日本人選手もモデルに起用!インテルが世界地図を描いたアウェイユニを発表

2022.08.12 11:30 Fri
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Getty Images
インテルとサプライヤーのナイキは11日、2022-23シーズンのアウェイユニフォームを発表した。新ユニフォームは、昨シーズン同様に白をベースにしつつ、水色で世界地図が描かれており、クラブの世界での存在感を表現している。

世界地図は、左胸に配置されたクラブエンブレムの真下にイタリアのミラノが来るようにデザインされている。また、左胸のエンブレムは本来の黒と青ではなく、ユニフォームと同様に白と水色で構成されたものを黒で囲んだカラーリングになっている。
そして、ショーツとソックスに関しては白が基調だ。

モデルにはサッスオーロから加入しインテル史上初の日本人女子選手となったMF三橋眞奈も起用。このユニフォームは、アメリカ遠征に出ているインテル女子の試合で早速着用される。

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