小田逸稀

Isuki ODA
ポジション DF
国籍 日本
生年月日 1998年07月16日(27歳)
利き足
身長 173cm
体重 68kg
ニュース 人気記事 クラブ

小田逸稀のニュース一覧

thumb アビスパ福岡は24日、DF小田逸稀が負傷したことを報告した。 クラブの発表によると、小田は2月25日に行われたトレーニング中に右ヒザを負傷したとのことだ。 検査の結果、右ヒザ外側半月板損傷と診断され、全治は約6カ月とのことだ。 2023年に鹿島アントラーズから福岡に完全移籍した小田は、これまで公式戦7 2025.03.24 10:30 Mon
Xfacebook
アビスパ福岡は6日、2025シーズンの選手背番号を発表した。 長谷部茂利前監督の後任として、元サガン鳥栖の指揮官であり、昨季のFC町田ゼルビアでヘッドコーチを務めた金明輝氏を招へいの福岡。金明輝新監督の過去で賛否の声があるなか、6日に始動した。 そして、背番号も発表。MF重見柾斗が「6」に変更となり、新戦力 2025.01.06 20:45 Mon
Xfacebook
アビスパ福岡が16日、DF小田逸稀(26)との契約更新を発表した。 小田は佐賀県出身で、東福岡高校から鹿島アントラーズに入団。2度の期限付き移籍を経験するなどして定着できなかったなか、昨季福岡に完全移籍で加入し、J1リーグでキャリアハイの30試合出場&ルヴァン杯優勝を成し遂げた。 今季もJ1リーグ28試合に 2024.12.16 17:10 Mon
Xfacebook
アビスパ福岡は14日、DF小田逸稀の負傷を報告した。 小田は3日に行われた明治安田J1リーグ第35節の柏レイソル戦で負傷。検査の結果、第2・第3腰椎横突起骨折と診断されたとのことだ。全治は6週間の見込みとなっている。 小田は2023年に鹿島アントラーズから福岡へ完全移籍で加入。今シーズンはJ1リーグで28試 2024.11.14 13:50 Thu
Xfacebook
3日、明治安田J1リーグ第35節のアビスパ福岡vs柏レイソルがベスト電器スタジアムで行われ、ホームの福岡が2-1で勝利した。 前節の鹿島アントラーズ戦をゴールレスドローで終えた11位福岡。4戦負けなしで無失点と守備は安定するが、得点力に課題を残す。ウェリントンと松岡大起が出場停止のなか、佐藤凌我が最前線に入った。 2024.11.03 17:19 Sun
Xfacebook

アビスパ福岡のニュース一覧

アビスパ福岡の秘密兵器がJリーグデビュー戦で初ゴールをあげた。陸上選手であるサニブラウン・アブデル・ハキームの実弟であるFWサニブラウン・ハナンのゴールにファンたちが歓喜した。 #モーメントブースター でシェアして盛り上がれ!​ゴール (91:44)ハナン サニブラウン​​アビスパ福岡 vs サンフレッチェ広島 2025.09.30 16:50 Tue
Xfacebook
thumb 17日、明治安田J1リーグ第17節でアビスパ福岡と名古屋グランパスがベスト電器スタジアムで対戦した。 一時は首位に立つも6戦未勝利で12位まで転落した福岡。3連敗中と苦しい流れの中、前節からは4名を変更。永石拓海、橋本悠、見木友哉、シャハブ・ザヘディが外れ、村上昌謙、田代雅也、前嶋洋太、紺野和也が入った。 2025.05.17 16:35 Sat
Xfacebook
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
Xfacebook
10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
Xfacebook
10日、明治安田J1リーグ第16節の横浜FCvsアビスパ福岡がニッパツ三ツ沢球技場で行われ、ホームの横浜FCが1-0で勝利した。 前節、東京ヴェルディに0-2で敗れて今季初の3連敗となった19位の横浜FC。6戦ぶりの白星を目指した中3日でのホームゲームでは先発4人を変更。福森晃斗、鈴木準弥、鈴木武蔵、ルキアンがベ 2025.05.10 16:03 Sat
Xfacebook
アビスパ福岡について詳しく見る>

