緊急事態宣言延長でG大阪、C大阪の5月開催試合はリモートマッチに

2021.05.11 17:55 Tue
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Jリーグは11日、緊急事態宣言対象地域におけるJリーグ公式試合の開催方式を発表した。日本政府は、7日に緊急事態宣言の延長を発表。東京都、大阪府、京都府、兵庫県に加え、愛知県と福岡県を追加し、5月31日まで延長することとなった。

これにより、対象地域でのJリーグ開催について、各地方自治体の方針により決定。大阪府での試合が全てリモートマッチ(無観客試合)となった一方で、その他の試合は5,000人もしくは上限50%の少ないほうの入場制限を行うこととなった。

ガンバ大阪は、この結果5月のホームゲーム4試合がリモートマッチとなり、サンフレッチェ広島、浦和レッズ、徳島ヴォルティス、横浜FC戦が対象に。また、セレッソ大阪はサンフレッチェ広島戦がリモートマッチとなる。

◆リモートマッチ
【明治安田J1】
・第20節
5/12(水)
《18:00》
ガンバ大阪 vs サンフレッチェ広島
[パナソニック スタジアム 吹田]

・第14節
5/16(日)
《17:00》
ガンバ大阪 vs 浦和レッズ
[パナソニック スタジアム 吹田]

・第15節
5/23(日)
《15:00》
セレッソ大阪 vs サンフレッチェ広島
[ヤンマースタジアム長居]

・第16節
5/27(木)
《19:00》
ガンバ大阪 vs 徳島ヴォルティス
[パナソニック スタジアム 吹田]

・第17節
5/30(日)
《17:00》
ガンバ大阪 vs 横浜FC
[パナソニック スタジアム 吹田]

◆入場者数の制限:5,000人もしくは上限50%の少ないほう
【明治安田J1】
・第21節
5/12(水)
《19:00》

・第16節
5/26(水)
《19:00》
名古屋グランパス vs ベガルタ仙台
[豊田スタジアム]

・第17節
5/30(日)
《14:00》
FC東京 vs サンフレッチェ広島
[味の素スタジアム]

ヴィッセル神戸 vs サガン鳥栖
[ノエビアスタジアム神戸]

【YBCルヴァンカップ】
・第6節
5/19(水)
《19:00》
アビスパ福岡 vs サガン鳥栖
[ベスト電器スタジアム]

FC東京 vs 大分トリニータ
[味の素スタジアム]

【明治安田J2】
・第14節
5/16(日)
《14:00》
京都サンガF.C. vs 水戸ホーリーホック
[サンガスタジアム by KYOCERA]

《15:00》
東京ヴェルディ vs ギラヴァンツ北九州
[味の素スタジアム]
FC町田ゼルビア vs アルビレックス新潟
[町田GIONスタジアム]

・第15節
5/23(日)
《14:00》
ギラヴァンツ北九州 vs 大宮アルディージャ
[ミクニワールドスタジアム北九州]

《15:00》
東京ヴェルディ vs ジュビロ磐田
[味の素スタジアム]

・第16節
5/29(土)
《16:00》
東京ヴェルディ vs ブラウブリッツ秋田
[味の素スタジアム]

5/30(日)
《14:00》
京都サンガF.C. vs ヴァンフォーレ甲府
[サンガスタジアム by KYOCERA]

《15:00》
FC町田ゼルビア vs ギラヴァンツ北九州
[町田GIONスタジアム]
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U-24日本代表MF田中碧、海外移籍前提に川崎Fを離脱…ACL遠征に帯同せず

川崎フロンターレは20日、U-24日本代表MF田中碧(22)が移籍を前提にチームを離脱したと発表した。 川崎Fは公式サイトを通じて「この度、田中碧選手が移籍を前提とした調整に入り、チームを離脱しましたのでお知らせいたします。現在、田中碧選手は、海外クラブからのオファーを受け、移籍を前提に交渉・調整を進めております。チームは昨日ACL参加のためにウズベキスタンへ移動しましたが、本人は帯同しておりません。今後は詳細が決定次第、改めてお知らせいたします」とのリリースを掲載した。 川崎Fのアカデミーで育った田中は2017年にトップチーム昇格を果たすと、2019年にJリーグのベストヤングプレーヤー賞を受賞。昨季はベストイレブンにも輝き、今季も川崎Fの中盤で主軸を務めるなかで、22日に発表される東京オリンピックの代表入りにも確実視される。 川崎Fはいよいよ始まるAFCチャンピオンズリーグ(ACL)2021グループステージの戦いに臨むため、19日に集中開催地のウズベキスタンへ。初のアジア制覇を目指す川崎Fとしては痛手となる田中の離脱だが、確かな成長曲線を描く本人の意向を尊重したものとみられる。 2021.06.20 10:25 Sun
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代表帰りの佐々木翔が値千金の決勝弾! J1デビューGK佐々木躍動の柏を下した広島が3カ月ぶりのホーム白星【明治安田J1第18節】

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アダイウトンの先制点をFC東京が守り切り3節ぶり勝利!横浜FCは天皇杯も合わせて4連敗【明治安田J1第18節】

