ディエゴ・オリヴェイラ
DIEGO OLIVEIRA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
ブラジル
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| 生年月日 | 1990年06月22日(35歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 179cm |
| 体重 | 82kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ディエゴ・オリヴェイラのニュース一覧
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日本代表復帰の長友佑都が豪快先制弾! U-23代表組も躍動のFC東京が敵地で福岡に快勝し、今季初勝利【明治安田J1第4節】
明治安田J1リーグ第4節のアビスパ福岡vsFC東京が16日にベスト電器スタジアムで行われ、アウェイのFC東京が1-3で勝利した。 開幕3試合は1勝2分けと悪くないスタートを切った福岡。前節の湘南ベルマーレ戦は1-1のドロー決着に終わり、今度こそホーム初勝利を掴みたいところ。長谷部茂利監督は岩崎悠人の代わりに金森健志を先発起用し、7日に加入が発表されたイラン代表FWシャハブ・ザヘディもベンチに入った。 対するFC東京は2分け1敗と未だ勝利なし。敵地で今シーズン初勝利を狙う。今節はディエゴ・オリヴェイラや出場停止のエンリケ・トレヴィザンがメンバー外となり、ピーター・クラモフスキー監督はここまで3得点の荒木遼太郎を最前線で起用。高宇洋と木本恭生がスタメン入りし、松木玖生がトップ下に入った。 立ち上がりはFC東京ペースで進むも、ファーストシュートはブロックを敷いて速攻を狙う福岡。自陣内でボールを奪うと右サイドからカウンターを仕掛け、最後は古巣対戦の紺野和也が中へ切り込んでからシュートまで持ち込んだ。 これで福岡が勢いを掴みかけるが、FC東京もセットプレーから16分に反撃。ボックス手前右の位置でFKを獲得すると左足で松木が狙ったが、コース上に入った奈良竜樹が身体を張ってブロックする。 続いて右サイドから攻めたFC東京は、縦に仕掛けた仲川輝人がゴールライン際からクロスを上げる。ファーに飛び込んだ松木は頭で合わせきれないが、主導権を取り戻していく。 攻勢のアウェイチームに歓喜の瞬間が訪れたのは28分。押し込む中、バングーナガンデ佳史扶が左サイドからゴール前にグラウンダーのクロスを入れると、ゴール前で収めたのは日本代表復帰を果たした長友佑都。トラップからすかさず右足を振り、浮いたボールをゴール左隅に叩き込んだ。 リードを許した福岡だが、直後のキックオフからすぐさま決定機。ウェリントンが競り合うとボックス手前中央の紺野へ。枠内に強烈な左足シュートが飛んだが、ここはGK波多野豪が好セーブで凌いだ。 FC東京は守護神の活躍に前線が呼応。32分に点差を広げる。遠藤渓太が前線でロングボールを収めてタメを作ると、右ポケットに走り込んだ荒木にスルーパス。右足ダイレクトで流し込み、そのまま2-0で試合を折り返した。 2点を追いかける福岡の長谷部監督は後半頭から動く。センターバックの井上聖也を下げて岩崎を投入。[3-4-2-1]の布陣から[4-4-2]へ形を変え、岩崎がウェリントンと2トップを組んだ。 後半はよりオープンな展開となり、両チーム共に松木や紺野が積極的にシュートを放つ。55分にはウェリントンがクロスに頭で合わせるも、ゴール左に飛んだボールはGK波多野が弾き出した。 すると57分、FC東京が決定的な3点目を奪う。長友の右からのクロスがファーまで流れると、走り込んだのはバングーナガンデ佳史扶。ダイレクトでゴールに突き刺し、勝利を一気に手繰り寄せた。 まず1点を返したい福岡は、日本デビューのシャハブ・ザヘディ、鶴野怜樹をピッチに送り込む。その後、立て続けにセットプレーからゴールに迫ったが、反撃の糸口を掴むことはできない。 このまましっかりと試合を締めたいFC東京は、71分に長友がお役御免。クラモフスキー監督は遠藤もベンチに下げ、中村帆高と俵積田晃太を起用した。 福岡も交代カードを切るが、時間が経つにつれ試合は膠着。それでも82分、ホームチームが一矢報いる。 右サイドからのクロスをファーで折り返すと、ゴール前でシャハブ・ザハディが粘る。最後は途中出場の松岡大起が押し込み、2点差に詰め寄った。 クリーンシートとはいかなかったFC東京だが、以降は得点を許さず1-3で試合終了。日本代表復帰の長友や、U-23日本代表入りの荒木、バングーナガンデ佳史扶らが結果を残し、嬉しい今シーズン初勝利を手にした。 