FIFA、カタールW杯の登録選手を最大26名に拡大することを正式発表!

2022.06.24 02:20 Fri
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国際サッカー連盟(FIFA)は23日、カタール・ワールドカップ(W杯)の登録メンバーに関して最大26人に枠を拡大することを正式に発表した。

従来のW杯では通常23名の選手登録が許可されているが、今大会では26名まで登録が可能に。さらに予備登録メンバーも従来の35人から55人まで拡大されることとなった。

FIFAは「新型コロナウイルスの影響に加え、今大会が異例の時期に開催されることを踏まえ、チームにより大きな柔軟性を提供する必要がある」と登録枠の増加を説明している。

なお、試合では控え選手15人と、最低1人のドクターを含むチームスタッフ11人の計26人までがベンチ入り可能となっている。


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「カタール・ワールドカップ(W杯)に行けたらいいですけど、そんなに簡単な壁ではない。この大会がよかったから呼ばれるというのはないと思うので。今回をきっかけに自信がついたので、Jリーグでもしっかり活躍していって、そういった日常が評価されていくことが大事だと思います」 先月27日のEAFA E-1選手権のラストマッチ韓国戦(豊田)。宿敵を撃破し、タイトルをつかむと同時に評価を大きく上げたパリ五輪世代の主軸ボランチ・藤田譲瑠チマ(横浜FM)は、いち早く先を見据えていた。 E-1では香港(鹿島)・韓国の2試合に出場。A代表初招集とは思えない堂々たるパフォーマンスを披露した。視野の広さやワイドな展開力、緩急をつけたパス回し、鋭い戦術眼はかつての小野伸二(札幌)を彷彿させるものがあった。フランス代表のエンゴロ・カンテ(チェルシー)や元フランス代表のクロード・マケレレになぞらえるメディアもあったほど、弱冠20歳の若武者はポジティブな印象を残した。だからこそ、その先が重要だったのだ。 本人も言うように、現段階でのA代表定着は藤田にとって険しい道だ。ご存じの通り、森保ジャパンのボランチ陣には、遠藤航(シュツットガルト)、守田英正(スポルティングCP)、田中碧(デュッセルドルフ)ら欧州組がひしめいており、鎌田大地(フランクフルト)や原口元気(ウニオン・ベルリン)もインサイドハーフの一角を占めつつある。そこに割って入ろうと思うなら、相当なインパクトが必要。Jリーグレベルを超越した一挙手一投足を示さない限り、3カ月後のカタール行きは叶わない。 そういう意味で、E-1後の横浜F・マリノスでの一挙手一投足が注目されていたが、残念ながら、チーム自体が芳しくない。7月30日の鹿島アントラーズとの上位対決に2-0で勝利し、J1制覇へ大きなアドバンテージを得たと思われたが、8月に入ってから停滞。YBCルヴァンカップのサンフレッチェ広島戦(ホーム&アウェー)とJ1・川崎フロンターレ戦で公式戦3連敗という予期せぬ苦境に直面しているのだ。 藤田自身も鹿島戦は後半途中から出場。白星に貢献することができたが、その後の3試合はスタメンに名を連ねながら、悪循環を断ち切ることができていない。もちろん直近の8月10日の広島戦は角田涼太朗の退場、畠中槙之輔のミスなどが重なり、広島にいいようにやられてしまったが、そういう時に流れをガラリと変えられるような存在にならなければいけないのも確かだ。 E-1の時にも「自分自身の改善点はボールを奪いきるところ。奪うべきところで奪いきれなかったり、攻撃で前を向ける時にバックパスしてしまうところは直さないといけない。森保(一)監督から何か言われたわけではないですけど、遠藤航さんとかと比較した時に自分はそういうところが足りないと思っています」と課題を口にしていた藤田。そこに積極的に取り組もうという姿勢は色濃く感じられる。が、現状では物足りなさも拭えない。もっともっと高い領域に到達すべく、努力を続けていくしかないのだ。 ただ、若い選手というのは、小さなきっかけで劇的に変化する可能性がある。ここ数試合は苦しんでいるかもしれないが、13日には湘南ベルマーレ戦(※台風の影響で当日中止)があるし、その直後にはAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の大舞台が控えている。 今回のACLの決勝トーナメントは日本開催。横浜は18日にヴィッセル神戸との一発勝負に挑み、勝ち上がれば、22日の準々決勝、25日の準決勝と進んでいくことになる。1週間で重要なゲームが3つ続くという点はE-1とほぼ同じ流れ。7月につかんだ飛躍のきっかけを再度、得られるのは朗報と言っていい。 「年上の人にも気負いなくやるっていうのが自分のいいところ。今までやってきたことを今まで通りにやれればいい」とも彼は語っていたが、どんな大舞台でも平常心で戦える強心臓は魅力。試合の重みが大きければ大きいほど力を発揮できる強みを今こそ、存分に示すべき時なのだ。 それをACLで実証できれば、9月の欧州遠征帯同への道も開けてくる。11〜12月の本大会前に直前合宿がないカタールW杯は、9月のインターナショナル・マッチデー(IMD)が最終調整の場と位置づけられている。そこでメンバー絞り込みも行われるだけに、本気でカタールに行きたいと願うなら、何としても遠征に滑り込まなければならない。 パリ世代のメインターゲットは2026年アメリカ・カナダ・メキシコ共催W杯になるが、早いうちに大舞台を経験できれば、それに越したことはない。藤田には目の前に転がっているチャンスを貪欲につかみにいってもらいたいのだ。 8月の公式戦は自身のキャリアの分岐点になるかもしれない。そのくらいの覚悟と決意を持ってピッチに立ってほしい。藤田の持てる全ての力を見せつけることで、新たな未来が開けるはずだ。 <hr>【文・元川悦子】<br/><div id="cws_ad">長野県松本市生まれ。千葉大学卒業後、夕刊紙記者などを経て、94年からフリーのサッカーライターとなる。Jリーグ、日本代表、海外まで幅広くフォローし、日本代表は特に精力的な取材を行い、アウェイでもほぼ毎試合足を運んでいる。積極的な選手とのコミュニケーションを活かして、選手の生の声を伝える。</div> 2022.08.13 18:15 Sat
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注目の日本選手は本田圭佑氏「三笘さん、堂安さん、タケ」、内田篤人氏「吉田麻也」、大久保嘉人氏「三笘薫」…悪天候の中W杯開幕100日前イベント開催!

