「最も美しいチア」「見えちゃう」セクシー衣装が物議のクロアチア女性サポ、より攻めた服と大胆ポーズで視線を集める「ワールドカップ」

2022.11.29 00:28 Tue
1 2
関連ニュース

「メディアでの不適切な発言」が原因…U-17クロアチア代表のヤルニ監督が電撃解任、ECL巡る発言が問題視

クロアチアサッカー連盟(HNS)は15日、U-17クロアチア代表のロベルト・ヤルニ監督(55)の解任を発表した。その理由は意外なものだった。 現役時代はハイドゥク・スプリトやバーリ、トリノ、ユベントス、レアル・ベティス、レアル・マドリー、ラス・パルマス、パナシナイコスでプレー。クロアチア代表としても活躍した。 引退後は指導者の道を進み、ハイドゥク・スプリトで監督キャリアをスタート、イストラなどで指揮したのち、2017年6月にU-19クロアチア代表監督に就任。その後U-20クロアチア代表の監督にもなると、インドのノースイースト・ユナイテッドで監督を務め、2022年8月からU-17クロアチア代表監督に就任していた。 しかし、HNSは突如としてヤルニ監督の解任を発表。理由はメディアでの不適切な発言だとした。 ヤルニ監督は、ヨーロッパ・カンファレンスリーグ(ECL)でレアル・ベティスvsディナモ・ザグレブが対戦するにあたり、古巣でもあるベティスについて言及。「誰応援しようか?ベティスは私のクラブであり、素晴らしい3年間を過ごした。ディナモでは私はプレーしていない。そのことで誰が私を責められるかわからない。ただ、同時に心からハイデュクのファンでもある」と語った。 母国のクラブとの対戦とはいえ、自身の古巣を応援することは問題ないはず。ディナモ・ザグレブの監督も、「ハイドゥクでプレーしていたから理解する」と、ライバルクラブを応援しない理由に理解を示していた。 しかし、HNSはこの発言の中で、ハイデュク・スプリト応援するという発言の方を問題視。応援するクラブを自由に選べるとはするものの、世代別のクロアチア代表を率いる人物が特定の国内クラブを支持することは望ましくないと発言したことを糾弾した。 「クロアチアサッカー連盟執行委員会の全会一致の決定により、ロベルト・ヤルニ氏はメディアでの不適切な発言を受けてクロアチアU-17代表チームの監督としての職責を解かれた」 「HNSの理事会は、例えそのような考え方が望ましいとは考えられていないとしても、代表チームの選手を含むすべてのサッカー選手を含むすべての個人が、例えヨーロッパの大会でクロアチアのクラブと対戦する場合であっても、自分が望むクラブを応援する権利を支持する」 「しかし、HNSは、クロアチアのすべてのセレクターにはより高い基準が適用され、クロアチア代表チームのトップにある人物がヨーロッパの大会でクロアチアのクラブを公然とサポートすることは不適切であり、望ましくなく、容認できないという非常に明確な立場をとっている。クロアチアのサッカーファミリー内の団結を促進することは、クロアチア代表チームの運営を成功させるための条件だ」 「クロアチアの代表チームの選考者には、すべてのクロアチアのクラブ間の団結、協力、敬意、相互信頼を促進するという明確な使命があるため、HNSはクロアチアのサッカーファミリーの団結を守るためにはこの種の決定が唯一の正しい決定であると考えている」 軽率な発言により解任されてしまったヤルニ監督。このスタンスが明らかになった今、今後もクロアチア代表に関わることは難しい可能性が高そうだ。 2024.02.15 22:10 Thu

「なんて共演だ」「美男美女」C・ロナウドと世界一の美女選手とお決まりのポーズ、マルコビッチは「信じられない!」と夢叶える

クロアチア女子代表FWアナ・マリア・マルコビッチが、世界的スターとの共演を喜んだ。 “世界で最も美しいサッカー選手”としても知られるマルコビッチ。クロアチア出身ながら12歳で家族と共にスイスへと移住。14歳でサッカーを始め、現在はスイスのグラスホッパーの女子チームに所属。男子チームには日本代表DF瀬古歩夢が所属している。 インスタグラムのフォロワーは300万人を超えており、多くのファンを抱える中、ピッチ外のオフショットはもちろんのこと、サッカーをプレーする姿も多くアップされている。 そのマルコビッチは、インスタグラムに動画をアップ。世界最大の仮想通貨取引所である「Binance(バイナンス)」のCM撮影に臨んだようだが、そこでポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドと共演を果たした。 大人気の女子選手と、世界的なスーパースターの共演。動画では2人揃ってC・ロナウドのお決まりのゴールパフォーマンス「SIUUUU」を行っている。 マルコビッチは「信じられない!」と投稿。ハイタッチからのハグも行い、スーパースターとの共演に驚きを隠さなかった。 ファンも「なんて共演だ」、「美男美女」、「素晴らしいコンビだ」、「彼女は夢を叶えた」、「幸せそうだな」とコメントが寄せられている。 <span class="paragraph-title">【動画】美男美女のスターが共演!揃ってパフォーマンスを披露</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/C2PhmXzt-UW/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/C2PhmXzt-UW/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/reel/C2PhmXzt-UW/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">(@anamxrkovic)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2024.01.19 12:40 Fri

