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クープ・ドゥ・フランス準決勝、カンヌvsスタッド・ランスが2日に行われ、1-2で勝利したランスが決勝進出を決めた。なお、ランスのFW中村敬斗、DF関根大輝はフル出場、MF伊東純也は77分までプレーした。 王者パリ・サンジェルマンが待つファイナル進出を目指すランス。直近のリーグ戦ではマルセイユ相手に中村の1ゴール1 2025.04.03 06:11 Thu
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クープ・ドゥ・フランス準決勝、ダンケルクvsパリ・サンジェルマン(PSG)が1日に行われ、2-4で逆転勝利したPSGが決勝進出を決めた。 大会連覇を目指すPSGは、リーグ・ドゥ(フランス2部)で5位に位置するダンケルクとファイナル進出を懸けた一戦に臨んだ。ルイス・エンリケ監督はこの一戦にセカンドGKサフォノフを起 2025.04.02 06:11 Wed
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クープ・ドゥ・フランス準々決勝の4試合が25、26日に行われ、ベスト4進出チームが決定した。 前大会王者のパリ・サンジェルマン(PSG)は、4部のスタッド・ブリオシャンとのアウェイゲームを7-0で圧勝した。 今週末にリールとの上位対決を控えるなか、格下相手に若干のターンオーバーを敢行したPSGは、立ち上がり 2025.02.27 08:30 Thu
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フランスで日本人ホットラインが開通した。 25日、クープ・ドゥ・フランスの準々決勝が行われ、スタッド・ランスはアウェイでアンジェと対戦した。 試合には日本代表MF伊東純也、FW中村敬斗、DF関根大輝が揃って先発出場。中村は1トップに入り、伊東と関根は右サイドで縦関係となった。 試合は互いにゴールを奪え 2025.02.26 14:10 Wed
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スタッド・ランスは25日、敵地で行われたクープ・ドゥ・フランス準々決勝でアンジェと対戦し、1-1で90分の戦いが終了。その後、PK戦を5-4で制し、ベスト4進出を決めた。なお、DF関根大輝、MF伊東純也、FW中村敬斗はいずれもフル出場した。 リーグ戦では12試合未勝利と深刻な不振に陥るものの、カップ戦ではベスト8 2025.02.26 07:22 Wed
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クープ・ドゥ・フランス準々決勝の組み合わせ抽選会が6日に行われた。 ラウンド16ではリール、ニース、トゥールーズとリーグ・アン所属クラブがジャイアントキリングを許す波乱が起こった今シーズンのクープ・ドゥ・フランス。 そんななか、王者として順当に8強入りを決めたパリ・サンジェルマン(PSG)は、3部との対戦と 2025.02.07 09:30 Fri
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クープ・ドゥ・フランスのラウンド16が行われ、ベスト8進出チームが決定した。 スタッド・ランスは5部のブルゴワン=ジャリューとのアウェイゲームに臨み、0-0で90分の戦いが終了。その後、PK戦を3-2で制し、ベスト8進出を決めた。なお、この試合ではDF関根大輝、MF伊東純也、FW中村敬斗の3選手が初めてスタメンで 2025.02.07 07:42 Fri
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U-19フランス代表FWラヤヌ・メッシ(17)が15日、ストラスブールにおけるトップチームデビュー戦で2得点を叩き込んだ。 二度見せざるを得ない名前、ラヤヌ・メッシ。 彼はカメルーンおよびスーダン系のフランス人で、2024年夏にフランス2部・ティジョンからストラスブールBへ加入。身長は175cmで、左右のウ 2025.01.16 13:57 Thu