アビスパ福岡 1-3 FC東京 【福岡】 松岡大起(後37) 【FC東京】 長友佑都(前28) 荒木遼太郎(前32) バングーナガンデ佳史扶(後12) <span class="paragraph-title">【動画】長友佑都の先制ゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>代表復帰の37歳が決めた‼<br>\<br><br>22歳バングーナガンデ 佳史扶のクロスを<br>37歳長友佑都が合わせた <br><br>FC東京が“師弟コンビ”で幸先よく先制<br><br>明治安田J1リーグ第4節<br>福岡×FC東京<br> <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信 <a href="https://t.co/uWLoItEnPQ">pic.twitter.com/uWLoItEnPQ</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1768859634511511594?ref_src=twsrc%5Etfw">March 16, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.03.16 15:09 Sat2
FC東京が永井2発で逆転勝利! G大阪は鬼門・味スタでまたも勝てず…《J1》
7日、明治安田生命J1リーグ第18節のFC東京vsガンバ大阪が味の素スタジアムで行われ、3-1でFC東京が逆転勝利を収めた。 ここまで11勝3分け3敗の勝ち点36で首位に立つFC東京は、前節の横浜F・マリノス戦から1名を変更。DFチャン・ヒョンスがメンバー外となり、渡辺剛が起用され森重真人とセンターバックコンビを組む。 一方のG大阪はここまで5勝5分け7敗戦の勝ち点20で14位と低迷。前節の松本山雅FC戦から3名を変更し、遠藤保仁、田中達也、食野亮太郎に代えて、髙江麗央、小野瀬康介、アデミウソンを起用。負傷離脱していた小野瀬は、天皇杯に続きリーグ戦でも復帰を果たした。 両チームの対戦成績はFC東京が14勝、G大阪が15勝、引き分けが9つとほぼ五分だが、味の素スタジアムではFC東京が2001年以来負けていない。6戦無敗、2連勝中のG大阪にとっての鬼門となる試合は、七夕の夜ながら激しい雨の中でキックオフを迎えた。 試合はG大阪が序盤から押し込む展開が続くと5分に先制する。右サイドを仕掛けた小野瀬のクロスがファーに流れると、中村が拾い矢島へ。矢島がアーリークロスを送ると、裏に抜け出た小野瀬がボックス内でトラップし、ニアサイドを抜くシュートを決めてG大阪が先制する。 先制を許したFC東京は、ディエゴ・オリヴェイラ、永井を使った裏を狙った攻撃仕掛ける。しかし、三浦、キム・ヨングォンがしっかりと対応し、決定機を作らせない。 コンディションが良くない味の素スタジアムのピッチは、水を含んだ影響でボールが止まる事態に。互いにパスがうまくつながらず、相手ゴールに迫る機会を作り出せない時間帯が続く。 26分にはFC東京がビッグチャンス。左サイドを仕掛けると、パスを受けた永井がボックス左からクロス。ボックス内で中村が滑ってしまうと、東がトラップからシュートを放つが、立ち上がった中村がブロックし事なきを得る。 徐々にペースを握るFC東京は37分、ナ・サンホが左サイドを強引に突破。中央にクロスを送るも三浦に当たってディフレクト。しかし、これが待ち構えた永井のところへ行き、ダイレクトボレーで落ち着いて決めてFC東京が同点に追いつく。 勢いに乗るFC東京は40分、高萩からのロングフィードが一旦は止まってしまうもナ・サンホへ。左サイドを小川がフリーランで追い越すと、ナ・サンホが自らゴール前にクロス。これに永井がヘッドで合わせ、連続ゴールで一気に逆転する。永井はFC東京加入後、初の1試合2得点となった。 <div id="cws_ad"> <script src="//player.performgroup.com/eplayer.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=cau7749hqede1mi4yedsaabl6" async></script> </div> 前半で逆転したFC東京は、後半開始早々、右サイドのスペースにパスが出ると永井が受けてドリブル突破。そのままボックス内に侵入すると、鋭いクロスを上げるもGK東口がセーブしことなきを得る。 追いつきたいG大阪は51分、ボックス手前でFKを獲得すると遠藤がゴール前にクロス。