ユーロ2024の組み合わせが決定!連覇を目指すイタリアはスペイン、クロアチアと同居の“死の組”に

ユーロ2024の組み合わせ抽選会が2日に行われ、来年6月に開幕する本大会の組み合わせが決定した。 開催国のドイツが入るグループAには、スコットランドやハンガリー、スイスが入り、6月14日にアリアンツ・アレーナで行われる開幕戦のカードは、ドイツvsスコットランドに決定した。 また、前回王者で連覇を目指すイタリアは、3大会ぶりの王座奪還を狙うスペインやカタール・ワールドカップ(W杯)3位のクロアチアと同組のグループB。カタールW杯準優勝のフランスは、オランダとオーストリアと同組のグループDに入った。 今大会は、各グループの上位2カ国と3位の成績上位の4カ国を合わせた計16カ国がグループステージを突破し、決勝トーナメントに進出する。今回決定したグループ分けは以下のとおり ◆グループA ドイツ スコットランド ハンガリー スイス ◆グループB スペイン クロアチア イタリア アルバニア ◆グループC スロベニア デンマーク セルビア イングランド ◆グループD プレーオフ・パスA オランダ オーストリア フランス ◆グループE ベルギー スロバキア ルーマニア プレーオフ・パスB ◆グループF トルコ プレーオフ・パスC ポルトガル チェコ 2023.12.03 07:00 Sun

「本当に嬉しい」 クロアチア主将モドリッチがユーロ本大会出場の喜びに浸る

クロアチア代表MFルカ・モドリッチがユーロ2024本大会出場を決め、その喜びに浸った。 10月のグループD2試合をいずれも落としたクロアチアだが、18日のラトビア代表戦を勝利。自力突破がかかる21日のアルメニア代表戦も1-0で制して、首位のトルコ代表に次ぐ2位で本大会出場を果たした。 『UEFA.com』によると、主将のモドリッチは「ユーロ本大会行きを決められて本当に嬉しい」と語った。 「10月の結果は少し複雑なものだったけど、2つの勝利に(前節のウェールズ戦を引き分けた)アルメニアの助けもあって解決した」 「今日は簡単ではなかったよ。アルメニアはとても良い試合をしたけど、僕らはやり遂げた。僕らはユーロ2024の本大会に出るに値する」 「そして、今はそこで待ち受けるものに備える時間はたくさんある」 2023.11.22 11:10 Wed

クロアチアがユーロ本大会出場! 指揮官「チームを祝福する」

クロアチア代表がユーロ本大会出場を決めた。 クロアチアは21日のグループD最終節でアルメニア代表を1-0で撃破。首位ですでに突破を決めるトルコ代表に次ぐ2位で本大会行きを果たした。 『UEFA.com』によると、6大会連続7度目のユーロ本大会出場に導いたズラトコ・ダリッチ監督はチームを労った。 「チームを祝福する。また違った良い結果を掴み、達成したのだから。タフな試合だった。10月の予選で負けたのが大きなストレスだったが、良い形で締めくくれたよ」 また、トルコ代表とウェールズ代表に敗れ、2戦2敗に終わった10月が発奮材料になったようで、さらなる向上も期した。 「あの10月の予選は良い機会だったのかもしれない。特に、居心地が良い状況から抜け出す上ではね。これ以上のモチベーションなんてないし、チームももそう伝えた」 「で、この2試合で6ポイント。今日は特に簡単ではなかったがね。追加点を取れず、失点の恐れもあったが、何とか勝った。大きな結果だ。何万人ものクロアチアのファンが待つドイツに行けるのだから」 「過去2回のワールドカップでの決勝進出と準決勝進出を再現するなら、多くを改善し、たくさんの仕事をしないといけない。そのことは十分に承知している」 2023.11.22 09:45 Wed