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クープ・ドゥ・フランスのラウンド32が14、15日に行われた。 前回王者のパリ・サンジェルマン(PSG)はアウェイで5部のエスパリーと対戦し、4-2で勝利した。 3トップにデジレ・ドゥエ、ゴンサロ・ラモス、バルコラを起用した[4-3-3]で試合臨んだPSGは、開始早々の3分にケヴィス・ジェチにネットを揺らさ 2025.01.16 08:50 Thu
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スタッド・ランスの日本代表FW中村敬斗が試合後に勝利を祝った。 14日、クープ・ドゥ・フランスのラウンド32が行われ、ランスとモナコが激突。中村、MF伊東純也、FW南野拓実の日本代表3選手がピッチに揃い踏みした。 試合はコートジボワール代表DFセドリック・キプレのゴールでランスが先制するも、モナコが追いつき 2025.01.15 19:10 Wed
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王者PSGが大会連覇に王手! 2部ダンケルクに2点先行されるも逆転でファイナル進出【クープ・ドゥ・フランス】

クープ・ドゥ・フランス準決勝、ダンケルクvsパリ・サンジェルマン(PSG)が1日に行われ、2-4で逆転勝利したPSGが決勝進出を決めた。 大会連覇を目指すPSGは、リーグ・ドゥ(フランス2部)で5位に位置するダンケルクとファイナル進出を懸けた一戦に臨んだ。ルイス・エンリケ監督はこの一戦にセカンドGKサフォノフを起用した以外、マルキーニョスやハキミ、ヴィティーニャ、デンベレ、バルコラといった主力を揃って起用した。 立ち上がりから押し込む入りとなったPSG。しかし、格下相手の油断か、まさかの展開を強いられる。7分、ダンケルクの左CKの場面で古巣対戦のジョルジェンのクロスをファーでフリーにしたサッソに右足で合わせられると、クロスバーを叩いたボールがゴールネットに吸い込まれた。 先制を許したアウェイチームはすぐさま反撃に転じるが、なかなか攻め切れない状況が続く。すると、27分にはGKからのロングボールをクルテが頭で背後へ流したボールに対して、DFメンデスの拙い守備対応によってアル・サードにボックス内への抜け出しを許し、左足シュートを流し込まれて痛恨の2失点目を喫した。 前半半ばから終盤にかけては押し込む展開が続くものの、より後ろ重心のダンケルクの粘りの守備に手を焼くパリの巨人。それでも、前半終了間際の45分にはバイタルエリアのヴィティーニャの浮き球パスに対して、うまく右サイドでディフェンスラインと入れ替わったハキミがワンタッチで内側に落とすと、これに反応したデンベレが強烈な右足シュートを突き刺し、前半のうちに1点を返した。 迎えた後半、ザイール=エメリを下げてゴンサロ・ラモスを投入し、前がかったPSGは開始早々に同点に追いつく。48分、右CKの場面でショートコーナーから右サイドのデンベレが左足インスウィングの正確なクロスを供給すると、ファーサイドのマルキーニョスがコースを狙ったヘディングシュートをゴール右隅に流し込んだ。 2点差を追いついたPSGはよりゲームコントロールを意識しつつ、攻勢を仕掛けていく。セットプレーを軸に幾度か良いシーンを作り出すと、幸運な形から逆転に成功した。 62分、ボックス手前左でバルコラの足裏を使った巧みな落としに反応したドゥエがミドルシュートを放つと、ゴール前のDFの背中にディフレクトしてコースが変わったシュートにGKが反応し切れず、ゴール中央に突き刺さった。 2点差を引っくり返したアウェイチームはここから完全に試合を支配。右サイドのハキミが再三の攻撃参加からボックス付近で際どいシュートを幾度も放ったが、相手GKの好守もあって4点目には至らず。 その後、77分にはバルコラを下げてファビアン・ルイスを、90分には殊勲のドゥエを下げてパチョの投入で逃げ切りに入ったPSG。後半アディショナルタイムの94分には前がかった相手の背後を取ったデンベレが冷静にGKとの一対一を制してトドメを刺した。 この結果、2部相手に2点を先行される拙い試合運びも最後は地力の差を見せつけたPSGが、大会連覇に王手。決勝は翌日に試合を戦うカンヌvsスタッド・ランスの勝者と対戦する。 ダンケルク 2-4 パリ・サンジェルマン 【ダンケルク】 ヴァンサン・サッソ(前7) ムハンナド・アル・サード(前27) 【PSG】 ウスマーヌ・デンベレ(前45、後49) マルキーニョス(後3) デジレ・ドゥエ(後18) 2025.04.02 06:11 Wed
