坂元達裕
Tatsuhiro SAKAMOTO
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1996年10月22日(29歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 170cm |
| 体重 | 63kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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ブライトンGKスヘルペンがフィテッセに1年レンタル、今年6月に初の蘭代表入り
フィテッセは16日、ブライトン&ホーヴ・アルビオンからオランダ代表GKキエル・スヘルペン(22)の1年レンタルを発表した。 スヘルペンは昨夏にアヤックスからブライトンに加入した若きGK。身長2m台のサイズを誇るオランダフットボール界期待の大型守護神だが、ブライトンではFAカップの1試合しか出番を得られず、今年1月からベルギーのオーステンデにレンタル移籍した。 そのオーステンデではMF坂元達裕と同僚となり、ジュピラー・プロ・リーグ7試合でプレーし、今年6月には出場こそなかったが、オランダのフル代表に初招集。今夏にひとまずブライトンに戻ったが、プレミアリーグ開幕から2試合続けてベンチからも外れた。 今季は母国クラブのフィテッセに活躍の場を求めたスヘルペンは「この移籍は今の僕にとって最良の選択だと感じている。フィテッセはエールディビジの美しい由緒あるクラブ。選手としてだけでなく、人間としても、この街に溶け込んでいると思う」と話した。 2022.08.17 12:45 Wed2
【2022年カタールへ期待の選手vol.53】個人昇格でセレッソの救世主に。ロティーナの絶大な信頼を受け、右サイドを徹底的に打開/坂元達裕(セレッソ大阪/MF)
「今季は若くクオリティのあるウイングの選手がどんどん出てきている。それは日本サッカー界にとって素晴らしいこと。そういう選手が出てくるのはそんなに簡単なことではない。そういう中で我々が幸運なのは、タツがこのチームにいるということ。彼は非常に重要な役割を担っています」 今季J1で首位・川崎フロンターレ追走の一番手となっているセレッソ大阪。指揮を執るロティーナ監督がキーマンの1人に指名しているのが、右サイドを担う23歳の快足ドリブラー・坂元達裕だ。 清武弘嗣や柿谷曜一朗でも果たせていない攻撃陣唯一のJ1全試合出場を誇る彼はモンテディオ山形からの移籍組。東洋大学を出て1年で個人昇格を果たした。 開幕直後は「Jはレベルが一段階上がりますし、雰囲気も違うので少し緊張する場面もありました」と遠慮がちに話していたが、新型コロナウイルス感染症による4カ月の中断を経て再開された7月以降は俄然、鋭さを増している。7月26日のサガン鳥栖戦で待望のJ1初ゴールを決めると、8月9日のFC東京戦では2~3人がかりの徹底マークを受けるに至った。 実は坂元はFC東京のジュニアユース出身。だが、ユース昇格見送りとなり、前橋育英に進んだ苦い過去がある。 「FC東京は中学の頃、お世話になったチーム。そこでユースに上がれなくて、悔しい思いを持って高校、大学とやってきた。そういう意味でFC東京戦は大きな試合。賭ける気持ちは強い。自分が成長したところをいい意味で見せつけられるようにしたいです」と本人も語気を強めていたが、右サイドを積極的に打開し続け、数多くのチャンスを演出した。決定機を逃し、得点こそなかったが、古巣から人数をかけて守られるほどになったのは成長の証。この一戦で彼はさらなる飛躍のきっかけをつかんだ。 その後、8月23日のベガルタ仙台戦で今季2点目をゲット。さらに存在感を高めていく。セレッソはそこから3連勝中。坂元が先発しなかったJリーグルヴァンカップ・柏レイソル戦を0-3で落としたことを考えても、ロティーナ監督が絶大な信頼を寄せる通り、この男抜きには攻撃の組み立ては考えられないのだ。 「坂元は1対1になれば瞬間的にはがせる力があるし、個人戦術で相手をはがすのが大きな役割。ドリブラーの仕事は(相手に)取られる取られないに直結するけど、チームにとっては大きな武器。『取られてもいいからどんどん仕掛けろ』とつねに言ってます。