13日、六本木ヒルズアリーナで、「FIFAワールドカップ カタール2022」開幕100日前イベントが開催された。 今年11月21日に開幕する予定だったカタール・ワールドカップ(W杯)だが、突如として20日に開幕日が1日に前倒しに。そのため、99日前のイベントになってしまったが、W杯を放送する「ABEMA」、「テレビ朝日」、「フジテレビ」が共同でイベントを実施した。 台風が接近し、強風と大雨が降る中でイベントは無事に開催。テレビ朝日系サッカー解説を務める内田篤人氏、元日本代表FWでフ ジテレビ系FIFAワールドカップスペシャルナビゲーターの大久保嘉人氏が登場。また、ABEMA FIFAワールドカップゼネラルマネージャーの本田圭佑氏はVTRで出演した。 また、各局のアナウンサーも登場し、ABEMAアナウンサーの貴島明日香さん、テレビ朝日アナウンサーの安藤萌々さん、フジテレビアナウンサーの佐久間みなみさんも参加した。 イベントでは、内田氏、大久保氏、本田氏が質問に答えていくことに。印象に残っているW杯については、内田氏は2002年の日韓大会を挙げ、「中学時代にベッカムヘアを真似していました」とエピソードを明かした。 大久保氏は2006年のドイツ大会を挙げ、「ジダン選手の頭突きですね。W杯の決勝で頭突きするんだと。僕も色々と退場してきましたけど、W杯の決勝ではできないなと」と、印象的なシーンをピックアップ。本田氏は「日本代表のシーンだと日韓W杯の時の稲本さんのゴールは印象的でした」とコメント。「あとはゴンさんのゴールも印象的でした。ゴール関係ないですが、ヒデさんのプレーが印象的すぎました。かっこよかったです」と98年のフランスW杯をピックアップ。さらにジネディーヌ・ジダン氏を挙げ「決勝でのヘディング二発は次元が違いましたね」とスターの活躍を挙げていた。 また、日本代表の選手で今大会期待する選手について内田氏は「吉田麻也選手かなと思います。日本代表キャプテンとして最終予選で引っ張ってくれましたし、ケガなく順調にきているので、チームを引っ張っていってくれると思います」とコメント。大久保氏は「三笘選手は日本になかなかいないリズムを作れるドリブルをするので、楽しみだなと思います」と、三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)をピックアップしてコメントした。 本田氏は「計算できないかつ化ける可能性がある選手が何人かいる。その選手が活躍すればW杯の予選突破があり得る」として3名をピックアップ。「三笘さん、堂安さん、あとはタケ(久保建英)」と攻撃的な3選手をピックアップ。「中盤から後ろは計算できるんですが、そこが崩れたら一気に終わると思いますけど、多分大丈夫だと思います」と語り、2列目を任される三笘、堂安律(フライブルク)、久保建英(レアル・ソシエダ)の名前を挙げた。 さらに日本のグループステージの予想について、内田氏は「1勝1敗1分け」とし、「コスタリカの最後の試合を観てきたんですが、勝機はあると思います」とコメント。「ドイツとスペインは、ドイツはいましたし、スペインはやるチームなので頑張り次第。初戦のドイツとの試合次第」と語った。 大久保氏は「ベスト8」とし、「前回はベルギーに悔しい負け方をしたので、是非今大会はベスト8まで行って欲しいという思いがあります」と語った。 本田氏は「予選突破はまず国民は無理だと思っているので、予選を突破したら大盛り上がりでしょうね」とコメント。「この期待されていない感は物凄く選手は“見とけよ”という思いだと思うので、良い意味で裏切って欲しいです」と奮起してくれることを期待。「日本代表のホテルまで、同じ雰囲気を味わいにいきたいですね」と、日本代表をサポートしていきたいとした。 イベントを終え内田氏は「本番まで100日を切りましたが、選手たちは命を懸けて、サッカー人生を懸けてこのW杯に臨みますので、みなさん一生懸命応援して、盛り上げていただいて、僕も現地に行くことになると思いますけど、選手と一緒に戦うつもりで頑張りますので、一緒に盛り上げていきましょう」とサポーターへメッセージ。大久保氏は「W杯は4年に1回の最高の大会で、今は色々と言われることもあると思いますけど、選手たちは言われる声を見返してやるという気持ちで臨むと思います。いざW杯が始まると、日本中が1つになって選手を後押ししてくれると思うので、W杯本番はみんなで日本を1つにして応援していきましょう」と応援を呼びかけた。 本田氏も「初めてのことすぎて、左も右も分かっていないので、他の解説者とか実況している人の真似をする気はさらさらないですし、どんなことを話せばみんなが喜ぶのか分かっていないですが、できるだけ等身大で、思うことを話していこうと思っています」と意気込み。