なでしこジャパン、先制許すも4発逆転勝利で連勝! 連覇懸け26日に中国との最終戦《E-1サッカー選手権》
2022.07.23 17:28 Sat
なでしこジャパン(日本女子代表)は23日、県立カシマサッカースタジアムで行われたEAFF E-1サッカー選手権第2戦でチャイニーズタイペイ女子代表と対戦し、4-1で逆転勝利した。
韓国女子代表との初戦を宮澤ひなた、長野風花の2ゴールによって2-1のスコアで競り勝ったなでしこ。大会連覇に向けて白星発進の池田太監督率いるチームは、連勝を目指してチャイニーズタイペイと対戦した。
中3日での一戦に向けては初戦から宝田沙織、猶本光を除く先発9人を変更。GK平尾知佳、林香奈絵、宮川麻都、井上綾香、三浦成美、中嶋淑乃の6選手が今大会初出場となり、林香奈絵、井上、中嶋の3人は代表デビューとなった。
酷暑の中でスタートした一戦でなでしこは、開始直後に上野がファーストシュートを放つなど、まずまずの入りを見せる。だが、相手の背後を積極的に狙う攻撃に対して、急造ディフェンスラインの脆さが出てしまい、続けてピンチを招く。
すると8分、右CKの場面でキッカーのチェン・イェンピンが左足インスウィングで入れたボールに対して、飛び出したGK平尾が被ってしまい、ファーに飛び込んだスー・シンユンに頭で押し込まれた。
早い時間帯にスコアをタイに戻したなでしこはここから試合の主導権を掌握。16分には猶本の正確な右クロスにフリーで反応した中嶋にデビュー戦ゴールのチャンスが訪れるが、ゴール至近距離からのヘディングシュートをふかしてしまう。
以降は流動的な2トップを起点に、ボールを動かしながら井上、中嶋の両サイドの仕掛けからチャンスを窺う。幾度かボックス内での惜しい仕掛けが続くと、29分には千葉に2点目のチャンス。上野がワンタッチで相手最終ラインの背後へ流したボールに反応した千葉はDFと交錯しながらもボックス内に持ち込み、GKとの一対一で右足のシュートを放つが、これは惜しくも枠の左に外れた。
前半終盤にかけてはアタッキングサードで精度を欠き、決め切れない状況が続く。さらに、ヒザを痛めた林香奈絵がプレー続行不可能となり、代表デビューとなる高平美憂をスクランブル投入するアクシデントにも見舞われる。
これにより少し嫌な空気が流れるが、前半終了間際に再び猶本のお膳立てからゴールが生まれる。前半アディショナルタイム2分、左CKの二次攻撃から左サイドの猶本が絶妙なクロスをファーサイドへ供給。これを上野が冷静にピッチへ叩きつけるヘッドで合わせ、待望の代表初ゴールとした。
その後、千葉、猶本に訪れた決定機を決め切れず、3点目を奪うことはできなかったものの、2-1と逆転して試合を折り返したなでしこ。後半は中嶋を下げて北川ひかるをハーフタイム明けに投入。この交代で北川は左サイドバックに入り、宮川、清家、千葉、井上がポジションを入れ替えた。
ハーフタイムの修正によって後半は相手に攻撃機会を与えず、より相手陣内でのプレータイムを増やしていく。さらに、フレッシュな北川が左サイドで積極的な仕掛けを見せ、攻撃にアクセントを加えていく。
押し込む状況が続く中、57分には左サイドでの細かい繋ぎから波状攻撃に持ち込むと、ボックス右でシュートを放った清家が素早い切り替えでDFに寄せると、クリアをブロックしたボールが再び相手DFにディフレクトし、泥臭い形から後半最初のゴールが決まった。
その後、67分には宝田と上野を下げて、乗松瑠華と今大会初出場の菅澤優衣香を同時投入。すると、この交代策が4点目をもたらす。鮮やかなダイレクトのパス交換からボックス右に抜け出した宮川がゴール前で潰れると、こぼれ球に反応した菅澤が冷静にシュートを流し込んだ。
この4点目で勝利を決定づけたなでしこは、危なげなく試合をコントロール。菅澤が前線でボールを収めて中盤の選手の攻撃参加を促し、三浦がクロスバー直撃のシュート、猶本も再三の攻撃参加でチャンスに絡んだ。
結局、5点目を奪うことはできなかったものの、4-1のスコアを維持したまま試合をクローズした。
2連勝で大会連覇に王手をかけたなでしこは、26日に再び県立カシマサッカースタジアムで中国女子代表との最終戦に臨む。
なでしこジャパン 4-1 チャイニーズタイペイ女子代表
【なでしこジャパン】
千葉玲海菜(14分)
上野真実(45分+2)
清家貴子(57分)
菅澤優衣香(72分)
【チャイニーズタイペイ】
スー・シンユン(8分)
◆なでしこジャパン
GK:平尾知佳(新潟)
DF:清家貴子(浦和)、宝田沙織(リンシェーピング)[→乗松瑠華(大宮)]、林香奈絵(千葉)[→高平美憂(仙台)]、宮川麻都(東京NB)
MF:井上綾香(大宮)、猶本光(浦和)[→杉田亜未(相模原)]、三浦成美(東京NB)、中嶋淑乃(広島)[→北川ひかる(新潟)]
FW:千葉玲海菜(千葉)、上野真実(広島)[→菅澤優衣香(浦和)]
韓国女子代表との初戦を宮澤ひなた、長野風花の2ゴールによって2-1のスコアで競り勝ったなでしこ。大会連覇に向けて白星発進の池田太監督率いるチームは、連勝を目指してチャイニーズタイペイと対戦した。