それに相手が警戒して2対1で来れば、他の味方が空く。2人に囲まれてもはがしているシーンも多いですし、どんどん行ってほしいと思います」と年長者の都倉賢が太鼓判を押していたが、それは2列目でコンビを組む清武や柿谷も同意見。シーズン開幕直後はFCバルセロナから関心を示されたスーパールーキー・西川潤の注目度が高かったが、ロティーナ戦術の中では坂元の存在価値は絶対的と言っていい。最終的に川崎から首位の座を奪うためにも、彼のゴールに直結するプレーがより一層求められるところだ。 スペインの名将に一目置かれる選手だから、海外クラブからオファーが届かないとも限らない。10月に24歳になることを考えても、欧州へチャレンジするなら今年末か来年には踏み出さなければならないだろう。それと同時に日本代表入りも見えてくるかもしれない。 ご存じの通り、現代表の右サイドは堂安律(ビーレフェルト)と伊東純也(ゲンク)がファーストチョイス。それに加えて、ビジャレアルへ移籍した久保建英、2018年ロシアワールドカップ組の原口元気(ハノーファー)も右アタッカーで十分プレーできるし、東京五輪世代・菅原由勢(AZ)も欧州の舞台で右MFと右サイドバックの両方を難なくこなしている。それだけ狭き門なのは確かだ。が、森保一監督は旬な選手を思い切って抜擢するタイプ。2019年には橋本拳人(ロストフ)や鈴木武蔵(ベールスホット)らの才能を大きく開花させている。坂元も目に留まれば、ブレイクする可能性はゼロではないのだ。 「つねにインパクトを残すプレーをしてかないとこういうレベルの高い舞台では生き残れないと思ってるんで、1試合1試合もっともっと賭ける思いっていうか、『失敗したら終わりだ』っていうくらいの思いでのぞんでいきたいと思ってます」 今季開幕時点で悲壮な覚悟を口にした坂元。そういった気持ちが全ての試合で色濃く感じられる。中学時代の挫折を糧に類まれな雑草魂でここまで這い上がってきた技巧派ドリブラーにはまだまだ伸びしろがあるはず。そういう意味でもここから先の動向が非常に楽しみだ。 「ロティーナサッカーの申し子」は今日も明日も切れ味鋭い局面打開で見る者を魅了していくに違いない。 2020.09.09 17:45 Wed3
【2022年カタールへ期待の選手vol.56】同期・久保建英を刺激にセレッソで出番増と結果にこだわる。U-19代表でもエースに!/西川潤(セレッソ大阪/FW)
秋晴れに見舞われた10月下旬の千葉・JFA夢フィールド。U-19日本代表の面々が2021年に延期されたAFC・U-19選手権(ウズベキスタン)に向け、強化合宿に挑んでいた。 新型コロナウイルスの影響で活動休止になっていた彼らにとって、今回は再開後4回目の活動。とりわけ注目されるのがFW争いだ。年明け早々にマンチェスター・シティ移籍という報動が流れた斉藤光毅(横浜FC)を筆頭に、今季鹿島アントラーズで出番を得ている染野唯月らが名を連ねる中、バルセロナから興味を示された西川潤(セレッソ大阪)も帯同。アグレッシブにゴールを目指していた。影山雅永監督も「FWに関しては点を取れる選手が一番ほしい」と強調していたが、それを実行に移せる重要な戦力と考えていい。 というのも、西川は2019年U-20ワールドカップ(ポーランド)に飛び級で参加した経験があるからだ。この大会のFW陣では年長の田川亨介(FC東京)や宮代大聖(川崎)に次ぐ位置づけではあったが、韓国とのラウンド16の大一番に先発。決定的チャンスも迎えた。が、惜しくも結果は残せず、チームも敗戦。不完全燃焼感を抱えて帰国を余儀なくされた。その悔しさを糧に挑んだ同年秋のU-17ワールドカップ(ブラジル)ではオランダ、セネガルという難敵相手にゴール。ポテンシャルの高さを世界に見せつけたのだ。 年代別代表での輝かしい実績を引っ提げ、今季からセレッソ大阪の一員となり、2月22日のJ1開幕・大分トリニータ戦でベンチ入りするところまでは順調だった。ところが、直後にコロナが拡大し、長期中断。プロキャリアの第一歩を踏み出したばかりの西川としても戸惑いはあったはずだ。 「実家に帰って自宅でサッカーの動画を見て戦術の勉強をしたり、トレーニングも日課にしてました。