ディエゴ・ゴディン
Diego GODIN
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
ウルグアイ
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| 生年月日 | 1986年02月16日(40歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 185cm |
| 体重 | 73kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ディエゴ・ゴディンのニュース一覧
ディエゴ・ゴディンの人気記事ランキング
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本田圭佑が選出! 英『BBC』のロシアW杯GSベスト11
▽イギリス『BBC』は29日、ロシア・ワールドカップ(W杯)のグループステージにおけるベストイレブンを発表した。 ▽前回王者であるドイツ代表の敗退など、様々なドラマで彩られたグループステージ。28日にグループステージ全日程が終わり、30日からいよいよ泣いても笑っても一発勝負のノックアウトステージが始まる。 ▽それを前に、『BBC』はユーザー投票によるベストイレブンの集計結果を発表。2大会ぶりのベスト16進出を果たした日本代表からFW本田圭佑(パチューカ)が選出されている。 ◆『BBC』集計のユーザーによるGSベストイレブン ※布陣は[3-4-3] GK チョ・ヒョヌ(韓国) DF アンドレアス・グランクビスト(スウェーデン) ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ) ビクトル・リンデロフ(スウェーデン) MF キーラン・トリッピアー(イングランド) ルカ・モドリッチ(クロアチア) 本田圭佑(日本) アンドレ・カリージョ(ペルー) FW ソン・フンミン(韓国) ハリー・ケイン(イングランド) ロメル・ルカク(ベルギー) 2018.06.30 16:05 Sat2
1枚の写真に政府激怒、ウルグアイ代表で16名感染のクラスター発生…罰金処分も
ウルグアイ代表の空気を読まない行動が政府からも批判されている。 ウルグアイ代表は、11月の代表活動でカタール・ワールドカップに向けた南米予選を戦っていた。しかし、代表活動後に新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者が続出。16人が陽性反応を示してしまい、クラスター発生となってしまった。 <div id="cws_ad"><br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiI3SVhvd0huTiIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> ウルグアイ『ラ・ナシオン』によると、20日はカリアリのDFディエゴ・ゴディンが陽性反応を示し、これで感染者が16人になったという。 そのうち選手は10名にのぼり、ゴディンの他、アトレティコ・マドリーのFWルイス・スアレスとMFルーカス・トレイラ、ベンフィカのFWダルウィン・ヌニェス、ロサンゼルスFCのFWディエゴ・ロッシとFWブライアン・ロドリゲス、セロ・ポルテーニョのGKロドリゴ・ムニョス、ナシオナルのMFガブリエル・ネベス、レンティスタスのDFアレクシス・ロリン、パウメイラスのDFマティアス・ビニャ(とのことだ。 また残り6名にはチームドクターのアルベルト・パン、広報担当のマティアス・ファラルが含まれているとのことだ。 ウルグアイの公衆衛生省は、状況説明のためにウルグアイサッカー協会(AUF)を召喚。64万5000ウルグアイペソ(約157万円)の罰金を科すことを決めたようだ。 さらに問題を大きくしているのが、ルーカス・トレイラがツイッターに投稿した写真だ。この写真には9人の選手が写っており、水筒とマテ茶を手に焚き火の周りを囲んでいるもの。選手同士の距離もとても近く、ソーシャル・ディスタンスが取られていないものだった。 加えて、この9人のうち5人が陽性反応を示している状況。ウルグアイ政府は怒りを隠さず、「出回っているいくつかの写真でも見られるように、いくつか見落としている部分がある。みんなで火を囲んでいる。ルールを守られていないほどの共存と兄弟愛があった」と大臣が皮肉を口にしたようだ。 <div id="cws_ad">◆政府の怒りを買った写真<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="es" dir="ltr">Disfrutando de unos ricos al lado del <a href="https://twitter.com/hashtag/LaCeleste?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#LaCeleste</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/LT14?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#LT14</a><br><br> <a href="https://t.co/wzvCPmkNDX">pic.twitter.com/wzvCPmkNDX</a></p>— Lucas Torreira #LT14 (@LTorreira34) <a href="https://twitter.com/LTorreira34/status/1327759654064070656?ref_src=twsrc%5Etfw">November 14, 2020</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2020.11.21 22:20 Sat3
