カウンター2発のリバプールがGS連勝! 遠藤vs町田にマク・アリスター兄弟対決が実現【EL】
2023.10.06 06:11 Fri
ヨーロッパリーグ(EL)のグループE第2節、リバプールvsユニオン・サン=ジロワーズが5日にアンフィールドで行われ、ホームのリバプールが2-0で勝利した。なお、リバプールのMF遠藤航は前半終了までプレー、サン=ジロワーズのDF町田浩樹はフル出場した。
LASKとの敵地での初戦を白星でスタートしたリバプールは、トゥールーズとの初戦をドローで終えたサン=ジロワーズ相手に連勝を狙った。直近のトッテナム戦で2人の退場者に加え、誤審による先制点取り消しで今シーズン初黒星を喫したクロップのチームは、バウンスバックを図った一戦で守護神アリソンとエースのサラーを除く先発9人を変更。遠藤やクアンサー、ツィミカス、エリオットらが起用され、3トップはサラー、ヌニェス、ジョタのトリデンテとなった。
一方、難所アンフィールドで今大会初勝利を目指しサン=ジロワーズでは初戦を欠場した町田が先発でELデビューを飾った。
立ち上がりからホームのリバプールが試合の主導権を握る。開始5分にはグラフェンベルフの縦パスに反応したサラーが、斜めのランニングでボックス左に抜けてファーストシュート。だが、これはGKモリスの好守に阻まれる。
それでも、この決定機をきっかけに完全にペースを掴んだクロップのチームは、相手陣内でハーフコートゲームを展開。[5-3-2]のブロックを組むサン=ジロワーズの守備に揺さぶりをかけていく。10分には右サイドでのスローインの流れからグラフェンベルフが強烈なミドルシュート。GKが前にこぼしたところをヌニェスが押し込むが、これはわずかにオフサイドラインを越えていた。
絶好機を逸して早い時間帯の先制点を逃したリバプールは、徐々に守り慣れたサン=ジロワーズに押し返される。決定機こそ与えないものの、セットプレーからフィニッシュのシーンも作り出される。
それでも、前半終盤に再び攻撃のギアを上げたリバプールは、ヌニェスが2度目の決定機を逸したものの、相手守備のミスを突いて先制点を奪う。44分、GKアリソンからのクイックリスタートで左サイドをドリブルで駆け上がったアレクサンダー=アーノルドが一度ヌニェスに預けてボックス手前左からミドルシュート。これをGKモリスがファンブルすると、こぼれに反応したグラフェンベルフが難なく押し込んだ。
グラフェンベルフの加入後初ゴールによってリバプールの1点リードで折り返した試合。リバプールはハーフタイムに3枚替えを敢行。遠藤とサラー、ヌニェスを下げてマク・アリスター、ルイス・ディアス、カーティス・ジョーンズを投入。これで兄ケビンに続き、弟アレクシスがピッチに入り、ピッチ上でのマク・アリスター兄弟対決が実現した。
52分にはそのアレクシス正確なクロスからゴール前のジョタに決定機が訪れるが、良い形で放ったヘディングシュートはGKモリスのビッグセーブに阻まれる。さらに、61分にはボックス手前左でボールを受けたグラフェンベルフがファーポストを狙った絶妙なコントロールシュートを枠に飛ばしたが、これもモリスの牙城を破れず。
後半もリバプールペースが続きながらも、サン=ジロワーズの粘りの守備によって最少得点差の状況が続く。遅攻ではチャンスを作れずも、カウンターとセットプレーからチャンスを窺うアウェイチームは、69分に町田がヘディングシュートを放つなどワンチャンスを狙う。
後半半ばから終盤にかけてもリバプールがトドメの2点目を奪えず、試合は均衡が保たれたまま最終盤に突入。サン=ジロワーズがパワープレー気味の攻めでホームサポーターに緊張感を与え続けたが、最後の最後に地力の差が証明される。
92分、自陣深くからロングカウンターを仕掛けたリバプールはジョタとディアスのコンビで中央突破。ディアスが粘って背後を狙うジョタに繋ぐと、そのままボックス内に持ち込んだポルトガル代表FWがDFに寄せられながらも正確な左足のシュートをゴール右隅へ流し込んだ。
そして、前後半の終盤にカウンターから2ゴールを挙げたリバプールが、守備面で善戦したサン=ジロワーズに2-0の勝利を飾った。
また、同日行われたグループEのもう1試合、トゥールーズvsLASKは、ホームのトゥールーズが1-0で勝利した。この結果、グループEは連勝のリバプールが首位、1勝1分けのトゥールーズが2位、以下サン=ジロワーズ、LASKと続く形に。