グランドに出た時、少しでもいい状態でやれるように過ごしてました」と本人も可能な限りの努力をしたというが、7月4日の再開前後にケガをしたのもあって、8月15日の柏レイソル戦までベンチ入りできない日々を強いられた。それでもその一戦でいきなりプロ初ゴールを奪うあたりはやはり非凡。スピードと決定力を兼ね備えた逸材であることを実証した。彼自身も少なからず手ごたえをつかんだことだろう。 その後、コンスタントにベンチ入りし、試合終盤に送り出されているが、プレー時間の少なさゆえ、思うように結果を残せていない。ロティーナ監督から右サイドハーフ要員に位置付けられたことも1つの足かせになっていた様子。指揮官は当初、モンテディオ山形から個人昇格してきた坂元達裕と西川を併用する構えだったが、異彩を放ち続ける坂元の存在感が日に日に大きくなり、西川が割を食う形になったのだ。 けれども、最近になって彼はFW要員の仲間入りを果たした。「ジュンは前でプレーした方がよさが出る」とロティーナ監督もコメント。ゴールに近いエリアでプレーできるチャンスが広がったのだ。もちろんFW陣はブルーノ・メンデス、奥埜博亮を筆頭に、調子を上げてきた豊川雄太、鈴木孝司らがひしめいていて、競争を勝ち抜くのは容易ではないが、本職に近い役割の方が西川も勝負しやすいはず。直近の24日の浦和レッズ戦でも17分間のプレー時間を与えられ、ガムシャラにゴールに突き進む姿勢が目立った。こうしたアグレッシブなトライを続けていれば、いつか必ず結果はついてくるはず。本人もそう考えているに違いない。 同期の久保建英(ビジャレアル)がスペインで着実に存在感を高め、斉藤光毅にも海外移籍話が浮上する中、西川が焦りを感じる部分は少なからずあるだろう。「僕はいずれ欧州でプレーしたい」と前々から公言していた選手だけに「早く外で出た方がいいのではないか」と迷うのも当然かもしれない。 とはいえ、Jリーグと年代別代表で確固たる結果を残してからステップアップした方が成功に近づくのは確か。現在、森保ジャパンでレギュラーを確保している冨安健洋(ボローニャ)と堂安律(ビーレフェルト)も2017年U-20ワールドカップ(韓国)で活躍した直後に渡欧し、1年後にはA代表入りをつかんだ。10月のカメルーン戦(ユトレヒト)で初キャップを踏んだ菅原由勢(AZ)にしても昨年のU-20ワールドカップ直後にオランダへ渡り、UEFAヨーロッパリーグなどを経験してA代表につなげている。 西川も目下、苦境にあえいでいるかもしれないが、2021年にU-19アジア予選を戦い、U-20の大舞台で活躍し、直後に海外へ赴いてブレイクするというステップを辿れば、A代表は自ずから見えてくる。2022年カタールワールドカップは11~12月開催だから、その分、アピールの時間が長くなるということ。それも彼にとっての追い風だ。だからこそ、雌伏の時である今を大事にするしかない。 「タケ(久保)は同世代で地元も一緒。自分も負けないように頑張りたい」と本人は一足先に海外へ羽ばたいたライバルに追いつこうと躍起になっている。その向上心を忘れず自己研鑽を続けば、輝かしい未来は開けるはず。それだけの潜在能力とスター性が西川潤には確かに備わっている。 2020.11.03 14:30 Tue4
【Jリーグ移籍情報まとめ/12月31日】C大阪が清武弘嗣ら11選手と契約更新、椋原健太が31歳でプロ引退
Jリーグ移籍情報まとめ。12月31日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆セレッソ大阪 《契約更新》 GKキム・ジンヒョン(33) DF西尾隆矢(19) DF田平起也(19) MF西川潤(18) MF清武弘嗣(31) MF奥埜博亮(31) MF喜田陽(20) MF坂元達裕(24) FW豊川雄太(26) FW藤尾翔太(19) FW高木俊幸(29) ◆サンフレッチェ広島 《契約更新》 GK増田卓也(31) DF井林章(30) MF柴﨑晃誠(36) MF青山敏弘(34) MF東俊希(20) [OUT] 《期限付き満了》 FWレアンドロ・ペレイラ(29)→松本山雅FC ◆サガン鳥栖 [IN] 《完全移籍》 FW和田凌(25)←鹿児島ユナイテッドFC 【J2】 ◆水戸ホーリーホック 《契約更新》 MF木村祐志(33) ◆栃木SC 《契約更新》 GK川田修平(25) MF山本廉(21) MF和田達也(26) FW大島康樹(24) [IN] 