クリスチャン・プリシック
Christian PULISIC
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
アメリカ
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| 生年月日 | 1998年09月18日(27歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 172cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
“どうしてもCLに出たい” 30歳迎えてセリエBに舞台を移したベラルディが移籍願望明言、ミランが再参戦か
ミランがサッスオーロの元イタリア代表FWドメニコ・ベラルディ(30)を再びリストアップしたという。 16歳でのサッスオーロ入りから14年。一時的に保有権だけユベントスへ移った時期こそあれど、諦めきれなかったクラブに売却時の倍額で買い戻され、今日に至るベラルディ。 常にカルチョトップクラブの補強リストに名を連ねてきたが、夏が来るたび移籍は実現せず、そうこうしているうちにサッスオーロがセリエB降格。ベラルディは30代突入とともに、トップディビジョンを離れることとなった。 迎えた今季は、負傷でセリエB開幕7試合を欠場し、今月5日の第8節で途中出場から復帰。チームが格下チッタデッラに6-1と圧勝したなか、ベラルディは最後の6点目をアシストした。 イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、ここにきてミランが再びベラルディをリストアップ。背景には、ベラルディがチッタデッラ戦後のインタビューで「まだ移籍希望がある」と発言したこともあるそうだ。 「昨年はユーベに行けず、クラブ側と口論にもなった。僕にはどうしても満たしたい野心がある。それは、チャンピオンズリーグ(CL)のアンセムを直に聞くことだ」 ミランに関しては、現状あくまでリストアップ。ベラルディが本職とする右ウイングはFWクリスチャン・プリシックが定位置を固め、安く獲得できてもバックアッパーか。また、FWサムエル・チュクウェゼの売却も必須とされる。 補足として、チュクウェゼは「サウジアラビアに熱心な求婚者がいる」そう。またベラルディはサッスオーロとの契約が2027年6月までで、年俸は300万ユーロ(約4.8億円)だそうだ。 <span class="paragraph-title">【動画】ミラン時代のキレキレロナウジーニョ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Football’s poetry <br><br>Everytime Ronaldinho found the net in Rossonero <a href="https://twitter.com/hashtag/SempreMilan?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#SempreMilan</a></p>— AC Milan (@acmilan) <a href="https://twitter.com/acmilan/status/1845404520798683195?ref_src=twsrc%5Etfw">October 13, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.10.16 17:05 Wed2
プリシック躍動のホスト国アメリカが白星発進! ザーゴ率いるボリビアは初戦黒星【コパ・アメリカ2024】
コパ・アメリカ2024グループC第1節、アメリカ代表vsボリビア代表が23日に行われ、アメリカが2-0で勝利した。 2026年北中米ワールドカップを2年後に控えるアメリカは、チーム強化に向けた重要なテストの場となる今大会で躍進を目指す。この初戦では[4-3-3]の布陣を採用し、マッケニーやアダムス、プリシック、バログンといった主力がスタメンに名を連ねた。 一方、1963年大会で優勝経験があるボリビアは、直近3大会連続のグループリーグ敗退からのバウンスバックを図る今大会で白星スタートを狙った。元鹿島アントラーズ指揮官のザーゴ監督は[5-3-2]の守備的な布陣で難敵撃破を狙った。 ホスト国のアドバンテージを活かして勢いをもって試合に入ったアメリカが電光石火の先制点を奪う。3分、左CKのショートコーナーからボックス左角でウェアからのパスを足元に受けたプリシックが腰の捻りを利かせた右足シュートをファーポストの完璧なコースに突き刺した。 最高の形でスタートを切ったチームは、8分にもボックス右にドリブルで持ち込んだウェアがGKに好守を強いるなど、畳みかける攻めで一気にリードを広げようと前がかっていく。 以降もアメリカペースが続くが、ボリビアの激しい守備を前に決定機まで持ち込めず。それでも、前半終了間際の44分にはレイナからの縦パスをライン間で受けたプリシックが複数のDFを引き付けてボックス手前のバログンに繋ぐと、そのままボックス左に持ち込んで放った左足シュートが相手DFの股間を抜けてゴール右隅に決まった。 プリシックの1ゴール1アシストの活躍よって2点リードで試合を折り返したアメリカは、アダムスを下げてムサをハーフタイム明けに投入。これに対してボリビアは3枚替えを敢行し、[4-2-3-1]へ並びを変えた。 立ち上がりはリスクを冒して前に出たボリビアが幾つか良い仕掛けも見せたが、時間の経過と共にアメリカが主導権を掌握する。60分には絶好調のプリシックがボックス付近から右足を振るが、このシュートはGKの好守に阻まれる。 66分にはバログン、レイナを下げてペピ、カルドーソを投入すると、そのペピにいきなりの見せ場。左サイドを突破したアントニー・ロビンソンからの正確なクロスをゴール前で合わせるが、フリック気味に放ったシュートは枠を捉え切れない。 その後も幾度か決定機を作り出したものの、3点目を奪うことはできなかったアメリカだったが、ボリビアの反撃を危なげなく凌ぎ切った。 白星発進のホスト国は28日にパナマ代表と、黒星スタートのボリビアはウルグアイとの第2戦に臨む。 アメリカ代表 2-0 ボリビア代表 【アメリカ】 クリスチャン・プリシック(前3) フォラリン・バログン(前44) 2024.06.24 08:56 Mon3
ミランがシティとの打ち合い制す! ハーランドが先制点もコロンボの2得点で形勢逆転【国際親善試合】