LASKとの敵地での初戦を白星でスタートしたリバプールは、トゥールーズとの初戦をドローで終えたサン=ジロワーズ相手に連勝を狙った。直近のトッテナム戦で2人の退場者に加え、誤審による先制点取り消しで今シーズン初黒星を喫したクロップのチームは、バウンスバックを図った一戦で守護神アリソンとエースのサラーを除く先発9人を変更。遠藤やクアンサー、ツィミカス、エリオットらが起用され、3トップはサラー、ヌニェス、ジョタのトリデンテとなった。
一方、難所アンフィールドで今大会初勝利を目指しサン=ジロワーズでは初戦を欠場した町田が先発でELデビューを飾った。
それでも、この決定機をきっかけに完全にペースを掴んだクロップのチームは、相手陣内でハーフコートゲームを展開。[5-3-2]のブロックを組むサン=ジロワーズの守備に揺さぶりをかけていく。10分には右サイドでのスローインの流れからグラフェンベルフが強烈なミドルシュート。GKが前にこぼしたところをヌニェスが押し込むが、これはわずかにオフサイドラインを越えていた。
割り切って後ろ重心となったアウェイチームに対して、以降もスムーズにフィニッシュのシーンを作り出すホームチーム。17分には右のハーフスペースを持ち上がったエリオットからのスルーパスに抜け出したボックス右のサラーがダイレクトで折り返す。これをゴール前のヌニェスが右足ワンタッチで合わすが、やや当たりが薄くゴールネットへ流し込めない。
絶好機を逸して早い時間帯の先制点を逃したリバプールは、徐々に守り慣れたサン=ジロワーズに押し返される。決定機こそ与えないものの、セットプレーからフィニッシュのシーンも作り出される。
それでも、前半終盤に再び攻撃のギアを上げたリバプールは、ヌニェスが2度目の決定機を逸したものの、相手守備のミスを突いて先制点を奪う。44分、GKアリソンからのクイックリスタートで左サイドをドリブルで駆け上がったアレクサンダー=アーノルドが一度ヌニェスに預けてボックス手前左からミドルシュート。これをGKモリスがファンブルすると、こぼれに反応したグラフェンベルフが難なく押し込んだ。
グラフェンベルフの加入後初ゴールによってリバプールの1点リードで折り返した試合。リバプールはハーフタイムに3枚替えを敢行。遠藤とサラー、ヌニェスを下げてマク・アリスター、ルイス・ディアス、カーティス・ジョーンズを投入。これで兄ケビンに続き、弟アレクシスがピッチに入り、ピッチ上でのマク・アリスター兄弟対決が実現した。
52分にはそのアレクシス正確なクロスからゴール前のジョタに決定機が訪れるが、良い形で放ったヘディングシュートはGKモリスのビッグセーブに阻まれる。さらに、61分にはボックス手前左でボールを受けたグラフェンベルフがファーポストを狙った絶妙なコントロールシュートを枠に飛ばしたが、これもモリスの牙城を破れず。
後半もリバプールペースが続きながらも、サン=ジロワーズの粘りの守備によって最少得点差の状況が続く。遅攻ではチャンスを作れずも、カウンターとセットプレーからチャンスを窺うアウェイチームは、69分に町田がヘディングシュートを放つなどワンチャンスを狙う。
後半半ばから終盤にかけてもリバプールがトドメの2点目を奪えず、試合は均衡が保たれたまま最終盤に突入。サン=ジロワーズがパワープレー気味の攻めでホームサポーターに緊張感を与え続けたが、最後の最後に地力の差が証明される。
92分、自陣深くからロングカウンターを仕掛けたリバプールはジョタとディアスのコンビで中央突破。ディアスが粘って背後を狙うジョタに繋ぐと、そのままボックス内に持ち込んだポルトガル代表FWがDFに寄せられながらも正確な左足のシュートをゴール右隅へ流し込んだ。
そして、前後半の終盤にカウンターから2ゴールを挙げたリバプールが、守備面で善戦したサン=ジロワーズに2-0の勝利を飾った。
また、同日行われたグループEのもう1試合、トゥールーズvsLASKは、ホームのトゥールーズが1-0で勝利した。この結果、グループEは連勝のリバプールが首位、1勝1分けのトゥールーズが2位、以下サン=ジロワーズ、LASKと続く形に。
リバプールの関連記事
UEFAヨーロッパリーグの関連記事
|
|
リバプールの人気記事ランキング
1
浦和がバルサ、リバプールと並ぶ!! 『世界の熱狂的なサポーター5選』に浦和サポーターが選出!