小田逸稀の人気記事ランキング

1

「100%私の判断ミス」福岡DF小田逸稀が自身のプレーを謝罪、タックル受けた広島MF満田誠は重傷「フェアプレーに努めてまいります」

アビスパ福岡のDF小田逸稀が、自身のプレーについて謝罪した。 小田は7日に行われたサンフレッチェ広島戦の11分、小田がパスミスをすると、このボールを拾ったMF森島司が満田にパス。これに対して、小田が後方からタックルを見舞う。かなり激しい接触となり、満田はプレーを一時中断。その後復帰したが、負傷交代していた。 このプレーにはイエローカードが提示され、VARは介入しなかったが、多くの意見ではレッドカード相当のファウルだと話題に。また、『DAZN』の「ジャッジリプレイ」でも取り上げられ、元国際審判員の家本政明氏もレッドカードに相当すると見解を述べていた。 福岡もこの件に関してはクラブとして謝罪していたが、満田は「右ヒザ前十字じん帯の部分損傷」診断され、離脱期間は明かされていないものの重傷を負うこととなり、再び物議を醸していた。 小田は自身のインスタグラムのストーリーズでこの件に言及。改めて自身のプレーを謝罪した。 「この度は、私のプレーにより満田選手に怪我をさせてしまったことにつきまして、満田選手及びサンフレッチェ広島関係者の皆様、サポーターの皆様に心より深くお詫び申し上げます」 「今回の件については、100%私の判断ミスから起きたことです。しかしこれまでサッカーをしてきて相手選手の事を怪我させようと思ってプレーした事は一度もありません」 「今後このような事が起きないようこの出来事を教訓としてフェアプレーに努めてまいります」 「満田選手の一日も早い回復を願ってます」 広島サポーターの怒りは収まる事なく、1試合の出場停止という処分に終わっている小田への厳罰を求める声もあるが、誹謗中傷などは避けてほしいと福岡、そして広島もクラブとして声明を出している。 <span class="paragraph-title">【動画】重傷に繋がってしまった自身でも判断ミスと謝罪したプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="KZdxJ72tXRU";var video_start = 47;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.10 10:20 Wed
2

アビスパ福岡がDF小田逸稀と契約更新 2年間でJ1リーグ58試合出場、来季で加入3年目に

アビスパ福岡が16日、DF小田逸稀(26)との契約更新を発表した。 小田は佐賀県出身で、東福岡高校から鹿島アントラーズに入団。2度の期限付き移籍を経験するなどして定着できなかったなか、昨季福岡に完全移籍で加入し、J1リーグでキャリアハイの30試合出場&ルヴァン杯優勝を成し遂げた。 今季もJ1リーグ28試合に出場し、来季で福岡3年目ということになる。 2024.12.16 17:10 Mon
3

【Jリーグ出場停止情報】神戸戦で一発退場のC大阪FW都倉賢は1試合の停止に

Jリーグは19日、明治安田生命Jリーグ各カテゴリーの出場停止選手情報を発表した。 J1リーグでは、累積警告の北海道コンサドーレ札幌MF金子拓郎に加え、ミッドウィーク開催の試合で一発退場となった清水エスパルスDF立田悠悟、セレッソ大阪FW都倉賢がいずれも1試合の停止となった。 横浜F・マリノス戦でボックス付近で相手選手を後方からファウルで止めた立田は、決定的得点機会を阻止した行為が、「著しい反則行為」に該当。一方、ヴィッセル神戸戦でボールをキャッチしている相手GKに対して、遅れたタイミングでシュートを試み、左足で顔面を蹴った都倉の行為も、「著しい反則行為」に該当したとして前述の処分が科された。 なお、J2リーグとJ3リーグに関しては、すでに14日に発表された情報から新たな更新はない。 【明治安田生命J1リーグ】 MF金子拓郎(北海道コンサドーレ札幌) 第17節vsガンバ大阪(9/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF立田悠悟(清水エスパルス) 第17節vs湘南ベルマーレ(9/19) 今回の停止:1試合停止 FW都倉賢(セレッソ大阪) 第17節vs鹿島アントラーズ(9/19) 今回の停止:1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 DF小田逸稀(FC町田ゼルビア) 第20節vs大宮アルディージャ(9/20) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 DF中谷喜代志(ヴァンラーレ八戸) 第16節vsガンバ大阪U-23(9/19) 今回の停止:1試合停止 FWイスマイラ(福島ユナイテッドFC) 第16節vsアスルクラロ沼津(9/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FW前田椋介(福島ユナイテッドFC) 第16節vsアスルクラロ沼津(9/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF梅鉢貴秀(SC相模原) 第16節vsFC今治(9/19) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 2020.09.17 19:30 Thu
4

