レーティング:レアル・マドリー 3-1 バルセロナ《ラ・リーガ》
2022.10.17 01:10 Mon
ラ・リーガ第9節、レアル・マドリーvsバルセロナのエル・クラシコが16日に行われ、レアル・マドリーが3-1で勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。
※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価。
▽レアル・マドリー採点

GK
13 ルニン 5.5
1失点。セービングする機会はほぼなかった
DF
2 カルバハル 6.0
攻撃参加せずデンベレを徹底マーク
(→リュディガー -)
3 ミリトン 6.5
ハードな対応でレヴァンドフスキを封殺
元チームメートのレヴァンドフスキをカバーリングでケア
23 F・メンディ 6.5
バルベルデのゴールをアシスト、ハフィーニャへの対応もまずまずだった
MF
10 モドリッチ 6.0
攻撃面での仕事はそれほどだったが、ブスケッツを監視して相手の攻撃の芽を摘んだ
(→カマヴィンガ -)
18 チュアメニ 6.0
主にペドリを監視。最低限の仕事に制限させた
8 クロース 6.5
スルーパスで先制点演出。守備への貢献も高かった
FW
15 バルベルデ 6.5
正確なシュートで追加点。攻守に渡ってダイナミズムをもたらした
9 ベンゼマ 6.5
流石の決定力を大一番で発揮
(→アセンシオ -)
20 ヴィニシウス 6.5
ゴールこそなかったが、2点に絡んだ
(→ロドリゴ 6.0)
PKでダメ押し弾
監督
アンチェロッティ 6.5
試合巧者ぶりを見せ付けた
▽バルセロナ採点

GK
1 テア・シュテーゲン 5.5
3失点もできる限りのことはしていた
DF
20 セルジ・ロベルト 5.0
ヴィニシウスを止められず
23 クンデ 5.0
負傷明け。流石にまだまだ本調子ではなかった
24 エリック・ガルシア 5.0
守備を締めきれず最後にPK献上
28 バルデ 5.0
大舞台の雰囲気に飲まれていた印象
(→ジョルディ・アルバ 5.0)
取り立てて流れを変えられず
MF
21 F・デ・ヨング 5.5
ゴール前に侵入する動きで揺さぶった
5 ブスケッツ 5.0
攻守両面で機能せず
(→ガビ 5.0)
難しい試合展開だった
8 ペドリ 6.0
単調な攻撃に終始していた中、数少ないアイデアを生み出していた
(→ケシエ -)
FW
22 ハフィーニャ 5.5
彼の単騎突破が少ない攻め手の一つだった
(→フェラン・トーレス 6.0)
一矢報いた
9 レヴァンドフスキ 5.0
サポートがなく起点になれなかった
7 デンベレ 5.0
ハフィーニャ経由の攻撃が多く、自身にボールが入らなかった
(→アンス・ファティ 6.0)
ゴールに絡んで意地を見せる
監督
チャビ 5.0
攻撃面での単調さが改善されない
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
バルベルデ(レアル・マドリー)
大半のレアル・マドリー陣営の選手たちが素晴らしいプレーを見せたが、とりわけ存在感が際立っていたバルベルデを選出。トレードマークとなったミドルシュートで貴重な追加点をもたらした。
レアル・マドリー 3-1 バルセロナ
【レアル・マドリー】
ベンゼマ(前12)
バルベルデ(前35)
ロドリゴ(後46)【PK】
【バルセロナ】
フェラン・トーレス(後38)
※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価。
▽レアル・マドリー採点

(C)CWS Brains,LTD.
GK
13 ルニン 5.5
1失点。セービングする機会はほぼなかった
DF
2 カルバハル 6.0
攻撃参加せずデンベレを徹底マーク
3 ミリトン 6.5
ハードな対応でレヴァンドフスキを封殺
4 アラバ 6.0
元チームメートのレヴァンドフスキをカバーリングでケア
23 F・メンディ 6.5
バルベルデのゴールをアシスト、ハフィーニャへの対応もまずまずだった
MF
10 モドリッチ 6.0
攻撃面での仕事はそれほどだったが、ブスケッツを監視して相手の攻撃の芽を摘んだ
(→カマヴィンガ -)
18 チュアメニ 6.0
主にペドリを監視。最低限の仕事に制限させた
8 クロース 6.5
スルーパスで先制点演出。守備への貢献も高かった
FW
15 バルベルデ 6.5
正確なシュートで追加点。攻守に渡ってダイナミズムをもたらした
9 ベンゼマ 6.5
流石の決定力を大一番で発揮
(→アセンシオ -)
20 ヴィニシウス 6.5
ゴールこそなかったが、2点に絡んだ
(→ロドリゴ 6.0)
PKでダメ押し弾
監督
アンチェロッティ 6.5
試合巧者ぶりを見せ付けた
▽バルセロナ採点

(C)CWS Brains,LTD.
GK
1 テア・シュテーゲン 5.5
3失点もできる限りのことはしていた
DF
20 セルジ・ロベルト 5.0
ヴィニシウスを止められず
23 クンデ 5.0
負傷明け。流石にまだまだ本調子ではなかった
24 エリック・ガルシア 5.0
守備を締めきれず最後にPK献上
28 バルデ 5.0
大舞台の雰囲気に飲まれていた印象
(→ジョルディ・アルバ 5.0)
取り立てて流れを変えられず
MF
21 F・デ・ヨング 5.5
ゴール前に侵入する動きで揺さぶった
5 ブスケッツ 5.0
攻守両面で機能せず
(→ガビ 5.0)
難しい試合展開だった
8 ペドリ 6.0
単調な攻撃に終始していた中、数少ないアイデアを生み出していた
(→ケシエ -)
FW
22 ハフィーニャ 5.5
彼の単騎突破が少ない攻め手の一つだった
(→フェラン・トーレス 6.0)
一矢報いた
9 レヴァンドフスキ 5.0
サポートがなく起点になれなかった
7 デンベレ 5.0
ハフィーニャ経由の攻撃が多く、自身にボールが入らなかった
(→アンス・ファティ 6.0)
ゴールに絡んで意地を見せる
監督
チャビ 5.0
攻撃面での単調さが改善されない
★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ!
バルベルデ(レアル・マドリー)
大半のレアル・マドリー陣営の選手たちが素晴らしいプレーを見せたが、とりわけ存在感が際立っていたバルベルデを選出。トレードマークとなったミドルシュートで貴重な追加点をもたらした。
レアル・マドリー 3-1 バルセロナ
【レアル・マドリー】
ベンゼマ(前12)
バルベルデ(前35)
ロドリゴ(後46)【PK】
【バルセロナ】
フェラン・トーレス(後38)
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