▽世界各国のフットボールシーンにおいて、熱狂的なサポーターを抱えることで知られるクラブがいくつかある。日本を代表する熱狂的なサポーターと言えば、浦和レッズサポーターだが、『Fox Sports』が選ぶ『世界の熱狂的なサポーター5選』に見事選ばれた。 ▽浦和が選ばれた『世界の熱狂的なサポーター5選』には、リーベル・プレート(アルゼンチン)、ガラタサライ(トルコ)、リバプール(イングランド)、バルセロナ(スペイン)が入っており、浦和サポーターは世界でも“熱狂的”なファンで知られるクラブと肩を並べることとなった。 ▽浦和については「Jリーグの20シーズン中、14シーズンで最高の平均入場者数を誇り、サポーターが作る最高のコレオグラフィーがある」と紹介。「次東京に行く際は、埼玉スタジアムでの試合を観て欲しい」と、観戦を勧めている。以下、4クラブのサポーターの特徴を紹介。 ◆リーベル・プレート(アルゼンチン) ▽リーベル・プレートは、アルゼンチンで最もサポーターが多いクラブの1つで、ボカ・ジュニアーズとの激しいライバル関係は有名だ。ロス・ミジョナリオス(億万長者)の愛称でも知られ、ボカ・ジュニアーズとのダービーは、死人が出るほどの激しい試合になるとも言われている。 ◆ガラタサライ(トルコ) ▽ガラタサライは、ファンの大声援が地響きを起こすとも称されるほど。悪名高い「Wellcome to Hell(地獄へようこそ)」というバナーは広く知られている。1993年のマンチェスター・ユナイテッド戦、2001年のパリ・サンジェルマン戦ではサポーターが衝突し、まさに“地獄”となってしまった。 ◆リバプール(イングランド) ▽サポーターを「12人目の男」と考えるリバプール。「You'll Never Walk Alone」の大合唱は有名であり、スタジアムが素晴らしい雰囲気で包まれる。2005年のチャンピオンズリーグ決勝のミラン戦では、ビハインドで迎える後半にサポーターの大声援が選手の背中を後押しし、逆転での優勝に繋がったとも。 ◆バルセロナ(スペイン) ▽かつては「ソシオ」がチームを支えるほど、サポーターとの関係が重要視されているバルセロナ。近年、胸スポンサーを入れるようになったが、それまではサポーターの会員費と入場料収入でクラブは運営されていた。かつて、レアル・マドリーへ禁断の移籍をしたルイス・フィーゴが凱旋した時には、豚の頭が投げ込まれるほど熱狂的だ。 2017.10.12 22:45 Thu2
3カ国が最多3クラブ突破のCLベスト16出揃う! R16対戦カードは21日抽選会で決定
チャンピオンズリーグ(CL)のノックアウトフェーズ・プレーオフが19日に終了。この結果、ラウンド16に進出する16チームが決定した。 新フォーマットで開催されている今大会のCLでは、リーグフェーズで上位8チームに入ったリバプール、バルセロナ、アーセナル、インテル、アトレティコ・マドリー、レバークーゼン、リール、アストン・ビラのラウンド16ストレートインが決定。 さらに、9位~24位の16チームの間で争われたプレーオフを制したバイエルン、フェイエノールト、クラブ・ブルージュ、ベンフィカ、ドルトムント、レアル・マドリー、パリ・サンジェルマン(PSG)、PSVがベスト16入りを決めた。 国別ではイングランド、スペイン、ドイツの3クラブが最多。日本人選手では遠藤航(リバプール)、冨安健洋(アーセナル)、伊藤洋輝(バイエルン)、上田綺世(フェイエノールト)の4選手が勝ち残っている。 なお、リーグフェーズの順位によってラウンド16の組み合わせの大枠は決まっているが、正式な対戦カードは21日に行われる抽選会で決定。その後、1stレグが3月4.5日、2ndレグが同11.12日に開催予定だ。 ◆CLラウンド16 暫定対戦カード パリ・サンジェルマン(15位) vs リバプール(1位)orバルセロナ(2位) クラブ・ブルージュ(24位) vs リール(7位)orアストン・ビラ(8位) レアル・マドリー(11位) vs アトレティコ(5位)orレバークーゼン(6位) PSV(14位) vs アーセナル(3位)orインテル(4位) フェイエノールト(19位) vs インテル(4位)orアーセナル(3位) バイエルン(12位) vs レバークーゼン(6位)orアトレティコ(5位) ドルトムント(10位) vs アストン・ビラ(8位)orリール(7位) ベンフィカ(16位) vs バルセロナ(2位)orリバプール(1位) ※()内はリーグフェーズ順位 2025.02.20 07:42 Thu3
セルタのエースFWが苦労したリバプール時代を回想、レジェンドを称賛「ジェラードは模範的なワールドクラスだった」