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「痺れるな」「ピンポイントクロスたまらん」関根大輝が移籍後初アシスト、中村敬斗がドンピシャヘッド!日本人ライン開通「優勝してくれ」

フランスで日本人ホットラインが開通した。 25日、クープ・ドゥ・フランスの準々決勝が行われ、スタッド・ランスはアウェイでアンジェと対戦した。 試合には日本代表MF伊東純也、FW中村敬斗、DF関根大輝が揃って先発出場。中村は1トップに入り、伊東と関根は右サイドで縦関係となった。 試合は互いにゴールを奪えないまま時間ばかりが経過。すると79分、日本人ホットラインが開通する。 右サイドでフリーになっていた関根にパスが出ると、コントロールした関根はボックス右からクロス。ニアで待っていた伊東を越えたボールをボックス中央でで中村がヘッド。完璧なゴールとなった。 ファンは「良いクロスに良いヘッド」、「関根おめでとう」、「ピンポイントクロスたまらん」、「痺れるな」、「仲が良い」、「中村の奪い合いじゃん」、「優勝してくれ」とクロス、ヘッド共に称賛している。 中村は今季のカップ戦で初ゴール。リーグ戦では22試合で8ゴール1アシストを記録しており、シーズン9点目となった。 なお、試合は後半アディショナルタイムに追いつかれる展開に。PK戦にもつれた試合は、中村、伊東も成功。4-5でランスが勝利を収めた。 <span class="paragraph-title">【動画】関根大輝が移籍後初アシスト!中村敬斗が合わせてゴール</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="n8tKJjFefZs";var video_start = 153;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.02.26 14:10 Wed
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ゴンサロ・ラモスのハットなどPSGが4部相手に7発圧勝!【クープ・ドゥ・フランス】

クープ・ドゥ・フランス準々決勝の4試合が25、26日に行われ、ベスト4進出チームが決定した。 前大会王者のパリ・サンジェルマン(PSG)は、4部のスタッド・ブリオシャンとのアウェイゲームを7-0で圧勝した。 今週末にリールとの上位対決を控えるなか、格下相手に若干のターンオーバーを敢行したPSGは、立ち上がりから主導権を握ると16分にボックス左手前でボールを受けたドゥエがコントロールショットを放つと、相手DFにディフレクトしたボールがクロスバーを直撃したが、こぼれ球を拾ったジョアン・ネヴェスが胸トラップから左足のハーフボレーでゴールネットを揺らした。 先制したPSGは36分にも、ボックス左横でパスを受けたマユルのクロスをゴンサロ・ラモスが流し込み、追加点を奪った。 2点リードで前半を終えたPSGは、後半開始早々の48分にもゴンサロ・ラモスのPKで突き放すと、55分にはドゥエ、58分には再びゴンサロ・ラモスがゴールネットを揺らし、早々に試合を決定づける。 その後、ハキミやリュカ・エルナンデス、クワラツヘリアらを下げでデンベレ、バルコラ、キンペンベを投入したPSGは、66分にも流れるようなパスワークからボックス左深くに抜け出したドゥエの折り返しをマユルが流し込み、6点目。 さらに試合終盤の85分には、バルコラのスルーパスからボックス右に侵入したデンベレがゴールネットを揺らし、PSGが7-0で圧勝した。 また、スタッド・ランスはアンジェとのリーグ・アン勢対決に臨み、1-1で90分の戦いが終了。