28日(現地時間27日)、プレシーズンマッチのマンチェスター・シティvsミランがアメリカのヤンキー・スタジアムで行われ、ミランが2-3で勝利した。 23日のセルティックとのアメリカツアー初戦を3-4の敗戦で終えていたシティは、引き続きアーリング・ハーランドやジャック・グリーリッシュらが先発。対するミランはアメリカツアー初戦となったなか、最前線にロレンツォ・コロンボが入り、ルベン・ロフタス=チークやサムエル・チュクウェゼらが先発した。 先手を取ったのは19分のシティ。オスカー・ボブが右サイドをドリブルで切り崩すと、折り返しにハーランドが反応。スライディング気味に流し込んだ。 一方のミランも30分に反撃。チュクウェゼが右サイドでのキープから左足でクロス。ゴール前にコロンボが飛び込み、頭で押し込んだ。 シティはボブがキレのあるプレーを見せるが、追加点を奪ったのはミラン。34分、再び右サイドのチュクウェゼからコロンボ。今度はクロスに左足で合わせて、逆転弾をねじこんだ。 しかし、40分にミランにアクシデント。ボランチで出場のアレッサンドロ・フロレンツィがヒザを痛め、トンマーゾ・ポベガとの交代を強いられた。 1-2で迎えた後半、シティは4人選手を入れ替えてキックオフ。すると55分、マイカ・ハミルトンが左サイドを縦突破し、ふわりとした左足クロス。これをジェームズ・マカティーが押し込み、試合を振り出しに戻した。 その後も両チーム選手を入れ替えながら試合が進むと、次にネットを揺らしたのはミラン。78分、その前にもシュートに持ち込んでいたマルコ・ナスティが、アレクシス・サーレマーケルスの右からの折り返しに反応。ワンタッチで左隅に流し込んだ。 ミランはアメリカ代表のクリスチャン・プリシックやユヌス・ムサも終盤に登場したが、スコアは動かず。イングランドとイタリアの強豪同士の一戦は、2-3でミランに軍配が上がった。 マンチェスター・シティ 2-3 ミラン 【シティ】 アーリング・ハーランド(前19) ジェームズ・マカティー(後10) 【ミラン】 ロレンツォ・コロンボ(前30、前34) マルコ・ナスティ(後33) 2024.07.28 13:57 Sun4
「連携欠如は当然」ミラン周辺で期待も不安視もされていた例の“4枚同時起用”…重鎮コスタクルタが不快感「攻撃の質が皆無」
ミランOB陣営の重鎮、アレッサンドロ・コスタクルタ氏がチャンピオンズリーグ(CL)のフェイエノールト戦に不快感を示す。 ミランは12日、CLノックアウトフェーズプレーオフ1stレグでフェイエノールトに0-1負け。開始早々の失点を最後まで取り返せなかった。 セルジオ・コンセイソン監督はこの一戦、対戦相手から加入したばかりのFWサンティアゴ・ヒメネスを最前線に、2列目には新加入FWジョアン・フェリックス、FWラファエル・レオン、FWクリスチャン・プリシックを配置。 ミラン界隈で期待も不安視もされていた「4枚」同時のスターター起用をここで試し、攻撃が活性化することもなく、無得点で終えた。 イタリア『スカイ』に出演したOBコスタクルタは、この4枚が同時起用されたことに不快感。 「私が思うに、現在のユベントスはチャンスを創出するプレーという点が優れておらず、反対にミランはその点で優れている。ようは、『ミランには攻撃のクオリティがある』ということだ。だが、今回その部分は皆無だった」 「これまでと異なるシステム(4-2-3-1)、加入したばかりのアタッカーが2枚…選手間の連携が乱れる、欠如するのは当たり前だろう」 「あの4枚の同時起用は、“賭け”としては妥当だが、結果的に苦しんだのも必然。ズボニミール・ボバンがよく言っているように『カウンターは両ワイドが帰陣していなければ成立しない』『攻撃で好きなようにするには100%ボールを握るしかない』ということだ」 2025.02.13 21:56 Thuクリスチャン・プリシックの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年7月13日 |
チェルシー |
ミラン |
完全移籍 |
| 2019年6月30日 |
ドルトムント |
チェルシー |
レンタル移籍終了 |
| 2019年1月3日 |
チェルシー |
ドルトムント |
レンタル移籍 |
| 2019年1月2日 |
ドルトムント |
チェルシー |
完全移籍 |
| 2016年1月4日 |
ドルトムントU19 |
ドルトムント |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
ドルトムントU17 |
ドルトムントU19 |
完全移籍 |
| 2015年2月10日 |
|
ドルトムントU17 |
完全移籍 |
クリスチャン・プリシックの今季成績
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| セリエA | 32 | 2315’ | 11 | 0 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 9 | 633’ | 4 | 1 | 0 |
| 合計 | 41 | 2948’ | 15 | 1 | 0 |
クリスチャン・プリシックの出場試合
| セリエA |
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| 第1節 | 2024年8月17日 |
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vs |
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トリノ | 73′ | 0 | ||
|
H
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| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
パルマ | 86′ | 1 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 79′ | 1 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
インテル | 78′ | 1 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2024年9月27日 |
|
vs |
|
レッチェ | 63′ | 1 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 82′ | 1 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2024年10月29日 |
|
vs |
|
ナポリ | 28′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
