヌニェスが加入した。 今シーズンもメンバーは変わりながらもポジション争いが待っているジョタだったが、負傷の影響で今シーズンはまだプレーできず。ただ、復帰も近づいているという。 そのジョタはイギリス『スカイ・スポーツ』の独占インタビューで昨シーズンのことやプレーについてコメント。その中で、昨季のポジション争いにも言及し、南野やオリジの存在は大きかったと語った。 「ディボクとタキがプレーしていた時、どれだけ重要な存在であったかはわかっているよ。今シーズンも、それと同じようにしたいね」 「特に、去年と同じように、もう一度全てを賭けるつもりだ。全員が必要なことは分かっている。全員が重要な存在になる」 「その時のために、準備しなければいけない」 ポジション争いがある中で、それぞれがしっかりと準備をし続ける必要があるとしたジョタ。開幕3試合勝利がないチームを救う活躍を見せられるかに注目だ。 2022.08.25 05:50 Thuルイス・ディアスの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年1月30日 |
ポルト |
リバプール |
完全移籍 |
| 2019年7月10日 |
ジュニオールFC |
ポルト |
完全移籍 |
| 2017年7月1日 |
Barranquilla FC |
ジュニオールFC |
完全移籍 |
| 2016年7月1日 |
|
Barranquilla FC |
完全移籍 |
ルイス・ディアスの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 4 | 202’ | 1 | 0 | 0 |
| FAカップ | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 34 | 2318’ | 13 | 1 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 9 | 621’ | 3 | 1 | 0 |
| 合計 | 48 | 3231’ | 17 | 2 | 0 |
ルイス・ディアスの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月25日 |
|
vs |
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ウェストハム | ベンチ入り |
|
H
|
| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 準々決勝 | 2024年12月18日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | メンバー外 |
|
A
|
| 準決勝1stレグ 準決勝1stレグ | 2025年1月8日 |
|
vs |
|
トッテナム | 30′ | 0 | ||
|
A
|
| 準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ | 2025年2月6日 |
|
vs |
|
トッテナム | 8′ | 0 | ||
|
H
|
| 決勝 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| FAカップ |
|
|
|
|
|
| 3回戦 | 2025年1月11日 |
|
vs |
|
アクリントン・スタンリー | ベンチ入り |
|
H
|
| 4回戦 | 2025年2月9日 |
|
vs |
|
プリマス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月17日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月25日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 73′ | 1 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 66′ | 2 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 61′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 72′ | 2 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 73′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 18′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
チェルシー | 25′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
アーセナル | 63′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 24′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月24日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 28′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 23′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月14日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
トッテナム | 87′ | 2 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月5日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 60′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 75′ | 0 | 70′ | |
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 65′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 86′ | 0 | ||
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月1日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
エバートン | 87′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 71′ | 1 | ||
|
H
|
| 第29節 | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 9′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 79′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 87′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
エバートン | 86′ | 0 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
フルアム | 35′ | 1 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
トッテナム | 76′ | 1 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
チェルシー | ベンチ入り |
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
アーセナル | 79′ | 1 | ||
|
H
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
ミラン | 22′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月2日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 72′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | 27′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | 90′ | 3 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月27日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
ジローナ | 89′ | 0 | 54′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月21日 |
|
vs |
|
リール | 74′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
PSV | メンバー外 |
|
A
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | 67′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
ルイス・ディアスの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2018年9月12日 |
コロンビア代表 |
ルイス・ディアスの今季成績
|
|
|
|
|
|
| コパ・アメリカ2024 グループD | 3 | 256’ | 1 | 0 | 0 |
| コパ・アメリカ2024 決勝トーナメント | 3 | 256’ | 1 | 0 | 0 |
| 合計 | 6 | 512’ | 2 | 0 | 0 |
ルイス・ディアスの出場試合
| コパ・アメリカ2024 グループD |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月25日 |
|
vs |
|
パラグアイ代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2024年6月29日 |
|
vs |
|
コスタリカ代表 | 77′ | 1 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年7月3日 |
|
vs |
|
ブラジル代表 | 89′ | 0 | ||
|
A
|
| コパ・アメリカ2024 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| 準々決勝 | 2024年7月7日 |
|
vs |
|
パナマ代表 | 65′ | 1 | ||
|
H
|
| 準決勝 | 2024年7月11日 |
|
vs |
|
ウルグアイ代表 | 86′ | 0 | ||
|
A
|
| 決勝 | 2024年7月15日 |
|
vs |
|
アルゼンチン代表 | 105′ | 0 | ||
|
A
|

コロンビア
ポルト
ジュニオールFC
Barranquilla FC