これをファン・ウィジョがダイレクトで合わせるも、オフサイドの判定でノーゴール。さらに、キム・ヨングォンが手でボールを触っているとFC東京の選手たちが抗議するも、特に処分はされずリスタートとなる。 57分にはFC東京が決定機。相手陣内で橋本がボールを奪うと、永井、ナ・サンホと繋ぎ最後は橋本が突っ込むもGK東口がブロック。こぼれ球を高萩が狙うも、再びGK東口が防ぎ、追加点を許さない。 それでも60分、FC東京がついに仕留める。右サイドを高萩が持ち上がると、裏のスペースにパス。永井が走り込み、マイナスのクロスを送ると、フリーのディエゴ・オリヴェイラがダイレクトシュート。GK東口が触れるも、ポストに当たったボールがネットを揺らし、FC東京がリードを2点に広げる。 1点を返したいG大阪は66分、ボックス左からのクロスをボックス中央でアデミウソンがトラップ。フリーとなるもシュートは打てず、浮き球をファン・ウィジョが頭で押し込むも、GK林が鋭い反応でセーブし、得点を許さない。 75分にはFC東京がチャンス。カウンターを仕掛けると、ディエゴ・オリヴェイラが持ち込み東へパス。東が楔となると、最後は橋本がシュートを放つもDFがブロックする。 83分にはG大阪がチャンスを迎える。右サイドへのロングボールをライン際で残したた食野が、ボックス右からグラウンダーのクロス。ニアサイドへ走り込んだファン・ウィジョへ渡るも、渡辺が対応しシュートは打たせない。 その後のアディショナルタイム4分間もFC東京がコントロールする展開に。そのまま試合は終了し、3-1でFC東京が勝利を収めた。 2019.07.07 21:01 Sunディエゴ・オリヴェイラの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年12月31日 |
FC東京 |
引退 |
- |
| 2019年1月1日 |
柏 |
FC東京 |
完全移籍 |
| 2018年12月31日 |
FC東京 |
柏 |
期限付き移籍終了 |
| 2018年2月1日 |
柏 |
FC東京 |
期限付き移籍 |
| 2016年1月12日 |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
柏 |
完全移籍 |
| 2015年12月31日 |
ポンチ・プレッタ |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
レンタル移籍終了 |
| 2015年4月22日 |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
ポンチ・プレッタ |
レンタル移籍 |
| 2015年4月21日 |
リネンセ-SP |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
レンタル移籍終了 |
| 2015年1月1日 |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
リネンセ-SP |
レンタル移籍 |
| 2014年12月31日 |
ボア・エスポルチ |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
レンタル移籍終了 |
| 2014年5月11日 |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
ボア・エスポルチ |
レンタル移籍 |
| 2014年5月10日 |
GO Audax |
グレミオ・ノボリゾンチーノ |
完全移籍 |
| 2013年6月1日 |
Noroeste |
GO Audax |
完全移籍 |
| 2012年12月31日 |
バイーア |
Noroeste |
レンタル移籍終了 |
| 2012年5月1日 |
Noroeste |
バイーア |
レンタル移籍 |
| 2011年12月31日 |
水原三星 |
Noroeste |
レンタル移籍終了 |
| 2011年7月1日 |
Noroeste |
水原三星 |
レンタル移籍 |
| 2010年7月1日 |
Al-Mesaimeer |
Noroeste |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
|
Al-Mesaimeer |
完全移籍 |

ブラジル
FC東京
引退
柏
グレミオ・ノボリゾンチーノ
ポンチ・プレッタ
リネンセ-SP
ボア・エスポルチ
GO Audax
Noroeste
バイーア
水原三星
Al-Mesaimeer