フィリップ・クレメント

Philipp KLEMENT
ポジション MF
国籍 ドイツ
生年月日 1992年09月09日(33歳)
利き足
身長 174cm
体重 67kg
ニュース 人気記事

フィリップ・クレメントのニュース一覧

レンジャーズがフェネルバフチェからベルギー代表FWミッチー・バチュアイ(30)の獲得を目指しているようだ。 かつてチェルシーに在籍したストライカー・バチュアイ。2021-22シーズンにチェルシーからの1年レンタルでスュペル・リグ(トルコ1部)のベシクタシュへ移籍すると、なんと翌季はベシクタシュと“激しすぎる”ライ 2024.01.11 15:40 Thu
Xfacebook
レンジャーズは15日、新監督にフィリップ・クレメント氏(49)を迎えることを発表した。 契約期間は3年半。すでにグラスゴーに到着しており、労働許可証が発行され次第、指揮を執る。 レンジャーズは1日、2022年11月からチームを率いたマイケル・ビール監督(43)を解任。宿敵・セルティックを追走すべく、ベルギー 2023.10.15 21:15 Sun
Xfacebook
レンジャーズの新監督候補に挙がるフランク・ランパード氏が、クラブとの話し合いに前向きな姿勢を示しているようだ。イギリス『テレグラフ』が報じている。 レンジャーズは1日、2022年11月からチームを率いたマイケル・ビール監督(43)を解任。今シーズンのスコティッシュ・プレミアシップではここまで4勝3敗の3位に位置す 2023.10.04 06:30 Wed
Xfacebook
モナコのMF南野拓実が、リーグ・アン開幕戦のクレルモン戦を振り返った。 13日、モナコはアウェイでのクレルモン戦でシーズン開幕を迎えた。 最後のプレシーズンマッチとなったバイエルン戦でもゴールを決めていた南野はこの試合でも先発起用。すると、1-0とビハインドで迎えた26分にアシストを記録する。 自陣か 2023.08.15 12:53 Tue
Xfacebook
19日、モナコは親善試合でレアル・ベティスと対戦し、3-1で勝利。モナコのFW南野拓実は後半から出場すると1ゴール1アシストの活躍を見せた。 2022-23シーズンは、シーズン終盤の不振が響きリーグ・アンで6位に終わったモナコ。チャンピオンズリーグ(CL)でも予選敗退すると、ヨーロッパリーグでも敗退。シーズン終了 2023.07.20 11:55 Thu
Xfacebook

フィリップ・クレメントの人気記事ランキング

1

モナコがニコ・コバチ監督を解任…クラブ・ブルージュのクレメント氏が後任へ

モナコは1日、ニコ・コバチ監督(50)の解任を発表した。 ロベルト・モレノ前監督(42)の後任として2020年夏にモナコの新指揮官に就任したコバチ監督。就任1年目は前年9位のチームをチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の3位に浮上させる見事な手腕を発揮していた。 しかし、今シーズンはCLプレーオフでシャフタールに敗れて本大会出場を逃すと、ヨーロッパリーグ(EL)ではグループ首位通過でラウンド16進出を決めたものの、国内リーグでは8勝5分け6敗の6位に甘んじていた。 フランス『RMC Sport』によると、クラブ首脳陣はリーグ戦における低調なチームパフォーマンス、キャプテンを務めるフランス代表FWウィサム・ベン・イェデルら一部主力との関係悪化を考慮し、シーズン後半戦前のこのタイミングでの解任を決断した。 また、フランス『レキップ』によると、後任監督はクラブ・ブルージュを率いるフィリップ・クレメント監督(47)になるという。これまでワースラント=ベフェレン、ヘンクを指揮し、2019年から選手、コーチとして在籍した古巣の正指揮官に就任したクレメント監督は、ヘンク時代を含め3シーズン連続でジュピラー・プロ・リーグを制したベルギー屈指の名将だ。 モナコとクラブ・ブルージュの両クラブ、クレメント監督の3者はすでに条件面で合意に至っており、契約期間は不明も一両日中に公式なアナウンスがあるようだ。 なお、2日に行われるクープ・ドゥ・フランスのクヴィイー戦は、リザーブチームを率いるステファン・ナド氏が暫定指揮官として率いることになる。 2022.01.02 07:18 Sun
2

リーグ3連覇のクラブ・ブルージュがフーフケンス氏を新指揮官任命! 選手&指導者として在籍

クラブ・ブルージュは25日、アルフレッド・スロイデル監督(49)の後任として、カール・フーフケンス氏(43)の新監督招へいを発表した。 クラブ・ブルージュは、今年1月にモナコに引き抜かれたフィリップ・クレメント前監督の後任として、前バルセロナのアシスタントコーチであるスロイデル氏を招へい。同監督の下、レギュラーシーズンを2位で終えたチームは最終的にプレーオフでユニオン・サン=ジロワーズに逆転し、ジュピラー・プロ・リーグ3連覇を成し遂げた。 ただ、スロイデル監督は来シーズンのアヤックス行きが決定しており、クラブは後任人事に着手していた。 そういった中、新指揮官に任命されたのは、ベルギー代表DFとして活躍した2009年から2013年まで選手としてクラブに在籍し、キャプテンも務めたフーフケンス氏。 同氏は現役引退後の2018年に古巣クラブ・ブルージュのユースチームの監督を歴任し、ここ3シーズンはトップチームのアシスタントコーチとして3連覇に貢献。 選手、ユース年代の指揮官、コーチとしてクラブを知り尽くしており、トップチームでの監督経験こそないものの、適任と言えるはずだ。 2022.05.26 06:00 Thu
3

モナコの新SDが決定! 退任ミッチェル氏と旧知のスクーロ氏に

モナコは7日、チアゴ・スクーロ氏(42)を新たなスポーツディレクター(SD)に招へいしたことを発表した。 モナコでは、これまでサウサンプトンやトッテナム、RBライプツィヒで手腕を発揮してきたSDのポール・ミッチェル氏が、今シーズン限りでの退団を発表。 これを受け、クラブはミッチェル氏と共に後任SDの招へいに動いており、予てより有力な候補とされていたスクーロ氏の招へいが決定した。 ブラジル人のスクーロ氏は、これまで母国クルゼイロのチームマネージャーやレッドブル・ブラガンチーノのSDやスポーティングCEO、CEO職を歴任。 ミッチェル氏とは同氏が『レッドブル・グループ』全体のリクルート部門の統括職を担っていた際、共に仕事をしてきた経験がある。 現在、ブラガンチーノで後任への引き継ぎ作業もあり、モナコでの仕事は7月1日付けとなり、それまではミッチェル氏が引き続きサポートを行うことになる模様だ。 今シーズンのリーグ・アンを6位フィニッシュしたモナコは、シーズン終了直後にフィリップ・クレメント監督を解任。現在は、RCランスのフランク・エズ監督、レッドブル・ザルツブルクの新旧指揮官であるマティアス・ヤイスレ監督、ジェシー・マーシュ氏の3氏が有力な新指揮官候補となっている。 なお、日本代表MF南野拓実に関しては期待外れに終わった1年目にも関わらず、現時点で残留が既定路線となっているという。 2023.06.08 23:23 Thu