セドリック・ソアレス
CEDRIC Soares
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
ポルトガル
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| 生年月日 | 1991年08月31日(34歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 172cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
セドリック・ソアレスのニュース一覧
アーセナルのニュース一覧
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冨安健洋にアーセナル移籍が急浮上、トッテナムはバルサDF獲得で合意とも
トッテナムへの移籍が取り沙汰されていたボローニャの日本代表DF冨安健洋(22)だが、移籍最終日になってライバルのアーセナルが獲得に動いているという。 冨安はボローニャに加入して2シーズンを過ごし、センターバックとサイドバックでプレー。2シーズンでセリエAで60試合に出場し3ゴール3アシストを記録していた。 今夏のステップアップについては予てから噂され、当初はミランやアタランタといった国内クラブが関心を寄せていた中、トッテナムが獲得に熱心に動き出していた。 しかし、ボローニャとの交渉で折り合いがつかないトッテナムは、ターゲットをバルセロナのブラジル代表DFエメルソン・ロイヤル(22)に変更したと報道。冨安はエメルソン獲得が不可能だった場合のBプランになると報じられていた。 そんな中、『アスレティック』が冨安に関してアーセナルが獲得に動いていると報じた。 現在アーセナルとボローニャは交渉をしている段階とのこと。しかし、残り1日しかない中で急ピッチで進められているとのことだ。 『アスレティック』によれば、トッテナムはエメルソンの獲得でバルセロナと合意したと報じられ、交渉が進まなかった冨安を諦めた様子。そのため、アーセナルが動き出したようだ。 冨安はセンターバック以外にも左右のサイドバックでプレーしており、3バックや4バックで対応可能。ミケル・アルテタ監督のプランに合致するハイブリッドなディフェンダーとして評価されているようだ。 アーセナルは右サイドを務めていたスペイン代表DFエクトル・ベジェリン、イングランド代表DFエインズリー・メイトランド=ナイルズが退団を希望し、移籍を目論んでいるとのこと。DFカラムチャンバースやDFセドリック・ソアレスが務めることもあり、2人が移籍するとなるとかなり手薄なポジションとなる。 メイトランド=ナイルズは明確に退団を希望した一方で、アーセナルは引き留めたい姿勢があるが、冨安の獲得で全てが動き出すかもしれない。 <span class="paragraph-title">【動画】冨安健洋、ストライカー顔負けの衝撃デビューゴール!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJuYWJBTEIxMyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.08.31 19:30 Tue2
来る夏に冨安健洋のライバルが…? アーセナルがヴォルフスブルク右SBバクをリストアップ
アーセナルがヴォルフスブルクから元ドイツ代表DFリドル・バク(25)に目を光らせているようだ。 バクは2020年10月にマインツから加わり、同年11月にドイツ代表デビュー。代表からは2021年11月を最後に遠ざかっているが、ヴォルフスブルクではサイドバックをメインに右サイドのスペシャリストとして主力を張る。 今季もここまで公式戦29試合に出場中と地位揺らがずだが、ドイツ国内の移籍に精通する同国『スカイ』のフロリアン・プレッテンベルク記者によると、来る夏の移籍にとてもオープンであり、プレミアリーグを夢としているという。 そんなバクを巡ってはラ・リーガからの関心もあるが、アーセナルのリストアップが確認済みとのこと。となれば、動きうる移籍金額が気になるが、1500万ユーロ(約21億9000万円)前後で獲得できる模様だ。 今季のアーセナルでは右サイドバックのメインにベン・ホワイトが据えられ、冨安健洋がバックアップするが、いずれも本職にあらず。セドリック・ソアレスもいたが、今冬から出番を求めてフルアムにローン移籍している。 2023.04.12 13:20 Wed3
アーセナルDFホールディングが昇格組ルートンへレンタルか? アルテタ監督も移籍許可、ウルブスやパレスも狙う
プレミアリーグに初昇格したルートン・タウンがアーセナルDFロブ・ホールディング(27)を獲得する可能性があるようだ。イギリス『イブニング・スタンダード』が伝えた。 クラブ史上初のプレミアリーグ挑戦となっているルートン。開幕3試合を終え、ホームゲームが開催できないことから2試合を消化。ブライトン&ホーヴ・アルビオン、チェルシーを相手に連敗スタートとなっている。 特に守備陣は厳しさを感じており、2試合で7失点。その中で獲得に関心を持っているのがホールディングだという。 アーセナルで8シーズン目を迎えているホールディング。レギュラーポジションをなかなか奪えないキャリアになっているが、バックアッパーとして信頼は厚く、昨シーズンはクローザーとして主に起用されプレミアリーグで14試合に出場した。 アーセナルでは公式戦162試合に出場。しかし、近年はディフェンスラインの補強が進み、今季はまだ試合に出場できていない。 ミケル・アルテタ監督もホールディングの移籍を許可。スペインからの関心やウォルバーハンプトン、クリスタル・パレスも関心を寄せる中、ルートンがレンタル移籍での獲得を目指しているという。 今夏はイングランド代表MFデクラン・ライス、ドイツ代表FWカイ・ハヴァーツ、オランダ代表DFユリエン・ティンバー、スペイン代表GKダビド・ラヤを補強。一方で、人員整理も行う必要があり、ホールディングもその1人となっている。 なお、MFアルベール・サンビ・ロコンガ、DFセドリック・ソアレス、DFヌーノ・タヴァレス、FWニコラ・ペペが放出対象。また、アメリカ代表FWフォラリン・バログンもモナコ移籍が迫っている。 2023.08.30 14:20 Wedセドリック・ソアレスの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年6月30日 |
フルアム |
アーセナル |
レンタル移籍終了 |
| 2023年1月31日 |
アーセナル |
フルアム |
レンタル移籍 |
| 2020年7月1日 |
サウサンプトン |
アーセナル |
完全移籍 |
| 2020年6月30日 |
アーセナル |
サウサンプトン |
レンタル移籍終了 |
| 2020年1月31日 |
サウサンプトン |
アーセナル |
レンタル移籍 |
| 2019年6月30日 |
インテル |
サウサンプトン |
レンタル移籍終了 |
| 2019年1月26日 |
サウサンプトン |
インテル |
レンタル移籍 |
| 2015年7月1日 |
スポルティング |
サウサンプトン |
完全移籍 |
| 2012年6月30日 |
アカデミカ |
スポルティング |
レンタル移籍終了 |
| 2011年7月1日 |
スポルティング |
アカデミカ |
レンタル移籍 |
| 2010年8月1日 |
スポルティングU19 |
スポルティング |
完全移籍 |
| 2008年7月1日 |
スポルティングU17 |
スポルティングU19 |
完全移籍 |
| 2006年7月1日 |
スポルティング U15 |
スポルティングU17 |
完全移籍 |
| 2004年7月1日 |
|
スポルティング U15 |
完全移籍 |
セドリック・ソアレスの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2014年10月11日 | 2022年3月29日 |
ポルトガル代表 |

ポルトガル
フルアム
サウサンプトン
インテル
スポルティング
アカデミカ
スポルティングU19
スポルティングU17
スポルティング U15
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