中3日での一戦に向けては初戦から宝田沙織、猶本光を除く先発9人を変更。GK平尾知佳、林香奈絵、宮川麻都、井上綾香、三浦成美、中嶋淑乃の6選手が今大会初出場となり、林香奈絵、井上、中嶋の3人は代表デビューとなった。
すると8分、右CKの場面でキッカーのチェン・イェンピンが左足インスウィングで入れたボールに対して、飛び出したGK平尾が被ってしまい、ファーに飛び込んだスー・シンユンに頭で押し込まれた。
格下相手にまさかのビハインドを背負う形となったなでしこはすぐさま反撃。13分にはCKのサインプレーから上野が鋭いシュートでGKにファインセーブを強いると、14分の右CKではキッカーの猶本がニアに入れた正確なクロスに反応した千葉がヘディングシュート。相手DFにディフレクトしたボールがゴール左隅の完璧なコースに決まった。
早い時間帯にスコアをタイに戻したなでしこはここから試合の主導権を掌握。16分には猶本の正確な右クロスにフリーで反応した中嶋にデビュー戦ゴールのチャンスが訪れるが、ゴール至近距離からのヘディングシュートをふかしてしまう。
以降は流動的な2トップを起点に、ボールを動かしながら井上、中嶋の両サイドの仕掛けからチャンスを窺う。幾度かボックス内での惜しい仕掛けが続くと、29分には千葉に2点目のチャンス。上野がワンタッチで相手最終ラインの背後へ流したボールに反応した千葉はDFと交錯しながらもボックス内に持ち込み、GKとの一対一で右足のシュートを放つが、これは惜しくも枠の左に外れた。
前半終盤にかけてはアタッキングサードで精度を欠き、決め切れない状況が続く。さらに、ヒザを痛めた林香奈絵がプレー続行不可能となり、代表デビューとなる高平美憂をスクランブル投入するアクシデントにも見舞われる。
これにより少し嫌な空気が流れるが、前半終了間際に再び猶本のお膳立てからゴールが生まれる。前半アディショナルタイム2分、左CKの二次攻撃から左サイドの猶本が絶妙なクロスをファーサイドへ供給。これを上野が冷静にピッチへ叩きつけるヘッドで合わせ、待望の代表初ゴールとした。
その後、千葉、猶本に訪れた決定機を決め切れず、3点目を奪うことはできなかったものの、2-1と逆転して試合を折り返したなでしこ。後半は中嶋を下げて北川ひかるをハーフタイム明けに投入。この交代で北川は左サイドバックに入り、宮川、清家、千葉、井上がポジションを入れ替えた。
ハーフタイムの修正によって後半は相手に攻撃機会を与えず、より相手陣内でのプレータイムを増やしていく。さらに、フレッシュな北川が左サイドで積極的な仕掛けを見せ、攻撃にアクセントを加えていく。
押し込む状況が続く中、57分には左サイドでの細かい繋ぎから波状攻撃に持ち込むと、ボックス右でシュートを放った清家が素早い切り替えでDFに寄せると、クリアをブロックしたボールが再び相手DFにディフレクトし、泥臭い形から後半最初のゴールが決まった。
その後、67分には宝田と上野を下げて、乗松瑠華と今大会初出場の菅澤優衣香を同時投入。すると、この交代策が4点目をもたらす。鮮やかなダイレクトのパス交換からボックス右に抜け出した宮川がゴール前で潰れると、こぼれ球に反応した菅澤が冷静にシュートを流し込んだ。
この4点目で勝利を決定づけたなでしこは、危なげなく試合をコントロール。菅澤が前線でボールを収めて中盤の選手の攻撃参加を促し、三浦がクロスバー直撃のシュート、猶本も再三の攻撃参加でチャンスに絡んだ。
結局、5点目を奪うことはできなかったものの、4-1のスコアを維持したまま試合をクローズした。
2連勝で大会連覇に王手をかけたなでしこは、26日に再び県立カシマサッカースタジアムで中国女子代表との最終戦に臨む。
なでしこジャパン 4-1 チャイニーズタイペイ女子代表
【なでしこジャパン】
千葉玲海菜(14分)
上野真実(45分+2)
清家貴子(57分)
菅澤優衣香(72分)
【チャイニーズタイペイ】
スー・シンユン(8分)
◆なでしこジャパン
GK:平尾知佳(新潟)
DF:清家貴子(浦和)、宝田沙織(リンシェーピング)[→乗松瑠華(大宮)]、林香奈絵(千葉)[→高平美憂(仙台)]、宮川麻都(東京NB)
MF:井上綾香(大宮)、猶本光(浦和)[→杉田亜未(相模原)]、三浦成美(東京NB)、中嶋淑乃(広島)[→北川ひかる(新潟)]
FW:千葉玲海菜(千葉)、上野真実(広島)[→菅澤優衣香(浦和)]
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「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」FIFAの国際映像に映り込んだ日本人サポーターがフォロワー急増「めちゃくちゃフォローされるw」