「ファンぽいことも話すこともあるだろうし、ぶった斬るようなことも話すとは思いますが、日本代表のサポーターとして、ちゃんと日本代表をサポートして言いたいと。良い意味でも悪い意味でも、厳しいことは言いますので、そういう意味でサポートしていきたいです」とピッチの外から日本を支えるとした。 イベントでは内田氏と大久保氏が選手の似顔絵を書いたクイズなども実施されていた。 <span class="paragraph-title">【写真】内田画伯と大久保画伯の似顔絵の完成度は!? イベントの模様をチェック!</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw1.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw2.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw3.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw4.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw5.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw6.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw7.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw8.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw9.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw10.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw11.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw12.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw13.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw14.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw15.jpg" style="max-width:100%;"></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/wc20220813_tw16.jpg" style="max-width:100%;"></div> 写真:超ワールドサッカー 2022.08.13 15:35 Sat
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ブラジルサッカー連盟(CBF)とサプライヤーのナイキは7日、ブラジル代表の新ユニフォームを発表した。このユニフォームはカタール・ワールドカップ(W杯)でも使用することとなる。 今回発表されたホームユニフォームは、伝統のイエローをベースに、袖口と襟元にはグリーンが配色され、ブルーのラインで縁取られている。 特徴的なのはシャツのデザインで、裏表両面に総柄で南米に多く生息するジャガーの柄が施されている。 ナイキはこのデザインについて、「ジャガーの気迫と美しさにインスパイアされたデザインを採用し、ブラジル国民を団結に導くユニフォーム」だと紹介している。 カタールW杯ではグループGでセルビア代表、スイス代表、カメルーン代表と同居するブラジルだが、このユニフォームで6度目のW杯優勝を目指すこととなる。 <span class="paragraph-title">【動画】全面ジャガー柄のブラジル代表のカタールW杯用ホームユニフォーム</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/reel/Cg9fcL4j1BP/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/reel/Cg9fcL4j1BP/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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カタールW杯100日前イベントをABEMA、テレビ朝日、フジテレビが共同で開催!内田篤人や大久保嘉人も登場