《完全移籍》 MF上田康太(34)←ファジアーノ岡山 ◆大宮アルディージャ 《契約更新》 DF渡部大輔(31) MF大山啓輔(25) MF黒川淳史(22) FW髙田颯也(19) [OUT] 《期限付き移籍》 MF近藤貴司(28)→愛媛FC GK加藤有輝(23)→ギラヴァンツ北九州 ◆ジェフユナイテッド千葉 《契約更新》 GK鈴木椋大(26) DFチャン・ミンギュ(21) MF小島秀仁(28) MF矢田旭(29) ◆ヴァンフォーレ甲府 《契約更新》 MF新井涼平(30) MF荒木翔(25) [IN] 《完全移籍》 DF北谷史孝(25)←FC岐阜 FWウィリアン・リラ(27)←レトロFC(ブラジル) 《加入内定》 MF鳥海芳樹(22)←桐蔭横浜大学 [OUT] 《契約満了》 FWラファエル(37) ◆松本山雅FC [IN] 《期限付き満了》 FWレアンドロ・ペレイラ(29)←サンフレッチェ広島 ◆アルビレックス新潟 《契約更新》 DF堀米悠斗(26) ◆ツエーゲン金沢 《契約更新》 DF作田裕次(33) GK石井綾(27) MF大石竜平(23) MF島津頼盛(21) DF石尾崚雅(20) ◆ファジアーノ岡山 [OUT] 《完全移籍》 MF上田康太(34)→栃木SC FW清水慎太郎(28)→FC琉球 《プロサッカー選手引退》 DF椋原健太(31) ◆愛媛FC [IN] 《期限付き移籍》 MF近藤貴司(28)←大宮アルディージャ ◆アビスパ福岡 《契約更新》 GK杉山力裕(33) ◆ギラヴァンツ北九州 [IN] 《期限付き移籍》 GK加藤有輝(23)←大宮アルディージャ ◆FC琉球 《契約更新》 DF沼田圭悟(30) FW上原慎也(34) [IN] FW清水慎太郎(28)←ファジアーノ岡山 【J3】 ◆ブラウブリッツ秋田 《契約更新》 DF鈴木準弥(24) DF谷奥健四郎(28) DF饗庭瑞生(23) MF輪笠祐士(24) FW中村亮太(29) ◆Y.S.C.C.横浜 《契約更新》 DF花房稔(24) MF山本凌太(22) MF柳雄太郎(25) MF池ヶ谷颯斗(28) FWピーダーセン世穏(23) ◆SC相模原 《契約更新》 GK三浦基瑛(24) [IN] 《完全移籍》 FW中山雄希(26)←アスルクラロ沼津 ◆アスルクラロ沼津 [OUT] 《完全移籍》 FW中山雄希(26)→SC相模原 ◆FC岐阜 [OUT] 《完全移籍》 DF北谷史孝(25)→ヴァンフォーレ甲府 ◆カターレ富山 《契約更新》 GK齋藤和希(24) DF今瀬淳也(27) MF花井聖(31) ◆鹿児島ユナイテッドFC [OUT] 《完全移籍》 FW和田凌(25)→サガン鳥栖 2021.01.01 07:30 Fri5
レーティング: 日本代表 5-1 キルギス代表《カタールW杯アジア2次予選》
15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の日本代表vsキルギス代表の一戦がパナソニック スタジアム 吹田で行われ、5-1で日本が勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽日本代表採点 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/fom20210615jpn_kyr_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 1 川島永嗣 5.5 守備機会はほとんどなし。声出しでセットプレー時や守備時にしっかりとコーチングを見せる。 DF 4 昌子源 6 当たり負けをせず声を出してしっかりと守備をコントロール。3バックに変わってからはビルドアップでも効果的な動き。 16 小川諒也 6.5 対人の強さを見せ攻撃面でも違いを見せる。オナイウのハットトリックをアシスト。前からのプレスも効果的に行った。 20 中谷進之介 6 落ち着いた対応で一対一の局面を制する。アリクロフに何度も仕掛けられるがしっかりと対応。 22 山根視来 6 坂元との右サイドでのコンビも徐々にコンビネーションを見せる。積極的なシュートも。 (→3 室屋成 -) 出場時間短く採点なし。 