ドイツ代表相手に劇的勝利を収め、大きく盛り上がっている日本代表。FIFA(国際サッカー連盟)の国際映像に映り込んだ美女サポーターが大きく話題になっている。 映り込んだのは東京発ガールズバンド「PARADOXX」のドラムを務めるSHONOさん。レアル・マドリーやジュビロ磐田好きとして知られ、サッカーファンの中では知っている人も多いだろう。 そのSHONOさんは、日本代表を応援するためにカタール入り。すると、日本代表戦を前に日本代表のユニフォーム姿で国際映像に映り込み、ピースをする姿が放送された。 国際映像に映ったことで大きな反響があったと言い、自身のツイッターでフォロワーが急増していることを報告した。 「韓国の地上波にもうつってたみたいで韓国の方々からめちゃくちゃフォローされるwありがとうございます」 また、「世界デビューしました」として、実際の映像が全世界に流れたことを知り、その映像もアップしていた。 これには世界中も「この美女は誰だ?」「ワールドクラス」と称賛の声。また日本のファンも「勝利の女神!」、「可愛い!」、「世界デビューだ」と話題となっている。 SHONOさんはドイツ戦後には「日本のユニフォーム、日本の国旗が誇らしい!!!本当に最高な試合をありがとう」としており、日本の勝利を喜んでいる。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】世界も驚いた国際映像に映りこんだ日本人美女サポーターSHONOさん</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">韓国だけじゃなくてFIFAの国際映像だったみたい!!!すごいよ!三島さん!(うしろ)わら<br>世界デビュー<a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup2022?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup2022</a> <a href="https://t.co/1SY0vWF13P">pic.twitter.com/1SY0vWF13P</a></p> (@SHONO_14) <a href="https://twitter.com/SHONO_14/status/1595466833859002368?ref_src=twsrc%5Etfw">November 23, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClT180sPtth/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">SHONO(@shono.contact)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.25 18:30 Fri3
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu4
「まさかの笑」「アジア進出」ラフプレー続出の北朝鮮撃破、U-22日本代表が見せた「ひき肉です」パフォーマンスが話題に「気持ち良すぎ!」
荒れた試合での決勝ゴールのパフォーマンスが話題を呼んでいる。 1日、U-22日本代表は1日、第19回アジア競技大会(The 19th Asian Games)の準々決勝でU-24北朝鮮代表と対戦し、2-1で勝利した。 13年ぶりの優勝を目指す日本は、前半は北朝鮮に押し込まれる形となり苦しい戦いに。それでもGK藤田和輝(栃木SC)を中心に粘りの守備を見せて得点を許さない。 ゴールレスで迎えた後半、日本は立ち上がりからギアを上げると51分に内野航太郎(筑波大学)のゴールが決まり先制に成功する。 先制したことで少し余裕が出た日本。一方で、北朝鮮のプレーが徐々に荒いものに。疲れも出てきたのか、日本の攻撃を止めるために明らかに危険なタックルを見せ、カードが乱発される。 すると74分にはキム・グクボムがボックス手前から強烈な左足ミドルを叩き込み、北朝鮮が同点に。これで勢いづいたのか、攻勢に出ようとする。 それでも落ち着いて対応した日本は79分に西川潤(サガン鳥栖)がGKに倒されてPKを獲得。MF松村優太(鹿島アントラーズ)が冷静に決めて2-1と勝ち越し、ベスト4にコマを進めた。 北朝鮮のラフプレーにも動じず、しっかりと勝ち切った日本。その中で話題を呼んでいるのが、松村のゴールパフォーマンスだった。 冷静にPKを沈め、勝ち越しに成功。喜びを露わにすると、MF佐藤恵允(ブレーメン)と共に何やら企み、「ひき肉です」のポーズを取って見せた。 このポーズは中学生YouTuberの「ちょんまげ小僧」のメンバーである「ひき肉」さんの独特な挨拶を真似たもの。SNSなどでは大きな話題となっており、TikTokなどでも有名人が真似て盛り上がっている。 日本代表選手もついにパフォーマンスにもしたことで大きな話題に。「ひき肉がアジア進出」、「ここでもやるのか!」、「まさかの笑」、「ひき肉は世界を救う」、「ひき肉が気持ち良すぎ!」、「ここまでくるとは」と驚きの声も上がっている。 <span class="paragraph-title">【動画】北朝鮮撃破のPK弾、決めた松村は佐藤と共に「ひき肉です」ポーズを披露</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="WQXNzDutoz8";var video_start = 477;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.10.02 12:05 Mon5