「我々全員が望む結果を得るために…」 W杯出場が危ういウルグアイ、15年間のタバレス体制に幕
ウルグアイサッカー協会(AUF)は19日、オスカル・タバレス監督(74)の退任を発表した。 1998〜1990年かけて率いたウルグアイを2006年夏から再び執り始めたタバレス監督。2010年の南アフリカ・ワールドカップ(W杯)でベスト4に導くと、2011年のコパ・アメリカも制して、2006年のドイツW杯出場を逃すなど、低迷期にあったウルグアイを再建した。 だが、現在のカタールW杯南米予選では苦戦を強いられており、14試合を消化した現時点で4勝4分け6敗の7位。本大会ストレートインとなる4位までまだ1ポイント差と逆転可能な状況だが、目下4連敗中と勢いを欠き、4大会連続の本大会行きに暗雲が垂れ込めている。 FWルイス・スアレスら主軸も全盛期を過ぎ、一時ブラジル代表とアルゼンチン代表をも脅かすほどの存在感を示したチーム力も下降線を辿るウルグアイ。そのなか、AUFはコーチングスタッフを含めたコーチ陣刷新の決断とともに、タバレス監督に敬意を表した。 「我々はこの決断がタバレスのウルグアイフットボールに対する重要な貢献を無視するものではないことを強調する。ウルグアイを再び世界のトップに押し上げた15年間にわたるスポーツ面の功績に敬意を表す」 「タバレス氏のプロフェッショナリズムと献身性、そして代表チームの歴史に残した計り知れないレガシーに敬意と感謝を示す。AUFは現状を受け、我々全員が望む結果を得るためにこの難しい決断を下した」 FWルイス・スアレス、FWエディンソン・カバーニ、DFディエゴ・ゴディンら主軸も全盛期を過ぎ、一時ブラジル代表とアルゼンチン代表をも脅かすほどの存在感を示したチーム力も下降線を辿るウルグアイ。流れを変えようと、老将との別れを決意したが、巻き返しなるか。 2021.11.20 09:53 Sat4
カタールW杯での不適切行為でカバーニらウルグアイ代表4選手に出場停止と罰金処分…代表チームはホーム1試合でゴール裏閉鎖と罰金
国際サッカー連盟(FIFA)は27日、カタール・ワールドカップ(W杯)での試合で起こった事件に関して、ウルグアイ代表への処分を発表した。 事件が起こったのは12月2日のカタールW杯、ガーナ代表vsウルグアイ代表の試合だ。 試合は2-0でガーナが勝利し、ウルグアイはグループステージで敗退。この試合中には、ガーナのファウルを取らなかったとして選手がドイツ人主審へと詰め寄っていた。また、試合後にも騒動が起こり、両チームの選手たちが揉める事件が起こっていた。 FIFA規律委員会は、ウルグアイサッカー協会(AUF)がウルグアイ代表のサポーターによる差別行動、選手たちの不正行為、攻撃的な行為、そしてフェアプレー違反の責任を負うべきだと判断したという。 また、FIFA規律委員会は不正行為を行った4選手に対し、個別の制裁を課すことを発表した。 処分対象となったのは、DFホセ・マリア・ヒメネス、GKフェルナンド・ムスレラ、FWエディンソン・カバーニ、DFディエゴ・ゴディンの4名となる。 AUFに対しては、次のFIFA国際Aマッチでゴール裏の閉鎖に加え、5万スイスフラン(約700万円)の罰金処分が課される。 また、ヒメネスとムスレラには4試合の出場停止と、奉仕活動、2万スイスフラン(約280万円)の罰金、カバーニとゴディンには、1試合の出場停止と1万5000スイスフラン(約211万円)の罰金が課される。 2023.01.28 22:40 Satディエゴ・ゴディンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年7月31日 |
ベレス・サルスフィエルド |
引退 |
- |
| 2022年7月1日 |
アトレチコ・ミネイロ |
ベレス・サルスフィエルド |
完全移籍 |
| 2022年1月12日 |
カリアリ |
アトレチコ・ミネイロ |
完全移籍 |
| 2020年9月24日 |
インテル |
カリアリ |
完全移籍 |
| 2019年7月1日 |
アトレティコ |
インテル |
完全移籍 |
| 2010年8月4日 |
ビジャレアル |
アトレティコ |
完全移籍 |
| 2007年8月2日 |
ナシオナル |
ビジャレアル |
完全移籍 |
| 2006年7月1日 |
CAセロ |
ナシオナル |
完全移籍 |
| 2003年3月19日 |
|
CAセロ |
完全移籍 |

ウルグアイ
ベレス・サルスフィエルド
引退
アトレチコ・ミネイロ
カリアリ
インテル
アトレティコ
ビジャレアル
ナシオナル
CAセロ