セルタのスペイン代表FWイアゴ・アスパスが、リバプール時代を振り返った。 下部組織時代から所属していたセルタでエースとして活躍していたアスパスは、2013年夏にリバプールへ加入。9番を与えられるなど高い期待がかけられていたが、FWルイス・スアレス、FWダニエル・スタリッジからポジションを奪うことはできず。2013-14シーズンは公式戦15試合の出場でわずか1ゴールの成績に終わり、その後セビージャへレンタル移籍した。 その後、セビージャへ完全移籍を果たすと、2015年夏に古巣のセルタへ復帰したアスパスは再びエースとして活躍。今シーズンもラ・リーガ28試合に出場して13ゴール4アシストをマークするなど、チームを牽引している。 イギリス『BBC』のインタビューに応じたアスパスは、リバプールで難しい時間を過ごしたことを認めつつ、自分のキャリアには満足しているとコメントした。 「リバプールでは思うようなプレーができなかった。でも、あそこはビッグクラブであり、選手も多く、最後までリーグ優勝を目指して戦っていたからね。プレシーズンではそれなりの結果を残せていたけど、ルイス・スアレスが(前シーズンに受けた噛みつきによる出場停止処分から)復帰すると、出場時間は少なくなってしまった」 「もしかしたら、もっとリバプールで多くの時間を楽しみ、イギリスで自分のサッカーを見つけ、チャンピオンズリーグを楽しめたかもしれない。でも、もしハッピーではなく、ピッチに立つことを楽しめていないなら、自分の持つ最高の才能は絶対引き出せないだろうね」 「だからラ・リーガに戻り、故郷に戻り、仲間たちと一緒にサッカーをするのが一番だと思ったんだ。それが僕のサッカー、僕自身にとって良いことだと証明されたと思う。ワールドカップでプレーしてゴールを決められたことは、大きな夢の一つが叶った瞬間だった」 また、リバプール時代に同僚だったスティーブン・ジェラード氏(現アストン・ビラ監督)についても触れ、模範的な選手だったと称えた。 「(ジェラードは)模範的で、ワールドクラスで、素晴らしかった。彼とドレッシングルームを共有できたのは、本当に贅沢だったね。子供たちには、僕がスティーブン・ジェラードとリバプールで一緒にプレーしたことがあると、いつだって言えるよ」 「彼は常に他の選手より1秒でも先に行こうとしていた。だから今彼が指導者として、これらのことを選手に伝えるのは簡単だろうね」 2022.03.31 10:48 Thu4
アレクサンダー=アーノルドがモデル美女と交際中、リバプールとの契約交渉難航も私生活は充実
リバプールのトレント・アレクサンダー=アーノルドに、新たな恋人ができたようだ。 リバプールのアカデミー育ちであり、ファーストチーム昇格後は絶対的な右サイドバックとして数多くのトロフィーを獲得してきたアレクサンダー=アーノルド。今シーズンも、新たに就任したアルネ・スロット監督の下で守備の安定感が増しており、現在は負傷中もここまで公式戦15試合2アシストを記録している。 一方で、リバプールとの契約は今シーズン限りとなっていながら契約交渉は遅々として進まず。レアル・マドリーからの強い関心が示されるなど、去就は極めて不透明な状況となっている。 そんなアレクサンダー=アーノルドだが、私生活は非常に順調な様子。かねてより交際が伝えられていたアイリス・ロウさん(ハリウッド俳優・ジュード・ロウの娘)とは破局してしまったが、新たな恋人の存在が報じられている。 その相手とは、インスタグラムでモデルを務めるエステル・ベンケさん。イギリス『ミラー』によると、2人はマンチェスター市中心部のクリスマスマーケットを訪れたり、コッツウォルズにあるコテージホテルで過ごしたりするなど、仲睦まじい姿を見せているようだ。 現在はハムストリングの負傷で離脱しているアレクサンダー=アーノルド。リバプールとしては、新恋人と充実した時間を過ごすことで、しっかり英気を養ってもらいたいところだろう。 <span class="paragraph-title">【画像】アレクサンダー=アーノルドとの交際が報じられたエステル・ベンケさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C_6ssH_tGjK/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C_6ssH_tGjK/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/C_6ssH_tGjK/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Estelle Behnke(@estellebke)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.11.19 17:10 Tue5
