再生回数約700万回!無人のゴールへ流し込むだけなのにボールを踏んで決定機逸「プスカシュ賞もの」

2021.09.17 05:35 Fri
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【動画】百聞は一見に如かず!情報が多すぎる決定機逸






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メルテンスが溢れるナポリ愛を語る「僕がどれだけ好きか知っている」

ナポリのベルギー代表FWドリエス・メルテンスがクラブへの愛を語った。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えている。 2013年7月にPSVからナポリへ加入したメルテンス。169cmと小柄ながらも、加入以降主力選手としてナポリの攻撃陣を牽引。これまで公式戦368試合に出場する中で136ゴール87アシストを記録し、ゴール数はクラブ史上最多記録となっている。 ナポリで9シーズン目を過ごすメルテンスは、クラブのイベントで今ではナポリという街が自分の街かのように感じていると語り、街やチームへの愛情を語った。 「みんな僕がどれだけナポリを好きか知っているから、これ以上何かを語る必要はないだろうね。目を覚まして海を見ると、とても美しいんだ」 「問題はベルギーに帰らなければならない時だ。なるべく遅く戻りたいと思っているよ。僕の息子はナポリで生まれたけど、まだ名前は決まってないんだ」 さらに、ベルギー人FWは常に夢に見ていなければならないとし、スクデットへの意気込みを語った。 「今はうまくいっているし、何人かの選手を補強したことでチームのレベルが上がった。シーズンの中では運が必要になってくる試合もあると思うけど、最後にはお祝いしたいね」 また、メルテンスはナポリにも在籍していたことのある昨年11月25日に亡くなった元アルゼンチン代表FWディエゴ・マラドーナ氏について言及。街にも世界にも生きているとし、ナポリの成功には欠かせない人物だと語った。 「ディエゴは、ロッカールームでも、街でも、世界でも常に生きているんだ。僕らはよく彼について話すし、ナポリを成功に導いた人物が何をしたのかを考えてそこから何かを学ぶんだ。センターに入ると、まるで家にいるようでマラドーナはいつも生きているよ」 <span class="paragraph-title">【動画】ナポリが誇るゴールスコアラー、ドリエス・メルテンス</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJ3TXB2WlNpeSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.11.19 22:30 Fri
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W杯プレーオフ出場のウェールズ、暫定指揮官は突破に自信「我々は相手が誰であっても恐れない」

ウェールズ代表のロブ・ペイジ暫定監督が、チームの姿勢を絶賛した。『UEFA.com』が伝えている。 ウェールズは16日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選グループEの最終節でベルギー代表と対戦した。引き分け以上でホームでのプレーオフ開催権を獲得するウェールズだったが、12分に先制点を許す苦しい展開に。しかし、32分にFWキーファー・ムーアのゴールで同点とすると、後半は強豪相手に互角の戦いを繰り広げ、そのまま1-1のドロー。この結果、ウェールズはグループステージ2位となり、プレーオフ進出が決定した。 交際相手への暴行疑惑で指揮が執れないライアン・ギグス監督に代わり、暫定指揮官ながらおよそ1年間チームを率いてW杯出場へ望みを繋いだペイジ暫定監督は、試合後にチームに相応しい結果を得られたとコメント。同時に、ホームで行われるプレーオフへの自信も示した。 「我々のいくつかのプレーは時折際立っていた。勝ち点1には十分値するものだったと思う。プレーオフについては相手をリスペクトしているが、どこであっても恐れはない。このスタジアムがファンに支えられ揺れているとき、我々は誰も恐れることはないのだ」 「最後の10~15分となっても相手と互角に渡り合っており、勝てるような気もしていた。我々はただ守るだけに満足せず、勝ち点3を獲得したかったのだ。ゴールを許してしまったのは残念だったが、あれは(ケビン・)デ・ブライネの素晴らしいフィニッシュだった」 「この結果は選手たちの姿勢に尽きるよ。若い選手たちにとって、夏のユーロの大舞台を経験したことは役立ったと思っている。今夜の試合には大きなプレッシャーがあったが、感情を排除して通常の試合として臨む必要があった。しかし同時に、チームはその重要性も理解していたのだ」 2021.11.17 12:52 Wed
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【カタールW杯欧州予選】本大会出場10チームとPO進出12チームが決定!

カタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選の1stラウンドが16日に終了。W杯ストレートインの10チーム及び、プレーオフに進出する12チームが決定した。 今回の1stラウンドは、55チームを10個のグループに分けて2021年3月から同年11月までの約8カ月間の日程で開催された。 各グループの首位のみに与えられるストレートインの権利を得たのは、2018年ロシアW杯王者で、先のUEFAネーションズリーグも制したフランスやスペイン、ドイツ、イングランド、クロアチア、ベルギー、オランダの常連7チームに、それぞれイタリア、ポルトガルを破ったスイスとセルビア、デンマークの3チームとなった。 ◆3枠巡るプレーオフは強豪揃い <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/get20211117_0_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> また、2ndラウンドとなるプレーオフに進出したのは、前述のユーロ王者イタリア、ポルトガル、スウェーデン、ウェールズとスコットランドのイギリス勢らグループ2位の10チーム。 さらに、各グループの2位以下でUEFAネーションズリーグ2020-21の戦績上位2チームに与えられる2枠には、グループE3位のチェコとグループF4位のオーストリアが入った。 11月26日に組み合わせ抽選会が開催されるプレーオフは、A~Cまでの3つのパスに分かれ、それぞれシングルマッチ形式の準決勝と決勝を勝ち抜いた3チームに本大会の切符が与えられる。 なお、成績上位6チームはシード扱いとなり、準決勝をホームで戦うことが可能。試合日程は2022年3月24日、25日に準決勝、同28日と29日に決勝が行われる予定だ。 ◆本大会出場10チーム(グループ首位) セルビア スペイン スイス フランス ベルギー デンマーク オランダ クロアチア イングランド ドイツ ◆プレーオフ進出12チーム(グループ2位) ▽シード ポルトガル スコットランド イタリア ロシア スウェーデン ウェールズ ▽ノーシード トルコ ポーランド 北マケドニア ウクライナ オーストリア※ チェコ※ ※UEFAネーションズリーグ戦績上位 2021.11.17 07:13 Wed
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ベルギーが予選を無敗で突破!2位ウェールズ&3位チェコがPO進出《カタールW杯欧州予選》

カタール・ワールドカップ(W杯)欧州予選・グループE最終節のウェールズ代表vsベルギー代表が16日に行われ、1-1の引き分けに終わった。 グループ2位のウェールズ(勝ち点14)が、すでに首位通過を決めたベルギー(勝ち点19)をホームに迎えた一戦。 引き分け以上でホームでのプレーオフ開催権を獲得するウェールズは、快勝した前節のベラルーシ代表戦からスタメンを3人変更。ケガで離脱のベイルやハリー・ウィルソン、アンパドゥに替えてムーア、モレル、メファムをスタメンで起用した。 一方、3大会連続の本大会出場を決めているベルギー代表は、前節のエストニア代表戦からスタメンを6人変更。既にチームを離脱しているGKクルトワやアザール、デナイヤーらに替えてオリジやトルガン・アザール、ボヤタらをスタメンで起用した。 試合は立ち上がりの12分にベルギーが動かす。右クロスのこぼれ球をボックス外のヴィツェルがミドルシュートで狙うと、相手DFに当たった跳ね返りをペナルティアーク右のデ・ブライネがダイレクトシュート。これがゴール右に突き刺さった。 先制を許したウェールズだったが32分、B・デイビスのロングパスをボックス左横で受けたダニエル・ジェームズがクロスを供給。2度相手DFに弾かれたが、こぼれ球を拾ったダニエル・ジェームズが縦への仕掛けからクロス上げると、中央で収めたモーアが左足でゴールネットを揺らした。 追いつかれたベルギーは、36分にデ・ブライネの右CKをボヤタがドンピシャヘッドで合わせたが、シュートは枠の左。さらに41分にも、デ・ブライネの右FKからボックス手前のT・アザールが右足ボレーを合わせたが、シュートは右ポストに弾かれた。 1-1で迎えた後半、ベルギーは58分にデ・ケテラエル、カスターニュ、オリジを下げてサーレマーケルス、デンドンケル、バンゼイルを投入した。 一進一退の膠着した展開が続く中、ウェールズは83分に左サイドから仕掛けたネコ・ウィリアムズがボックス左から右足一閃。強烈なシュートがゴール右隅を捉えたが、これはGKカスティールスの好セーブに阻まれた。 終盤はオープンな展開が続いたが、互いに追加点は生まれず、1-1でタイムアップ。この結果、ウェールズの2位通過が決定。また3位のチェコ代表もUEFAネーションズリーグ2020–21の成績上位2チームに入り、プレーオフ進出を決めた。 ◆グループE最終順位 (勝ち点、得失点差) 1.ベルギー 20pt +19 ――本大会出場―― 2.ウェールズ 15pt +5 3.チェコ 14pt +5 ――PO進出―― 4.エストニア 4pt -12 5.ベラルーシ 3pt -17 2021.11.17 06:57 Wed
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W杯出場決定済みのベルギー、クルトワやアザールが離脱

カタール・ワールドカップ出場を決めているベルギー代表の主力4選手が、16日に行われるウェールズ代表戦を前に離脱した。 離脱したのはGKティボー・クルトワ、FWエデン・アザール(レアル・マドリー)、GKシモン・ミニョレ(クラブ・ブルージュ)、DFジェイソン・デナイヤー(リヨン)の4選手。 ミニョレ以外の3選手は13日に行われたエストニア代表戦で先発。いずれの選手もコンディション面で万全でないことから消化試合となるウェールズ戦を欠場することになった。 ミニョレに関しては15日の練習を欠席し、そのまま離脱となった模様だ。 2021.11.15 23:00 Mon
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