ラツィオ名物の“鷲”を10年以上操った鷹匠の男性が突如解雇…SNSで出回った動画が原因

2021.10.21 22:45 Thu
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【動画】停職につながってしまったナチス式敬礼の動画




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準々決勝の日程が決定! インテルvsローマ、ミランvsラツィオなど《コッパ・イタリア》

コッパ・イタリア準々決勝の日程が決定した。 1月12日から20日にかけて行われたベスト16では、前回王者ユベントスや、ファイナリストのアタランタ、ミラノ勢が順当に駒を進める中、一昨シーズンの覇者ナポリは、合計3人の退場者を出したフィオレンティーナとの大荒れの試合で、延長戦までもつれ込んだ結果、2-5の敗戦を喫した。 準々決勝では、インテルvsローマや、ミランvsラツィオなど、セリエA上位陣によるビッグマッチが実現。ナポリを破ったフィオレンティーナはアタランタと、ユベントスはサッスオーロと対戦する。 ◆コッパ・イタリア準々決勝日程 ▽2/8(火) 《29:00》 インテル vs ローマ ▽2/9(水) 《29:00》 ミラン vs ラツィオ ▽2/10(木) 《26:00》 アタランタ vs フィオレンティーナ 《29:00》 ユベントス vs サッスオーロ 2022.01.25 16:44 Tue
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ラツィオvsアタランタは膠着ゴールレスドロー《セリエA》

セリエA第23節、ラツィオvsアタランタが22日に行われ、0-0で引き分けた。 8位ラツィオ(勝ち点35)は前節、最下位サレルニターナにインモービレのドッピエッタで快勝。さらに4日前に行われたコッパ・イタリアでもウディネーゼとの延長戦の末、インモービレの決勝ゴールで勝ち上がった。そのラツィオは現状のベストメンバーで臨んだ。 対する4位アタランタ(勝ち点42)は前節、インテルにゴールレスドロー。GKムッソの再三の好守もあって引き分けに持ち込んだ。ただ、ケガ人を多数抱え、ムリエルやデ・ローン、パシャリッチらが欠場に。前線はピッコリ、ミランチュク、ペッシーナで形成した。 立ち上がりの主導権争いを経てラツィオがボールを握る展開で推移。しかし、シュートに持ち込むシーンは少なく互いに好機を作れない。結局、膠着した前半は互いにシュート2本、枠内0、ゴールレレスで前半を終えた。 迎えた後半も膠着した展開で推移した中、64分に両チーム通じて初めてのビッグチャンスがラツィオに訪れる。右クロスを受けたボックス内のザッカーニがボレー。左ポストに直撃した。 対するアタランタもすかさず反撃に転じ、ミランチュクが立て続けにラツィオゴールに迫るシュートを浴びせていく。 終盤にかけてオープンな展開となる中、74分にラツィオはCKの流れからマルシッチが際どいシュートを放てば、続く77分にはルイス・アルベルトがコントロールシュートで枠内シュートをマーク。 終盤にかけてはラツィオの攻勢が強まったが、ゴールを割るには至らずドロー決着となった。 2022.01.23 06:39 Sun
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加入から4日… トリノMFファレスが前十字靭帯を断裂

トリノは18日、アルジェリア代表MFモハメド・ファレスが右ヒザの前十字靭帯を断裂したことを発表した。 トリノによればファレスは18日の練習中に負傷したとのことだ。2019年8月にも同箇所を負傷したファレスは、復帰までに6カ月を要した。 ファレスは14日に保有元のラツィオからレンタルで加入したばかりで合流から4日後の大ケガとなってしまった。 2022.01.19 01:00 Wed
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トリノ、ラツィオからアルジェリア代表MFファレスをレンタルで獲得

トリノは14日、ラツィオからアルジェリア代表MFモハメド・ファレス(25)をレンタル移籍で獲得した。契約期間は今季終了までで、買い取りオプションが付随している。 ボルドーやエラス・ヴェローナの下部組織で育ったファレスは、2015年7月にヴェローナのファーストチームへ昇格。その後、SPALでのプレーを経て2020年10月にラツィオへ完全移籍。 ラツィオでは、度重なるケガに見舞われ、在籍1年半で公式戦29試合に出場に留まっていた。なお、今季はジェノアにレンタル移籍していたが、筋肉系のケガで離脱するなどセリエA9試合の出場となっていた。 2022.01.14 22:40 Fri
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首位キープに成功のインテル、S・インザーギ監督も喜び 「このチームには幸運にもトッププレーヤーがいる」

インテルのシモーネ・インザーギ監督が、首位キープに成功したチームを称えた。クラブ公式サイトが伝えている。 インテルは9日に行われたセリエA第21節でラツィオと対戦した。立ち上がりから試合を支配してチャンスを作り続けたチームは、30分にDFアレッサンドロ・バストーニのゴールで先制に成功。その後追いつかれたものの、67分にDFミラン・シュクリニアルが勝ち越し弾をあげると、最後までリードを守り抜き2-1で勝利した。 この結果、新年初戦を白星で飾ったインテルは首位キープに成功。試合後のインタビューに応じたS・インザーギ監督も、満足感を露わにしている。 「今年を勝利でスタートさせたかった。ラツィオはクオリティが高く、ピッチ上のセットアップも良かったから簡単ではなかったよ。それでも、我々は勝利に値した。選手たちには満足している」 「このチームには、幸運にもトッププレーヤーがいる。リーグ戦はどんどんと進んでいくから、この調子でやっていかなければならない。残念ながらボローニャ戦は延期となってしまったが、選手たちはそこから本当にしっかりと立て直し、集中力を保ってくれた」 「私がもっとも誇りに思うのは、チームの皆が関わっていることだ。(アルトゥーロ・)ビダルはトリノ戦のピッチで最高のプレーを見せ、(ロベルト・)ガリアルディーニは今夜活躍した。これは出番の少ない選手も含め、チーム全体が完全にコミットしていることを表しているだろう。選手たちはトリッキーな試合であっても素晴らしい活躍を見せた」 「10月20日、トップ2チームと7ポイント差になった時、王座防衛など考えてもいなかったし、誰もこのスクデットがインテルのものだとは言っていなかった。もしかすると今はそう見えるかもしれないが、それは我々が向上し続けるためのモチベーションになるだろう」 2022.01.10 12:56 Mon
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