「なぜそう判断しなかったのか」家本政明氏、広島MF満田誠が受けた危険なタックルに見解「レッドカード」…ゲストやMCも満場一致「100%レッド」「やってはいけないプレー」

元国際審判員の家本政明氏が、サンフレッチェ広島vsアビスパ福岡で起きた事象を解説した。 9日、『DAZN』は『Jリーグジャッジリプレイ2023 #11』を配信。ゲストにクリアソン新宿でコーチを務めている元日本代表FW北嶋秀朗氏、ヴィッセル神戸や水戸ホーリーホック、FC大阪でプレーした近藤岳登氏、そして家本氏が迎えられた。 今回の「ジャッジリプレイ」では3つのシーンが取り上げられた中、話題となったのは、7日に行われた広島vs福岡の11分、パスを広島がカットすると、受けようとした満田誠に対し、小田逸稀が後方からタックル。かなり激しい接触となり、満田はプレーを一時中断。その後復帰したが、負傷交代していた。 かなり危険にも見えるシーン。主審はイエローカードの提示で終わり、VARの介入はなかった。 近藤氏はこのシーンについて、「カードで言えば、僕は100%レッドカード」と断言。「その前に小田選手がミスキックになって、感情がおかしくなっていたかな。これはレッドを出さないとサッカー界として良くないと思う」と危険なプレーだと語った。 また「プレッシャーをかけるだけで、僕だったら止まる。ターンさせないことで十分」と、この時の小田が取るべきプレーにも言及した。 北嶋氏も「僕も100%レッド」と、近藤氏に賛同。「アタッカーの心理としても、これをやられると苦しい。後ろから来ているのをわかっているからボールと相手の間に体を入れている。スライディングが来ないだろうとと思ってやっているのに、後ろからスライディングするのはやってはいけないプレー」と、満田の心境がわかるだけに、ここで滑ることがOKになるのは良くないとした。「ミスで慌てたのが大きいのかなと。無くした方が良いプレーです」と、小田の判断ミスであると言及した。 司会を務める桑原学氏も「100%レッドカードで良いのではないか」と見解を示し「右足がロックされている」と重傷になりかねないとコメント。そんな中、家本氏も見解を示した。 「僕もレッドカードだと思っています。現場の主審、VARがなぜそういう判断をしなかったのか」とやはりレッドカードに相当するとコメント。「現場ではおそらくですが助走距離がそれほどなかったように見えたことが1つ。満田選手が体を寄せていって、自ら接触をという可能性を感じる」とファウルをもらいにいったと判断できる余地もあるとした。 90%はレッドカードとし、「僕は80%をボーダーにしていますが、明らかにそれは超えています」と、限りなくレッドカードだろうと語り、「少なくともVARは入れなかったのかなと思います」と、主審がジャッジできなくとも、VARが介入してチェックはすべきだったプレーだとした。 また、近藤はプロ入り後にヴィッセル神戸でチームメイトだった三浦淳寛氏との当時のコメントを回想。「アツさんから『本当のプロフェッショナルは、ギリギリの球際の判断ができる。それがわかるのは本当のプロフェッショナルだ』と言われて、その辺の判断がみんな上手でした」とルーキー時代を語り、「大学からプロになって、危ないシーンはなくて、危なくないシーンは行く。前半10分でイエローであれば、これで大丈夫と思って、荒れてしまうと思う」と、試合の立ち上がりに起きたプレーという点でも、ジャッジが良くなかったと振り返った。 <span class="paragraph-title">【動画】満場一致でレッドカードの見解が出た問題のプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="KZdxJ72tXRU";var video_start = 47;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <div style="text-align:center;font-size:0.8em;" id="cws_ad"><hr>プレミアも配信のSPOTV NOWに使える<br/>1,200ポイントをプレゼント</div> <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><a href="https://tr.smaad.net/redirect?zo=652970202&ad=958290347&d=7ba5311b48d2abb2e70eaddf3bb655055bea1dd98fd74c4baa32c67c7f1b1142"><img src="https://media.smaad.net/imp?zo=652970202&ad=958290347" width="1" height="1"><img src="https://cf.smaad.net/640113962/912041409.jpg" width="300" height="250" /></a></div> 2023.05.09 16:05 Tue
5