MF 7 守田英正 6 26分には絶妙な右への展開で結果としてPKを誘発。守備の強度も見せたが、前半終了間際のボックス内の対応は焦ったか。 (→13 橋本拳人 6) セルビア戦の悔しさを胸に強度の高いプレーを見せる。前に運ぶ姿勢をこの試合ではしっかりと見せた。 8 原口元気 6 本人も望んだトップ下でのプレー。パスを引き出すプレーは何度もあったが、周りとのコンビネーションもあり得点には絡めず。 (→11 古橋亨梧 6.5) 投入早々に積極シュート。ドリブルで運ぶことで局面を打開。浅野のゴールをアシスト。 17 坂元達裕 6.5 初先発でも積極的に仕掛けるプレー。23分にはあわやゴールも押し込めず。それでも縦への突破やカットインからのクロスを躍動した。 18 浅野拓磨 6.5 左サイドで裏を取る素晴らしい動き出しを何度も見せる。待望のゴールを記録。 21 川辺駿 6.5 中盤でピンチの芽を摘む守備を見せる。守田との関係も良く攻守で強度の高さを見せる。後半も鋭いミドルを見せる。 FW 15 オナイウ阿道 7 再三ゴール前に顔を出すとPKで代表初ゴール。からのハットトリック達成。結果を残して好調ぶりをアピール。 (→19 佐々木翔 6) 3バックにシステム変更と同時に途中出場。CKからヘディングで日本代表初ゴール。守備でも良いポジション取り。 監督 森保一 6.5 停滞が見えた後半途中から[3-4-2-1]にシステム変更。控え組が主体となった試合だが、しっかりと出た選手が結果を残し、最終予選へと向かう。 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! FWオナイウ阿道(日本) クラブでの好調ぶりを維持し、セルビア戦で逃した初ゴールをPKで記録。ポジショニングの良さからハットトリックを達成しインパクトを残した。 日本代表 5-1 キルギス代表 【日本】 オナイウ阿道(前27、前31、前33) 佐々木翔(後27) 浅野拓磨(後32) 【キルギス】 ミルラン・ムルザエフ(前47) 2021.06.15 21:30 Tue坂元達裕の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年7月10日 |
KVオーステンデ |
コヴェントリー |
完全移籍 |
| 2022年7月1日 |
C大阪 |
KVオーステンデ |
完全移籍 |
| 2022年6月30日 |
KVオーステンデ |
C大阪 |
期限付き移籍終了 |
| 2022年1月5日 |
C大阪 |
KVオーステンデ |
期限付き移籍 |
| 2020年1月6日 |
山形 |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2019年2月1日 |
東洋大学 |
山形 |
完全移籍 |
| 2019年1月31日 |
山形 |
東洋大学 |
特別指定選手終了 |
| 2018年9月14日 |
東洋大学 |
山形 |
特別指定選手登録 |
| 2015年4月1日 |
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東洋大学 |
- |
坂元達裕の今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0’ | 0 | 0 | 0 |
坂元達裕の出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月18日 |
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vs |
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トッテナム | ベンチ入り |
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H
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坂元達裕の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2021年6月7日 |
日本代表 |

日本
KVオーステンデ
C大阪
山形
東洋大学