29日、「ABEMA」、「テレビ朝日」、「フジテレビ」が『FIFA ワールドカップ カタール 2022 開幕100日前イベント』を共同開催することを発表した。 「FIFA ワールドカップ カタール 2022」全64試合無料生中継を行う「ABEMA」と、日本代表のグループステージ第2戦のコスタリカ戦のほか、全10試合を放送する「テレビ朝日」、同じく第3戦のスペイン戦のほか、全10試合を放送する「フジテレビ」が、11月の開幕に向けて、豪華な登壇者とともに、カタールワールドカップの魅力をたっぷりと届けるイベント。「ABEMA」からは「ABEMA FIFA ワールドカップ 2022 プロジェクト」のGM(ゼネラルマネージャー)を務める本田圭佑氏がVTRにて出演し、今大会の日本代表への期待と各試合の見どころを語る。 また、元日本代表DFで、テレビ朝日系サッカー解説を務める内田篤人氏、元日本代表FWでフジテレビ系FIFAワールドカップスペシャルナビゲーターの大久保嘉人氏も登壇する。 さらにイベントMCを務めるのは、「ABEMA」の貴島明日香さん、「テレビ朝日」の安藤萌々さん、「フジテレビ」の佐久間みなみさんと各局のアナウンサーで、それぞれ各社のワールドカップ中継の特色・見どころについても大いにアピール。このイベントでは、トークショーやゲーム、ワールドカップの見どころを詰め込んだVTR上映など、サッカーファンはもちろん、サッカーにあまり詳しくない方にも楽しめる内容となっている。また、当日の模様は「ABEMA」の公式YouTubeやTwitterからもリアルタイムで視聴が可能だ。 イベントは8月13日(土)にテレビ朝日 SUMMERSTATIONLIVEアリーナ(六本木ヒルズアリーナ)で、11時から開催される。 ≪観覧方法≫ 入場無料(自由席) ※新型コロナウイルス感染防止対策のため、事前にWEBで発行した整理券が必要です。 ※入場には必ずテレ朝チケットで発行する整理券が人数分必要となります。 ※集合場所は当日アリーナ入口にてご確認ください。 <整理券受付スケジュール> 【抽選申込受付期間】 7月30日(土)11:30〜8月7日(日)23:59 【一般先着受付期間】 8月10日(水)10:00〜 2022.08.06 21:30 Sat
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