モンツァ | 89′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
カリアリ | 81′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
ユベントス | 20′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年11月30日 |
|
vs |
|
エンポリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月6日 |
|
vs |
|
アタランタ | 38′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
ジェノア | メンバー外 |
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月20日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | メンバー外 |
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ローマ | メンバー外 |
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月11日 |
|
vs |
|
カリアリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
コモ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第21節 | 2025年1月18日 |
|
vs |
|
ユベントス | メンバー外 |
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
パルマ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第23節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
インテル | 86′ | 0 | ||
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
エンポリ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | 22′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
トリノ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年2月27日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 29′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 70′ | 0 | ||
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
レッチェ | 90′ | 2 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
コモ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第30節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
ナポリ | 80′ | 0 | ||
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 80′ | 0 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月11日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
アタランタ | 75′ | 0 | ||
|
H
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 87′ | 1 | ||
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月5日 |
|
vs |
|
ジェノア | 79′ | 0 | ||
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月9日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
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|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月17日 |
|
vs |
|
リバプール | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | 80′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月22日 |
|
vs |
|
クラブ・ブルージュ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 70′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
スロバン・ブラチスラヴァ | 75′ | 1 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月11日 |
|
vs |
|
ツルヴェナ・ズヴェズダ | メンバー外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
|
vs |
|
ジローナ | 15′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
ディナモ・ザグレブ | 90′ | 1 | 26′ | |
|
A
|
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
フェイエノールト | 60′ | 0 | ||
|
A
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
フェイエノールト | 63′ | 0 | ||
|
H
|

アメリカ
チェルシー
ドルトムント
ドルトムントU19
ドルトムントU17