明治安田生命J1リーグ第18節、横浜FCvsFC東京が19日にニッパツ三ツ沢球技場で行われ、FC東京が1-0で横浜FCを下した。 ホームの横浜FCは4月8日の監督交代後リーグ戦10試合でわずか1勝と、最下位から抜け出せずにいる。先日の天皇杯でもJ3ヴァンラーレ八戸に"下剋上"を許してしまい、いまだにギアが上がらない状態。前節からスタメンを7人変更して今回のFC東京戦に挑んだ。 対するFC東京も天皇杯で順天堂大学に1-2で敗れてしまったものの、その後のルヴァンカッププレーオフステージで湘南を4-1で下し、逆転でプライムステージ進出を決めている。6月に入ってから好調のレアンドロが、リーグ戦では3月10日の神戸戦以来初めてスタメンに入った。 強い雨の中試合が始まり、立ち上がりは両チームともロングボールを蹴り合う落ち着かない展開となる。その中で横浜FCのクレーベが空中戦の強さを見せつけ、ポストプレーで起点を作り続ける。 雨が落ち着くと、FC東京がボールを握り、左サイドハーフのアダイウトンとトップ下のレアンドロを中心に左サイドから攻めていく。対する横浜FCは[4-4-2]の守備ブロックを構えてカウンターを狙う展開に。クレーベがフィジカルの強さとポストプレーを活かして縦パスをおさめつつ、ジャーメイン良が持ち前のスピードを武器にロングドリブルを仕掛けて何度もFC東京の守備陣を切り裂いた。 しかし31分、カウンターの局面でクレーベが二人をかわした直後のシュートがブロックされると、FC東京のアダイウトンがこぼれ球を拾う。左サイドに流れたレアンドロに縦パスを送り、直後にペナルティーエリア内でディエゴ・オリベイラが受けると、そこにサポートに来たのはアダイウトン。ボックス左からキーパーの股を抜く技ありゴールで先制に成功した。 その後もレアンドロからペナルティーエリア内に進入した東へボールが渡り、クロスでチャンスを作るなどするもゴールには至らず。FC東京が1点をリードしてハーフタイムに入った。 ハーフタイムで両チームは交代カードを切る。横浜FCは田代に代えて袴田、FC東京は中村に代えて小川を投入した。 後半開始直後からチャンスを作ったのはFC東京。50分にはCKの流れから青木がフリーでヘディングをするも、惜しくも枠の上に外れる。 対する横浜FCは55分、東への縦パスを武田が自陣でインターセプトすると、そのまま一人でシュートまで持ち込む。ボールは惜しくも右ポストを直撃したが、この試合でチーム初めての決定機を作った。 73分には、高木が上げた左サイドからのクロスをジャーメイン良がフリーで合わせるも空振り。直後の瀬古のシュートはGK波多野のファインセーブによって阻まれた。 以降は両チームともに左サイドから攻め合う展開に。横浜FCは高木のクロス、FC東京は前半と同じようにアダイウトンやレアンドロ、ディエゴ・オリベイラのパスワークでゴールを狙う。 アダイウトンの先制点以降は試合がなかなか動かない中、横浜FCは途中投入の中村俊輔が89分に渡邊千真に合わせてドンピシャのCKを蹴るも、惜しくも枠の左に外れる。 対するFC東京は、93分にレアンドロのヒールパスに田川がフリーで抜け出したが、GK六反との1対1をかわす際にタッチが大きくなってしまい、ビッグチャンスを決め切れず。終盤の横浜FCの攻撃を凌ぎ切ったFC東京が3節ぶりの白星を掴んだ。 横浜FC 1-0 FC東京 【FC東京】 アダイウトン(前31) 2021.06.19 20:31 Sat
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A・ロペス離脱も何のその! 札幌が金子の左右両足2発で大分戦快勝【明治安田J1第18節】

明治安田生命J1リーグ第18節の1試合が19日に札幌厚別公園競技場で行われ、北海道コンサドーレ札幌が2-0で大分トリニータを下した。 J1リーグでトップの12ゴールを挙げるアンデルソン・ロペスが移籍濃厚の11位札幌は1トップに荒野を起用。19位大分は札幌と同じ[3-4-2-1]のシステムを用い、最前線に井上が入った。 両雄にとって連勝がかかる一戦。降格圏から抜け出すためにも良い形でリスタートを切りたい大分だが、ホームチームがJリーグYBCルヴァンカップ プライムステージ進出の良い流れも持ち込み、序盤からペースを掴むと、先にスコアを動かす。 9分、3バックの左に入る福森が自陣ハーフウェイライン手前から左足で前線にフィードを出すと、2シャドーの右を務める金子が反応。絶妙な裏抜けと巧みな胸トラップでボールを収めて、華麗な切り返しから右足シュートをゴール右に決めた。 先制した札幌はその後も大分に攻め入る隙を許さず、21分に数人が絡むパスワークから追加点。敵陣左サイドで青木が起点となり、田中、チャナティップがボールを繋ぐと、バイタルエリア左から金子が左足フィニッシュでネットを揺らした。 追いかける大分は前半に攻めの迫力を出せず、後半に入る。ハーフタイム明けから藤本を投入したが、札幌が引き続きボールの主導権を握り、依然優勢の展開。ただ、その札幌も攻めがなかなかトドメの一撃に繋がらず、終わらせられない。 すると、大分が長沢や渡邉といった攻撃的な交代カードも切り、盛り返し出すが、86分に右サイドから井上が上げたクロスに長沢が頭で合わせたシュートもクロスバーを直撃。残る交代枠でペレイラ、上夷も送り出すが、流れを変えられない。 結局、3点目こそ決められなかったものの、交代枠も駆使しながら試合を総じてコントロールした札幌が中断明けのリーグ戦も白星。直近の公式戦8試合無敗を継続している。 北海道コンサドーレ札幌 2-0 大分トリニータ 【札幌】 金子拓郎(前9、前21) 2021.06.19 16:15 Sat
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神戸がイニエスタPK弾で白星! 福岡は終盤の猛攻実らず3戦未勝利【明治安田J1第18節】