その後、PK戦を5-3で制し、ベスト4進出を決めた。なお、この試合ではDF関根大輝、MF伊東純也、FW中村敬斗の3選手がフル出場。関根の加入後初アシストから中村がゴールを記録。また、PK戦では中村が1人目、伊東が4人目で成功している。 ◆クープ・ドゥ・フランス 結果 ▽2/26(水) スタッド・ブリオシャン(4) 0-7 パリ・サンジェルマン スタッド・ブレスト 2-3 ダンケルク(2) ▽2/25(火) アンジェ 1-1(PK:3-5) スタッド・ランス カンヌ(4) 3-1 ギャンガン(2) 2025.02.27 08:30 Thu
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クープ・ドゥ・フランスのラウンド16が行われ、ベスト8進出チームが決定した。 スタッド・ランスは5部のブルゴワン=ジャリューとのアウェイゲームに臨み、0-0で90分の戦いが終了。その後、PK戦を3-2で制し、ベスト8進出を決めた。なお、この試合ではDF関根大輝、MF伊東純也、FW中村敬斗の3選手が初めてスタメンで同時にピッチに立った。 エルスネル監督の解任に伴い、ディアワラ暫定体制で臨んだランス。序盤は球際で激しく来るホームチームとピッチ状態への順応に時間をかけたが、15分を過ぎた辺りから攻勢を強めていく。20分過ぎには中村の枠を捉えたミドルシュートに、伊東の正確なプレースキッキからチャンスを窺う。 前半半ばから終盤にかけても圧倒的にボールを保持し、押し込んだランス。しかし、伊東の際どい抜け出しや中村の直接FKも先制点には繋がらず。攻めあぐねる状況のままゴールレスで試合を折り返した。 迎えた後半、中村がハーフタイムでベンチに下がり新戦力のジョーダンを投入。後半もアタッキングサードで苦戦が続くなか、56分にはボックス右に抜け出した伊東が角度のないところから右足を振るが、これはわずかに枠の左へ外れる。 焦れる展開のなかでアクシデントにも見舞われるランス。後半投入のジョーダンが右ヒザを痛めて担架でピッチを後に。この流れで65分には関根もベンチに下がった。 その後も伊東を中心に攻勢を仕掛けたランスだったが、最後の局面で粘る相手の堅守をこじ開けられず。90分で決着を付けることはできず。この結果、準々決勝の行方はPK戦に委ねられることに。 このPK戦で後攻となったランスは1人目のディアキテがいきなり止められるが、GKオリエロが2人目から4人目まで圧巻の3連続セーブ。そんななか、4人目の伊東の左を狙ったシュートはGKに止められて決着を付けられずも、5人目のアキエメがきっちり決めて辛くも勝ち切った。 前大会王者のパリ・サンジェルマン(PSG)は、3部のル・マンとのアウェイゲームを2-0で勝利した。 今週末にモナコとの上位対決を控えるなか、格下相手に若干のターンオーバーを敢行したPSGだが、25分にドゥエのゴールで先制に成功すると、以降は追加点奪取に手を焼いたものの、71分にバルコラがダメ押しの2点目を奪って試合を決めた。 その他ではスタッド・ブレスト、リーグ・アン勢対決を制したアンジェが順当にベスト8進出を決めた一方、リール、ニース、トゥールーズが下部カテゴリーの相手にジャイアントキリングを許した。 ◆ラウンド16 結果 ▽2/6 ブルゴワン=ジャリュー(5) 0-0(PK:2-3) スタッド・ランス ▽2/4 リール 1-1(PK:4-5) ダンケルク(2) トロワ(2) 1-2 スタッド・ブレスト ル・マン(3) 0-2 パリ・サンジェルマン ▽2/5 スタッド・ブリオシャン(4) 2-1 ニース トゥールーズ 0-2 ギャンガン(2) カンヌ(4) 5-3 ディー=カブール(5) ストラスブール 1-3 アンジェ ※()内は所属カテゴリー 2025.02.07 07:42 Fri
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試合日程

2023年4月29日(土)  
ナント 1 - 5 トゥールーズ
スタッド・ドゥ・フランス
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