渡邉千真

Kazuma WATANABE
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1986年08月10日(39歳)
利き足
身長 182cm
体重 79kg
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渡邉千真のニュース一覧

川崎フロンターレのFW小林悠が、ギネス世界記録™に認定された。 小林が認定された記録は「J1リーグにおける途中出場選手の最多得点数(Most goals scored by a substitute in the football (soccer) J1 League)」とのことだ。 小林は、2024年10 2025.04.13 19:05 Sun
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『2024 Jリーグアウォーズ』が10日に催され、各賞受賞者が決定した。 最優秀選手は連覇のヴィッセル神戸からFW武藤嘉紀が初受賞。ベストイレブンにもその神戸から武藤をはじめ、最多3選手がノミネートされ、上位以外からは柏レイソルMFマテウス・サヴィオが名を連ねた。 また、最優秀ゴール賞はガンバ大阪FW宇佐美 2024.12.10 20:25 Tue
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Jリーグは24日、功労選手賞の受賞者7名を発表した。 今回の受賞者は遠藤保仁氏(44)、柏木陽介氏(36)、柴﨑晃誠氏(40)、林卓人氏(42)、南雄太氏(45)、梁勇基氏(42)、渡邉千真氏(38)となっている。 功労選手の受賞基準については、日本人選手はクラブより推薦があった者であり、Jリーグや天皇杯、 2024.10.24 18:15 Thu
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松本山雅FCは9日、2023シーズン限りで退団していたFW渡邉千真(37)がSHIBUYA CITY FCに完全移籍することを発表した。 渡邉は、国見高校から早稲田大学へと進学。2009年にF・マリノスでプロキャリアをスタート。新人最多タイとなる13ゴールを記録した。 2012年にFC東京へ完全移籍すると、 2024.02.09 12:17 Fri
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17日に行われる中村俊輔氏の引退試合「SHUNSUKE NAKAMURA FAREWELL MATCH」に追加の参加選手が決定した。 2022シーズン限りで現役を引退した中村氏。今シーズンから横浜FCのコーチを務めていた。 引退試合の開催が決定し、横浜FCで共に戦ったメンバーと、日本代表で共に戦ったメンバー 2023.12.12 18:30 Tue
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湘南、衝撃のノーゴール! 混乱を招いた大誤審にJリーガーも反応

17日、明治安田生命J1リーグ第12節が行われた。埼玉スタジアム2002で行われた浦和レッズvs湘南ベルマーレでは、誰もが目を疑う大誤審が発生。この誤審に、多くのサッカーファンが反応する中、現役Jリーガーも苦言を呈している。 <div id="cws_ad"> <script src="//player.performgroup.com/eplayer.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=dfycu4p5mzm61gpql7uerjkpo" async></script> </div> 試合は連敗を止めたいホームの浦和が先手を奪う。22分に長沢和輝が、25分にはアンドリュー・ナバウトが得点し、2点のリードを得る。 そして迎えた31分、問題のシーンが生まれた。 力強いドリブルで仕掛けた梅崎司から、ボックス手前でパスを受けた杉岡大暉がボックス手前で球際を制すと、左足を一閃。シュートは右ポストに当たって跳ね返ると、左サイドネットを揺らした。しかし、次の瞬間、左サイドネットからボールが跳ね返り、ゴールの外へと出る。 浦和のGK西川周作もゴールが決まったと思い、跳ね返ったボールをセンターサークルへとスロー。しかし、山本雄大主審は、ノーゴールと判定し、そのままプレーが続行。思わぬカウンターとなり、浦和が湘南ゴールに迫るが、GK秋元陽太がなんとかセーブした。 プレーが止まると、湘南の選手が猛抗議。曹貴裁監督以下、湘南のコーチや控え選手も入り乱れた猛抗議が行われた。スローで見ても、明らかにボールはゴールに入っており、審判団の誤審は明確。しかし、10分を超える抗議は認められず、2-0で浦和が前半を終えた。 このシーンに関して、試合を見ていた多くのJリーガーがSNS上で反応。誤審が起こることに理解を示しながらも、疑いようのない誤審に苦言を呈していた。 ◆馬場賢治(大分トリニータ) 「浦和vs湘南」 「人間だからミスは絶対あると思う。それも理解してる。ありえない誤審された経験もある」 「でもこれはちょっとありえない」 「みんな1試合に人生かけて戦ってる。大事な大事なチャンスにかけてる 「誤審でしたじゃすまされないよこれは」 ◆田中順也(ヴィッセル神戸) 「どうみてもゴールじゃん こういうの減らそうよ」 ◆成岡翔(藤枝MYFC) 「試合が終わった。湘南の選手に感動しました。素晴らしい」 「選手の立場からするとやはりこの誤審はダメ。許せない」 「でも湘南の戦いがこのモヤモヤを晴らしてくれた。湘南のみなさん、サッカーの素晴らしさを感じさせてくれてありがとうございます」 ◆永石拓海(レノファ山口FC) 「明らかな誤審。西川選手も決められたと、わかってた」 「あそこでノーゴールにすると一番叩かれると思うな」 「レフェリングミスを認めたら試合時間が伸びるだけで済むのに」 ◆三竿雄斗(大分トリニータ) 「でも湘南が勝ったことによっていつものようにうやむやにして終わらせるのはなしでお願いします!^ ^」 ◆三竿健斗(鹿島アントラーズ) 「笑いをこらえきれないくらいひどすぎる。。」 ◆渡邉千真(ガンバ大阪) 「これでノーゴールの判定はありえない。」 なお、試合は2点ビハインドの湘南が後半に猛攻。後半開始から途中出場した菊地俊介が2ゴールを挙げ同点とすると、後半アディショナルタイムに山根視来が劇的な逆転弾を決め、2-3で湘南が勝利を収めた。 2019.05.17 23:18 Fri