明治安田生命J1リーグ第18節、アビスパ福岡vsヴィッセル神戸が19日にベスト電器スタジアムで行われ、アウェイの神戸が2-1で勝利した。 天皇杯こそ勝利したものの、リーグ戦直近5試合で1勝、ルヴァンカップもプレーオフステージ敗退と下降気味の神戸は、前節からフェルマーレン、山川に代えて小林、初瀬を起用。システムはダイヤモンド型の[4-4-2]を採用しており、酒井高徳が従来の左サイドバックから右サイドバックにポジションを移している。 対するは、こちらも天皇杯こそ大勝したものの、リーグ戦では2試合勝利から遠ざかっている福岡。前節からスタメンを4枚変更しており、宮、田邉、金森、渡に代わりドウグラス・グローリ、重廣、ジョルディ・クルークス、山岸が入った。システムはフラットな[4-4-2]を採用しており、ブルーノ・メンデスと山岸が2トップを組む形となっている。 立ち上がり、いきなり先制点を決めたのは神戸。2分にサンペールが中央を駆け上がると、右サイドを上がってきた酒井高徳に展開。速いクロスを放つと、ボックス内に走り込んできた古橋が冷静に胸で押し込みゴールを決めた。代表帰りの古橋は、これで今季早くも二桁ゴールに達した。 出鼻をくじかれる形となった福岡は、7分に右サイドフリーでボールを受けたクルークスがカットインからシュートを放つが、これは枠外に。その後もサロモンソン、クルークスの右サイドから打開を試みるが、神戸の高さと強さを備えるセンターバックに跳ね返される時間帯が続いた。 しかし19分、福岡は右サイドでサロモンソンとのパス交換からフリーになったクルークスがインスイングのクロスを放つ。これにボックス内で反応した山岸がわずかに右足でボールに触れると、そのままネットを揺らし同点ゴールとなった。 早い段階で追いつかれてしまった神戸は、ボールを握りこそするものの決定機は作れない展開が続く。すると29分に高い位置でボールをカットした福岡がカウンター。ブルーノ・メンデスが持ち運んだ後のこぼれ球を受けた重廣が強烈なシュートを放つも、これは枠を外した。 38分に神戸は、右サイドの古橋がクロスを放ち、そのこぼれ球を拾ったイニエスタが1人かわしてシュートを放つが、枠内に収めることはできず。その後もサンペールとイニエスタを中心に敵陣までボールを進めることはできるものの、そこからのアイデアに欠いたままハーフタイムとなった。 後半開始から、神戸が攻勢を仕掛ける。49分に古橋とのパス交換からボックス内に進入した酒井高徳がシュートを放ったが、これは奈良が身体を張ってブロック。序盤は神戸ペースも、福岡は54分にCKを得たことを皮切りに反撃を開始。55分には杉本がバイタルエリアからシュートを放つが、枠からは外れている。 膠着した状態を打破するべく、62分に福岡は3枚替えを敢行。2トップを入れ替え攻撃の活性化を狙うと66分、クルークスが右サイドからのカットインで相手をかわしながらシュートを打ったが、これも枠を捉えられなかった。 お互いなかなか枠内シュートを打てない展開のなかで、神戸は74分に田中順也を投入。停滞感からの脱却を目指す中で78分にボックス内でキープしたイニエスタからのボールに、右サイドを抜け出した酒井高徳が反応してクロスを放つ。するとブロックに入った杉本の右腕に当たり、PKの判定に。これをイニエスタが冷静に右隅に決め、神戸が勝ち越した。 リードを許した福岡はアディショナルタイムに宮を投入してパワープレーを敢行すると、93分に渡が、94分にサロモンソンとファンマがシュートを放つも決めきれず。終盤の福岡の猛攻を凌ぎ切った神戸が、2試合ぶりの白星を掴んだ。 アビスパ福岡 1-2 ヴィッセル神戸 【福岡】 山岸祐也(前19) 【神戸】 古橋亨梧(前2) アンドレス・イニエスタ(後35) 2021.06.19 15:23 Sat
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