カップ王者・福岡が背番号発表! 電撃加入のベン・カリファは「13」、清水から加入の松岡は「88」

アビスパ福岡は12日、2024シーズンの選手背番号を発表した。 2023シーズンは長谷部茂利監督の下、明治安田生命J1リーグでは過去最高位の7位でフィニッシュ。さらに、YBCルヴァンカップでは決勝まで勝ち進み、浦和レッズを下してクラブ史上初タイトルを獲得した。 大きな成果を得たシーズンとなった中、2024シーズンも長谷部監督が続投。しかし、チームからはFW山岸祐也が名古屋グランパスに完全移籍、MF井手口陽介がセルティックからの期限付き移籍が満了し、その後にヴィッセル神戸に完全移籍。FWルキアンも湘南ベルマーレに完全移籍していた。 一方で、サガン鳥栖からFW岩崎悠人、清水エスパルスからMF松岡大起を完全移籍で獲得。さらに、新体制発表の場にサプライズでサンフレッチェ広島のFWナッシム・ベン・カリファが登場し、完全移籍で加入が発表されていた。 加入選手では岩崎は「18」、松岡は「88」、ベン・カリファは「13」を着用。また、FWウェリントンが「18」から「17」に変更、DF井上聖也が「26」から「4」、DF亀川諒史から「22」から「19」に背番号を変更している。 ◆2024シーズン選手背番号 GK 1.永石拓海 31.村上昌謙 41.坂田大樹 51.菅沼一晃←福岡大学/新加入 DF 2.湯澤聖人 3.奈良竜樹 4.井上聖也※背番号変更「26」 5.宮大樹 16.小田逸稀 19.亀川諒史※背番号変更「22」 29.前嶋洋太 33.ドウグラス・グローリ 37.田代雅也 44.森山公弥 MF 6.前寛之 7.金森健志 8.紺野和也 14.田中達也 25.北島祐二←東京ヴェルディ/期限付き移籍満了 30.重見柾斗←福岡大学/新加入 35.平塚悠知 88.松岡大起←清水エスパルス/完全 FW 10.城後寿 13..ナッシム・ベン・カリファ←サンフレッチェ広島/完全 17.ウェリントン※背番号変更「18」 18.岩崎悠人←サガン鳥栖/完全 27.佐藤凌我 28.鶴野怜樹 2024.01.12 19:27 Fri

小田逸稀の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年1月26日 鹿島 福岡 完全移籍
2022年1月31日 千葉 鹿島 期限付き移籍終了
2021年2月1日 鹿島 千葉 期限付き移籍
2021年1月31日 町田 鹿島 期限付き移籍終了
2020年2月1日 鹿島 町田 期限付き移籍
2017年2月1日 鹿島 新加入

小田逸稀の今季成績

明治安田J1リーグ 1 13’ 0 0 0
合計 1 13’ 0 0 0

小田逸稀の出場試合

明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs 柏レイソル メンバー外
0 - 1
第2節 2025年2月22日 vs ガンバ大阪 13′ 0
2 - 1
第3節 2025年2月26日 vs 川崎フロンターレ メンバー外
1 - 2
第4節 2025年3月1日 vs ヴィッセル神戸 メンバー外
0 - 1
第5節 2025年3月9日 vs 京都サンガF.C. メンバー外
0 - 1
第6節 2025年3月15日 vs FC東京 メンバー外
1 - 0
第7節 2025年3月29日 vs FC町田ゼルビア メンバー外
2 - 2
第8節 2025年4月2日 vs アルビレックス新潟 メンバー外
0 - 1
第9節 2025年4月6日 vs 浦和レッズ メンバー外
1 - 0
第10節 2025年4月12日 vs 横浜F・マリノス メンバー外
2 - 1
第11節 2025年4月20日 vs 清水エスパルス メンバー外
3 - 1
第12節 2025年4月25日 vs ファジアーノ岡山 メンバー外
1 - 1
第13節 2025年4月29日 vs 湘南ベルマーレ メンバー外
0 - 0
第14節 2025年5月3日 vs サンフレッチェ広島 メンバー外
2 - 1
第15節 2025年5月6日 vs 鹿島アントラーズ メンバー外
0 - 1
第16節 2025年5月10日 vs 横浜FC メンバー外
1 - 0
第17節 2025年5月17日 vs 名古屋グランパス メンバー外
1 - 1